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プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ここに引っ越してから、台布巾に穴が開くようになったと以前に記事にしました。
以後も、この現象は続いています。
シンクに置いてある物は何度も替え、ガスコンロに置いてあった物も破れて替えました。

テーブルの物は凄く厚手の物に替えるとまだ破れていませんが、絞り難くて手の力が弱っている私には大変です。
二階のテーブルに置いてある日本手ぬぐいにも穴が開きました。
同じ被害を訴えている被害者さんは家宅侵入でと仰っていますが、私は外出が出来ないので家宅侵入ではありません。

水に何かを入れられていると思っているのですが…ここは行き止まりなので入れやすいのではないかと思っています。
台布巾に使っているタオルは御返しなどで頂いたタオルが沢山あったのでそれを使っていました。
これらの未使用のタオルが衣装ケースからも、箱から出していなかったものは箱ごと無くなっていました。


今日のパソコンは時々遅くなり、【このページに安全に接続できません】などの表示も出て来てネット妨害をされている様です。
18時05分 起こされて歯を磨き終わると マイクロ波照射! 隣家のシャッター音! ピーピー!大型車が位置替え!
御手洗いへ入ると 近隣ドタドタ! 上がって雨戸を閉めようとすると ピーポー!

18時13分 パソコンの前に座ると またピーポー! 襖が揺れる音! 大型車が位置替え! 隣家から加害音!立て続け! 足に加害波照射! マイクロ波照射! 陰部肛門加害が酷くなりました。
パソコンをONにすると 北壁から加害音! ゴーゴー! ヒュルヒュル飛行機音!
18時32分 頭の防御を変えると側溝ガチャン!悪意に満ちたドアバンッ! グ~車が位置替え! 変電所ガンガン! ウ~!

頭の防御を変えると 近くで悪意に満ちた共振ドアバンッ!4回 ピッ!
MLへ行くと 近くの側溝ガチャン! 子供の声立て!
ニュースを見始めると 低空キーン飛行機音! 飛行機音! マイクロ波照射!

暑くなって汗が出ると 変電所ガンガン! 近くでガタッ!
Twitterを見ていると 北東角から加害音! 雨音!数秒
記事を書き始めると北壁から加害音! 飛行機様の目立つバイクの走行音! 車が位置替え! 側溝ガチャン! 悪意に満ちたドアバンッ!4回 南で悪意あるドアバンッ!マイクロ波照射!

汗が出ると 飛行機音!立て続け! 悪意に満ちたドアバンッ! 北東角から加害音!
20時30分 返信メールを打っていると 南でドタッ! 飛行機音!
今日のニュースを書き始めると 目立つバイクの走行音! マイクロ波照射! バタバタ走行音!


昨日の不審メール 7時09分いつもの…の多い英文メール1通
0時15分頃に布団に入って防御を始めると バイクの走行音! 北東角から加害音! ピーポー! 鳩尾が鳴り始め、唾液が出て、足に熱感の照射!
起こされてラジオをつけると1時過ぎ、朗読をやっていました。

次に起こされると3時過ぎ、作曲家「林哲司」の作品集の途中を聞きました。
次に起こされると4時のニュース、起きると キィー! バイクが位置替え!
階下へ下りると4時05分、尾骶骨が痛く、頭の圧迫も直ぐに酷くなり、マイクロ波照射も始まりました。

薬缶を火に掛け御手洗いへ入ると、水洗を流す前に 南から目立つバイクの走行音!大!
以後はカラス鳴き!飛行機音!バイク、車のウロツキ! 多用!
6時28分  お米を研ぎにシンクへ行く前に ピーポー!

7時37分  コロコロの剥離紙を剥がし始めると 低空飛行機音!大!
10時08分 食事の支度に下りる前に 定時ピーポー!
13時19分 お風呂場の換気扇を止めに下りる前にウ~!数秒

15時30分 土鍋を火に掛けて横になると 近隣工事カンカン! ピーポー!
16時51分 食事を終わり、ゴミを片付け始めると ピーポー!
ピーポーも飛行機音もレコーダーに入らないレベルで流す事が多くなりました。

圧迫波が酷く、頭頂部、後頭部から圧迫、顎が胸を押して胸も痛く、頭を支えている腕も痛みます。
横になる時の頭の防御を変えると朦朧とさせられて、倦怠感、脱力感が酷くなり動き難くなります。
足への加害、陰部肛門加害、胃、鳩尾、胸痛、日々の加害も酷く続いています。



今日のニュース 中日新聞 CHUNICHIWeb より転載

2019年8月19日 朝刊
中国軍機、東シナ海で海自艦標的に訓練か 政府抗議せず非公表
https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019081902000079.html

東シナ海の公海上で五月、中国軍の戦闘機が海上自衛隊の護衛艦を標的に見立てて攻撃訓練をしていた疑いの強いことが分かった。複数の日本政府関係者が証言した。政府は不測の事態を招きかねない「極めて危険な軍事行動」と判断したが、自衛隊の情報探知、分析能力を秘匿するため、中国側に抗議せず、事案を公表していない。現場での偶発的軍事衝突の懸念があり、緊急時の危機回避に向けた仕組み作りが急がれる。

 日中関係は、政治的には改善が進む一方、東シナ海では中国によるガス田の単独開発や公船の領海侵入が続き、日本が抗議を繰り返している。今回の中国機の行動は、東シナ海の軍事的緊張の一端を浮き彫りにした形だ。

 政府関係者の話を総合すると、日中中間線の中国側にあるガス田周辺海域で五月下旬、複数の中国軍のJH7戦闘爆撃機が、航行中の海自護衛艦二隻に対艦ミサイルの射程範囲まで接近した。中国機は攻撃目標に射撃管制レーダーの照準を合わせ自動追尾する「ロックオン(固定)」をしなかったため、海自艦側は中国機の意図には気付かなかった。

中国

別に陸、海、空自衛隊の複数の電波傍受部隊が中国機の「海自艦を標的に攻撃訓練する」との無線交信を傍受。その後、この交信内容とレーダーが捉えた中国機の航跡、中国機が発する電波情報を分析した結果、政府は空対艦の攻撃訓練だったと判断した。政府内には挑発との見方もある。

 日本政府は直後に「極めて危険な軍事行動」と判断し、海自と空自の部隊に警戒監視の強化を指示したが、情報を探知し、分析する能力を隠すため、中国側への抗議や事案の公表を差し控えた。

転載終わり


もう日本はウィグルと同じと仰ってる方がいらっしゃいました。
弱肉強食、暴力で押さえ付ける…もう戦争という形にせずに人口削減は進んでいると思います。
各国が兵器や軍事の為のお金を平和の為に使えれば、もう少し地球は長持ちするかもしれません。


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階下にエアコンをつけるのは勿体無くて、今年も扇風機を回しています。
首振りにして回している扇風機は、私が見る時の99%は北を向いたまま止まって回っています。
私が見ると首を振り始め、私の方へ風を送って来ます。

以前も書いたのですが電化製品は遠隔操作されていて、私の妨害をする様に、加害をする様に動いています。
二階で使っている扇風機はいつも見える所に置いてあるので普通の動きをしています。
階下で何かをしている時にマイクロ波を当てられ、暑くなっても扇風機の風が来ないのに気付いたのが始めでした。

テーブルの上には色々な物が置いてあるので、それを飛ばす様に扇風機の風が当たります。
食事中には粉物などが飛ぶ様に動き、胡椒が飛んでクシャミが出た事が何度もありました。
エアコンも遠隔操作されていますが、使える物は全て使って妨害、加害をする犯罪です。


今日のパソコンは、今のところ普通に動いています。
18時04分 起こされて歯を磨いていると 大型車が位置替え! 足に熱感の照射!
上がって雨戸を閉めると マイクロ波照射!

18時17分 パソコンの前に座ると 隣家のシャッター音!ガンッ! すぐに続けて飛行機音! ピーポー! 陰部肛門加害が酷くなりました。
防御が終わると グ~車が位置替え! 隣家でガンッ! 北壁から加害音!
パソコンをONにすると悪意あるドアバンッ!バタバタ走行音!

18時40分 ニュースを見始めると ピーポー! 北壁から加害音! ヒュルヒュル飛行機音! 近くで悪意に満ちたドアバンッ!2回 ピッ!
Twitterを見ていると 悪意に満ちたドアバンッ! 目立つバイクの走行音! ピピッ! 悪意に満ちたドアバンッ! 隣家から加害音! ピッ!
記事を書き始めるとマイクロ波照射!ヒュルヒュル飛行機音!

暑くなって汗が出ると 北壁、南壁から加害音! また打ち上げ花火の様な音を立て続け!
頭の防御を変えると近くで悪意あるドアバンッ!大型車が吹かしながら位置替え! 側溝ガチャン! 南でドタッ!立て続け!

20時21分 返信メールを打っていると 目立つバイクの走行音! マイクロ波照射!
20時53分 今日のニュースを書き始めると 南壁、北壁でミシッ! 直ぐに止めるピーポー!


昨日も不審メールはありませんでした。
0時半頃に布団に入って防御を始めると 南でククク、ククク! 北でピロピロ音! 隣家から加害音!
お尻に熱感の照射! 足がピクピクとなり、鳩尾が鳴り始めました。

起こされてラジオをつけると1時前、世界の天気と気温が始まったところでした。
1時の時報、ニュース、暴走族の走行音! 異常なバイクの走行音!大!立て続け!
春風亭柳好「道具屋」を聞き始めると眠らされてしまいました。

次に起こされると3時過ぎ、阿久悠の作品集をずっと聞きました。
天気予報、4時の時報で起きて階下へ下りると4時04分でした。
起こされると痰が絡んでいて息苦しく咳払い、尾骶骨が痛く、マイクロ波照射も直ぐに始まりました。

以後は異常なカラス鳴き!飛行機音!撃ち込み加害音! 多用!
6時35分  歯を磨き始めると、狙っている所を磨く時に ピーポー!
7時10分  髪を梳かしに座ると 南壁、隣家から加害音! 髪を梳かし始めると 異常なカラス鳴き! 防御を始めると 止め鳴らしピーポー!小!

7時44分  お米を研いで横になると バイクの走行音! 重ねてピーポー!小!数回
8時50分  横になっていると 目立つバイクの走行音! 隣家から加害音! ピーポー! ピッピ! 近くで悪意あるドアバンッ! メモに起きると 子供の声立て!
10時45分 食事の支度を始めると ピーポー!

10時56分 御手洗いへ入ると 数台で鳴らすピーポー!
11時30分 食べ終わると 近くで音立て! 門の音!
11時33分 上がって横になると クロネコヤマトが午前中の指定の荷物を持って来ました

14時15分 荷物を片付け、洗い物をして横になると眠らされ、バイクに付き纏われる夢で起こされると ピーポー!
14時47分 起こされて洋間に乾燥機の水の入れ物を取りに入ると すぐに止めるウ~!
17時近くに横になっていると、バイクが次々に大きな音を立ててうろつき回りました。

横になっていると足に四方八方、上下から加害波の照射で鳩尾の辺りまで痛くなって軽い吐き気もしました。
頭も頭頂部から痺れて首も痛くなり、思考盗聴波もシーンという高い音がしていました。
頭の振戦、心臓加害、呼吸妨害、毎日拷問の様に続けられています。



今日のニュース 神戸新聞NEXT より抜粋

2019/8/18 05:30
殺し合うということ 元特攻少年兵の遺言(4)終戦
https://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201908/0012616943.shtml

戦争
松山海軍航空隊予科練での行進訓練(伊原さん提供)

 伊原昭(92)=兵庫県明石市=は7月、18歳になった。迎撃用ロケット戦闘機「秋水」は試験発射の報にとどまり、終戦の8月15日まで伊原たちに届くことはなかった。

戦争
神戸新聞NEXT

「戦闘機がない上に、操縦士が少のうなったんで、ワシらを避難させたんやと思います」

 終戦の数日前、霞ケ浦海軍航空隊から北海道の千歳海軍航空隊美幌分遣隊に移った。

 終戦直前、急に上官の姿を見かけなくなった。何をしていいか分からず、飛行訓練を続けた。「特攻隊員は米軍に処刑される」。そんなうわさが飛び交った。

 「そうしよりましたら、厚木に到着したマッカーサーが『兵隊は速やかに故郷に帰れ』と命令した、と新聞で知りました」

 情報を統制され、死を覚悟し続けた日々は8月末、あっけなく幕を閉じた。
   ■   ■   
 あれほど「滅私奉公」を貫き、犠牲となった戦友の敵をとると誓ったのに、悔しさはほとんどなかった。

 米10キロが5円50銭だったと記憶している。数日待てば千円の退職金が得られたが、「命があっただけで十分」とすぐ、故郷に向かう列車に乗った。

 京都で1泊。実家には「あす帰る」とだけ電報を打った。翌日、岡山や四国の戦友と別れ、山陰線の列車に揺られた。

 神鍋山の見慣れた稜線が見えた。日高の町並みがどんどん近づいてくる。駅には、弟と下級生数人が迎えに来ていた。

 一刻も早く会いたいと、改札口に一番近い客車に乗っていた。ホームに降りる。頬をつねる。痛い。それでも信じられず、ホームの端までぴょんぴょん跳びはねながら、両手を交互に突き上げた。

 「キツネにだまされとるんちゃうか思いましてな。眉毛につばをつけましたんや。異様な行動だったでしょうな。結婚や長男、次男の誕生、マイホームを建てたとき、どれもこれもうれしかった。でも、日高に帰ってきたときほどうれしいことはないですな」
 
気付くとホームの端にいた。意気揚々と見送られた同じ場所で、殺し合いから解放された。

 大声で叫んだ。
 「俺は生きとるぞー」
   ■   ■
 松山海軍航空隊など各地の予科練に入った旧制豊岡中の49人は、全員が故郷に生きて戻った。

 ただ、片足を切断したり、戦争のトラウマから自ら命を絶ったりした同級生もいた、という。

 「ワシも故郷に戻ってからは抜け殻でしたな」

 伊原が笑う。帰宅の報告をしたはずだが、両親との会話の記憶はない。嫁いだ姉が次々に実家を訪ね、食事や酒でねぎらってくれたことを覚えている程度だ。

 「軍隊では、レールに乗せられて、脇見もせずに動かされていた。自分の意思で行動でき、お金よりも、名誉よりも、命があることがどれだけ大切かっちゅーことが分かりました」
   ■   ■
 元特攻少年兵の長い物語を聞き終えた今、私にはどうしても聞きたいことがあった。だが、口にしていいのだろうか。迷ったが、覚悟を決めた。
 「伊原さん、戦地で人を殺しましたか?」
 「殺しておりません」

 私は続けた。
 「人を殺さなくてほっとしましたか」
 「そういうことに思いが至ったことはないですな。戦争は命令通り動かんとあきません。結果的に殺さんですんだだけですわ」

 そして、つぶやいた。
 「普通は人をよーさん殺したら、死刑になりますわな。戦争は逆です。殺せば殺すほど勲章ですやろ。人殺して表彰されるなんて人間のやることちゃいます」

(敬称略)
(藤井伸哉)

抜粋終わり 下線は私


終戦前に上官が居なくなったとか、学校の先生の態度が急に変わったとかを本で読んだ事があります。
いつの時代にも自分の都合の良いように動く人が居て、世渡りが上手いのでしょうか、その様な人が上に立つ事が多いんですね。
戦争中に命令で人を殺しても、後で罪の意識に苛まれる人はアメリカの帰還兵にも居て、人種など関係ありません。 戦争でも人殺しは人殺しです。


台風 2019.8.17

被害に気付かされるまで風が怖く、春の風や台風の暴風が吹くと眠れませんでした。
その為に、台風のニュースを聞いて進路予想や風速を予測していました。
先日の台風10号のニュースをラジオで聞いても中心気圧も言わず、どの程度の台風なのかサッパリ分かりませんでした。

幸い雨も風もどうという事は無く、凄い雨が局地的に降ると、いつもの様に脅されただけでした。
以前の台風のニュースは、中心気圧〇ヘクトパスカル、台風の位置、進路方向と速度を必ず言っていたと思います。
それによって自分の居る所はどの程度の影響があるかを考えて対処していたと思います。

いつ頃からか凄い台風が来ると脅す様な報道になり、結局は大した影響もないというのが続いている様です。
ニュースは正しい情報を出来るだけ沢山伝え、後は視聴者が考えれば良いと思います。
被害に気付かされてから風も天気も人為的なものだと思い、心配しても仕方ないと思うと怖くなくなってしまいました。


今日は、記事を書いているとパソコンの動きが遅くなって来ました。
雨戸を閉める前にマイクロ波照射! 閉めるとヒュルヒュル音!
パソコンの前に座ると ゴーッ! 首が痛くなりました。

パソコンをONにすると 北壁から加害音!立て続け! ピーポー!小! マイクロ波照射! 足がピクピクして来ました。
暑くなって汗が出ると ベランダでミシミシッ! 隣家のシャッター音! 飛行機音!
ニュースを見始めると ヒュルヒュル飛行機音!立て続け! ピッピ! 近くで悪意に満ちたドアバンッ!3回 隣家から加害音! 陰部肛門加害が酷くなりました。

打ち上げ花火の様な音がずっとしていましたが、メモをすると止めました。
Twitterを見ていると 隣家、北壁から加害音!立て続け! 近くで悪意に満ちたドアバンッ!4回 ピッ!
19時22分 頭の防御を変えると ワ~オワ~オピーポー! 直ぐに止め 隣家から加害音!立て続け!

記事を書き始めると 北壁から加害音!マイクロ波照射!
19時47分 返信メールを打っていると 目立つバイクの走行音! 北壁から加害音!以後も多! ヒュルヒュル飛行機音!
19時59分 頭の防御を変えると 直ぐに止めるピーポー! 隣家から加害音!立て続け! マイクロ波照射! 痰が絡み、後頭部の圧迫も酷くなりました。

暑くなって汗が出ると 隣家で音立て!ガンガン!バンッ!立て続け! またマイクロ波照射!
頭の防御を変えると 南壁から加害音!


昨日も不審メールはありませんでした。
0時15分頃に布団に入って防御が終わると 南でヒュルヒュル!ゴーゴー! 隣家から加害音!立て続け!
鳩尾が鳴り始め、心臓不整脈加害、足がピクピクとして来ました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎ、坂本冬美の特集を途中から聞きました。
天気概況、3時の時報、ニュース、石川さゆりの特集をウトウトしながら聞きました。
天気予報、4時の時報で起きると 車が位置替え!

階下へ下りると4時05分でした。 尾骶骨が痛く、頭の圧迫もマイクロ波照射も直ぐに始まりました。
4時24分  食事の支度、食器棚から食材を出そうとすると ピーポー!
以後は異常なカラス鳴き!飛行機音!撃ち込み加害音! 多用!

7時22分  横になる時の頭の防御の替えを出して下りようとすると 隣家のシャッター音!大! 煮物の材料を切り始めると ピーポー!小!延々! お鍋を火に掛け、上がる前に 近くからグーバイクが位置替え!
8時27分  御手洗いの掃除を始めると近隣バンッ!終わって上がり、足の運動を始める前に低空グ~飛行機音!大!延々!
9時48分  シンクを磨きに下りる前に 悪意あるドアバンッ! 終わって部屋に戻ると 直ぐに止める定時ピーポー! 隣家から加害音!

12時32分 シャワーから出て、ドライヤーを掛ける前に ピーポー! 頭の防御を始めると 近くでカラス鳴き! 右目の下がピクピクとして来ました。
食事妨害も酷く、朝食も昼食も飲み物が鼻に逆流、鼻と喉の奥が痛みます。
昼食の時は、最後の一口を飲もうとすると郵便バイクが近くから動き、飲み込めなくなりました。

マイクロ波照射が頻繁で、エアコンを低温でつけていても汗だくになっています。
陰部肛門加害も酷く、横になっていても座っていても足からお尻迄ビリビリと痺れて異常な加害です。
足への酷い加害、胃や脇腹痛、関節痛、日々の加害も書き切れません。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より抜粋

規制外の山からセシウム 山形で採取、出荷のキノコ
2018年12月12日 夕刊
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201812/CK2018121202000263.html?ref=rank

東京電力福島第一原発から100キロ以上離れた山形市蔵王で採れ、店先に並んだ野生のキノコに食品基準を超える放射性セシウムが含まれていた。出荷規制がない「安全」とされる地域だが、山の幸はまだ原発事故の放射能リスクと隣り合わせ。行政は出荷前の測定を促すものの、費用面で個人には限界があるのが実情だ。 (大野孝志)

 蔵王の山でキノコや山菜を採り、「道の駅」に卸して生計を立てている山形県大江町の木村隆一さん(67)は今年九月、思わぬ事態に直面した。厚生労働省の抜き打ち検査で、採取したサクラシメジから食品基準値(一キログラム当たり一〇〇ベクレル)を超えるセシウムを検出したのだ。木村さんは「規制されていないから安全と思って採ったんだけどな。それで引っ掛かるなら、安心して卸せないよ」と嘆く。

 原発事故後、木村さんは山菜のコシアブラが放射能に汚染されやすいと聞けば、仲間とともに民間の測定機関に依頼し、安全性を確かめてきた。基準値を超えたことは、このサクラシメジまで一度もなかった。

測定には、検体一件につき八千円かかる。福島県では採った人が自分で食べる物なら、市町村役場やNPO法人などに持ち込めば無料で測れる。しかし山形県によると、県内で無料測定をしている自治体は、コシアブラの出荷自粛が続く最上町だけ。対象は、採った人が自分で消費する物に限られている。

 木村さんは「測定費はけっこうな負担になる。採取を山ごと規制し、国や自治体が責任を持って種類ごとに安全を確認してから、採っても良いとしてほしい」と訴える。
 
山形県林業振興課の担当者は「県は林産物を測定しており、基準値を超えれば、市町村に出荷自粛を要請する。今秋の県の測定では、自粛に値するレベルの物は出ていない」との考えを示した。木村さんのような個人での測定については、「費用の賠償について相談があれば対応するよう、東電に要請している」と説明した。

◆14県で出荷制限・自粛 「自治体が再調査を」

 木村さんの案内で十月、食品基準値を超えたサクラシメジが生えていた林で、野生のキノコを採取。独協医科大国際疫学研究室福島分室(福島県二本松市)の協力を得て、放射性セシウムがどれぐらい含まれているかを調べた。
 
その結果、初冬まで採れ、鍋や汁物に入れて食べるクリタケから、基準値を超える一キログラム当たり一四七ベクレルを検出。他のサクラシメジやウラベニホテイシメジは五~一〇ベクレルと低かった。

原発

林は山形市中心部から車で三十分ほどで、道端にはキノコ狩りに来た北関東ナンバーの車が何台も止まっていた。木村さんは「ここで採ったキノコを食べれば内部被ばくする恐れがある、ということですね」と表情を曇らせた。野生キノコの放射能汚染は広範囲に及び、東日本の十四県で市場への出荷制限や自粛が続く。同大福島分室長の木村真三准教授(放射線衛生学)は「山の木や雑草が土中のセシウムを濃縮し、それが腐葉土になり、土の表層にたまる。キノコはセシウムを濃縮する性質があり、原発事故後に一部でも出荷が制限されていた自治体では、新たに全ての地域を再調査する必要がある」と指摘した。

抜粋終わり 下線は私


以前のニュースですが、アクセスランキングで上位にありました。 やはり皆様、関心があるのだと思います。
放射能測定の費用を個人が負担しているのは知りませんでした。 国がやるのが当然なのではないでしょうか。
原発事故は福島の方だけではなく、沢山の人に被害を及ぼしています。


私が一人暮らしを始めた時は新聞をとっていましたが、松本サリン事件で新聞も信用出来なくなって止めてしまいました。
度々新聞の勧誘が来て断っていましたが、ある時の勧誘員はヤクザの様な奴でした。
私は始めから要らないと言っていたのに「洗剤をあげるから」とか「東京ドームの券をあげるから」など、しつこく言っていました。

散々あーだこーだ言った挙句に「始めから断りゃ良いだろ」と言って玄関ドアを蹴飛ばして帰りました。
この事があってから、全ての勧誘には「要りません」と言って部屋に戻る事にしていました。
父も長年とっていた新聞でしたが、アレコレ替えて、最後は東京新聞をとっていましたが止めてしまいました。

父の所へ行っている時に新聞の勧誘が来て、私は出るなと言ったのに父は無視するという事が出来ない人でした。
ドアチェーンは外さなかった様ですが散々言い合いをして不機嫌になって戻って来て、だから出るなと言ったのに、とまた言い合いになりました。
このような勧誘員も集団ストーカーの工作員で、ターゲットの格を上げるように仕向けられたのではないかと思います。


今日もパソコンは普通に動いています。
18時08分 起こされて歯を磨き始めると 急に逼迫尿意! 途中で御手洗いに入ると 子供の声立て! ウ~! 一度止め、水洗を流す前に またウ~!
18時12分 上がって雨戸を閉めると マイクロ波照射!

パソコンの前に座ると 南でゴーゴー!今日も断続的に続いています。 北壁から加害音!立て続け!
パソコンをONにすると 「ト~フ~」ラッパ!同じ大きさの音が続き、急に止めました。 隣家のシャッター音!ガンッ! お尻が痺れて来ました。
ニュースを見始めると グ~車が位置替え! 悪意あるドアバンッ! ピッ!

Twitterを見ていると 隣家で音立て! ベランダでミシッ! 隣家から加害音!
頭の防御を変えると 近くで悪意に満ちたドアバンッ!6回 またピピッ合図を始め マイクロ波照射!
19時32分 暑くなって汗が出ると ピーポー!

19時41分 返信メールを打っているとマイクロ波照射!隣家から加害音! 南でドタッ! 陰部肛門加害が酷くなりました。
記事を書き始めると 悪意あるドアバンッ! 近くでピッ! 北壁、隣家から加害音! マイクロ波照射!

頭の防御を変えると 行き止まりの家でドタドタ! マイクロ波照射! 襖が揺れる音! 足に熱感の照射!
今日のニュースを書き始めると バイクが位置替え! 近くでガンガン! またバイクが位置替え!


昨日は不審メールがありませんでした。
0時08分  パソコンを片付け、動く時の頭の防御に変える前に ピーポー!
0時半頃に布団に入って防御が終わると ブーン! アイドリング様の音! 北東角、北壁から加害音! 鳩尾が鳴り始め、頭痛、首痛。

起こされてラジオをつけると2時過ぎ、特集の終わりの方でした。
天気概況、3時の時報、ニュース、昭和20年代のヒット曲集を所々聞きました。
天気予報、4時の時報、台風のニュースを聞いて階下へ下りると4時06分でした。

睡眠はぶつ切り、尾骶骨が痛く、歯と舌も痛くされて頻繁なマイクロ波照射も始まりました。
以後は 異常なカラス鳴き!飛行機音!ドアバンッ! 多用!
7時07分  髪を梳かす前に頭の防御を取ると ピーポー!小! 飛行機音!立て続け! 下を向くと目の周りの筋肉が拘縮して、お尻も痺れて来ました。

8時30分  コロコロの剥離紙を剥がし始めると ピーポー! 飛行機音!
9時07分  畳のコロコロの剥離紙を剥がし始めると ピーポー! 飛行機音!
9時14分  横になって足の運動を始めると 低空グ~飛行機音!大!

9時43分  シンクを磨きに下りると 悪意あるドアバンッ! 車が位置替え! 終わって部屋に戻ると 低空グ~飛行機音!
11時26分 食事を終って片付け始めると 低空グ~飛行機音!大! トイレ(大)誘導!
15時14分 おかずを火に掛けて部屋に戻ると ピーポー! マイクロ波照射! 急に逼迫尿意! すぐまた御手洗いに下りました。

17時07分 食べ終わって横になっていると アチコチから加害音!多! 声立て! 低空グ~飛行機音!大! 眠らされてしまいました。
この時は眠らされるだろうと分かりましたが、遠隔からの加害波に抗う事は難しく、すぐに眠らされてしまいました。
眠らされる被害は稲城市の借家から始まりました。

横になると足への加害が酷く、足の底、指から痺れ始め、腰の辺りまで這い登って板でも張ったような感じになります。
マイクロ波照射が頻繁でエアコンを低い温度でつけていても汗だくになり、急に冷えて悪寒の繰り返しです。
頭の振戦、息苦しさ、耳鳴り様のキーン、毎日続いている加害行為です。



今日のニュース 大紀元 EPOCH TIMES より転載

香港富豪の李嘉誠氏、「暴力やめよ」とメッセージ 抗議デモ受け
2019年08月16日 18時34分
https://www.epochtimes.jp/p/2019/08/46017.html

李
8月16日、香港一の富豪である李嘉誠氏(写真)は、「逃亡犯条例」改正案に端を発した抗議活動が続いていること巡り、「中国を愛し、香港を愛し、自身を愛せ」と人々に呼び掛けるコメントを出した。写真は香港で2016年10月撮影(2019年 ロイター/Bobby Yip)

[香港 16日 ロイター] - 香港一の富豪である李嘉誠氏は16日、「逃亡犯条例」改正案に端を発した抗議活動が続いていること巡り、「中国を愛し、香港を愛し、自身を愛せ」と人々に呼び掛けるコメントを出した。同氏がデモを巡って公にコメントを出したのは初めて。

同氏のメッセージは香港の主要紙一面の広告欄に掲載され、「愛で怒りを鎮めよ」「暴力をやめよ」と呼び掛けている。広告には「香港市民李嘉誠」と記されている。

同氏は、香港の複合企業である長江和記実業(CKハチソン・ホールディングス)<0001.HK>の会長を務めていた。

大規模な抗議活動は今週末も続く見通しで、警察は取り締まりを強化している。91歳になる李氏は「大義は最悪の結果を招きかねない」と警告した。

警察当局は16日夜に香港中心部のビジネス街で予定される抗議集会を許可しているが、今週末に計画されているその他のデモ活動は認めていない。6月に大規模なデモ行進を組織した「民間人権陣線(シビル・ヒューマン・ライツ・フロント)」は18日にデモ行進を予定していたが、安全上の懸念から警察はこれを認めず、香港島のビクトリアパークでの集会にとどめるよう指示した。

李氏は新聞広告に続き、広報担当者を通じて文書を出し、デモの「意図せぬ結果」に留意するよう人々に呼び掛けた。

今後の香港のために若い世代に投資する必要性を指摘した上で、「政府はデモ隊のメッセージをはっきりと聞いたはずで、解決策を見つけるために真面目に知恵を絞っている」とデモ参加者に訴えた。

*内容を追加しました。

転載終わり


お互いに相手の事を自分と同じ様に考えられる様になれば、同じ様に愛せる様になれば地球に争いが無くなるのでしょうか。
この世の中が、大富豪と貧乏人に分かれ始めたのはいつ頃からなのでしょうか。
李王家と日本には深い関係がある様です。


ウィキペディアより抜粋
『「李王家」,「李鍵公家」,「李鍝公家」には、それぞれ麹町区紀尾井町1番地、及び渋谷区常磐松町101番地上に「東京御殿」が存在していた』ことが昭和14年版の時事年鑑に記載されている。(社団法人・同盟通信社『時事年鑑・昭和14年版』1938年(昭和13年),58頁より) 抜粋終わり


集団ストーカー、テクノロジー犯罪は私の家族全員をターゲットにした犯罪です。
被害者と気付かされたのは私一人ですが、私が子供の頃から被害は家族全員に始まっています。
何故ターゲットになったのか、何世代も前から狙われていたのか、是非知りたいと思います。

私が幼い時からの父の病気や仕事中の骨折、バイクと車の事故も今の私の被害と照らし合わせて見ると偶然とは思えません。
ここへ引っ越してから喘息の様な症状が続いていますが、被害者と認識していなければ病気だと思ってしまうでしょう。
私は病院の受付で椅子から立った時に転倒して膝を骨折していますが、研修生が来ていて椅子を隙間なく置いていた時でした。

父も現場で材木?を数人で持っていた時に、誰かが手を離して落ちた材木で足の骨を折りました。
母が亡くなると無言電話が掛かって来たようで電話には一切出なくなりましたが、無言電話だけではなく、もっと酷い事があったのかもしれません。
子供の時の隣家、裏の犬の吠え立て、父が一人になってからの病気も加害によるものが多いと思っています。


今日のパソコンは普通に動いています。
雨戸を閉める前に マイクロ波照射! キィーッ! ゴーゴーエンジン音! 閉めると 飛行機音!
パソコンをONにすると 悪意あるドアバンッ!4回 近くでピッ! 子供「帰りました」! ヒュルヒュル飛行機音!

頭の防御を変えると 隣家のシャッター音!ガンッ!
Twitterを見ていると ガンッ!
記事を書き始めると 大雨!ここから断続的に音が始まりました。 マイクロ波照射!

19時47分 返信メールを打っていると ベランダでゴソツキ音! クラクション!
頭の防御を変えると 北壁、隣家から加害音!立て続け! マイクロ波照射!

暑くなって汗が出ると ヒュルヒュル飛行機音! 南でバンッ!
21時05分 記事を書き終わると ピーポー!延々! 隣家から加害音!


昨日の不審メール
8時43分 文章の途中に…が沢山入っているいつもの1通
0時半頃に布団に入って防御を始めると バイクの走行音! 北壁、隣家から加害音!立て続け!

心臓がドキドキ、唾液が出て来て喉に行き、鳩尾が鳴り始めました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎ、台風のニュースと映画音楽を少し聞いて眠りました。
次に起こされると3時過ぎ、島津亜矢の特集を台風のニュースを挟んでずっと聞かされました。

尾骶骨が痛く、左腕が痒くて動くと 隣家から加害音!
天気予報を大阪まで聞くと眠らされ、起こされると4時のニュースをやっていました。
起きて階下へ下りると4時06分でした。 マイクロ波照射!

以後は 鳥、ミンミンゼミ鳴き! バイクの走行音! 水道ガタッ止め! 多用!
7時30分  御手洗いの掃除を始めると ピーポー! 向きを変えると止めました。
12時41分 シャワーから出ると、服を着る前に 近くで悪意あるドアバンッ! ピッ! 髪を乾かし、頭の防御を始めると顔面の痺れ! 防御が終わると 直ぐに止めるピーポー! 膝のサポーターをしていると 窓下で悪意あるドアバンッ!

14時40分 起こされると 声立て! ピーポー!
今日も横になる時の頭の防御を変えると朦朧としてきて、午前中から眠らされてしまいました。
10時頃までは扇風機、以後はエアコンを点けていたので小さな音は分かりませんが、静かだったようです。

昨日から歯を痛くされ、今日も朝から痛く、夕食のご飯が眠らされて焦げてしまい、硬くて余計痛くなっています。
頭の圧迫が酷く、首を動かすとゴリゴリ! 顎が胸を押して胸も、頭を支えている腕も痛みます。
足への加害、陰部肛門加害、頻繁にマイクロ波照射、日々の加害は続いています。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より抜粋

<つなぐ 戦後74年>妹よ 旧満州 避難列車の中の死
2019年8月15日 朝刊
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201908/CK2019081502000154.html?ref=hourly

 終戦の日に合わせて今夏も、一日限りの「平和の俳句」が復活です。入選作はもちろん、惜しくも選に漏れた句からも平和への強い願いが伝わります。戦争体験を投影した首都圏の作者たちに、句に託した思いを聞きました。

 一九四五年八月、北満州から南へ逃げる避難列車の中で、六カ月の末妹を抱いて立っていた母が、一瞬腕に力を込めたかと思うと、床に座り込んだ。理由を尋ねても首を振るだけ。一面の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)の花畑を走り続けた列車は夕方、大都市で止まった。八月十五日だった。日本の地を踏むこともないまま、末妹が亡くなった日だ。

 東久留米市の元教員、小倉充盛(あつもり)さん(80)は当時六歳。母に連れられて一つ下の妹と満州に渡ったのは三歳のころ。旧満州のブハト(現在の内モンゴル自治区)で父が青年学校の校長をしていたからだ。現地で弟と末妹が生まれ、ペチカ(暖炉)のある元ロシア人住宅に一家六人で暮らした。

 「戦地という感じはなかった」暮らしも、一九四五年五月に父が現地召集されるころには一変する。入学したばかりの学校は休校になり、街には不穏な空気が漂い始めた。旧ソ連の参戦を受け、八月九日に最後と言われた避難列車で南下したが、すでに帰国はできなくなっていた。

 チチハルの難民収容施設に押し込められ、飢えをしのいだ暮らしは約一年間続く。帰国し、鹿児島の母の実家に着いたのは四六年十一月三日。日本国憲法が公布された日だったという。平和と人権を掲げた憲法の精神が子ども心に深く刻まれた。

 定年後、小倉さんは二回、中国に渡っている。教員の経験を生かし、現地の若者に日本語を教えるためだ。「自分は戦争に加担した者の子どもだ」と自己紹介してきた。父を召集されたつらさ以前に、現地を戦場にした加害の事実を共有した上で、友好のための存在でありたいと思ったからだ。

戦争

父はシベリアに抑留されたまま死亡。母は当時のことを口にしないまま亡くなった。傘寿を迎え、子や孫に囲まれる幸せの中で「家族の中にこういうことがあったんだと伝えなければ」と強く感じるようになった。

 幼かった自分の記憶も不確かなことは多いが、白いネルの着物にくるまれた末妹のあごの下に手を触れたときの冷たさと、母の涙は忘れられない。句に詠んだのは、夏が来るたびに思い出す光景だ。 (原尚子)

◆満員の講堂 平和を学ぶ喜び

 一九五〇年、新潟県高田市(現上越市)の新潟大高田分校の大講堂は学生であふれ返っていた。

 戦後、代用教員として二年間勤務した古屋美和子さん(89)は、正式な教員資格を取ろうと同大に進学。同分校の小学校教員課程を履修した。二十歳の古屋さんが出会ったのが、新憲法の講義だった。

 通年の憲法講座の初回、数人掛けの長机はもちろん、机と机の間の通路も埋まり、窓枠に腰をかけている学生もいた。同級生の仲良し三人組で講堂の一番後ろに入り込んだが、先生の顔もほとんど見えなかった。

 メモを取れる状況ですらなく、青白い顔をした先生の熱の入った言葉に耳をそばだてた。時折、「ウォー」という歓声が上がった。異常な熱気だった。

 講義の細かい内容は覚えていない。しかし、「平和憲法」という言葉に興奮したことは、はっきり記憶している。

 今の為政者は、平和のありがたみをどれだけ分かっているのだろうか。そんな疑問を胸に、大講堂の熱気を思い返しながら句を詠んだ。 (布施谷航)

戦争

抜粋終わり


今も世界では戦争が行われています。
日本は平和憲法で本当に平和だったのでしょうか?
現代は戦争をしている事など分からない様に殺す事が可能で、犠牲者はいつも一般市民です。


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