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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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街宣のお知らせです。
是非、ご参加下さい。


■緊急告知
2017年6月12日(月曜日)
午後12時~15時まで街宣
その後懇親会と討論会(討論会はテーマ集スト)

集団ストーカーテクノロジー犯罪周知活動
目覚めよ日本!打倒監視国家!国家権力犯罪糾弾!
http://liferelax.blog.fc2.com/

場所 名古屋市中村区椿町17-9

   名古屋駅前、名鉄百貨店前。

※注意
参加希望者、又はギャラリーでの参加者の方で顔をカメラで撮られたく無い方はマスク等を自身で用意して下さい。
討論会は音声のみの録音で、ユーチューブにアップ致しますので、参加される方は、事前に考えて個人情報が出ないように気を付けて下さい。


被害に気付かされる数年前から、柑橘類が食べられなくなっていました。
元々、みかんが好きで美味しく食べていました。
ある日、みかんを食べた後に歯を磨くと歯ブラシの当たった所が飛び上がる様に痛くなっていました。

神経に触った様な痛さです。
丁度、知覚過敏のキャンペーンをやっていた頃かも知れません。
絶対に知覚過敏だと思い込み、柑橘類を一切食べなくなりました。

ここへ来てからは買い物に行けないので、野菜も通販で買っています。
先日買った中に、晩柑というのが入っていました。
そのまま捨てるのは勿体無いので試しに食べてみました。

以前から食べている時は美味しいのです。
晩柑も甘くて美味しく頂きました。
歯を磨くと…痛くも何ともありませんでした。

以前の痛さは、歯医者に誘導する為の加害だった様です。
脳を操作すれば、どの様な病気の症状でも作れます。
電磁波、マイクロ波、放射線等を照射すれば様々な病気を作れるでしょう。

私だけが感じている被害ではなさそうなので、書き留めておきたいと思います。
ブログやツイートを拝見して、私と同じ被害の事を言っているのではないかと思いました。
倒される、転倒させられる被害です。

今年になってから何度も転倒させられています。
何度もやられると、加害だという事が分かって来ます。
これは様々な攻撃の結果の様です。

揺れや、三半規管への攻撃で平衡感覚を狂わせます。
筋肉への加害で、体に力が入らず脱力感、足が動かなくなります。
不安定な所へ何かの波動を当てる、見えませんが手で押すのと同じ事です。

何を照射されているのか分からないので、圧迫波と書いています。
強風で家が倒されるのと同じで、風が家を押しているのは見えません。
転倒させる加害波は、もっとピンポイント、バランスを崩す部位に照射されていると思います。

何度か書いているのですが、家の中に光が入って来るブライティング!
ここは明るくても暗くても、一階も二階も四方八方から光が入って来ます。
始めは、暗くして生活しているので覗き見る為に照らしているのだと思っていました。

ここは明るい時も入って来るので加害波です。
壁も雨戸もカーテンも透過して入って来ます。
直径1メートル位だと思いますが、ピカッと!

ここへ越してからは、部屋の中じゅう光る様なブライティングも数回ありました。
ブライティングは見えますから、来ている方向が分かります。
囲んでいる近隣の上方から照射されています。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
2時過ぎに息苦しくて目が覚めました。
体の上の防御を押されていた様です。

防御を外すとウトウトとしたようです。
次に起こされてラジオをつけると、4時前の天気予報をやっていました。
いつもの設定通り、4時に起きました。

6時36分  出汁を浸け、お米を研ぐ前に二階へ上がると ピーポー!
佐川急便とクロネコヤマトが12時~14時指定の荷物を持って来るまで、度々ピーポー!
佐川急便は10時46分に、クロネコヤマトは11時55分頃お手洗いに入ると来ました。

佐川急便の荷物は午前指定になっているとの事で、お店もグル?
午後のピーポーは小さくなりました。
パソコンを始めるとまた頻繁に鳴らしています。

8時39分  階段を下りるのに合わせて 飛行機音 大!
上空の音も同じ、宅配業者が来るまで立て続けて、後はポイントだけでした。
パソコンを始めるとずっとヒュルヒュル、今もヒュルヒュル飛行機音!

今日も朝から圧迫波、夕食時からは殺人波も酷くなりました。
右手が痺れて使えなくなったので、今度は左手に攻撃を始めました。
飲み食べをしていなくても鼻水を出し、鼻を噛むと痰が絡んで息苦しく咳が出ます。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

原研 ずさんな専門集団 大洗被ばく、核物質の不適切保管が要因か
2017年6月9日 朝刊

 日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県)の作業員被ばく事故で、現場の燃料研究棟は、核燃料サイクルの中核施設、高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県)の燃料開発などを担っていた。危険な核物質を扱う機構ではこれまでも、運営施設で安全管理の不備が続いている。(越田普之、荒井六貴、小川慎一)
 
「原子力の専門家集団として、重く重く責任を感じている」
 
センターの塩月正雄所長は八日、茨城県庁で取材にこう語った。

茨城

 研究棟では六日午前、作業員が核燃料物質の貯蔵容器を開けたところ、中のビニール袋が破裂し、粉末状のプルトニウムを吸い込んで四人が大量に内部被ばくした。貯蔵容器は一九九一年に封印され、以降二十六年間、未開封だった。

 施設は七四年に設置。毒性が強いプルトニウムを扱っていたのは、「夢の原子炉」と言われたもんじゅの新しい燃料を開発するためだったが、もんじゅはナトリウム漏れ事故などで稼働実績がほとんどなく、燃料需要は低かった。

 研究棟は役割を終えたとして二〇一三年に廃止が決定。もんじゅもその三年後、廃炉が決まった。

 今回の事故の背景には、機構のずさんな管理があったとみられる。

 原子力規制委員会は今年二月、機構の複数の施設で核燃料物質が保管すべきではない場所に長期間置かれていたとして、改善を求めた。被ばくした作業員は、こうした管理が不適切な核燃料物質の保管場所を探していたという。

 事故はずさん管理の「後始末」で起きたともいえる。もし機構が核燃料物質を適切に保管していれば、避けられた可能性が大きい。

 「原子力の専門家集団」を自任する機構だが、安全管理でこれまで何度も問題を起こし、規制委から安全軽視の姿勢を繰り返し指摘されている。

 もんじゅでは約一万件の点検漏れが発覚。機構は反省を口にしたが、その後も新たな点検漏れが次々と見つかり、規制委から「資質なし」と勧告された。

 使用済み核燃料の再処理施設(茨城県東海村)でも、放射性廃棄物を詰めた大量のドラム缶が敷地内に雑然と積み上げられ、中身が分からない容器さえある。

 今回事故が起きた大洗研究開発センター内にある高速実験炉「常陽」の再稼働を申請した際には、原子炉出力を本来より低く記載し、規制委から改めるよう命じられた。地元対策を簡略化して、早く再稼働させるためだった。



西日本新聞 より引用

制限値の14倍の放射性物質検出 原子力機構、被ばく事故現場
2017年06月09日 17時53分

日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、現場室内から法令上の立ち入り制限値の最大約14倍となる放射性物質が検出されたことが9日、原子力規制委員会への取材で分かった。室内は通常、立ち入り制限値の4ベクレルを下回っており、多量の放射性物質が飛散したことが改めて明確になった。
 
機構の児玉敏雄理事長は9日、ビニールバッグの破裂について「想定していなかった」と述べた。

 規制委によると、機構が室内14カ所の床を拭き取り測定。放射性物質の入った金属製貯蔵容器が置かれていた設備前の床で55ベクレルの放射性物質を検出したという。

引用終わり 下線は私


茨城の線量が高いのは福島原発の影響でしょうか?
他の地域への拡散は?
現場作業員の方は、いつも割りが合わない…。


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今日は火曜日

川崎正典さんのTwitterから引用です。

申し訳ございません。昨日ご紹介しましたNew York Times記事ですが、集団ストーカー被害者を精神疾患に誘導する側面が強いことが翻訳して分かりました。被害者の間で共有する価値もない記事です。お詫びして訂正させていただきます。

引用終わり


残念ですが、海外では、この犯罪を認めている報道もあります。
必ず、真実の分かる日が来ると信じています。


火曜日は、更に被害が酷くなります。
今日も3時過ぎに起こされ、ラジオをつけるとベランダで何かを叩く様な音を何度も立てていました。
しばらく聞いて眠った様で、次に起こされると5時13分とラジオで言いました。

すぐに起きましたが、やられたと思いました。
紙ゴミを出しに玄関を出ると、頭上でガンガンと大きな雨戸の音立て。

案の定、ゴミ捨て場には犬のウンチを取っているという設定の待ち伏せがいました。

犬の散歩をしていても不自然ではない時間に起こし、待ち伏せでした。
土曜日に回収の缶ゴミも置いてあり、このまま一週間置きっぱなしにするようです。
ここのゴミ捨て場は綺麗でしたが、加害者が介入すると、こうなります。

戻って洗濯、食事を始めると、細かく音を立てて合図をしていました。
頭を四方から押され、加害波を照射、横になったり起きたりの繰り返しです。

横になっているとベランダで目立つ音を立てていました。

ピーポーもしょっちゅう、今も鳴らしたのでレコーダーに録音しました。
飛行機の様な、ヘリの様な変な音を大きく流します。
何故かウグイスや鳥の鳴き声が、小さく、少なくなります。

お手洗いに入る度毎に、裏でドタドタと足踏みをします。
アパートの時は、下の男が階下のトイレに入り気持ちの悪い思いをしました。
それがドタドタに変わった訳ですが、毎回待ち伏せているという事でしょうか。

首、胸を絞め付け、何も飲み食べしていなくても喉が詰まりそうです。
横になっていると、体に何かが当たる様な衝撃波を何回も当てられました。

右の側頭部、左右の脇腹に延々と加害波を照射され、痺れと痛みが続きました。

稲城市で被害ノートを書いていて、被害が酷いというのは火曜日が多いと認識しました。
深夜のレコーダーを聞いて、被害届を出せるレベルの音がしているのも火曜日が多い事に気付きました。

何故なのでしょう。

稲城市の一戸建てに住んでいた時の裏の家の男は「カヨウ」と名乗りました。
偶然でしょうか?
ここまで打ち込むと飛行機音でしたが、録音するほどの音ではありませんでした。

今日も散々な一日が続いています。



今日のニュース Response より引用

出会い頭事故を起こした警官、「緊急走行だった」と虚偽の証言
2016年7月18日(月) 09時30分

6月下旬に福岡県宗像市内で発生したパトカーと乗用車の衝突事故について、福岡県警は14日、実際には緊急走行状態ではなかったにもかかわらず、運転の警官が「緊急走行だった」などと虚偽の供述をしていたことを明らかにした。

福岡県警・宗像署によると、問題の事故は2016年6月30日の午前2時ごろ発生している。宗像市くりえいと2丁目付近の市道(片側1車線の直線区間、交差点に信号機あり)をミニパトカーでパトロールしていた同署員が無灯火状態で走行するバイクを発見。追跡を開始したところ、交差進行してきた乗用車と出会い頭に衝突。このクルマを運転していた32歳の男性が軽傷を負った。

現場となった交差点に設置されていた信号機はパトカー側が赤色点滅状態で、パトカーを運転していた38歳の男性巡査長は「サイレンと赤色灯を使用した緊急走行状態だった」と供述していたが、負傷した乗用車の運転者は聴取に対して「サイレンの音を聞いていない」などと話しており、警察が詳細な調べを進めていた。

その結果、事故当時のパトカーは緊急走行状態ではなかったことが現場周辺に設置されていた防犯カメラの映像などから判明。巡査部長も「サイレンのスイッチを押したつもりになっていた。事故を起こしてしまったので、緊急走行ではなかったと言い出せない雰囲気になってしまった」などと供述。証言が虚偽だったことを認めている。

警察では改めて事故発生の経緯を詳しく調べ、巡査部長への処分も検討する方針だ。

《石田真一》

引用終わり 下線は私


この記事の下には、下記のニュースが並んでいました。
氷山の一角なのでしょう。
高知白バイ衝突死事故は、バスの運転手が冤罪を主張しましたが禁固刑が確定しました。
白バイ事故を御存知無い方は、是非ウィキペディアで検索して下さい。


緊急走行のパトカーが乗用車と出会い頭衝突
2016年6月3日(金) 13時30分

緊急走行中の救急車が事故、搬送中の患者ら負傷
2015年12月10日(木) 15時45分

緊急走行中の覆面パトカー、交差点で出会い頭衝突
2015年12月6日(日) 14時30分

緊急走行中の救急車が完全凍結路でスリップ、搬送中の患者が軽傷
2015年12月4日(金) 13時30分


不思議な事

今日またフッと思ったのですが、稲城市に引っ越してからは選挙の候補者の立て看板を見ていないのです。
稲城市の一戸建に住んでいて、他の市に行くと立て看板があり、そういえば一度も見ていないと思いました。

稲城市の一戸建てから駅まで、アパートから駅まで、現在の家から駅までに一ヶ所もありません。

裏の細道を抜ければ、車も通り、付き纏いもウジャウジャと出て来る通りです。
そこにも看板が無いのは変ではないのでしょうか…。

稲城市は共産党、自民党の宣伝カーのアナウンスが聞こえました。
ここは公明党が2回聞こえただけです。
選挙公報は稲城市では入っていない事もありましたが、今回、ここは入っていました。

今日も1時過ぎに起こされて大阪か名古屋からのラジオ放送を聞いたと思うのですが、夢うつつといった感じです。
その後は4時前に起こされ、4時の時報、4時10分過ぎ頃に起きました。

いつもと同じプログラムの開始で、加害も酷く顎が胸に埋まっていき、重くて仕方がありません。

お昼ご飯を食べ終わった後からピーポーを延々と立て続けていました。
すると、稲城のアパートの時と同じ様に男女団体で大声立て、わざとらしい笑い声立て、子供の大騒ぎ、全く同じ事を始めました。

今日は14時から16時の間に宅急便が来る予定でした。
15時35分に一つ目の荷物が来ました。
同じ宅急便ですが、もう一つはクール便なので、別便の様でした。

16時を過ぎても来ませんでした。
携帯に電話も入っていませんでした。
来たのは17時半頃、遅れましたの一言すらありません。
流石!ヤマト運輸!

パソコンを始めるとパソコンの調子が悪く、メールの送受信に大変な時間が掛かっています。
何から何まで妨害され、怒らす事が目的でしょうか。
それならば、何か楽しい事でも考えましょう。


今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より引用

女性メッタ刺し 少年の“心の闇”深めた中学時代のトラブル

日刊ゲンダイ / 2016年7月9日 18時28分

凶器はアイスピックではなく、魚を締めるためにも使うフィッシュピックだったようだ。茨城県龍ケ崎市の川で進士康子さん(42=同県牛久市)の刺殺体が見つかった事件。死体遺棄で県警に逮捕された少年A(16=同県つくば市)は偏差値40前後の県立高に通っていたが、小学生の頃はズバぬけて頭が良かったという。Aが当時通っていた塾関係者が明かす。

「小学6年生から“私立受験コース”に通っていて、成績は群を抜いていた。親にやらされるでもなく、自主的に勉強をするような子でした。問題行動もなかったし、すごく模範的な生徒だったと記憶しています」

Aは周囲の期待通り県内の私立中に進学。ところが、中2の時に何らかのトラブルによって、地元の市立中に転校したという。ささいなつまずきから、“心の闇”を深めていったのだろうか。市立中時代の同級生が言う。

「彼は中3で転校してきましたが、一度も授業を受けず、卒業証書だけ職員室に取りにきていました。要するに不登校で、友達もいなかったみたいです。卒業アルバムに顔写真も載っていない。事件があって名前を聞いても『誰?』と話題になったほどです」

 もっとも高校にはちゃんと通っていたようで、「頭が良く、真面目な生徒だった」(高校の同級生)という。

「Aは両親と姉妹の5人家族で、姉はスポーツに強い進学高を卒業、妹は私立の女子中に通うなど優秀なきょうだいです。Aはスポーツは苦手でしたが、アウトドア好きの親の影響で釣りが好きになったそうです。以前は後輩を連れて釣りに出かけたりしていましたが、最近は誰とも付き合っていなかったと聞いていますね」(知人)

 凶器は釣り道具で、遺棄現場は釣りをしていた川だった。面識のない進士さんを背後から数十カ所もメッタ刺し。近隣住民によると、事件があった先月30日から逮捕前日の4日ごろまで、夜10時前後になると、Aの自宅から近所に響き渡るほどの大きな叫び声が聞こえてきたという。そうなる前にAの“危険信号”に気づけたはずだ。

引用終わり


7月7日のニュースの続報ですが、この少年は、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者ではないでしょうか。
被害者は頭の良い、真面目な方が多いです。

何らかのトラブルの後、不登校、誰とも付き合わない、大きな叫び声を上げる等、人間不信に陥っていたのではないでしょうか。
音声送信が認識出来ずに、大きな叫び声を上げていたのかも知れません。

この少年の“危険信号”を統合失調症で片付けないで頂きたいと思います。
中2の時のトラブルから聞いて行けば、この少年が何故見知らぬ人を殺さなければならなかったのかが分かるのではないでしょうか。


昨夜はブログを書いた後、また布団に入りました。
私が動かなくなるとピーポー! 
寝たと思うと23時過ぎ、すぐに起こされました。

睡眠妨害で眠れずラジオをつけました。
眠ったのは1時の時報を聞いてからでした。
その間にピーポー3回!

次は2時過ぎに起こされ、後はウトウトしながら、いつもの様に4時に起きました。
すぐゴミ出しに出ると、この時間にゴミを出してありました。
一度私が4時に出れば、それに対応してゴミも待ち伏せています。

身体攻撃が酷い事も変わりません。
横になって休むと、昨夜から心臓加害を頻繁にやられました。
外出すると、心臓加害が多くなるようです。

それでも食事は3食ちゃんと食べ、具合が悪くなる事もありませんでした。
ただ、何も美味しくなく、味覚操作でもされているのでしょうか。
息苦しいのは、ずっと続いています。

15時頃に大きな車が家の前に止まる音と、妙な音がしました。
これは、何かの妨害の為、加害の為の車だと、すぐに分かりました。

全身を電磁波で包む様な感じ、顔面の引き攣り等、酷い加害になりました。

昨夜から録音を続けているレコーダーの充電をしようとすると、シャワーに入る前辺りで切られていました。
シャワーに入る時は目立つ音を立てます。
今日はクラクション、その後子供の大声立てで背中に照射されました。

パソコンを始めると、自分のブログが開けませんでした。
先日のKDDI安心トータルサポートという所に電話をし、話を始めると開けました。

今日も散々な一日です。

ポスティングに出掛けた日、また痩せた様でベルトを短くしました。
開始前のお店に入るとベルトがきつくなり外しました。
家へ着いた時にはズボンがきつく、ボタンを外すのが大変でした。

胃の下辺りを絞め付け、食べ物、飲み物が胃から下へ行かない様な加害をしていたのでしょうか。
首が曲がっている為に、吐いた物が鼻に入って行きます。
本当に酷い加害です。

昨日に続き、汚い話で大変失礼しました。
加害は様々な事が出来ます。


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

「病院でなく天国へ」 5歳の少女が選んだ最期

2016.06.20 Mon posted at 17:14 JST

(CNN) 「病院に行くより天国へ」――助かる見込みのない病状に陥った5歳の少女がこのほど、自分の意思で選んだ通り、自宅で死を迎えた。

少女は米ワシントン州のジュリアナ・スノーさん。ジュリアナさんの母で神経学者のミシェル・ムーンさんは14日、娘の闘病をつづってきたブログで「私たちのかわいいジュリアナが、きょう天国へ旅立ちました」と報告した。「私はぼうぜんとして悲しみに暮れています。でも同時に感謝の気持ちにあふれ、世界一幸運な母親だと感じています。神様が私にこの素晴らしい子どもを授けてくださり、6年近く一緒に過ごせたのだから」

ジュリアナさんは先天性の神経難病にかかっていた。CNNは昨年放送した番組で、ミシェルさんと夫の空軍パイロット、スティーブ・スノーさんがジュリアナさん本人と、死の危険が迫った時の選択について話し合ったことを伝えていた。

病院へ行きたいか、それとも治療をやめて天国へ行くか。ジュリアナさんは天国を選び、両親は医師と相談したうえでその意思に従うことにした。

「病院でなく天国へ」というジュリアナさんの選択は、死が迫った子どもにどんな治療を受けさせるべきか、その決断に際して本人の意見を聞くべきか、という議論を巻き起こした。

ニューヨーク医科大学の医療倫理部門を率いるアート・キャプラン氏は、「ジュリアナさんは非凡な女の子だった」「幼い子どもでも難しい病気のことをよく理解し、思慮深い意見を述べることができることを私たちに教えてくれた」と話す。

ジュリアナさんは2歳の時に、シャルコー・マリー・トゥース病と診断された。4歳になる頃には腕と脚が動かなくなった。飲み込む力も弱くなり、チューブで胃に栄養を送るようになった。呼吸筋にも影響が出て、オレゴン州ポートランドのドーレンベッカー子ども病院に入退院を繰り返した。

しかしジュリアナさんには、完璧な思考力があった。

だからこそ両親は、病院の医師から難しい決断を迫られた時、当時わずか4歳だったジュリアナさんの意見を聞くことにしたのだ。

医師らは両親に「今度呼吸困難が起きた時にどうするか、考えておいてください」と告げた。病院へ連れ帰ることを希望するかどうか、ということだ。病院で苦しい処置を受けた後で亡くなる可能性も低くはないという。たとえ一命をとりとめても生きられる時間は短く、おそらく鎮静剤によって考えることも話すこともできない状態になるだろう。どちらを選ぶか、正解など存在しない――医師らはミシェルさんたちにそう話した。

昨年の初め、ミシェルさんはジュリアナさんと会話した内容をブログに書いた。

ミシェル:ジュリアナ、あなたの病気が今度悪化したら、また病院へ行きたい? それとも家にいたい?

ジュリアナ:病院はいや。

ミシェル:家にいたら天国に行くことになるとしても?

ジュリアナ:はい。

ミシェル:ママとパパがすぐには一緒に行けないのは分かるわね。一人で先に行くのよ。

ジュリアナ:心配しないで。私のことは神様が引き受けてくださるから。

ミシェル:もし病院へ行けば、具合が良くなってまた家に帰って、私たちともっと時間を過ごせるかもしれない。あなたがそれを理解していることを確認したいの。病院を選べば、それでママやパパと過ごす時間を延ばせるかもしれないのよ。

ジュリアナ:理解しているわ。

ミシェル:(泣きながら)ごめんなさい、ジュリアナ。ママが泣くのはきらいだよね。ただ、あなたと会えなくなるのはとても寂しくて。

ジュリアナ:大丈夫。神様が引き受けてくださるから。神様は私の心の中にいる。

ジュリアナさんは最後の1年半をホスピスで過ごした。

ミシェルさんからCNNに届いたメッセージによると、別れはあっけなくやってきた。

「病状が急変して、呼吸を維持させる戦いがまた始まった」「今回は回復してくれなかった。どんどん悪くなるばかりで、24時間余りのうちに逝ってしまった」という。

「ホスピスが全面的にサポートしてくれて、居心地を良くしてあげるのに必要な物は全てそろっていた。ジュリアナは自宅で、自分のプリンセス・ルームで、私の腕に抱かれて息を引き取った。本人にとってそれ以外に望む形があったのでしょうか」

読者や視聴者の多くは一家の決断を支持したが、神経疾患を抱える一部の患者はこれに異を唱え、フェイスブック上で「親愛なるジュリアナ」と題したキャンペーンを展開した。

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娘のことを記憶にとどめてほしいと願う母親のミシェル・ムーンさん

ミシェルさんはブログに、「悪者以外のみんな」を愛し、「明るい光」だったジュリアナさんを、世界の記憶にとどめてほしいと書いた。

「娘のことをどうか忘れないで。彼女が生きていたこと、実在したこと、大事な存在だったこと」

「ジュリアナはいつも忙しく頭を働かせていた。私たちを果てのない美しい場所へ連れていってくれた。私たちが一番生き生きと、すてきな自分でいられるように力づけてくれました」

そして最後に、医療の介入を受けずに死を迎えるという願いをかなえたのだ。

「ここへたどり着くまでに、ジュリアナは精一杯戦った。この世で生きるにはあまりにも弱々しい体を抱えて、私が今まで見たどんな人よりも立派に戦った。彼女はとても勇敢でした。あれほどまで勇敢にならざるを得なかったことが、私にはつらかった」と、ミシェルさんは書いている。

「彼女はきょう、自由の身となった。私たちのかわいいジュリアナは、ついに自由になったのです」

抜粋終わり


日本であれば、子供を医者に掛からせない虐待親で、児童相談所に連れて行かれそうですね。
ジュリアナさんは天国で地球を見守ってくれるでしょう。


今日も3時過ぎに起こされ、4時の時報で起きました。
ラジオで4時のニュースが始まるのですが、聞きたいと思うニュースはほとんどありません。

ここは下に住民がいないので、真下からの加害はありません。
その分、肩甲骨の間への照射が酷く、起きてから寝るまで四方八方からやられます。
昨夜は、寝ている時にも首の横、腕に照射した様で、起きた時に痛くなっていました。

これは何を照射されているのか分かりませんが、筋肉を拘縮させているのではないかと思っています。
照射されると大変痛くて、すぐに動けなくなります。

歯を磨いては休み、洗顔をしては休み、食事をしては休み、そんな生活が続いています。

何でも妨害されるので、早い時間に済ます様になりました。
夕食を食べようとすると、お豆腐屋さんのラッパの音が近くから始まりました。
とても久しぶりに「と~ふ~」とでも言っている様なラッパの音を聞きました。

私の近所にお豆腐屋さんは有りません。
ラッパは、すぐ近くから鳴らし始め、段々遠ざかって行きました。
いつから、近くにいたのでしょう…。

シャワーも、なるべく早い時間に入ります。
電気を点けたくないので、薄暗い時に入るのがベストですが、ここはお風呂場が明るいです。

シャワーの支度をしていると、道でわざとらしい女の空咳が聞こえ驚きました。
稲城市で聞いていた女の「アハッアハッ」という様な空咳です。
私担当の工作員でしょうか。

風呂場に入ると、近くで小さな子供が声立てを始めました。
この子供の声が稲城市で聞いていた声と同じです。
パソコンのデータを流しているのかもしれません。

今日は押し入れの上段に置かれてしまった重い衣装ケースを下に移しました。
いつかはやらなければならないので、休みながらやりましたが、全部は出来ませんでした。
部屋に段ボール箱が無くなり、少しは落ち着いた気がします。


今日のニュース Hazard lab より引用

腸内環境「ビフィズス菌や乳酸菌」少ないとうつ病リスク高い

2016年06月10日 16時48分

 現代人の4人に1人がうつ病を患っているといわれるなか、国立精神・神経医療研究センターとヤクルトの共同グループは、うつ病患者と健康な人の腸内環境を比較した結果、うつ病ではビフィズス菌などの善玉菌が少ない事実を突き止めた。腸内細菌が脳機能にも影響を与えている可能性を示す世界でも初めての研究だ。

 国内でうつ病治療を受けている患者の数は、推定で70万人いるとされており、治療を受けていない患者は、その3〜4倍に上る。

 動物を使った最近の実験では、うつ病に似た行動異常やストレス反応があるときは、ビフィズス菌や乳酸菌などの善玉菌がストレス反応を和らげる可能性があると指摘されている。

 そこで、国立精神・神経医療研究センターの神経研究所の功刀(くぬぎ)浩部長とヤクルトの共同グループは、うつ病患者43人と健康な人57人の便を採取して、ビフィズス菌と乳酸菌のラクトバチルス・カゼイ・シロタ株の数を比較。

 その結果、ビフィズス菌の数が基準値(便1gあたり109.5個)以下になったのは、健常者では全体の23%だったのに対し、うつ病患者では49%と多かった。さらにラクトバチルスでは、基準値以下になったのは、健常者では42%だったが、うつ病患者では65%にのぼった。

 研究グループは、比較結果を受けて、腸内のビフィズス菌や乳酸菌の数が基準値以下に減ると、うつ病のリスクが2.5〜3倍高くなる可能性があると結論付けた。

 研究グループは、「乳酸菌飲料やヨーグルトなど、ビフィズス菌や乳酸菌を多く含むプロバイオティクスの摂取が、うつ病の予防や治療に有効である可能性が初めて示された」として、研究を進め、新たなうつ病の治療法に結びつけたい」と期待を寄せている。

 なおこの研究成果は、オランダの科学誌に掲載された。

引用終わり


日本には280万人のうつ病患者がいるという事ですね。
動物の鬱病に似た行動異常とは、どんな風になるのでしょう。
ストレス反応は分かる様な気がしますが、普通はストレスを与えられれば人間でも、動物でも良い気持ちはしないでしょう。
抑うつ状態になって当たり前だと思います。

うつ病患者と健康な人の見分け方は…。
検索して調べてみると、どちらも決定的な定義が無い様に思えます。
表現が難しく、記事に出来ないので、興味のある方は検索して頂ければと思います。

このニュース、ヤクルトの宣伝の様な…。


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