プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

今日も0時頃にパソコンを止め、片付け始めると ピーポー! 急に止めました。
布団に入ると、いつもの様にバイクの走行音!
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、「戦争を知らない子供たち」を聞いている内に眠ってしまったようです。

次に起こされると5時過ぎでした。
早く起きようと思ったのですが、暗かったので5時45分頃になってしまいました。
起きた時から首も背中も痛く、痩せた為か尾骶骨も痛くなりました。

6時過ぎ   食事が終わると ピーポー!
7時29分  髪を梳かす前に ピーポー! 止めては又鳴らす ピー
        ポー!
7時59分  鞄に必要な物を入れ始めると ウ~ピーポー!

休み休み出掛ける支度をして、遅くなってしまいました。
着替えを始めると ピーポー!
9時48分に出ると、カラス!延々!

広い道へ出ると、警官?交通機動隊?が右の角に一人、以前と同じ所に4.5人、待ち伏せていました。
以前とは制服が違っていました。
冬だからではなく、違う制服…。

これを始めに、今日は防犯パトロールや警備員に大量に待ち伏せ、付き纏われました。
迷わずに無事に治療室の前に差し掛かると、私の前を歩いていた3人が先に入って行きました。
待合室で待っていたのは、上記の他に2人だったと思います。

受付を済まして座ると、老女と付き添い、男が入って来ました。
暫くすると院長が出て来て男に車を少し移動する様に言い、治療室に戻りました。
座っていると心臓がドキドキとなり、仕方なく御手洗いへ行きました。

小用を済ませると、開けてある窓の向こうに付き纏い!
小屋の様な所に付けてある物に何かして、すぐに戻って行きました。
出てからも心臓のドキドキは治療室へ入るまで続きました。

気とはりの院長の検査で、全ての内臓が正常ではないそうです。
頸椎の髄膜にB型肝炎の感染で、良性の腫瘍が出来ていると言われました。
症状が酷いので、一度病院へ行った方が良いと言われました。

気はり?と言ったと思うのですが、実際に針を刺す訳ではなく、治療は直ぐに終わりました。
靴に履き替えて出ようとすると、唯一加害者では無いと思っていた老女の空咳!
患者は、全て加害者でした。

最寄り駅に着いて、家賃を振り込みに銀行へ向かうと、先月と同じ様に私の前へ来た女が先に入りました。
東電を過ぎると、ピーポーを小さく鳴らし始め、なだらかな階段の手前で大きく鳴らし始めました。
すぐに頭が痺れ、グ~ッと押されました。

家の曲がり角に行くと、タクシーが待ち伏せていました。
遅い昼食を食べ始めた時からピーポー立て続け!
飲み込み辛くされるので向きを変えると、頭を押され殺人波照射!

治療の後は効果が薄れるのでお風呂に入ってはいけないと言われました。
シャワーは良いそうですが、寒いので諦めました。
夕食を食べ始めると、腹部と鳩尾の辺りの圧迫加害で気持ちが悪くなりました。

パソコンを始めると、裏の家でドタドタ! お尻が痺れて来ました。
バイクは一日中多用していますが、目立つバイクの走行音で向かいの家の雨戸音ガー! 頭が痺れて来ました。
次はピーピー宅配便のような車が来て声も無く戻ると、ドアバンッ!立て続け!

全身に電磁波照射をしているので、皮膚がピリピリと痛くなっています。
全ての内臓が正常ではないのも当然です。
ここは、休む事無く加害を続けています。


今日のニュース 西日本新聞 より引用

いじめ訴訟で女子生徒敗訴、横浜 地裁支部の判決「意地悪程度」
2016年11月07日 14時35分

神奈川県横須賀市の私立湘南学院高校の女子生徒が自殺を図り意識不明になったのは、同級生からいじめを受け、学校側も適切に対応しなかったのが原因として、女子生徒と両親が同級生や学校側に計約1億1500万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、横浜地裁横須賀支部は7日、請求を棄却した。

 庄司芳男裁判長は「女子生徒を無視するなど、同級生の態度が変化したのは自殺を図る4日程前で、期間は非常に短かった」と指摘。「同世代の未成熟な少年少女が集団生活を送る中で起こり得る意地悪程度の行為だった」とした。

引用終わり


自殺を図った生徒さんは、同級生の無視など態度が変化したという理由の様です。
地裁裁判長は4日程度の短い期間ならば、意地悪程度でいじめではないという判断です。
ある日、クラスや職場の人の態度が急変してパニックに陥るのが集団ストーカーの被害です。

4日どころか、1日でも充分に精神的な苦痛を与えられます。
意地悪といじめは、どの様に違うのでしょうか?
集団ストーカーの嫌がらせは、底意地が悪く、大変悪質です!


スポンサーサイト
首の具合が良くなればと、カイロプラクティックと気功を合わせた様な治療所に30回、3カ月ちょっと通いました。
背骨の歪みを治し、健康に過ごそうと活動している所です。
初めは物入れの戸をバンッ!

どこにでも加害者がいるなぁと思っただけでした。
行き帰りの付き纏いは大量でしたが、患者は一人も待っていませんでした。
治療をして頂くと首が伸び、気道が開いて痰が出て、具合も良くなりました。

具合の良いのが続いたのは数回だけでした。
早い時は治療所を出ると圧迫波、遅くても家の近くの坂を上り始めると頭が痺れ、圧迫波が来ました。
家へ帰れば更に殺人波を照射され、治療する前よりも具合が悪くなる様になりました。

治療所に患者が待っている様になると、殆んどが加害者!
私を知らない筈の人が、何度も私を見て確認、指向け、足向け、不審な行動をします。
受付の人にも不審な行動が目立って来ました。

治療する椅子の位置を変えたり、患者が手に何かを持って入ったりする様になり、設定通りに動いていると感じました。
先生が全て加担者とは思えませんが、対応に変化が出て来ました。
これは風評を流されているのか、その時だけマインドコントロールされるのかは分かりません。

裏の家の車に行き帰りとも付き纏われたのも、大変気持ち悪く思いました。
これ以上通っても更に不審になるだけだろうと思い、止める事にしました。
以前、歯科でも同じ経験をしています。


昨日の深夜、パソコンを止めるとピーポー立て続け!
0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると4時過ぎ、5時の時報の後に眠らされ、5時45分頃に起こされて起きました。

階下に下りていくと、隣家のガー! 雨戸音!
薬缶を火にかけ、御手洗いに入ると頭をグ~ッと押されます。
家の中は何処でも押されているので、痛みも取れなくなりました。

6時10分  洗濯機に洗濯物を入れると ピーポー!
7時17分  押し入れに布団を仕舞おうとすると ピーポー!
9時5分頃  工事の車が入り、何度も位置を変えてから外階段の脇に
        止めました。
11時51分 食事中に ピーポー!

工事はセメントでも捏ねている様なザッザ~っという大きな音をリズムを変えて、タイミングに合わせて14時頃まで続けていました。
ドアバンッ! 鉄骨を当てる様な音を折り混ぜて! 
14時半頃からは静かになりましたが、車が出たのは18時近くです。

今日は工事の音を使っていたので、ピーポー、飛行機は少なく14時半までは上記だけです。
シャワーの支度を始めると、不自然な真上のヘリ音数回! ピーポー!
パソコンを始めるとピーポー、飛行機、バイクの走行音、立て続けです。

メールの打ち込みを始めると、19時16分の地震でした。
今日も朝から首の筋が痛く、横になると頭が痺れ、足の熱感を続けられています。
今も右の首、肩胛骨に加害波照射! マイクロ波照射も度々です。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

宇都宮連続爆発 元自衛官の破滅の始まりは“妻の宗教通い”
2016年10月26日 10時26分  日刊ゲンダイDIGITAL

宇都宮市の公園で3人が重軽傷を負った連続爆発事件で、焼死した栗原敏勝容疑者(72)。36年間、自衛隊で主に気象予報官としてまじめに勤め上げた男の人生は、1999年4月に2等陸佐で定年退官してから狂い始めた。

「栗原さんは退官後に、『妻には苦労をかけたから旅行にでも連れていってやりたい』と話していました」(知人)

 ところが、栗原容疑者のSNSによると、2001年ごろに現在30代半ばの三女が統合失調症を発症。治療方針をめぐり、夫婦は対立する。

「『精神病は病院で治すべき』と主張する栗原さんに対し、奥さんは『精神病は病気じゃない』と唱える仏教系の宗教団体にのめり込んでいった。奥さんは栗原さんの退職金2000万円を“壺”や“おフダ”などにつぎ込んでしまったそうです」(前出の知人)

 娘の治療をめぐって夫婦げんかが絶えず、妻は5年ほど前に三女を連れて家を出ていってしまう。途方に暮れた栗原容疑者は、宇都宮市にある精神障害者の支援団体へ。

「栗原さんは『離婚裁判に悩んでいる』と相談にやって来た。それがきっかけでウチに入会し、得意のパソコンでHPを作成してくれたり、周囲のスタッフともうまくやっていましたが、昨年10月に離婚の判決が確定してから様子がおかしくなった。『死にたい』などと漏らすようになったのです」(支援団体代表)

 さらに追い打ちをかける出来事が。栗原容疑者は退官後もハイヤーの運転手や病院で夜の警備員の仕事をしていたが、昨年11月にクビに。理由は耳が不自由なためなどといい、無職になった。

「栗原さんはまじめで社交的な人。偉ぶるでもない。ただ、積極的だった地域の活動も今年に入ってから参加しなくなりました」(近隣住民)

 同じころ、栗原容疑者は自身のSNSに離婚裁判の裁判官や調停員の批判を執拗に書き込むようになっていく。前出の支援団体代表が言う。

「団体の活動そっちのけで『離婚を認めたのは不当判決だ』と周囲に訴えるなど不審な言動が続いたため、栗原さんには今年5月に退会するようにお願いしました」

 ひとりになった栗原容疑者は、〈債権差し押さえ命令で老後資金の1500万円を没収された〉〈自宅も競売にかけられるだろう〉なんて不満をSNSにつづっていた。一方、別のサイトには〈地球を去る日が訪れるかも知れません〉〈去るときは1人では寂しいです〉と書き込んでいた。

「栗原容疑者は、多くの人が集まる公園で殺傷能力を上げるためか、ビー玉を入れた爆弾を使用していました。周りを巻き込もうとした可能性もあります」(捜査事情通)

 遺書には「命を絶って償います」と書かれていた。不幸が重なったとはいえ、幹部まで上り詰めた自衛官の最後はあまりに身勝手だ。

日刊ゲンダイDIGITAL

引用終わり


もう、この方が犯人と決めつけた扱いですね。
足がちぎれていたそうですが、そこに遺書が挟んであった…どうもおかしい感じがします。
この方が犯人という決め手は何か、ブログも改竄出来ます。

もし、この方が自殺に見せ掛けられたとしたら、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者かも知れません。
娘さんの統合失調症、奥さんの宗教通い、職を奪われる、孤立、財産没収、自殺誘導?
加害者が目的としている事です。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
防御が終わると変な揺れ! 近くでモーター様の音がしていました。
寝ている位置を変えても揺れていますが、暫くすると眠れた様です。

起こされるとまだ暗かったのですが、すぐに重低音車のドアバンッ! エンジン音!
窓の上部の隙間から、ヘッドライトの灯りが入って来ました。
起きると5時5分過ぎでした。

背中が痛く、両手の痺れ、御手洗いに入ると頭の圧迫感、首も動かなくなりました。
食事を始めると気持ちが悪くなり、痰が絡んで息も苦しくなりました。

8時16分 侵入防御を作り始めると ピーポー!
8時42分 8時47分 侵入防御を貼る時に切れてしまう事が多く、時
       間が掛かっていると ウ~ピーポー! 延々!

何をするにも時間が掛かり、9時32分に家を出ました。
雨が強くなり、風も出て来ました。
1週おきの月曜日の先生に掛かりたいと思うと、雨にされました。

いつもの様に、東電の角から付き纏いが始まりました。
以後は、雨にも係わらずウヨウヨ!
改札前で駅のアナウンス! 自販機業者の台車のキンコンキンコンという音立て! (ほぼ毎回、行き帰り)

遅い時間に着きましたが、治療所に待っている患者はいませんでした。
すぐに呼ばれ更衣室に入ると、隣の更衣室から男性が大声立てで出て行きました。
私の後も男性で、治療をしている時に隣の更衣室に居るという事になります。

前の男性の声には、聞き覚えがある様な…。
後の男性の名前も、前回も聞いた様な…、が顔は分かりません。
終わって帰り道、以前、鎌倉市消防が待ち伏せていた交差点で、今日はパトカーが待ち伏せ!

パン屋さんに入ると、追い越して行った女が戻って来て私の後ろに並び、私が出ると、また追い越して行きました。
工事の音立て、クロネコ、清掃員の待ち伏せ、付き纏いも毎回です。
買い物をして、帰路につきました。

駅を出て、誰も居ない薬局に入りましたが、出る時には客?が沢山!
帰りも待ち伏せ、付き纏いが大量でした。
何処かでピーポーを鳴らしていましたが、忘れてしまいました。

広い道路から曲がるとカラス! 鳴き方を何種類も使い分けます。
なだらかな階段の手前で、自転車で追い越した男が車庫から出て来て角の家に入ると犬が吠え立てました。
坂を上り切るとカラスは止めて、雀?の大きな声でした。

家へ曲がる前の所で郵便バイクが左側を通り、後方へ行きました。
角を曲がると、郵便バイクが追い抜いて行きました。
隣家の女の人が玄関から出て来て、サッと私に傘を向けました。

家の近くで、郵便バイクが右側を後方へ行きました。
玄関へ着くと、郵便バイクは戻って来て道の右側に止めてありました。
玄関を上がると、郵便バイクが出て行きました。

私の周りを一周した郵便バイクは、何をしたのでしょう…。
お昼ご飯を食べ始めた時から、ピーポーも飛行機様の音も立て続け!
また気持ちが悪くなりました。

夕ご飯を食べている時に気が付きました。
鳩尾の辺りに、背中の方から電磁波照射!
これで気持ちが悪くなるようです。

ポスティングの時も背中が痛く、歩いている為かと思いましたが電磁波の照射でした。
後ろからの付き纏いが多いのは、この為かも知れません。
車、バイク、自転車も同じです。

治療所を出ると、すぐに首は動かなくなりました。
食事中も、飲み物を鼻に逆流され、気持ちが悪くなり、散々です。
付き纏いが多ければ多いほど、近くに来れば来るほど、具合が悪くなります。


昨日のニュース  Yahoo Japan ニュース より抜粋

東電:新座の高圧ケーブル火災は「柏崎刈羽原発火災と同じ」と元電気工事作業員語る
まさのあつこ | ジャーナリスト  2016年10月16日 13時17分配信

「新座市の東電ケーブル火災は、2007年7月の柏崎刈羽の火災事故と似たようなものですよ」

そう連絡をくれたのは東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)で、古い高圧送電ケーブルの交換工事を行った経験を持つ弓場清孝さん(昭和26年生まれ)だ。

弓場さんは、「あの黒煙は油(が燃えて出たもの)。高圧ケーブルは送電による熱を出すので、油は冷却と絶縁のために入っている。外皮が劣化してひび割れたりしたら、油がそこから漏れてしまう。何かの拍子に火花が出たら、油に引火して燃える。ニュースを見ていると新座では35年も取り換えていなかったっていうから、時間の問題」だったのではないかと言う。

柏崎刈羽原発の場合は、新潟県中越沖地震で3号機の変圧器が沈下して、高圧ケーブルの接続部が外れて、油が漏れ、アーク(火花)が発生して火災が起き、黒煙を上げえて2時間燃えた。

活かされなかった柏崎刈羽原発火災

一方、10月12日の58万軒の大規模停電の原因となった火災現場は、新座発電所(埼玉県新座市)から練馬変電所と豊島変電所へ送電する27.5万ボルトの高圧送電ケーブルが計6組が敷設されている「洞道」だった。現在、原因の特定が急がれている。

東電によれば、これらの高圧ケーブルは35年間、交換されていない。関東電気保安協会が公開しているネット情報では、高圧ケーブルの更新目安は20年である。

柏崎刈羽原発の火災事故の教訓をもって現在もなお、首都圏直下型地震や劣化に伴うリスク対策が終了していなかったとなれば、東電のリスクマネジメントのまずさが一因であることは否めない。

アスベスト飛散の可能性

東電の安全に対する意識とリスク情報の公開の遅れはアスベストでも明らかだ。

10月14日に東電が行った臨時記者会見では、「昨日、当該現場においてはアスベスト含有の設備がないと断定的な言い方をしたが、チェックした結果、たいへん申し訳ありませんが訂正をさせていただきたい」と発表した。

「水冷用の配管の接続箇所に水を止めるためのパッキン」(100箇所)と「耐熱のために使われているトラフやシート」(160キログラム)にアスベストが使われており、「加熱されて溶け出し、気化すれば浮遊する」と述べた。

トラフとは、高圧ケーブルを束ねて収納する箱だ。火災現場の洞道にはケーブル3本づつ入れた計6セットのトラフが連なっていた。

ケーブルが燃えればこれらも燃えたと考えるのが自然であり、健康被害の予防策として、消火作業中の消防隊員や周辺住民への注意喚起が本来は必須だった。今後、原因特定や事故処理のために構内に入る際も同様だ。

安全軽視のツケは

なお、黒煙の正体を明かしてくれた弓場さんが柏崎刈羽原発で古い高圧送電ケーブルを交換する作業を「4次請けぐらいの会社から派遣されて」行ったのは2008年以降だ。

「ケーブルを交換するときには、ギロチンと言ってね、ケーブルを切断する機械がある。油がでてくるから、その油を受けて、ドラム缶に入れたりする仕事もしたよ」

「ひび割れたトレンチから水が入ってくるから、いつも水があった。工事をするのに邪魔だから、その水をバケツで汲んで素手でぶちまけたりもしよった。あの頃は考えもしなかったが、あの水には何が入っていたのかな」

弓場さんが行っていたような電気工事は「周辺監視区域だから」と言われ、「放射線管理区域」で従事する者に渡される放射線管理手帳をもらえなかったと言う。

2010年のはじめに左目の光覚がなくなり辞めさせられた。今年7月には心臓の弁3枚が機能しなくなり、心臓手術を受けた。たった数段の階段が「怖い」と思うようになり、現在、介護認定を待っている。

安全軽視のツケを、東電は他者に払わせている。高圧ケーブル火災での対応もその氷山の一角ではないか。

抜粋終わり


この記事には写真と図があるのですが、コピー出来ませんでした。
どの程度のアスベストが使われていたのか分かりませんが、関東は放射能とアスベストが舞っているのでしょうか?
今の生活は、電気無しには考えられませんが、リスクも多い!

4次請けぐらいの会社から派遣された作業員の方だそうですが、東京電力という、とてつもなく大きな会社の全体を見ている方はいらっしゃるのでしょうか?
私が働いていた時も思いましたが、企業は現場の職員の事など考えていないのではないかと…。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
防御が終わると、微振動! 下半身がビリビリと痺れました。
寝る場所を移動しようかと思ったのですが、どうせ数秒で追いかけて来るので止めました。

何度も左右に動いている内に眠った様です。
起こされてラジオをつけると5時頃でした。
天気予報を聞いて、5時15分に起きました。

8時00分 8時16分 8時20分 侵入防御を作り始めるとピーポー! 横になりながらやっているので、タイミングに合わせて鳴らし、最後は延々と鳴らしていました。

家を出る前からピーポー! 9時25分に出ました。
広い通りへ出ると、赤十字の車がピーポー! 高架下で、POLICEと書かれた白い箱を積んでいるバイク警官!
街道へ出る前に、いつもの学会系のクリーニング車の付き纏い!

駅近くのビルに入ると清掃員の待ち伏せ(いつも)!
治療所の駅を出て、歩道橋を降りる階段の途中で清掃員が箒のゴミを取っていました。
この清掃員は、帰りにも階段下を掃いていました。

治療所に着くと、待っていたのはスマホをいじっている女が一人でした。
すぐに私が呼ばれたので、この女の人は?と聞くと患者ではないそうです。
更衣室に入ると女が二人待ち伏せ! 私が入ると出て行きました。

今日は、椅子もテーブルも通常通りでした。
すぐに終わり、買い物をして帰路につきました。
大量ではありませんが、結構な待ち伏せ、付き纏いが出ていました。

なだらかな階段を上り始めるとヘリ音!
上から男が下りて来ました。
上り切ると声立て! 途中から頭が酷く痺れていました。

玄関を入るとピーポー!
以後は食事、歯磨き、御手洗い、ゴミを纏める、シャワー、髪を切る等、ピーポーピーポー立て続け!
裏では、今日も工事様の音がしていました。

昼食の時に足だけ熱くなり、それが続いています。
首の後ろの筋は痛いですが、他は少しマシな様です。
最近、頭の痺れが酷く、寝ても起きても加害波を照射されています。


今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

東京の大規模停電 新座市の火災施設を検証
2016年10月13日 夕刊

東京都内の約五十八万六千軒に影響した大停電で、原因となった埼玉県新座市野火止(のびとめ)七の東京電力地下送電ケーブルの火災現場で十三日午前、県警と消防、東電職員らが事故原因の調査を始めた。

 前日に黒煙を噴き出した地上の通風口の周りに、約五十人が集まり、午前九時五十分ごろ、消防隊員が通風口から地下に下りた。県警によると、地下の状況を確認した後に本格的な現場検証を始めるという。

 火災は十二日午後二時五十分ごろに発生。約四時間後に鎮圧され、十三日午前零時ごろに鎮火した。けが人はいなかった。

東電火事
火災があった東京電力の関連施設で作業する消防隊員ら=13日午前11時57分、埼玉県新座市で、本社ヘリ「あさづる」から(佐藤哲紀撮影)

◆経産相「会見まで5時間」問題視

 世耕弘成経済産業相は十三日、東京電力ホールディングスの広瀬直己(なおみ)社長らを経産省に呼び、十二日の大規模停電について「首都の中枢機能が一時的とはいえ、まひしたことを大変重く受け止めている」と述べ、改めて原因究明と再発防止策の策定を求めた。地下送電ケーブルの経年劣化が原因とみて、他のケーブルの緊急点検も求めた。

 広瀬氏は「緊急点検はきょうから始めている。国民に迷惑と心配を掛けて申し訳なく思う」と陳謝した。

 世耕氏は広瀬氏に対し「原因究明はこれからやってもらうにしても、三十五年にわたって同じケーブルを使い続け、年一回の目視点検で劣化を見抜けなかったことが原因と、わが省はみている」と指摘。停電の原因となった火災が発生してから、東電が記者会見するまでに五時間かかったことについても「国民に混乱が生じ、無用の不安が発生した」と情報提供の改善を求めた。

引用終わり 下線は私


福島の原発事故の情報も、出て来ない事が多い様です。
メディアも報道しません。
事実を報せて頂きたいと思います。

ここも、東電の変電所が近いです。
引っ越す前にGoogleで調べた時には気付きませんでした。
鉄塔もすぐ近くにあるので、気付いていれば引っ越して来なかったのに…。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
珍しく静かで、ラップ音もありませんでした。
起こされてラジオをつけると4時過ぎ、眠った気はしなかったのですが、天気予報も時報も聞かずに5時を過ぎていました。

起きると5時半でした。
天気予報を聞くと、靴、服を選ぶ情報になります。
時報を聞かせないのは、時間が分からずに遅く起こす為!

遅くなったので、メモをしませんでした。
朝からピーポー! 子供が近くで声立てをしていました。
9時半に家を出ました。

急な階段を下りると、向かいの家の裏で、また男が待ち伏せです。
クラクションの多用で、ここから待ち伏せ、付き纏いが大量でした。
学会系のクリーニング屋の車がピーピーと付き纏い!

治療所は全て工作員!
受付を終ると、先生がトイレへ入りました。
この後は、次々とトイレに出入りしていました。

いつもの男が空咳をすると、女が入って来ました。
待っている人の多くが向かいのビルを見るので見てみると、屋上にも待ち伏せがいました。
5.6人が待っていただけだと思うのですが、延々と待たされました。

私が更衣室に入ると、いつもの男が治療を終わり、隣の更衣室に行くという順番になっていました。
今日は、テーブルは左側に有りましたが、椅子の位置が、いつもより前に出してありました。
先生の対応も今迄と変わり、すぐに終わりました。

帰りはカラス「カー」を多用。
やはり学会系の待ち伏せ、付き纏いが大量です。
買い物をして、帰路につきました。

最寄り駅を出るとピーポー! 次から次へと、付き纏いが出て来ました。
なだらかな階段の前で又ピーポー!
途中から頭が痺れて来ます。

上り切る頃に飛行機様の音!
家に着くと、いつの間にか階段の下の草が抜いてありました。
自分で草取りが出来ないので業者に頼もうと思いましたが、そのままになっています。

帰って昼食の支度を始めた頃から、いつも通りにピーポーピーポー立て続け!
飛行機の音は少ないですが、周辺で変な音が多数しています。
首、右の肩胛骨が痛く、シャワーのお湯が当たると、皮膚がピリピリと痛みます。

パソコンを始めると、ベランダでキッキッ! ピーポー立て続け!
ドアバンもバンッ!バンッ!と立て続けにやっています。
3連休が終わると明日は火曜日で、質の悪い加害者が集まっている様です。


今日のニュース 埼玉新聞 より引用

2016年10月8日(土)
かなり珍しい…青いカエル、田んぼで発見 羽生ふじ高等学園で飼育

繧「繧ェ繧ャ繧ィ繝ォ_convert_20161010202237
見つかった青いアマガエル=羽生市下羽生の羽生ふじ高等学園(同市提供)

羽生市下羽生の県立特別支援学校「羽生ふじ高等学園」の田んぼ稲刈り跡で、体長約2・5センチの青いアマガエルが見つかり、「珍しい」と評判になっている。同校では、プラスチックの水槽にネットを張って飼育している。
 
 同校によると、発見したのは4日。9月28日の稲刈り後に田んぼを見に来た農業技術科担当の大塚俊太教諭(28)が美しい青色をしたアマガエルを見つけ、持ち帰って同担当の橋本敏幸教諭(59)に見せた。加須市の水産試験場に問い合わせたところ、「珍しい」とお墨付きをもらった。
 
 通常のアマガエルは黄色と青色の色素胞があって黄緑色になるが、青いアマガエルは何らかの原因で黄色が欠落して青色になったものと推定されている。
 
 橋本教諭は「アマガエルは鮮やかな青色をしている。とても美しい。そして、かなり珍しい。青色アマガエルは、蚊のような虫とミミズを与えて飼育している」と話し、興味深そうに見入っている。

引用終わり


この様なのは奇形には入らないのでしょうか。
無断転載禁止で持って来られなかったのですが、【東スポweb】 10月 10日15時20分には、東京で奇形生物という記事があります。
片目が欠損したカエルの写真が載っています。

テレビでは報道していないのでしょうか。
福島では子供の甲状腺がんが増えているそうです。
カエルの奇形も、原発事故の爪痕…と、放射性物質の影響を疑っている様です。


 | ホーム |  前のページ»»