プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

08 | 2015/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

昨日、被害者の方のブログに、自分が死んだら解剖して欲しいという記事を見ました。

私も、以前からそう思い、日々の記録を録っているICレコーダにも言っています。

遠隔から、見えない凶器で、頭のてっぺんから足の先まで、身体攻撃をされています。

自分が自覚出来る症状は多数ありますが、それが加害によるものとの証明が出来ません。
火傷の様な傷や、何もしないのに切れていたりしますが、それでは遠隔からの攻撃という証明は出来ません。

私は、被害当初から、ずっと振動被害を受けています。
初めはユラユラという揺れ、I市の一戸建てに住むと、地震の様な揺れも加わりました。

これらを一日24時間365日、死ぬまで受け続けるのですから、体に何かの証拠が残る筈です。
是非、解剖して、細部まで調べて頂きたいと思います。

世界の検死制度と医療関連死
山口大学大学院医学系研究科
法医・生体侵襲解析医学分野(法医学教室)より抜粋

日本の解剖率は先進国中で最低
解剖率(WHO,1996)
解剖数/総死亡数(%)
フィンランド
36
イングランド+ウェールズ
24
カナダ
20
アメリカ合衆国
12
ドイツ
8
日本
4
解剖数=病理解剖+法医解剖
cf. 異状死体/総死亡数= 約16%(日本)異状死体の解剖率は全体で約1~2%
日本の解剖率は先進国の中で極めて低い

死因究明が十分行われていない。
法医病理学者の倍増必要80大学+5監察医制度地域(東京・大阪・神戸・横浜・名古屋)
􀂋
山口県の変死体数:約2000体(交通事故等を除く)
􀂋
法医解剖数:105体(交通事故等を含めて):変死体解剖率=約5%


日本経済新聞より 抜粋

2010年に全国の警察が取り扱った遺体のうち、死因解明のため医師による解剖が行われたのは前年を1.1ポイント上回る11.2%にとどまったことが3日、警察庁のまとめで分かった。 2011年2月3日

抜粋終わり

古い資料と思われるでしょうか。
平成24年の警察庁資料の解剖率も11.1%になっています。
解剖率で検索して下さい。

日本は解剖率が低いという事は、法医学者の方の本で読んだ事があります。

私は自殺をしませんので、死んだ時は、殺人です。
自殺、事故死、病死に見せ掛け、闇から闇へ葬られては困ります。
必ず解剖して、犯罪の究明をして頂きたいと思います。
スポンサーサイト

 | ホーム |