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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は、秋に行われる予定の、デモのミーティングに行って来ました。
活動をすると報復という事で、酷い被害に遭います。


Wikipediaより 報復(ほうふく)、仕返し(しかえし)、復讐(ふくしゅう)とは、一般にひどい仕打ちを受けた者が相手に対して行うやり返す攻撃行動の総称である。


加害者に報復される筋合いはありません。
全く知らない、今迄に会った事さえ無い人達に、嫌がらせをされているからです。

そうはいっても、酷い被害に遭う事が多いので、活動する人が少なければ、そこに被害が集中してしまいます。

私は技術も知識も知恵もありませんので、デモのミーティングに出ても、何が出来る訳でもありません。
被害が少しでも分散する為に参加しています。

Eの会に参加している時も、家の中に置いた2台のICレコーダーには不審な音が沢山入っていました。

昨日のレコーダーを聞くと、まるで地震の様にカタカタと家の中の物が揺れている音が断続的に10分位、録音されていました。

他にも、私が家の中を歩いている時と同じ様な音、近くの話声等、不審な音は沢山ありました。
いったい、留守中の家の中で何をしているのでしょう。

余談ですが、二次会を終って、23時頃帰って来ると、家の少し前から赤色灯が見えました。
サイレンも、短く3回に分けて鳴らしていました。

家の近くになると、パトカーは2台だと思います。
白バイを3台歩道に止め、私が通る歩道には覆面パトカー?
警官は、全部で10人位はいました。

上にパトライトも付いていない乗用車にタイミングよく警官が来て車内のマイクに話始めました。

何かあったのかと聞くと、交通違反と言いました。
ストリートシアターにしても、やり過ぎではないでしょうか。

家に入ってからは声も音も聞こえず、「ウ~」と音がしたのは、帰り道でサイレンを聞いてから40分後でした。
こんな事ってありますか?


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

(CNN) 米全土でキュウリを原因とするサルモネラ菌の食中毒が広がっている。米疾病対策センター(CDC)によると、22日までに確認された患者はわずか1週間で140人増えて558人となった。

死亡者はアリゾナ、カリフォルニア、テキサスの各州に1人ずつ。入院治療を必要とした患者は112人に上る。患者の半数以上は18歳未満の子どもだった。

サルモネラ菌は嘔吐や下痢、腹痛などの症状を引き起こし、乳幼児や高齢者の場合は重症化することもある。


ウィキペディアより

サルモネラ (Salmonella) とは、グラム陰性通性嫌気性桿菌の腸内細菌科の一属(サルモネラ属)に属する細菌のこと。主にヒトや動物の消化管に生息する腸内細菌の一種であり、その一部はヒトや動物に感染して病原性を示す。ヒトに対して病原性を持つサルモネラ属の細菌は、三類感染症に指定されている腸チフスやパラチフスを起こすもの(チフス菌 S. Typhiとパラチフス菌 S. Paratyphi A)と、感染型食中毒を起こすもの(食中毒性サルモネラ:ネズミチフス菌S. Typhimuriumや腸炎菌S. Enteritidisなど)とに大別される。食品衛生の分野では、後者にあたる食中毒の原因となるサルモネラを特にサルモネラ属菌と呼ぶが、一般には、これらを指して狭義にサルモネラあるいはサルモネラ菌と呼ぶこともある。細胞内寄生性細菌であり、チフス菌やパラチフス菌は主にマクロファージに感染して菌血症を、それ以外の食中毒性サルモネラは腸管上皮細胞に感染して胃腸炎を起こす性質を持ち、この細胞内感染がサルモネラの病原性に関与している。

取扱いに対する制限と犯罪事例

サルモネラ属菌は、生物テロや犯罪に使用される危険性が指摘されており、実際にいくつかの犯罪に利用された実例が過去に存在する。このため、その取り扱いには各国で制限が設けられている。アメリカでは、アメリカ疾病対策センター (CDC) の定める病原体カテゴリのうち、カテゴリB(二番目に危険性が高いカテゴリ)の「食の安全を脅かすもの」(Food safety threats) として、サルモネラが挙げられている。日本では、感染症法が2007年に改正された際に、チフス菌 (S. Typhi) およびパラチフスA菌 (S. Paratyphi A) が、四種病原体に指定されており、保管・運搬・滅菌等の取り扱い基準を満たした施設で取り扱うことが義務づけられている。

海外の事例
詳細は「ラジニーシによるバイオテロ」を参照

サルモネラが生物テロリズムに使用されたとされる海外での事例としては、1984年にアメリカオレゴン州ワスコ郡で、レストランのサラダバーにより、751人が食中毒を発症した事件がある。その原因はインド宗教のカルト集団ラジニーシーがサルモネラ菌を混入させたことによる。この宗教団体は、地元での政治的支配をねらい選挙を妨害する目的でこの事件を起こしたとされる。

抜粋終わり 下線は全て私。


皆様、気を付けて下さい。
サルモネラ菌は加熱で防げるそうです。
サルモネラ菌で、検索して下さい。
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