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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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中国の被害者の方が配っていた集団ストーカーのビラを見て、電磁波銃、超音波銃という表現を知りました。
中国語だと思っていると、日本でも検索すると出て来ました。

電磁波銃、超音波銃で検索して下さい。
画像も多数あります。


レールガン Wikipediaより抜粋

曖昧さ回避 この項目では、電磁兵器の「レールガン」について説明しています。 第二次世界大戦の「Railway gun」については「列車砲」をご覧ください。
SFを含む架空のレールガンやその類型については「レールガンの登場するサイエンスフィクション一覧」をご覧ください。
略称が「レールガン」の漫画、アニメについては「とある科学の超電磁砲」をご覧ください。

レールガンの模式図。
レールガン (Railgun) とは、物体を電磁誘導(ローレンツ力)により加速して撃ち出す装置である。なお、電磁気を使う投射様式全般の呼称としては、電磁投射砲(でんじとうしゃほう)やEML (ElectroMagnetic Launcher) 、電磁加速砲などがある。

原理的には古くから知られていることもあり、サイエンス・フィクション関連やゲームなどの作品に幅広く登場しているが、それらの作品では主に兵器として扱われていることが多い(→レールガンの登場するサイエンスフィクション一覧)。

レールガンの速度表皮効果
投射体が高速移動すると磁界変化が間に合わず、電流路が狭い範囲に押し込められる。

1.ローレンツ力を受けて投射体が加速される
2.速度表皮効果によって電流の流れる範囲が狭くなり、やがてジュール熱によって「溶解」「プラズマ化」する
3.発生したプラズマが新たな電流の流れを作って投射体への加速が行なわれなくなる
電流が変化する場合には、同時に誘導された磁力も変化する。この磁力の変化がはじめの電流の変化を打ち消す方向に働く。これが自己インダクタンスと呼ばれる抵抗である。普通は電気回路は空間に対して固定されていたり、移動する場合でもそれほど高速ではないが、レールガンでは投射体の高速移動によって電流路とそれを取り巻く磁界が高速で空間を移動する。

一度発生した磁界はその中心に電流路を保持しようと働くため、移動する投射体に対しては電流路を後方に限定し、レール上の電流路は砲の先の抵抗値が上昇する。これは交流電流による表皮効果と同じように働き、移動が充分に高速であれば、まず過大な抵抗によるジュール熱によって伝導体の後端から溶解をはじめ、さらに高速であればプラズマ化してしまい、通常の砲のように密閉されていなければ、新たな電流路となったプラズマはローレンツ力と速度表皮効果の両方を受けて複雑な挙動をしながら、結局加速に関与しないで散逸する。

この効果によって、ある実験[要出典]ではいくら電流を増やしても7km/sで頭打ちになった。400m/sでの銅レールの「表皮厚」は1mmであった。

速度表皮効果をコントロールする技術が開発されれば、レールガンの高性能化は容易であると考えられている。

現在、レールガンは様々な分野での利用を期待されている。比較的知られている分野では以下が挙げられる。
マスドライバー等の宇宙への輸送装置
高速移動物体の衝突時に発生するエネルギーを研究するための設備 スペースデブリ(宇宙ゴミ)衝突を想定した宇宙開発における新素材や新構造の研究・開発
被破壊実験等の物理学的な実験

軍事兵器 宇宙兵器(隕石衝突を回避するための防衛技術も想定されている)

この他、入力する電流の量により、発射速度を自由にコントロールできる事から、タイミングを計りやすい事もあり、レーザー核融合炉への燃料ペレット投入に対する利用が期待されている。

兵器としての実用化
Naval Surface Warfare Center Dahlgren Divisionでの試射(2008年1月)
アメリカ海軍はズムウォルト級ミサイル駆逐艦で採用が決定したAGS (Advanced Gun System) と呼ばれるロケットアシスト砲の次の段階として、レールガンの技術開発に着手していることが2007年の米ネイビーリーグ(技術展示会)で発表された。米国海軍研究局 (Office of Naval Research, ONR) でもこの事実は確認された 。

ズムウォルト級駆逐艦の特色として統合電力システム (IPS) を採用しており、大型ガスタービンエンジンで電力を発電、これを船の電気系統はなおのこと推進器などの動力として使う計画であるが、これを更に進めてレールガンにもこの電力を供給し発射しようという計画である。同艦では2基のガスタービン発電機により、最大80メガワットの電力を発生させる。この電力は全速航行時には70MWまでもが推進に使われるが、常時最大戦速を出す訳ではないので、速度を落としている際に余る電力が利用されると考えられており、15~30MW程度をレールガン発射に回せれば、毎分6 - 12発の連続射撃が可能だという。

計画では揚陸作戦支援に重量15kgの砲弾を初速2.5km/sで発射、高度152kmまで打ち上げて370km以上先の攻撃目標に終速1.7km/s(マッハ5)で着弾させる、このためには砲口での砲弾運動エネルギーは64MJ(メガジュール・入力する電力ではなく、砲弾のもつ運動エネルギーである)を必要としている。

同計画では2020 - 2025年頃を目処に実用機を艦船に搭載することを目標として、BAEシステムズ社とジェネラル・アトミックス社が32MJ砲の試作に入っており、2006年10月の時点で口径90mm・2.4kg砲弾を砲口での砲弾運動エネルギー800キロジュール(0.8MJ・初速830m/s)で発射に成功、2007年1月には3.2kg砲弾で初速2146m/s 砲弾運動エネルギー7.4MJを、2008年1月の試射では3.35kg砲弾で初速2520m/s 砲弾運動エネルギー10.64MJを記録している。2010年12月10日には、約10.4kgの砲弾を音速の約8倍(約2.7km/s)、砲弾の運動エネルギーは約33MJでの発射に成功した。これは、目標である15kgの砲弾の2.5km/sに極めて近づきつつある結果である。

2014年4月7日、アメリカ海軍は、2016年会計年度中にレールガンの試作機を最新鋭の高速輸送艦ミリノケット(USNS Millinocket(JHSV-3))に据え付け、洋上での実証試験に入ると発表した。日本では、防衛省の平成27年度概算要求にて、「艦載電磁加速砲の基礎技術に関する研究」を記載している。

歴史[編集]
発射速度は入力された電流に正比例する事は先に述べた通りだが、原理自体は古くから知られており、1844年にはこれに基づいた兵器利用の実用化構想もあった程で、世界各国の軍部が事ある毎に研究してきた歴史がある。第一次/第二次世界大戦当時にもドイツや日本で兵器化への研究が行われていた。しかし弾体が砲身に接触している事から生じる摩擦の問題を解決できなかったり、実際に発射できるだけの電流を生み出す電源が無いといった理由から、当時の技術ではこの問題を解消できずに研究は放棄され、実用化に到らなかった(高射砲一門だけのために、専用発電所が二つ必要という試算さえあった)。

1960年代に、前出のリチャード・マーシャルらのグループが単極発電機(英語版)(Homopolar generator)の発生させる電流を用いて、従来火器よりも遥かに速い速度で弾丸を射出する事に成功、次第にその威力が現実的な物として考えられるようになり、1980年代にはアメリカ合衆国のスター・ウォーズ計画(SDI計画)により、多額の研究資金を得て、大きく発展した。

特に宇宙空間では空気抵抗が無いために、高速で運動する物体の破壊力(運動エネルギー)は発射から命中までの間、ほぼ無期限に保存される事、また電源として大気越しではない太陽光が利用できる事から、レーザーと並んで宇宙兵器の有力候補に挙げられている。

だが今日では、SDI計画自体が国際情勢の変化に合わせて計画縮小され、実用性においては実績のある既存の火薬を燃焼させて発射する兵器と比較し、巨大な電源装置を必要とする等の点で問題の多い上に、実績も無いレールガンの兵器化研究は進んでいない。

その一方で、1990年代頃から技術開発や研究方面での利用も進み、様々な分野で開発・利用されている。

日本では宇宙科学研究所で、デブリ衝突などの模擬実験用に研究と同時に実用に供されていた。

なおレールガン開発の歴史は、レールガン本体の改良よりも、むしろ電源開発の歴史と述べた方が適切とされており、SDI計画においても、単極発電機の小型化が最重要課題とされていた。今日各方面で利用されているレールガンにおいては、フライホイールに(運動エネルギーの形で)蓄電された物やコンデンサに蓄電した物が利用されるなどしている。


対テロリスト鎮圧用に音波銃登場(バッテリ駆動)

ストーリー by wakatono 2001年11月02日 11時39分
毒電波ならぬ毒音波? 部門より

scipio 曰く,"Defence Systems Dailyによれば、先週、アメリカ国防省が対テロ戦争遂行 の知恵を公募したのに応えて、音響ハイテク企業American Technology社は音波を使った 非殺傷武器を提案した。
この武器「ディレクテッド・スティック・ラディエータ(DSR)」は電池で駆動する携行可能の装置で、強烈な音波を放射して距離100ヤード以内の人間を行動不能状態に陥れる。飛行機の機内で使用しても機体を破裂させる恐れはないので、ハイジャック鎮圧用にも使えるという。
低周波で眩暈や嘔吐を惹き起こさせる暴徒鎮圧用の大掛かりな装置はこれまでにも存在していたが、これほど小型のものは初めて。もし効能通りに働くとしたら、半径の小さなトランスデューサで距離100ヤードまで音波を集束させておく技術はたいしたものだと思う。いったい1回の充電で何発撃てるのだろうか?"


テクノロジー犯罪は、非殺傷兵器【非致死性兵器(ひちしせいへいき)とは相手を死傷させることなく無力化する兵器である。ノン・リーサル・ウエポン(non-lethal weapons)とも。ウィキペディアより】を使って攻撃されています。

銃で撃ったのとは違い、その場では死傷せず、じわじわと毎日攻撃されています。

電磁波も超音波も見えません。
この様な犯罪がある事を知らなければ、病気になったと思います。

世界中で沢山の被害者が訴えています。
一般の方の御理解と御協力を御願い致します。
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