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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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私の出すゴミに加害者が介入しているのは、この犯罪に気付かされるとすぐに分かりました。

初めは、ゴミには私の嗜好、交友関係、取引関係等の情報が沢山ある為に、ゴミをあさっているのだろうと思いました。

しかし、上記は長年のプロファイリングで加害者は知っています。

被害者のDNAを狙ってターゲット(TI)にされていると言っている被害者がいます。
何らかの特殊なDNAを持っている為に狙われた、という事も考えられるかもしれません。

が、最近思う事は、私を犯罪者に仕立て上げる為にゴミをあさっているのではないかという事です。

ゴミには、唾液、髪の毛等、DNAを取れる物が沢山入っています。

何かの犯罪が起こり、貴方の髪の毛が落ちていましたとか、貴方のDNAが検出されました、という時は、私の無実をどのように証明すればいいのでしょう。

外出すると不審な物を置いてある事が多いです。

ベンチの上に忘れたように置いてある手提げ。
粗大ごみのシールが貼ってある段ボール箱。
並べて置いたようなゴミ。

以前は警察に届けていた落とし物も、今は触らないようにしています。

私は、仕事の関係で、捜査協力という事で指紋も2回取られています。
今から思えば、この犯罪で仕組んであったプログラムに思えます。

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの加害者の目的は
自殺させる
精神病院へ入院させる
犯罪者に仕立て上げる

引っ越しをさせる、被害者が親しくしている人と離間させる、被害者の好む事を出来ない様にする、等々、小さな目的は毎日実行中ですが、大きな目的は上記だと思います。

自殺しなければ、遠隔からの見えない非殺傷兵器により、自然死、病死、事故死に見えるように時間を掛けて殺します。


今日のニュース TBS Newsより抜粋

名張毒ぶどう酒事件、奥西勝死刑囚が死亡

1961年に女性5人が死亡した名張毒ぶどう酒事件で、再審、裁判のやり直しを求めていた奥西勝死刑囚が4日、収容先で死亡しました。89歳でした。現場から報告です。

 「奥西勝死刑囚が収容されていた八王子医療刑務所前です。奥西死刑囚は体調を崩し、2012年から収容されていましたが、今年8月以後、容体が悪化し、周囲からの呼びかけにも応じない状態が続いていました」(記者)

 1961年、三重県名張市の集会でぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡した名張毒ぶどう酒事件。逮捕された奥西勝死刑囚は、「ぶどう酒に農薬を入れた」と一旦犯行を自白しますが、その後、自白は強要されたものだとして否認に転じます。

 一審は奥西死刑囚の主張を認め無罪判決を言い渡しましたが、二審の名古屋高裁は、自白は信用できると一転して死刑判決に。最高裁で死刑が確定しました。その後、奥西死刑囚は拘置所の中から裁判のやり直し「再審」を求め続けます。

 「ついに再審開始決定を勝ち取ることができた」(鈴木泉弁護団長)

 名古屋高裁は「自白の信用性には重大な疑問がある」と再審開始を認める決定を出しました。ところが、検察側が異議を申し立て、別の裁判長が再審を取り消しに。おととし、最高裁が請求を棄却しました。そして、今年5月の第9次再審請求の結果が出ないまま、奥西死刑囚は4日午後0時19分、息を引き取りました。

 「無実の叫びが命をつないだ力だと思う。本人は本当に無念だと思う」(奥西死刑囚の特別面会人 稲生昌三さん)

 「(犯人は)奥西死刑囚しかない。この年まできて(事件のことが)つきまとった」(当時毒ぶどう酒を飲んだ 神谷すゞ子さん)
(04日17:34)

抜粋終わり


冤罪を訴えている方の中に、テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者がいるのではないでしょうか。


ガンジーの言葉です

たとえあなたが
少数派であろうとも、
真実は真実なのです。


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