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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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児相問題

児相問題を御存知でしょうか。
テクノロジー犯罪、嫌がらせ犯罪と同じ根を持った犯罪だと思い、度々記事にしています。

世界中で、同じ事を訴えている人がいる。
精神病へ誘導される。
一般の人には知っている人が少なく、報道もしない。

このような事から、児相問題と集団ストーカーの被害は、同じ根っこを持っていると思います。


今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より抜粋

虐待の聴取 一度きりに 子どもの負担軽減へ新制度
2015年12月31日 朝刊

虐待を受けた子どもは二回、心の重荷を背負う。一回目は虐待そのものによる体や心の傷。二回目は大人から繰り返し事情を聴かれ、つらい経験を思い出してしまうことだ。せめて二回目の負担を和らげようと、これまで児童相談所(児相)、警察、検察が個別に面接していたのを、三機関の代表者が行う「協同面接」制度が始まろうとしている。神奈川県の医師の熱意が「縦割り行政」の壁を壊し、一歩を踏み出した。 (安藤美由紀)

児相問題PK2015123102100032_size0

 神奈川県伊勢原市に今年二月開設した「子どもの権利擁護センターかながわ」。同市のNPO法人・チャイルドファーストジャパン(CFJ)が運営し、専門的訓練を受けたスタッフが虐待を受けた子どもから聞き取りをしている。協同面接はまだ実施されていないが、設備は整っている。

 面接室は子どもと面接者が二人きりで話すため、一人掛けのソファを向かい合わせに設置。天井にカメラが据えられ、別室のモニターで視聴できる。別室からは内線電話で面接者に「これを質問して」と伝えられ、録音・録画もできる。

 聞き取り後、子どもは隣の診察室へ。立件に必要な証拠を得ることも重要だが、診察所見が正常であれば「あなたの体は傷ついていない」と安心させてあげることができる。

 CFJ理事長で内科医の山田不二子さんは「子どもの虐待への対応は欧米に比べ大幅に遅れている。協同面接の実績を積み重ねたい」と話す。

 従来、子どもが性虐待などの虐待を受けた場合、児童保護を目的とする児相、犯人検挙を目指す警察、有罪の根拠を固めたい検察が個別に聴取。子どもはそのたびに恐怖がよみがえる弊害が指摘されていた。

 山田さんは一九九〇年に同市内で開業し、九八年に民間の子ども虐待防止団体を設立。特別な技術や知識が必要と痛感し、調べたら、欧米では訓練を受けた職員が代表して聴く制度が定着していると知った。

 国内導入を目指し、米国から講師を呼んで専門的な訓練を受け、二〇一〇年から児相職員や警察官らに研修を実施してきた。子どもの虐待を考えるシンポジウムも開催し、来年で十八回目を迎えるが、捜査機関も参加するようになった。地元の児相や警察、検察にも働き掛けた。

 賛同する国会議員も関係省庁に要請。児相を所管する厚生労働省、警察庁、最高検察庁は今年十月、全国の出先機関に協同面接を促す通知を出した。

 重徳和彦衆院議員(改革結集)は「与野党が一致して行政に働き掛けた」と話す。

 課題もある。通知は努力目標にとどまり、三機関のうちどこかが拒めば実施されない。録音・録画も義務ではない。

 <児童虐待の認知数> 全国の児童相談所が2014年度に対応した件数は8万8931件で、前年度比20・5%増。24年連続で過去最多を更新した。警察庁が発表した14年の検挙件数も698件と、前年比49・5%増だった。

抜粋終わり 下線は私


精神病は医者が見て、この人が精神病かどうかを判断します。
医者が精神病と診断すると、本人は病識が無いとして、精神病が確定してしまいます。

児童虐待は、虐待の事実を、どの様に確認しているのでしょうか。
痣が出来ているとしても、転んだのか、虐待したのかは相当酷いもので無い限り、判断出来ないのではないでしょうか。

集団ストーカーの被害者の方も、一般の方も、自分には関係が無いと思わずに、是非、児相問題で検索して下さい。
YouTubeも下記の他にもあります。
驚く事が、世界中で起きています。


児相問題アンテナ 児相問題に関するブログ記事・ニュース等へのリンクを1つに集めたアンテナサイトです。

裁判を起こされている方もいらっしゃいますが、それでも、この問題は動きません。



今年も終わろうとしています。
被害は365日、暮れもお正月も関係ありません。
余計に、酷い身体攻撃、嫌がらせをされています。

新しい年は、少しでも明るい未来が見えますように。


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年末年始は加害者の動員数が多くなる様で、酷い身体攻撃です。
頭が痺れ、背中から心臓を狙っている様で、左肩甲骨の下辺りが痛くなっています。
最近の加害で、足先だけを熱くされ、低温火傷の様な痛みです。

今日は、デモの反省会へ行った時の留守録を聞いていました。
近くでの声立て、音立て、家の中の水の音等は、いつも通りでした。

特徴的だったのは、スプレーで何かを吹き込んでいるかのような大きな音が入っていました。
台所へ置いたレコーダーなので、換気扇から何かを入れたのでしょうか。


市から健康診断の書類が送られて来ますが、一度も行った事がありません。
健康診断は、入社の時、どうしても受けなければならない時しか受けません。

例えば、脳ドックに入って頭の精密検査を受け、何も無かったとします。
でも、大腸癌にかかっているかもしれません。
全身くまなく調べる事は出来ません。

チェコリポートというのを、お聞きになった事があるでしょうか。
私は、最近YouTubeを見て知りました。
検診に行ってなくて良かったです。


船瀬俊介の本を紹介 より抜粋

「ガン検診を受けてはいけない」これは、チェコリポートという物が載っております。チェコリポートって何かっていうと、1990年チェコスロバキアで6300人の男性を2つのグループに分けて、それで肺がんの検診を受けさせたんです。検診を受けた方が肺がんにかからなかったと思うでしょ。ところが大間違いですね。肺がんの検診を受けた。どういう検診を受けたんでしょう。すなわち胸部X線撮影。これを3年間で6回受けた。それで検診を受けなかったグループは何もしなかった。

その後追跡調査したら何がわかったかというと驚くなかれ肺がんの検診を受けたグループの方が肺がんにかかり、そして肺がんの検診を受けた人の方が肺がんで多く死んでいたんです。1.36倍。36%も多く肺がんにかかって死んでる。そして驚くなかれ全体の総死亡率も検診を受けた人の方が多く死んでいるんです。これはチェコリポート。この驚愕のリポートは、全く世界のマスメディアから封印されたんです。なぜですか。真実だから。

抜粋終わり


毎日、電磁波を照射されて癌を作られている被害者ですが、免疫力を上げる事で癌も治るようです。
体温を上げて、血流を良くし、太陽を浴びる事が良いそうです。
怒ると血管が収縮し体温が下がり、血流が悪くなる。

私は、盗撮を防ぐ為に雨戸も閉め切りです。
近隣の、入れ替わり立ち代わりの嫌がらせで、毎日怒り心頭です。
この様な事でも、加害者は癌を作る事に一生懸命なのかも知れません。

HAARPの影響か?お天気の悪い日が多くなった様な気がしますが、なるべく太陽に当たりましょう。
近隣の嫌がらせにも怒らずに、鼻で笑えるように努力したいと思います。


安保徹先生『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』




脳死移植

私は、脳死移植に反対です。
自分の家族を助けたいという気持ちは分かります。

以前、心臓移植をする為に、海外まで行って脳死体を待つという報道が度々ありました。
これを見ていて嫌な気持ちになりました。
自分の家族を助ける為に、他人が死ぬのを待つ…。

被害に気付かされてからは、テレビを見ていないので、現在は変わっているのかも知れませんが。
テレビの報道が、事実とは限らないという事も、知って欲しいと思います。

テレビはレシピエントを中心に話を展開します。
ドナーには、あまり触れません。

本の題名は忘れてしまったのですが、脳死になった子供さんの目に、涙が1粒残っていたという母親の話がありました。
脳死なので、体は暖かく人工呼吸器で息もしています。

脳死になると、コーディネーターが来るようです。
臓器を他の方にあげて、亡くなった方を生かすという様な話をするようです。

脳死になるのは、交通事故、アメリカならば銃、等と急な場合が多いと思います。
ただでさえ亡くなったと言われて気持ちが不安定な所へ、その様な話が来る訳です。
医師とコーディネーターに話をされて、断り難いという事も考えられないでしょうか。

承諾すると、家族は、すぐに引き離されてしまうようです。
臓器の新鮮さを保つ為、感染症を防ぐ為に…。

移植された方は、どうなのでしょうか。
医学が進んで、免疫抑制剤で臓器が定着し、普通の生活が出来るのでしょうか。
免疫を抑制するという事は、感染症に掛かりやすくなるという事ではないのでしょうか。

一生、免疫抑制剤を飲み続けなければならないと聞いた事があります。
ずっとベッドに居続けるよりは、良いのでしょうか。
移植を受けた方の報道も見た事がありません。

脳死の判定に関しても、これで死亡として良いのだろうかと思います。
和田移植の事件もあり、死亡していないのに、臓器を摘出される危険はないのでしょうか。

意識不明で、こちらの呼び掛けには応じない様に見えても、反応出来ない、動けないだけという事はないのでしょうか。

もう絶対に意識が戻らない、という事と、死亡したという事は違うと思います。

和田移植については、渡辺淳一の【白い宴】で知りました。
脳死の事は、立花隆の本を読みました。
とても、分かり易いと思います。

事件等で早世された方の葬儀で、○○さんの分まで生きる、という言葉を聞いて、ずっと昔から嫌な気がしていました。
元々、生きる事に執着心が無いからでしょうか…。
長生き願望も、昔から持っていません。

他人の分を生きるという発想がありません。

障害を持って生まれた方は大変だと思います。
でも、その障害の為に、障害者ではない人には見えないものが見えているという事も多いのではないでしょうか。

障害者には見えなくても、人間は一人一人が皆違い、喜んだり、苦しんだりしながら生きている物だと思います。
長く生きる事が目的では無く、自然に与えられた命を、どれだけ大切に生きたかという事で良いのではないでしょうか。

この様な考えで、脳死移植は反対です。
文字にしようと思うと大変難しく、誤解を招く事もあるかも知れません。

ドナー、レシピエント、両方の話を聞いて頂きたいと思います。
脳死された方の御家族が、亡くなったという事を受け入れる為の説明と、考える為の静かな時間が必要なのではないでしょうか。
レシピエントの方は、どの位の確率で、普通の生活が送れるようになったのでしょうか。

臓器が誰に提供されたかは分からないので、どのようになったのかも分からないのでしょう。
コーディネーターを介して、手紙のやり取りでも出来れば救われる様な気もします…。

生体移植は海外ではあまりされていない様です。
家族が生体移植で普通の生活に戻れるのなら、私もやるかも知れません。
拒絶反応が少ない可能性もある為と、予後が分かるからです。

脳死移植も薬に頼らなくても良くなり、オープンに出来る様になれば良いと思います。


ウィキペディアより 抜粋

脳死(のうし、英:brain death)とは、ヒトの脳幹を含めた脳すべての機能が不可逆的に回復不可能な段階まで低下して回復不能と認められた状態のことである。ただし国によって定義は異なり、大半の国々は大脳と脳幹の機能低下に注目した「全脳死」を脳死としているが、イギリスでは脳幹のみの機能低下を条件とする「脳幹死」を採用している。日本では、脳死を「個体死」とする旨を法律に明記していない。


和田心臓移植事件(わだしんぞういしょくじけん)とは日本初の心臓移植手術をめぐる事件。

概要

1968年8月8日に和田寿郎を主宰とする札幌医科大学胸部外科チームは、日本初、世界で30例目となる心臓移植手術を実施した。ドナーは21歳の溺水事故を起こした男子大学生。レシピエントは18歳の男子高校生。和田によれば、多弁障害を抱え人工弁置換術では根治できないとされる患者であった。

手術は約3時間半をかけて明け方、終了した。レシピエントは意識障害がなかなか回復しなかったが、やがて意識回復。8月29日には屋上で10分間の散歩をし、その回復振りをマスコミに披露した。その後、一般病棟に移ったが、9月に入ると徐々に食欲不振に陥る。検査の結果、輸血後の血清肝炎と診断された。術後においても発症が現れていたという、意識混濁の症状も進みはじめたレシピエントは、10月に入って一旦、小康状態を発表されるが、手術後83日目の10月29日に食後に痰を詰まらせ長時間にわたる蘇生術の甲斐もなく呼吸不全で死亡したと医師団により発表された。

心臓移植後の経過

レシピエントの死後、それまでくすぶっていた疑惑が一気に噴出した。それは胸部外科が発表したすべての事実を否定するほど多岐にわたるものであった。同大第二内科から人工弁置換術のため転科してきたことを隠蔽し、さらに、多弁障害ではなく、僧帽弁だけの障害で、二次的に三尖弁の障害はあるが、これらは第二内科が依頼した弁置換術で治癒の可能性があったため、このレシピエントがそもそも心臓移植適応ではなかった可能性も発覚した。転科前の第二内科による診断内容と、胸部外科による診断内容は、ほぼ同時期に診断がおこなわれたにもかかわらず相当の隔たりがあったことも疑惑に拍車をかけた。

ドナーが小樽市内の病院から札幌医科大学へ搬送された直後、麻酔科の助手から筋弛緩剤を借りて注射し、それに抗議した麻酔医を蘇生の現場から追い出した。さらに、この麻酔医は、移植後の拒絶反応をやわらげるため、ステロイドホルモン製剤の「ソル・コーテフ」(一般名コハク酸ヒドロコルチゾンナトリウム)を10筒も(通常は1、2筒)大量投与したことも目撃している。この一連の証言から、胸部外科医師団が溺水患者に対してかならずしも適切な処置をほどこしていたわけではないことがあきらかになった。

不可逆的な脳死を脳波平坦という事実で証明する必要があるため、移植のためのドナーには必須であると当時でも認識されていた脳波をそもそも取っていなかったり、ドナーの検視時に心臓提供者だという事実を警察に伝えていなかったりしたために、詳細な検査を監察医から受けることなく火葬に付され、死の真相解明は不可能となった。数時間後に和田みずから、警察に連絡を取り、事情を説明したが、時間が経過していたため病理解剖はできなかった。

一方、レシピエントの死後、彼の元の心臓が3ヶ月以上にもわたって行方不明になり、病理解剖学者の手元に渡ったときには、検索前にもかかわらず、何者かが心臓中央部から切断しており、さらには4つの弁もばらばらに摘出されて、心臓移植適応かどうかで問題になっていた大動脈弁が心臓の切り口に合わない(他人のものの可能性がある)など不可思議な事実が次々とあきらかになった。

1968年12月、和田心臓移植は大阪の漢方医らによってついに刑事告発される。1970年夏に捜査が終了し、告発された殺人罪、業務上過失致死罪、死体損壊罪のすべてで嫌疑不十分で不起訴となった。札幌地検はこの捜査のために、3人の日本を代表する医学者達に、各一人ずつ1つの項目について鑑定書作成を依頼したが、それらは終始曖昧で決断を下しかねているような論調で、すべての鑑定人に対する再聴取が必要なほどであった。

また、1973年3月23日、当時の心臓移植手術の妥当性に関して日本弁護士連合会の警告を受けている。

なお、和田寿郎本人はこの疑惑について、門脇という医師の行為について証言を残している。門脇医師がこの心臓手術に参加していたことは確かだが、彼はその後胃癌を発症し、これが原因で心臓手術の5ヶ月後に亡くなっていたため本人への確認は不可能であり、死人に口無しであった。

当時、札幌医科大学整形外科講師の地位にあった作家の渡辺淳一は、この心臓移植を題材に地の利をいかして関係者からくわしく話を聞き、『小説心臓移植(のちに「白い宴」と改題)』を発表した。綿密な調査で知られる吉村昭も心臓移植を追った小説『神々の沈黙』の中でこの手術に関して触れており、後に、その取材ノートともいえる『消えた鼓動』を発表した。

和田心臓移植からふたたび日本で心臓移植が開始されるのは31年後の1999年2月28日におこなわれた大阪大学チームによる心臓移植であった。和田の、免疫学を無視したと取られてもやむをえない、強引な心臓移植手術の強行が日本の心臓移植、ひいては臓器移植の遅滞を招いたとの批判もある。臓器移植という特殊な医療は、社会風土、倫理、人生観、宗教、博愛精神、などさまざまな要素から成り立っており、この心臓移植一件で、臓器移植の遅滞を招いたと結論付けるのは議論の余地があるが、少なからず影響を与えたと考えるのは無理からぬことでもある。


渡辺 淳一(わたなべ じゅんいち、1933年(昭和8年)10月24日 - 2014年(平成26年)4月30日)は、日本の作家。北海道空知郡上砂川町朝陽台出身。1958年札幌医科大学医学部卒業。医学博士。

来歴

1964年札幌医科大学助手、1966年同大医学部整形外科教室講師。医業と並行して、北海道の同人誌に執筆を続ける。同大学の和田寿郎教授による和田心臓移植事件を題材にした『小説・心臓移植』(1969年3月。後に『白い宴』と改題、角川文庫)を発表し、大学を去る。1970年、37歳の時に総理大臣寺内正毅をモデルとしたとされる『光と影』で第63回直木賞を受賞し、本格的に作家活動を開始した。直木賞、吉川英治文学賞、中央公論文芸賞、柴田錬三郎賞、島清恋愛文学賞選考委員。


立花 隆(たちばな たかし、本名:橘 隆志 1940年5月28日 - )は、日本のジャーナリスト・ノンフィクション作家・評論家。

『脳死』中央公論社 1986(のち文庫)
『脳死再論』中央公論社 1988(のち文庫)
『脳死臨調批判』中央公論社 1992(のち文庫)

抜粋終わり 下線は私


昨日は桜木町街宣に参加して来ました。

駅前にはストリートシンガーとでもいうのでしょうか、マイクを使い松山千春、ばんばん等の懐かしい歌を唄い続け、街宣の妨害をしていました。

ちょっとわざとらしい唄い方でしたが、上手でした。
被害に気付かされていなければ、立ち止まって聞いていたかも知れません。

反対側には、子供に心臓移植の募金を呼びかける女と子供の大量動員。
こちらも、【御願いします】と大声で街宣妨害でした。

これは、私に対する物だと思います。
私は、脳死移植に反対です。
今の世の中で、この様な事を言うと非難轟轟と思われますが、理由は後日に記事にしたいと思います。

【御願いします】は私のキーワードで、何かのタイミングに合わせ、大声で御願いしますと言われる被害があります。

これらに、警備員他が現れ、いつものように囲まれながらの街宣でした。
主催者様、参加者の皆様、お疲れ様でした、ありがとうございました。

写真はボケてしまいましたが、とても綺麗でした。
夜景は、もっと綺麗でした。

舟


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

米南部大荒れ、竜巻や洪水で数十人が死亡 暴風雪にも警戒

2015.12.28 Mon posted at 13:06 JST

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(CNN) テキサス州やミズーリ州など米南部の一帯が26日から27日にかけて竜巻や洪水に見舞われ、27日までに数十人の死亡が確認された。各州が非常事態を宣言し、国立測候所によると警報を出して暴風雪や竜巻、洪水などに警戒を呼びかけている州はニューメキシコ州からミシガン州、ジョージア州にかけての20州に上るという。

国立測候所によると、最も大きな被害が出たテキサス州ダラス近郊のガーランドでは、26日に74~89メートルの突風を伴う「EF-4」級の竜巻が発生。近郊のロウレットも、風速60~73メートルの「EF-3」級以上の竜巻に見舞われた。

ガーランドでは住宅の壁が吹き飛ばされたり、路上に停めてあった車が家の中まで吹き飛ばされるなどして8人が死亡、15人が負傷。建物などへの被害は600棟に及んだ。テキサス州内の他の地域でも乳児を含む3人の死亡が確認され、州知事はガーランドを含むダラス郡など4郡に非常事態を宣言した。

ミズーリ州では夜間に道路が鉄砲水に襲われ、車2台が流されるなどして少なくとも8人が死亡。州ハイウェイパトロールは、水没した車などからの救出作業や洪水に見舞われた地域からの避難支援に追われている。

イリノイ州南部でも、車が豪雨で増水した川に押し流されて大人3人と子ども2人が死亡した。

同州北部では気温も急激に変動した。最高気温は26日の28度から、27日には5度まで一気に低下。28日も厳しい寒さが続く見通し。

国立測候所はニューメキシコ州東部とテキサス州からオクラホマ州にかけての一帯に暴風雪警報を出した。28日夕刻にかけて20センチを超す積雪や、180センチ以上の吹きだまりが予想されている。

竜巻の事後処理に追われるテキサス州ダラスでも積雪が予想され、同州北部では引き続き水位の上昇にも警戒する必要がある。

ニューメキシコ州では27日朝までに40センチを超す積雪があり、複数の郡で道路が通行できなくなっている。州知事は同日、非常事態を宣言した。

オクラホマ州中部からカンザス州にかけては積雪に加えて暴風も予想され、27日午前の時点でオクラホマ州の少なくとも8000世帯が停電している。

抜粋終わり


英イングランド北部でも、記録的豪雨で洪水のニュースがあります。
被害を被るのは、いつでも庶民ですね。
HAARPの影響は無いのでしょうか。


昨日の記事で、蛍光灯が点かなくなったと書くと、今日は普通に点灯しました。
それで気が付いたのですが、リモコンで操作しているのでしょう。
私はリモコンを持っていません。

加害者の必要に応じて、点けたい時は点け、暗くして私を転ばせたいような時には点かないようにしているのでしょう。

千葉に住んでいた時に、テレビの音量を最大限に上げられて、焦ってコンセントを抜いた事があります。

被害者の会に行った時に、この事を話し、リモコンで操作されたと言うと、赤外線は壁を通らないと言われました。

確かに、リモコンの先に妨害する物があれば、リモコンの操作は効きません。
被害者の方は、赤外線に何かを乗せて照射したのではないかと言っていました。

冷蔵庫も、洗濯機も、遠隔から操作され、私のタイミングに合わせて動いています。
蛍光灯も同じでしょう。

不思議な事が起こる、テクノロジー犯罪です。

赤外線は壁を通らないという事を確かめようと思いましたが、【近赤外光はたいていの物質を透過することになります.】という物しか見付かりませんでした。

でも、リモコンの赤外線が壁を通すのであれば、我が家のテレビのチャンネルを替えたら、お隣のテレビ番組も替わった!という事もありうる訳ですよねぇ…。

物理に弱い私は、此処で降参です。


身体攻撃は酷く、今も背中が痺れ、足元から電流が流されて感電している様な感じです。
体の向きを変えただけで、何らかの合図の音を立てていると思ったら、視線の先から目を執拗に狙っています。
目の周辺が痙攣します。



今日のニュース JCAST ヘルスケア より抜粋

ネコもアルツハイマー病になる 人間だけの病気じゃなかったの?

2015/12/26 18:00

認知症を引き起こすアルツハイマー病は、治療法がなく、人間だけがかかる病気と思われてきた。ところが、高齢のネコも人間とまったく同じメカニズムで発症することが、東京大と京都府立医科大、大阪市立大、麻布大の合同チームの研究でわかり、2015年12月、国際神経病理学誌「ANC」に発表した。

哺乳類には「老人斑」できるが...

アルツハイマー病は、3つの段階をへて発症する。(1)脳の神経細胞の外側に「アミロイドベータ」というタンパク質が凝集し、「老人斑」ができる。(2)さらに神経細胞の内側に「タウ」と呼ばれるタンパク質が集まり、異常な糸くず状の繊維がたまる「神経原線維変化」が起こる。(3)最後に、記憶をつかさどる「海馬」の神経細胞がどんどん脱落し、「海馬」が萎縮する。こうして認知症に至る。

これまで、イヌやサルなどほかの哺乳類では、高齢になると「老人斑」ができるが、「神経原線維変化」や「海馬」の神経細胞の脱落までは確認されていない。遺伝子操作のマウスも同様で、人間以外にアルツハイマーの発症を再現する動物がいないことが、治療法の発見を難しくしていた。

ネコちゃんは8歳から老化現象が、14歳から脳が萎縮してくる

ネコの寿命は短く、20歳が人間の100歳近くに相当するといわれる。研究チームは、ペットとして飼われ、22歳までに死んだ高齢のネコ23匹を解剖して脳を調べた。すると、8歳頃からアミロイドベータが沈着して「老人斑」ができ、14歳頃から「タウ」が蓄積、「神経原線維変化」と「海馬」の神経細胞の脱落が始まることがわかった。ネコは、人間よりはるかに短い寿命の中で、人間と同じアルツハイマー病の病変をたどるのだ。これは、チータやヤマネコなどネコ科の動物に共通の特徴だという。

研究チームは論文の中で、「ネコの脳を研究することで、アルツハイマー病の解明と治療法の開発が進むことが期待されます」と述べている。ネコちゃんたちがますます愛おしくなるではないか。

抜粋終わり


老人斑

老人性認知症の1つであるアルツハイマー病の脳の組織には、特徴的な2種類の構造物がある。その1つが老人斑と呼ばれるもので、もう1つが神経原線維変化である。老人斑は主成分がβアミロイドと呼ばれるアミノ酸40個前後からなるたんぱく質であることが分かってきた。アルツハイマー病の患者の脳内では異常なくらい大量の老人斑の沈着が起こり、神経細胞死が急速に広がる。アルツハイマー病の脳内で最も早期に見られる現象であり、老人斑は病気の成因に大きな関係がある。βアミロイドは、21番目の染色体上にある遺伝子から作られる。また、特殊な早発性家族型アルツハイマー病では、この遺伝子の突然変異が知られている。
(今西二郎 京都府立医科大学大学院教授 / 2007年) 
下線は私


デジタル大辞泉の解説

しんけいげんせんい‐へんか〔シンケイゲンセンヰヘンクワ〕【神経原線維変化】

タウというたんぱく質が過剰にリン酸化されて神経細胞内に蓄積したもの。加齢に伴って出現し、アルツハイマー型認知症などでは脳全体に見られる。



認知症というものも、ある時期から急に宣伝を始めました。
精神病と同じで、作られた病気ではないでしょうか。

精神分裂病は、思春期に好発すると言われていました。
統合失調症と病名を替え、年齢に関係無く発症するように書き換えられたのでしょうか。

認知症も老人斑の沈着と言っているのに、特殊な早発性家族型として、年齢も関係無くしています。
しかも、家族型!

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者は家族ぐるみで狙われていると思っている方が多いと思います。

電磁波等、加害波の照射で老人斑もタウも作れるのではないでしょうか。
海馬の神経細胞は、電磁波、マイクロ波で破壊出来ると思います。


蛍光灯

先月の中旬頃だと思います。
台所の蛍光灯が点かなくなりましたが、暗くなってからは殆んど部屋から出ないので、そのままにしておきました。

電磁波でクラクラするのと、揺らされているので、脚立に乗って蛍光灯を替える時に落ちて骨でも折ると困ります。

今月に入ってから、玄関の外の明かりを点けようとして、間違って上のスイッチを入れると台所の蛍光灯が点きました。
点滅ではなく、普通の状態で点いたままになりました。

私が電気を点けず、暗い中で動くので、明るくしたい加害者が留守中に蛍光管を替えたのだと思いました。
それが、今日は又、点かなくなりました。

昨日、宅配業者が来た時は点いたので、その後から点かなくなったようです。
私は、ずっと家に居ましたし、玄関のドアを外から開ければ分かる様にしてあります。

蛍光灯が、この様に点いたり消えたりする事があるのでしょうか?
切れる前に、チカチカと点滅する事はありましたが、こんな事は初めてです。


今日のニュース アメーバニュース より抜粋

「日本は核武装を狙っている」 中国が進める日本悪魔化計画

2015年12月25日 07時00分 提供:NEWSポストセブン

「アメリカを超える大国」を目指す中国は、その大目標の邪魔になる日本を貶める動きを加速させている。その試みは欧米の識者から日本の「悪魔化」と呼ばれ、警戒されている。産経新聞ワシントン駐在客員特派員の古森義久氏が、中国による日本の「悪魔化」の現実をレポートする。

 * * *
 中国共産党政権が日本をことさら悪として断じ、その善や和の特徴をあえて無視する実態は私自身も1998年から2年余、産経新聞中国総局長として北京に駐在した時期から、いやというほど体験してきた。

 小中高校用の歴史教科書は日本について戦時の「残虐行為」だけを誇張して教え、戦後の平和主義、民主主義の特徴はなにも教えない。日本が賠償の意味もこめて中国に供与した巨額の政府開発援助(ODA)など戦後の対中友好外交も教えない。

 官営メディアは抗日戦争での日本軍の「侵略と虐殺」の歴史を繰り返し、ドラマも同様に悪逆非道の日本人ばかりが登場する。この反日宣伝の実例は自著の『日中再考』(産経新聞社刊)などで詳述した。

 さてこの中国の「日本悪魔化」戦略はアメリカでも中国軍事研究の最高権威によって指摘されていた。1970年代のニクソン政権時代から一貫して国防総省の高官として中国の軍事動向を研究してきたマイケル・ピルズベリー氏の指摘であり、警告だった。

 同氏は2015年2月刊行の著書『100年のマラソン=アメリカに替わりグローバル超大国になろうとする中国の秘密戦略』(日本語版の書名は『China2049』)で日本悪魔化戦略を明らかにした。

 ピルズベリー氏は中国語に堪能で共産党や人民解放軍の軍事戦略関連文書を読みこなす一方、中国軍首脳との親密な交流を保ってきた。同氏はこの新著でアメリカ歴代政権の対中政策は間違っていたとして「中国を豊かにすれば、やがて国際社会の健全な一員となるという米側の期待に反し、中国は当初から建国の1949年からの100年の長期努力でアメリカを圧することを狙ってきた」と述べた。その世界覇権への長期の闘争を中国自身が「100年のマラソン」と呼ぶのだという。

 同氏は中国のこのアメリカ凌駕の長期戦略の重要部分が「現在の日本は戦前の軍国主義の復活を真剣に意図する危険な存在だ」とする「日本悪魔化」工作なのだと明言している。日本の悪魔イメージを国際的さらには日本国内にも投射して日本を衰退させ、日米同盟やアメリカ自体までの骨抜きにつなげる一方、「軍国主義の日本との闘争」を中国共産党の一党独裁永遠統治の正当性ともする狙いだという。

 逆にいえば、習氏にとって日本がいま平和、民主のままで国際的な影響力を強めれば、共産党統治の正当性を失いかねない。さらには中国の最大脅威であるアメリカのパワーをアジアで支えるのはやはり日本そして日米同盟であり、その両者が強くなることは中国の対外戦略全体を圧することにもなる。だから習氏はいまの日本をいかにも恐れるような異様な工作を進めるのだろう。ピルズベリー氏はその日本悪魔化工作の例証として以下の諸点を列記している。

◆習近平氏が愛読する書『中国の夢』(劉明福・人民解放軍大佐著)は「日本は常に中国を敵視するから中国が軍事的に日本と戦い、屈服させることが対米闘争でもきわめて有効だ」と強調している。

◆清華大学の劉江永教授は最近の論文で「日本の首相の靖国神社参拝は中国への再度の軍事侵略への精神的国家総動員のためだ」と断言した。

◆李鵬・元首相に近い学者の何新・社会科学院研究員は一連の論文で「日本は中国の植民地化を一貫した国策とし、今後もそのために中国を分割し、孤立させようとする」と警告している。

◆多数の中国の軍人たちが「日本は中国攻撃のための軍事能力を整備しており、日本の宇宙ロケット打ち上げはすべて弾道ミサイル開発のため、プルトニウム保有は核兵器製造のためだ」と主張している。
 
 私はピルズベリー氏とは30年以上も交流があり、今回の彼の本についても対談する機会を得たが、氏によれば、これらの主張はほぼすべて事実に反するものの、現実には中国首脳部への真剣なインプットとなっているという。

 日本はこの中国の「悪魔化」プロパガンダに対して常にその害悪を意識して正面から反撃し、論争を挑むことが不可欠だろう。

※SAPIO2016年1月号

抜粋終わり 下線は私


日本は平和でも民主でもありません。
いつまでも戦争をやめられない地球…。


昨日は、被害者の方達がいらして、お鍋を囲んで話していました。
被害の酷くなっている方が多く、年末の為、人員豊富なのでしょうか。

もう、何度も来て頂いている方達なので、私の所でも被害が酷く、ゆっくり、落ち着いてという具合にはいかなくなりました。
それでも時々は、おしゃべりをして、いつもとは違う時間を過ごしたいと思います。

お客様が居るとヘリの音などは一度も無く、小さな飛行機音位だったと思います。
「ウ~ピーポー」も無かったような…。
階下のバンッ音立ては、いつもよりオトナシク、回数も少なくやっていました。

加害者側は何を話すのか聞き耳を立てていたのではないでしょうか。

他の被害者さんが居ると、私の被害も少しは減衰します。
マイクロ波を照射される回数も少なく、痛みも少ないですが、頭の痺れだけは酷くなりました。

皆さんが帰った後が大変です。
マイクロ波、電磁波も強く、片付けをするのにフラフラと歩く事になります。
よく転んで頭を打ったり、骨を折らずに済んでいると思います。


日本は先進国とテレビ等で言っていますが、自殺が多く、不審死、変死体も多い国が先進国でしょうか。
精神病床数は世界一、向精神薬の売り上げも伸びています。

精神科の患者さんに、学校の教師が多いという事は、私が事務員をしている時から実感としてありました。
統計でも、出ている様です。

何故なのかは分かりません。
不登校、いじめ等の問題と関係が有るのでしょうか。

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの周知も、なかなか進みません。
海外では法律の出来た国もあり、報道している国もあります。
日本では、マスコミが取り上げる事はありません。

精神科の事と、この犯罪の事を一緒に書く理由です。
この犯罪は、被害者を精神科に誘導して行くのを目的の一つとしているからです。
自殺をさせるのも、目的の一つです。

不登校、いじめも、根本は同じ問題ではないかと思っています。

精神科に誘導して行く方法は、ガスライティングの他にも色々あるようです。
この様な罠に嵌まらない様にと生活して行くだけでも大変です。

被害者は、それぞれ大変な思いをしながら、毎日を送っています。
家族を心配しながら、自分を守る為にも、苦労をしながら生活をしています。

小さな島国だからでしょうか、世界で起きているこの犯罪が明るみに出た時に、日本が取り残されない様に、一般の方達に、この犯罪を知って頂きたいと思います。

「精神科医療被害連絡会」で検索して下さい。
資料、情報、声、など豊富です。



今日のニュース テレ朝news より引用

「見知らぬ男2人入ってきて突然刺された」男性重傷(2015/12/24 17:03)

横浜市港北区のマンションで、男性が血を流して倒れているのが見つかりました。男性は「見知らぬ男2人が入ってきて、突然、刺された」と話しているということです。

 警察などによりますと、24日午後2時半ごろ、港北区のマンションの一室で、この部屋に住む55歳の男性が血を流して倒れているのを訪ねてきた同僚が見つけました。男性は胸から腹にかけて複数の刺し傷があり、重傷です。男性は「黒いジャージを着た見知らぬ男2人が入ってきて、突然、刺された」と話しているということです。部屋からは血の付いた刃物が見つかっています。警察は、男性が事件に巻き込まれた可能性もあるとみて捜査しています。

引用終わり


私も、全く見知らぬ人に嫌がらせを続けられています。
鍵をかけても、侵入している音、ベランダでも、通常では有り得ない音がしています。


昨年のデモの反省会、忘年会の夜に、初めて心臓が凄く痛くなる攻撃をされました。

今年は、当日の夜はそれ程でもありませんでした。
昨日の昼間から、目、歯を執拗に狙い、足先にマイクロ波を照射していました。

パソコンを始めて、動かない状態になると頭が痺れ、心臓というよりも、胸全体に照射されていたようで、今日も同じ所を執拗に狙い続けています。

今は下の部屋、後ろの下からも背中に向けて照射、挟み撃ちで前後から心臓を狙っています。

胸の筋肉、肺が痛いのだと思いますが、息苦しく血行も悪くなっているようです。
心筋梗塞、心不全等に見せ掛けて殺すには持って来いの方法でしょうか…。


昨日の留守中のレコーダー、「カーカー」の後は、「キッ」という高い音が延々と入っていました。

玄関横にあるガスメーターの入っている戸を開け、風が吹いてガンガン鳴っているという事を、家に居てもやられていますが、そのガンガンも、ずっと入っていました。

一戸建ての時は、雨戸を仕舞う戸袋の戸で、同じ事をやっていました。
一度閉めに出ても、又すぐに開け、同じようにやるので、もう閉めに出る事も止めました。

「ガンガン」は、私が帰ってからも続けていましたが、「キッ」は私が戻ってからは一度も鳴りませんでした。
一体、何の音でしょう。


電磁波に近付いてはいけない



※ロバートベッカー ニューヨーク州立大学教授、ロバート.ベッカー博士 米国

近付いてはいけないと言っても、何処へ引っ越しても囲んで来る加害者ですが、一般の方に電磁波の危険性を知って頂く為には分かり易いと思います。


酷い揺れ

昨日は、デモの反省会に参加して来ました。
会議室に入って座った時から揺れが酷く、震度2位でユラユラと揺れていました。

頭、足の痺れも酷く、ピンポイントの痛みも来たので、隣の椅子に移ったり、落ち着きなく動いていました。

椅子を変えて、暫くしてからです、隣の方が地震?と言ったのです!
私は、ずっと揺らされているので分かりません。

帰ってから気象庁の地震情報を見ると、関東地方に地震はありませんでした。
私の近くに居た方で、揺れを感じた方はこの被害者さんが初めてです。
私だけを揺らしたのではなく、床を揺らしたという事です。

家ごと揺らされた事が何度かありますが、狭~い範囲の人工地震?
同じ場所に何度も行くと、段々と被害が酷くなります。


今日は11日の留守中の音を聞いていました。
一昨日、カラスが鳴くと記事にしたのですが、11日のレコーダーに、私が家を出てから4時間位の間、カラスが鳴き声、鳴き方を変えて、大量に入っていました。

「ウ~」「ピーポー」も何度も、延々と鳴っている物もありました。
灯油売りの「たき火」の音楽も、小さい音から、家の横を通り大音量で入って、長く続いていました。

家の中でも、バシッ、カンッと、留守の間中入っています。
家の中の物が揺れているカタカタという音も、沢山入っていました。

一戸建ての時は、一定の大きさ以下は録音しない様に設定していました。
連続で、録音していたら、何が入っていたのでしょう…。



今日のニュース 西日本新聞より 抜粋

カフェイン常用 中毒死 「眠気覚まし」思わぬ危険も

2015年12月21日14時31分 (更新 12月21日 14時43分)

 「エナジードリンク」と呼ばれるカフェイン入り清涼飲料水を長期にわたって頻繁に飲んでいた九州の20代の男性が、カフェイン中毒で死亡していたことが福岡大学法医学教室の分析で分かった。男性はカフェインの錠剤も飲んでいたが、同教室は飲料の大量摂取が中毒の主な原因とみている。厚生労働省は「国内でのカフェイン中毒死は聞いたことがない」としており、常用による中毒死の報告は国内初とみられる。

摂取量カフェインの

同教室によると、男性は24時間営業のガソリンスタンドの従業員で、深夜から早朝に勤務。そのまま夕方まで起き、しばらく寝てから出勤する生活を繰り返していた。眠気を覚ますためにエナジードリンクを日常的に多用し、カフェイン錠剤も併用していたという。

 男性は昨年、帰宅後に吐いて寝込んでいて容体が急変。数時間後に同居する家族が気付き、救急搬送したが、手遅れだった。死亡の約1年前から体調不良を訴え、吐いて動けなくなることも数回あったという。

 警察の依頼で福岡大の久保真一教授(法医学)が男性を解剖し、カフェインの中毒死と判断、警察に報告した。血中に少量のアルコールが残っており、胃の内容物や血液、尿から高濃度のカフェインが検出されたという。目立った外傷などはなく、状況から自殺などの目的で故意に大量飲用したのではないという。

 海外では、若者を中心にカフェインの過剰摂取が問題化。2000年代からエナジードリンクが販売されている米国では、11年に14歳の少女がエナジードリンクを飲んだ後に死亡する事故が起きたと報道された。米国では、このほか十数件の死亡例が報告されているという。国内では死亡例の報告はこれまでなく、摂取許容量などの基準は国内にはないという。

 ▼耐性できやすく体に負担

 松本俊彦国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部長の話 カフェイン中毒の死亡例は国内では知られていないが、これまでにもあったはずだと思う。カフェインは心臓に作用して心拍数を上げる。利尿作用もあり、脱水気味なのに心臓にむちを入れることになる。疲れている人が大量摂取すると身体への負担が大きい。耐性ができやすく摂取量を増やしていかないと効かなくなるし、作用が切れたときの頭痛などの離脱症状も強くなる。身近なカフェインだが、多量摂取やアルコールとの併用は危険だ。

■「1日コーヒー3杯分」成人の目安

 コーヒー豆や茶葉などに含まれる食品成分のカフェインは、眠気を覚ます効用がある一方、多量に摂取すると不整脈や不眠、胃腸障害が出ることがあり、注意が必要だ。

 内閣府の食品安全委員会によると、現在、国内では食品中のカフェインの摂取許容量は設定されていない。海外のリスク管理機関などが目安として勧告している摂取量は、健康な成人で1日当たり400ミリグラム(コーヒーマグカップ3杯分)▽4~6歳の子どもで同45ミリグラム(355ミリリットルのコーラ飲料1缶分)▽妊婦は同200~300ミリグラム(コーヒーマグカップ2杯分)-など。

 国内で販売しているエナジードリンクのカフェイン含有量は多くて200ミリグラム程度。海外では300ミリグラム近いものもある。苦いコーヒーと違って甘い味付けなので子どもにも飲みやすく、気付かないうちに大量摂取してしまう恐れもある。個々のカフェインの摂取量範囲に従って飲むことを呼びかけているメーカーもある。

久保真一教授によると、カフェインを大量に摂取することで起こる中毒症状はめまいや動悸(どうき)などで、けいれんを起こすこともあるという。「刺激を求めてさまざまな種類のエナジードリンクを併用する人もいる。カフェインは用法用量をよく守り、注意して飲んでほしい」と話している。

【ワードBOX】エナジードリンク

 明確な定義はないが、効果効能を明確に表示することができない清涼飲料水の一種で、カフェインやアミノ酸などが含まれている。海外で開発され、眠気覚ましとして若者や運転手などで広がっている。メーカーによると、海外では、過剰摂取による中毒症状が年に数件報告されている。エナジードリンクとは別に、肉体疲労時の栄養補給を目的とする医薬品や医薬部外品として販売される栄養ドリンクもある。

=2015/12/21付 西日本新聞夕刊=

抜粋終わり


何でも、過ぎたるは猶及ばざるが如しの様です。
私も、コーヒーが好きなので気を付けたいと思います。

薬は、全ての物に副作用があると聞いた事があります。
医者に聞くと、副作用は無いと言いますが、それは影響が出るほどの副作用は無いという事だと思います。


被害は、延々と酷く、心臓、目、歯を集中的に狙われ、足元から電流が流されているように痺れて、足先だけマイクロ波を照射しているのか、熱くなっています。

被害者さんの話を聞いたり、ブログを拝見していると、実力行使が多くなったように思えます。
気を付けようも無いところもありますが、焦らず、急がず、気を付けて生きたいと思います。

以前、ブログにカラスの事を書いている方がいらっしゃいました。

カラスは、被害に気付かされる前から、笑っているかの様に鳴いていたり、とても変な声で鳴いたりするのを認識していました。

I市に住み始めてから、私の動きに連動して、鳥が鳴いていると思い始め、色々と試してみた結果、今では確信しています。

同じ事を続けてやっている時、鳩が「ポポッポー」と、私が次の行動に移るまで続ける。
何かのタイミングに合わせ、一声「チュン」「カー」と鳴く。
いつもと違う事を始めると、数羽で大騒ぎを始める。

今のアパートへ来てからは、鳩は大変少なくなりました。
が、此処は、私の一挙手一投足を何かの音で合図をしている様で、朝目を覚ますと車のブレーキ「キィ~」等から始まり、布団に入るとバイクが轟音を立てて走る、そんな毎日です。

一挙手一投足どころか、パソコンの前に居たり、布団に入ったりすると、頭を少し動かしただけで、バイクが走り始めます。
何処かに照準を当て、生体情報でも盗んでいるのでしょうか?
加害であれば、それ程音を立てる必要も無いと思います。

これが単に何かをしているように思い込ませたいだけだとしたら、末端加害者は無駄なエネルギーを使って、何と馬鹿馬鹿しい事をしているのでしょう!


今日のニュース アメーバニュースより抜粋

人間らしくなる人工知能。膨大なデータが無くても、新しいことを学習できるAIとは?

2015年12月19日 18時00分

AI(人工知能)が何かと注目されているが、まるで直感を持っているかの様な学習能力を持つ、AIアルゴリズムができたという。
そのAIは、たったひとつの例から、手書きの文字を認識することを学習するというというから驚く。
これは、AIをさらに人間に近付ける方向性を示した研究ということらしい。
膨大なデータを必要としない学習機能
なんとそのAIプログラムは、たったひとつの例を見た後であれば、人が書いた手書きの文字を認識できるという。

これは驚くべき事だ。なぜなら、これまでの『深い学習(Deep Learning、ディープラーニング)』と呼ばれていたAIのアルゴリズムでは、“A”と“Z”の違いを学ぶためには、何千ものサンプルを見なければならなかったからだ。
この、たった1文字のサンプルから、手書き文字を認識できる学習を行えるプログラムを開発したのは、ニューヨーク大学の研究者Brendan Lake氏、トロント大学のコンピューターサイエンスの助教授であるRuslan Salakhutdinov氏、MITの脳と認知科学の教授であるJoshua Tenenbaum氏の研究チームだ。
このプログラムの詳細と背景にある考え方は、12月10日のサイエンス誌に発表された。
この数年、コンピューターの学習能力はめざましく発展している。人の顔を認識し、言葉を理解し、とうとう自動車の運転まで学べる様になってきた。
そしてこれらの進歩は、大きくて深いニューラルネットワークを活用し、成し遂げられている。
しかし、この発展の仕方には重大な欠点があった。最も単純な仕事を学ぶ為にさえ、膨大なデータを必要とすることだ。
この制約は、AIのアルゴリズムが、私たちが行っている情報処理の方法とは異なっていることで生まれている。
この『ディープラーニング』は、神経細胞を真似た仮想ネットワークをモデルに作られているが、これは脳の機能をラフに模倣した物に過ぎないというのだ。
『ディープラーニング』では、特定の文字と画像内のピクセルを関連づける。
これは脳でも行われていることだが、人間の場合は画像を解釈するために、より認識機能の高いフォームを使用しているのだという。
より人間らしい認識方法へ近づける
研究者たちは、『ベイジアンプログラム学習フレームワーク』あるいは『BPL』と呼ばれる技術を使用した。
このソフトウェアは、あらゆる文字に対して、想像上のペンの運びを使って文字ごとにユニークなプログラムを生成している。
これは、子供が文字を学習する方法ではなく、むしろ既にある程度の文字を知っている大人が、新しい文字を学習する際の方法に似ているのだ。
つまり、研究者らに言わせれば、この技術は従来の『ディープラーニング』の様に文字の特徴やパターンを学ぶのではなく、その文字を生み出すプログラムを学ぶ事に、挑戦しているのだということらしい。
そしてこの技術は、より実用的なアプリケーションに応用できるだろうと考えられている。
今後AIの研究では、神経科学と認知科学の両方から学ぶことができる様になっていくという。
つまり、今後のAIの研究は、同時に人間らしさの研究であるとも言えそうだ。

抜粋終わり 下線は私


SFのように、人間が機械に使われる日が近付いたように思います。
自動車の運転まで学べるそうですから、私より優れています。

遺伝子組み換え、人工知能、HAARP、自然を壊して、しっぺ返しが来ないでしょうか…。


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