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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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耳鳴り様の音

右耳は、どの位前からか分からない程の昔から「キーン」という高い音が続いています。
ずっと耳鳴りだと思っていました。
違うと確信したのは、被害に気付かされて大分経ってからです。

違うトーンの音を照射されると、耳にピンポイントで入れているのが分かります。
耳の場所を変えれば、聞こえなくなります。

ずっと聞こえているキーンという音は、何をやっても無くなる事はありません。

左耳は聞こえる時と、聞こえない時とあります。
今は、右耳よりも小さいですが聞こえています。
外出先では、聞こえない時が多くあります。

これで、思考盗聴をしているのではと言っている方がいらっしゃいます。
耳は大変狙われているので、レコーダーを聞く時も、耳から離して聞くようになりました。

電話も、レコーダーも、右耳では聞く事が出来ず、以前から左耳しか使えません。

この犯罪の被害者の全ての方が耳鳴り様の音を聞かされているのかと思いましたが、少数ですが耳鳴りはしていないという方がいらっしゃいました。

耳鳴り様の音に意識を持って行かなければ気にはなりませんが、思考盗聴をしている音だと思うと気味が悪く、どこに機械が有るのだろうと思います。


今日のニュース  Infoseek 楽天 NEWS より引用

「政治的公平性は権力が判断することではない」高市氏発言に田原氏ら危機感

2016.02.29 18:35

 高市早苗総務相が、政治的公平性を欠く放送を繰り返した放送局の「電波停止」を命じる可能性に言及したことに対し、田原総一朗氏らテレビの報道キャスター6人が29日、会見し、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を発表した。会見では「政治的公平性は一般的な公平公正とは違う。権力が判断するものではない」「誰もチェックしない権力は最後に大変なことになる」などと批判し、日本のメディアと政治の行く末に懸念を示した。

 会見には田原氏のほかに、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が出席した。

「萎縮が蔓延」「誰もチェックしない権力」に懸念

 冒頭、鳥越氏がアピール文を読み上げた。高市氏の発言は、憲法によって保障されている「放送による表現の自由」や「放送が民主主義の発達に資する」という放送法1条の精神に反していると批判する内容。高市氏が「電波停止」の拠り所とする放送法4条は「倫理規定」であることが定説であり、放送法は戦争時の苦い経験として、政府からの干渉の排除や放送の独立を確保することが意図されていると説明した。

 出席したキャスターらからは、口々に高市氏の発言への批判が聞かれた。金平氏は、放送の現場は「いま息苦しい」と語る。権力からの攻撃なら跳ね返せるが、自主規制や忖度、自粛といった雰囲気が「メディアの内側に生まれてきている」と指摘。「過剰な同調圧力から生じる『萎縮』が蔓延している」と危機感を示した。

 岸井氏は、高市氏が電波停止の条件として言及した「政治的公平性」について、メディアとしての姿勢を語った。「政治的公平性は権力側が判断することではない。政治家や官僚は大事なことはしゃべらないか隠す。場合によっては嘘をつく。政府の言うことだけ流すのは本当に公平性を欠く」。さらに「公平公正」いう言葉にみんな騙されると指摘する。「政治的公平性は一般の公平公正とは違う。権力は必ず腐敗し暴走する。それをさせてはならないというのがジャーナリズムであり、ジャーナリズムの公平公正」とした。

 鳥越氏は、「これはある種のメディアへの恫喝。背後には安倍政権の一連のメディアに対する姿勢がある」と、高市氏一人の発言ではないとの見方を示した。そして、「政権のチェックをするはずのメディアが、政権によってチェックされている。誰もチェックしない政権は、最後に大変なことになる」と述べ、戦争中の大本営発表などを例に上げ、懸念を表明した。

 田原氏は「高市氏の発言は非常に恥ずかしい発言。直ちに全テレビ局の全番組が断固抗議するべき。だが残念なことに多くのテレビ局の多くの番組は何も言わない」とテレビ局の姿勢に疑問を投げかけた。また、この3月で岸井氏(ニュース23)、古舘伊知郎氏(報道ステーション)、国谷裕子氏(クローズアップ現代)が時を同じくして降板することに触れ、「骨のある人たちが辞める。残念なこと。まるで『高市発言』を受け取って自粛したという行動になりかねない」と述べた。

 青木氏は「ジャーナリズムの矜持に関わるときは組織の枠を超えて連帯して声を上げないといけない時があると思う」と語り、大谷氏は「視聴者に既に多大な影響が出ているのではないか」と自らの取材先での経験を元に語った。大谷氏は、被災地の宮城県女川町に取材に行ったが、「まだ復興していないのに復興しているかのような報道をさせられているんだろう」という住民のメディアへの不信感を痛感したという。会場の記者に「メディア人だから危機感を共有してほしい」と呼びかけた。

(撮影:山本宏樹/DELTA PHOTO(http://delta.photo/))

引用終わり 下線は私


テクノロジー犯罪、集団ストーカーはメディアに取り上げられません。
海外では報道していても、日本では報道されません。
事件で集団ストーカーという言葉が出ても、直ぐに抹消されてしまうようです。


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今日のニュース  JCASTニュース より引用

精神病院をなくしたイタリアに学ぶ 代わりに「精神保健サービスセンター」

2016/2/28 11:30

強制収容の精神病院を廃止したとされるイタリアは、実際にどのような精神医療を行っているのだろうか・・・。

ジャーナリストの大熊一夫さんが2016年 2月19日、東京都庁で開かれた都民講演会で、最近のイタリア事情を報告した。

「精神科と内科と何が違うか」

大熊さんは元朝日新聞記者。1970年、アルコール中毒を装って入院、新聞に精神病院のひどい実態を連載し、その後も精神医療、高齢者医療などの分野で活躍している。精神病の患者会、家族会、患者を受け入れている事業所、ボランティアの会など関係団体の協議会が東京都の委託を受けて実施している講演会の講師を務めた。

「精神科と内科と何が違うか」と、大熊さんは問いかけた。答えは「精神科は自由を奪う」。日本では「精神保健福祉法」という法律で、医師が判断すれば、患者の自由を奪い、強制収容できる。大熊さんが取材した時期、日本は私立の精神病院がどんどん増え、収容患者も急増した。

大熊さんは後で知ったが、実は欧米では60年代から、強制収容や精神病院での医療内容に疑問の声が起き、改革が始まっていた。先頭を切ったのが、トリエステ県から広がったイタリア。78年には全国で精神病院の新設、新規の入院、80年以降の再入院を禁止する「180号法」が成立した。病院に代わって作られたのは約160地域、700の精神保健サービスセンターで、うち50センターは24時間、患者の治療、ケア、家族の相談にも対応する。

日本と全く違い、イタリアでは患者本人の意思での治療が原則で、強制治療は2人の医師の診断と市長、裁判所の許可手続きが必要だ。現在でも地域格差はあるものの、イタリアでは上から目線で強制的な精神病院治療から、センターによる対等なおもてなし治療へと確実に変わってきている。

日本の精神科医の多くは、世界の変化に気づかないか、無視している。患者家族も同様で、大熊さんがイタリアの実情を雑誌で書くたびに「精神病院のおかげで家族が破滅せずにすんでいるのに」とのクレームを浴びる。家族の負担が軽減すれば患者はどう扱われ、どれだけ苦しんでもいいのだろうか。「患者、家族の双方にいい医療が必要」と、大熊さんは訴えた。

(医療ジャーナリスト・田辺功)

引用終わり 下線は私


精神病は病識が無いとされ、本人の意思は尊重されません。
周囲の人、医師の思うままにされてしまいます。

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者は、作られた精神病で精神科誘導されています。
精神科誘導だけではなく、様々な悲劇が、世界中で起きています。

日本は先進国でしょうか。
欧米より何十年も遅れ、精神病床数は世界で一位、向精神薬の売り上げも一位だそうです。

皆様、鬱病キャンペーン等に引っ掛からない様にして下さい。

随分以前に大熊一夫さんの【ルポ・精神病棟(朝日文庫)】を読みました。
精神科の様子が良く分かると思います。



向精神薬の被害者も沢山いらっしゃいます。
是非、動画を御覧下さい。





昨日は、被害者の方が来ていました。
一人で居る時とは、明らかに違いがあります。
私の生活リズムが変われば、近隣、周辺の動き、音が変わります。

同じ音を使っても、時間を変えたり、音量を変えたりしています。
身体攻撃にも変化が出て来ます。
救急車のサイレンが小さく鳴り続けている様な音はしていましたが、大きな音は1度もありませんでした。

被害者の方が帰り、暫く経つと走行音立てがゴーゴーと始まりました。
パソコンを止めると「ウ~」と待っていた様に大きな音を鳴らしていました。

今日は通常の加害に戻り、肩甲骨、首、胸が痛く、足先だけを熱くされ、マイクロ波も度々照射されています。
飛行機、ドアバンッ、声立て等も、いつものパターンに戻りました。
頭頂部を押されるのではなく、後頭部を押されている様です。




盗まれた?

今迄にも無くなった物はありました。
私の勘違いかなぁというレベルでした。
このアパートへ来てから、出て来ない物が増えて来ました。

ずっと探している靴下と手袋。
冬物を出し終わればどこかから出て来ると思っていましたが、ありません。
引っ越し荷物に入れたのか、記憶が無いので、前の所で無くなっているかも知れません。

後は全て今年になってからです。
前日まで穿いていた靴下、取り換え様と思い出して置いた便座カバー。

今日は、宅配の注文をしようとリストを持って来ると、1枚無くなっていました。
これは他の所へは絶対に入れませんし、ホルダーの中に入っているので他は残り、1枚だけ何処かへ行くという事は考えられません。

先日出掛けた時の留守中のレコーダーには、飛行機、ジェット機が飛び続けている様なゴーゴーという凄い音が入り続けていました。
いつも置いて出るレコーダーが壊れたので、その時を見計らって全ての部屋に入り込んだようです。

無くなった物は大した物ではありませんが、食べ物に何か入れる、加害する物を何処かへ仕掛けて行く、家具のネジをゆるめて行く等しているのではないかと、大変気持ちが悪くなります。

これだけの事をしても、何処へも訴える事が出来ない。
日本は、そのような国になっています。


今日のニュース CNN.co.jp より抜粋

ローマ法王搭乗機にレーザー照射あった、メキシコ着陸時

2016.02.18 Thu posted at 19:06 JST

(CNN) イタリアのアリタリア航空は17日、ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王の搭乗機がメキシコの首都メキシコ4 件市の空港への着陸態勢に入った際、乗員の1人が地上からレーザー光線が照射されるのを目撃したとする声明を発表した。

近くにいた別の航空機の関係者もレーザー照射を見付けたとしている。エアバス社製のA330型機のアリタリア航空機は無事に着陸していた。レーザー光線が原因の負傷者はいなかったとしている。ローマ法王庁は、レーザー4 件照射の事件は後になって初めて知ったと発表した。

アリタリア航空によると、法王搭乗機の機長はレーザー照射を受け、メキシコ市のベニト・フアレス国際空港の管制塔に即時に連絡していた。

今回のレーザー照射が無差別なものか、法王搭乗機を狙ったものなのかは不明。同空港当局は、空港職員らは照射事件について知らなかったことを示唆した。

航空機に対するレーザー4 件照射は近年、米国内などで増加する傾向にある。小型の照射装置がたやすく入手出来る現状などが背景要因となっている。

抜粋終わり 下線は私


ここへ引っ越してから、東、西、北からブライティング、光が照射されます。
一瞬なので、証拠を録る事が出来ません。

此処は、レーザーポインターの様な赤、青、白っぽい小さな光がアチコチから入って来ます。
これも、一瞬で、身体攻撃、体の一部に当てています。

大物を狙う為の実験、練習でしょうか…。

今日も加害は酷く、頭が痺れ、肩甲骨から首の方まで痛み、心臓を狙っているので胸全体が痛くなっています。
足も、いつもの様に表面だけ熱くされ、気持ちが悪いです。


私は被害に気付かされてからNWOという言葉を知りました。
ずいぶん前から情報発信をしていた方がいらっしゃったんですね。

テクノロジー犯罪の被害者が訴えても、どこも動かない…。
NWOの事を言うと、陰謀論と言う方がいますが、では、世界中に被害者が居るこの犯罪は、どの様にして成り立っているのでしょうか。

TPPは知っていましたが、どうせ反対してもやると思い、何の活動もしませんでした。
この考え方が、今の世の中を作ってしまったと反省しています。

やっても駄目と諦めた人が集まれば、凄い人数になったかも知れません。
世の中を動かす事が出来たのかも知れません。

日本は食料の自給率が低いので、何でも輸入しなければなりません。
何が入っていても、どの様に作った物でも食べなければ、食べる物が無くなるかも知れません。

この動画の方は、新エネルギーの事も言っています。
フリーエネルギーの事も、沢山の方が知って下さると良いと思います。


ジェイ・エピセンター氏「NWO(ニューワールドオーダー)とTPP」WF2013年6月ダイジェスト





今日のニュース テレ朝news より引用

あわや!クレーンがポッキリ…奇跡的にけが人なし(2016/02/24 17:59)

あわや大惨事になるところでした。

 オーストラリア・メルボルンの工事現場で、黒い煙を出しながら燃えている大型のクレーンが突然、崩れ落ちました。地元メディアなどによりますと、23日、作業中だったクレーンのエンジン部分から突然、火が出て、アームが地面に向かって崩れ落ちました。クレーンに付いていたケーブルがぶつかるなどして、車数台が損傷したということです。周辺には交通量の多い道路があり、当時、地上には大勢の人がいましたが、奇跡的にけが人は出ませんでした。当局が出火原因を調査中ですが、クレーンの電気系統が故障したためではないかという見方も出ています。

引用終わり


動画を貼り付ける事が出来ないので、是非元の記事でご覧下さい。
被害者の周りには、工事が付き物のようです。
外出先でも工事に出会い、家でも外でも酷い加害になります。

奇跡的にけが人が出なかったそうですが、恐ろしい映像です。



今日も朝から飛行機の音を立て続けていました。
パソコンをつけてからリアルタイムで飛んでいるサイトを見ると、7回、全て飛んでいませんでした。

偶然、ヘリが一機と、飛行機が3機、近くを飛んでいる時がありました。
やはり、音は全く聞こえませんでした。
正規の高度を飛んでいれば、煩く聞こえる筈がありません。

私が聞いている様に、近隣の住民が聞いているのであれば、騒音問題になる筈ですから。
指向性スピーカーだけでは説明出来ないでしょうが、飛んでいないという事は確認出来ました。



今日は先日出掛けた時の、玄関に置いて行ったレコーダーを聞いていました。
いつも置いていた物が壊れてしまったので、別の物を置いて出ました。

以前にも録音していたレコーダーなのですが、これには「ザー」「シャー」という大きな音を入れられ、小さな音は分からない様にされた為、使っていませんでした。

これは、ヨドバシカメラで買ったと思うのですが、不良品だったのでしょうか。

いつもの様に大きな音が度々入り、それにも負けないほどの大声が、しょっちゅう入っていました。
子供が近くで大騒ぎ、大笑いをしていました。
飛行機の音は「ザー」という音でよく分かりませんでした。

特徴的なのは口笛です。
I市に住んでから深夜にも時々聞かされています。
留守録には、家の中の口笛と思われるものが入っていました。

この音を聞いていると、ベランダで鳥が異常に騒ぎ始め、ベランダの手摺に当たる音が2時間位続きました。
雨戸は閉めたままなので、外は見えません。

ベランダで鳥が騒ぐ事自体が不自然です。
以前、室外機の蓋が外されていたのは、先日直して貰いました。

一人暮らしで、他に聞いている人が居ないのを良い事に、何でもやり放題です。
深夜にベランダに向けて置いてあるレコーダーにも、不自然な音が沢山入っています。


今日のニュース レスポンス(Response.jp) より引用

歩道で親子を故意にはねた男、心神耗弱状態の主張を退けて実刑に

2016年2月23日(火) 09時15分

2015年4月、北海道函館市内の市道で、歩道を歩いていた親子3人をクルマではねて殺害しようとしたとして、殺人未遂などの罪に問われた44歳の男に対する判決公判が19日、函館地裁で開かれた。裁判所は懲役9年の実刑を命じている。

問題の事件は2015年4月10日の午前11時40分ごろ発生している。函館市富岡町3丁目付近の市道(片側1車線の直線区間)を走行中の軽ワゴン車が道路左側の歩道へ乗り上げ、前方を歩いていた親子3人に衝突。事故後にこの様子を目撃して駆けつけた現場に隣接する保育園の関係者や、他車の運転者にも暴行を加え、騒ぎになるとクルマを放置して徒歩で逃げ出した。

警察は後に43歳(当時)の男を殺人未遂容疑で逮捕。検察も同罪で起訴していたが、公判で男は「殺意はなかった」と起訴内容を否認。弁護側は妄想性障害による心神耗弱状態を訴えていた。

19日に開かれた判決公判で、函館地裁の佐藤卓生裁判長は「被告は歩道にクルマを進入させる際に複雑な運転操作を行っており、約20-30km/h程度の速度で衝突するなど、被害者を殺傷させる意図はあった」として、被告の主張を退けた。弁護側の「犯行時は心神耗弱状態だった」という主張も退け、「犯行は無差別的に行われており、悪質」と指摘。ケガの程度が低かったことは斟酌し、被告に対して懲役9年の実刑判決を言い渡している。
《石田真一》

引用終わり 下線は私


この記事だけでは、被告が何故被害者を殺傷させる意図があったとしたのか分かりません。
弁護士の犯行時は心神耗弱状態というのも、よく使う手です。
被告が何故この3人を狙ったのか、顔見知りなのか等を知りたいです。



行動科学、行動主義、というのを聞いていると、今、私が攻撃されている集団ストーカーの騒音が、正に条件付けとしてなされている様に感じます。
音と身体攻撃をセットでしているからです。

この様な実験を元に、この犯罪は成り立っているのでしょうか。
是非、動画を御覧下さい。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪73




今日のニュース ワウコリア より抜粋

“サッカー八百長疑惑”ユン・ギウォン選手の死を再調査=韓国警察

韓国警察が2011年に高速道路サービスエリアに駐車した車で亡くなった状態で発見されたプロサッカー選手のユ・ギウォン選手(当時24歳)の死をめぐる疑惑について調査に乗り出したことがわかった。

 ユン選手はプロサッカークラブ仁川ユナイテッドの正GKとなってから半年足らずの2011年5月6日、高速道路のサービスエリアの駐車場に駐車された自分自身の車で亡くなった状態で発見された。

 車からは燃え残った着火炭が発見され、死因も一酸化炭素中毒と出ており、警察は他殺と疑われる点がないと見て、自殺と断定した。

 しかしユン選手が違法スポーツ賭博サイトを運営する組織暴力団の八百長に関与しており、組織暴力団の脅迫などに耐えられなくなり、自ら命を発ったという疑惑が提起された。

 ユン選手が亡くなった直後である2011年5月末にプロサッカー八百長問題が浮上し、選手数十人が立件された。

 遺族はユン選手の死に関する疑惑を絶えず提起してきており、先月は当時事件現場から誰かが出ることができないように脅迫する姿を見たという情報が遺族に伝えられた。

 警察は最近事件捜査の報告書を再検討し、ユン選手の死因は一酸化炭素中毒が明らかで、他殺の疑いがないという事実を再確認したが、ユン選手の死亡が当時プロサッカー八百長や組織暴力団などと関連があったという疑惑について調査する必要があると判断し、追加で内偵調査することにした。

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韓国警察が2011年に高速道路サービスエリアに駐車した車で亡くなった状態で発見されたプロサッカー選手のユン・ギウォン選手(当時24歳)の死をめぐる疑惑について調査に乗り出したことがわかった。

 警察関係者は「再捜査というよりは疑惑が提起された部分について追加で内偵調査する次元」とし「自殺の動機や原因が八百長などなのか確認する計画だ」と明かした。

2016年2月22日17時26分配信 (C)WoW!Korea

抜粋終わり


殺人事件は犯人が捕まらないよう、自分の身を守る為に、色々な工作をするでしょう。
自殺に見せ掛けるのが、一番手っ取り早いでしょうか?

世界の自殺者数を見ると、1位北朝鮮、2位韓国、日本は9位です。
2012年の物ですが、世界なので、これしか見つけられませんでした。

日本の自殺者数は減ってきていますが、それは統計の取り方の様です。
何故亡くなったのか分からない人を解剖もせずに変死者にしてしまう。
この方が自殺なら、自殺者数は減ります。

日本でも、自殺か他殺かが問題になる事があります。
テクノロジー犯罪、集団ストーカーは自殺強要犯罪です。
自分の意思で自殺したのでなければ、自殺に見えても自殺ではありません。

私はテクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者です。
自殺はしませので、自殺に見えても、自殺ではありません。
是非解剖して、死因を特定して頂きたいと思います。


ウィキペディア より抜粋

黒木 昭雄(くろき あきお、1957年12月19日 - 2010年11月)は東京都出身、元警察官の警察ジャーナリスト。

23年間の警視庁在籍中、23回もの警視総監賞を受賞。退職後は、捜査するジャーナリストとして、警察内部の様々な問題や世間を騒がせた事件などを独自の視点で解析し捜査していた。2010年11月2日 千葉県市原市で、駐車した車の中で死亡しているのが発見された。自殺とみられているが、不審死であるとの指摘もある。2011年4月3日、テレビ朝日系『ザ・スクープSP』「ジャーナリスト黒木昭雄さん死の真相」にて、その死に疑問を投げかける番組が放送された。

遺体発見当日のテレビ・新聞等では自殺と報じられ、千葉県警市原署も自殺と断定したが、その後、かねてより黒木が追跡していた岩手17歳女性殺害事件をめぐって何者かに消された可能性も、と報じられた。その一方で、黒木の親族は黒木の死を自殺と断定する声明をウェブ上で発表している。

抜粋終わり 下線は私


韓国警察のシンボルマークを見て、日本の警察と似ていると思ってしまいました。
日本の警察のシンボルマークを見ると、全く違いました。

私は、韓流ファンでも無く、韓国へ行った事もありません。
何故、似ていると思ったのか、何処かで見たのか、分かりませんが不思議な感じがしました。

他殺を自殺に見せ掛け、自殺を変死にしてしまえば、正確な数字は出て来ないという事の様です。


昨夜から更に加害が酷く、何故かと思ったら今日は父の命日でした。
I市に住んでから気が付きましたが、この犯罪加害者達は、この様な時には余計に酷い加害をします。

父は、無自覚の被害者です。
父より以前は分かりませんが、祖父も、父の兄も早く亡くなっているので、代々被害者かも知れません。

七代祟るんだそうですから、私で何代目なのでしょう。
幸いな事に、私の代でこの家は絶えます。

今日も、加害行為が酷く、右肩の直径10㎝位、表面だけ火傷でもした様に熱くなっています。
肩甲骨、背中に照射し続けているので、息苦しく、頭が重く、首が回らない感じです。

マイクロ波も頻繁に照射されています。

飛行機は1機のみ、ここの上空を飛んでいましたが、4分間も延々と飛行機の音がしていたので、これも偽物でしょう。
正規の高度を飛んでいれば、ウルサイという事は無いと思います。
後は全て表示がありませんでした。


今日のニュース テレ朝news より引用

銃乱射 子どもら6人死亡 白人の男が運転しながら(2016/02/21 17:33)

アメリカ・ミシガン州で、車に乗った男が相次いで銃を乱射し、これまでに6人が死亡し、3人が負傷しています。

 ミシガン州カラマズー郡で20日夜、車に乗った男が集合住宅と車の販売店、レストランの3カ所で相次いで銃を乱射しました。地元メディアは、これまでに8歳の男の子を含む6人が死亡し、3人が負傷したと伝えています。
 カラマズー郡保安官代理:「(3件の銃撃は)すべて関連しているようだ。何者かが運転しながら、見つけた人に向かって銃撃したということだ」
 目撃者の情報などによりますと、男は50代くらいの白人だということです。CNNは、警察が容疑者とみられる人物を拘束したと伝えています。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2016

引用終わり


アメリカは銃社会で乱射事件が度々起きています。
コロンパインの銃乱射事件の背景にはイジメも有ったようですが、抗うつ剤の影響も疑われています。
向精神薬に攻撃性が増すという副作用があります。

この動画を御覧下さい。




昨日は久しぶりに買い物に出かけて来ました。
買い物といっても、防御の物を買いに行き、被害者の方と食事、おしゃべりをして来ました。

防御の物も通販で買っていますが、時々不良品を送られます。
何度かは連絡して交換して貰った事もありますが、わざとやっている事は分かっているので、そのままにする事も多いです。

今日は土曜日ですが、隣の小学校では朝早くから音立て、声立て、叫び声!
階下は、部屋のバンッ音立てを止め、ドアバンッをタイミングに合わせて一日中やっていました。

被害者の多くの方が同じだと思うのですが、車をアチコチに止め、コソコソ、ノロノロとウロツキ回ります。
「ピーピー」だけ出入りともに大音量で延々と流し、結局は何処へも行きません。

一戸建ての時は、日曜日にゴミ収集車が来ました。
此処は、何でも有です。

身体攻撃も酷く、頭のてっぺんから足の先まで、お蔭で買って来た防御の効果も分かりません。
特に、頭の痺れ、心臓不整脈様の加害、肩甲骨の痺れ痛み、執拗な陰部加害、足の表面だけ熱くする加害を、ずっと続けています。


飛行機、ヘリをリアルタイムで見ていると、確かに飛んでいる物でも多摩市、調布市など近くの市の上に表示が出ています。
別の市の上を飛んでいる音が聞こえるでしょうか?
やはり、偽物と思います。



今日のニュース  livedoor´NEWS より抜粋

メンノンモデル成田凌、坂口健太郎に起きた心霊現象に震える

2016年2月20日 17時00分

モデルで俳優の成田凌が20日、都内で行われたホラー映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』鑑賞イベントに参加、ホラーが苦手だという成田は、本作で共演の坂口健太郎が遭遇した恐怖エピソードなどに震えながらも、撮影は楽しかったようで、「またやりたい」と意欲を見せた。

 ベストセラー作家・小野不由美のホラー小説が原作の本作は、マンションの一室から聞こえる奇妙な“音”から始まるリアルミステリー。音の正体を調べ始めた小説家の私(竹内結子)と女子大生の久保(橋本愛)は、マンションの過去の住人たちの“穢れ”が繋ぐ不幸な末路と、数十年の時を経た壮大なる戦慄の真相にたどり着く。

 ワケあり物件に好んで住み、“穢れ”に触れる青年役で出演する成田は怖いものが苦手だそうで、「台本は怖いからあんまり読み込んでいない。自分のところだけふぁ~と読みました」と暴露。また、本作では映ってはけないものが映っている心霊現象が話題になっているほか、共演の坂口が「撮影中に急に時計が落ちる」という恐怖体験を経験したそうで、その話を聞かされた成田は「こわっ! 本当ですか?」と顔をゆがめる。(取材/錦怜那)

抜粋終わり 下線は私


私の家の中でも、奇妙な音が沢山聞こえます。
テクノロジー犯罪、集団ストーカーは運命操作、生活を破壊して行きます。
幽霊も、UFOも、スクリーンに映す様に見せる事が出来る技術があります。
物を動かす、落とす、加害波は波動ですから風と同じ様に物を操作出来ます。

心霊現象はテクノロジーで演出できます。



誰にでも精神病のレッテルを貼れるという動画を、見て下さい。

抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪64




以前も記事にしたのですが、精神科に強制入院というのはありません。
措置入院、医療保護入院、任意入院のいずれかです。


隙を狙う

テクノロジー犯罪には様々な物が使われている様です。
電磁波、超音波、光、放射線、ミリ波、etc。

マイクロ波で体の中から熱くなり、急に汗がドッと出て来る時は、マイクロ波を照射されたのだと分かります。
光も、外からサーチライトでも当てた様に入って来たり、レーザーポインターの様な小さな光が一瞬だけ見える事が度々あります。

他の物は、何でやられているか分からず、想像するしかありません。
計測しても、その時だけ止められたり、他の物に変えられたりで、上手く計れません。

少しでも防ぎたいと防御もアレコレと試しています。

被害が軽減されて少し楽になると直ぐに加害の場所を変えられます。
場所を変えなければ、加害波を違う物に変えます。
24時間盗み見ているので、少しの隙でも、そこを突いて狙って来ます。

防御出来ない所を、防御出来ない物で執拗に狙う犯罪です。


今日のニュース J-CAST テレビウォッチ より抜粋

丸山和也議員「暴論質問」オバマ大統領は奴隷の子孫、日本を51番目の州に

2016/2/18 12:13

司会の夏目三久が「安倍内閣の閣僚から問題発言が相次ぐなか、またしても自民党議員から物議をかもしそうな発言です」と伝える。自民党の丸山和也参議院員(比例区)は17日(2016年2月)の参院憲法審査会で、出席した参考人に向かってこんな質問を始めた。

「たとえばですよ、日本がアメリカの第51番目の州になるということについてですね、たとえばですよ、憲法上どのような問題があるのかないのか。たとえばですよ、そうすると集団的自衛権、安保条約って、これまったく問題にならないですね」

丸山議員はさらにオバマ米大統領の出自に触れ、「いまアメリカは黒人が大統領になっています。黒人の血を引くね。これ奴隷ですよ、はっきり言って。でもですね、まさかアメリカの建国当初の時代に黒人奴隷がですね、アメリカの大統領なんてことは考えもしない。これだけのダイナミックな変革をしていく国なんですね」

抜粋終わり


普段思っている事を、つい言ってしまったのでしょうねぇ。
アメリカではテクノロジー犯罪を報道しています。
日本は先進国だそうですが本当でしょうか?


今日は、ポスティングに出掛けた留守中に部屋に置いたレコーダーを聞きました。
一定の音量以上の音だけ録音する様に設定してあります。

まるで解体工事でもしている様な大きな音が、4時間録音されていました。
ほとんどはベランダの音だと思いますが、どう聞いても部屋の中の音と思われる音もありました。

私が在宅の時は立て続けと言っていいほどの飛行機音、ヘリ音は少なく、車の音も気にならない程度でした。
バイク、クラクション、急ブレーキの音は、いつも通り多用していました。

何処で騒いでいるのか、女と子供の大声が何度も入っていました。
以前も思ったのですが、まさか家の中で騒いでないですよねぇ…。

「ウ~」「ピーポー」も、小さい音は入らないので、大きな音は、いつも通り何度も使っていました。
バリバリとトタンでも剥がす様な音は、一体何をやっていたのでしょう。


昨夜はパソコンをやっている間中、左足から電流を流され続けた様です。
止めた時には左足全体に感覚が無く、痺れとも違う何とも言えない状態になりました。

階下は私がウルサイと不動産屋、大家さんに言い、大家さんが直接私の所へ行っても良いかとの事だったので、階下に住んでいる方一人だけで来て下さいとお願いしました。

誰ともツルマないで、グルにならないで、来て下さいと言うと、結局来ませんでした。

バンッ音立ては少なくなりましたが、加害は酷くなりました。
引っ越した隣も、空き家になると加害が酷くなりました。
裏のアパートの空き家は、雨戸が開き、カーテンの掛かっている空き家もあります。

やりたい放題です。


今日の飛行機音 日中も立て続けていましたが、パソコンを開けていないので見ずに録音をしています。 パソコンを始めると直ぐに立て続け始めたので、何機かは分からなくなりましたが、画面で飛行機の絵が有ったのは一回だけでした。 しかも、多摩市の上を飛んでいましたが…。



今日のニュース  livedoor´NEWS より引用

元ミス・インター吉松育美「謝罪」だけ報じるスポーツ紙 「違和感を感じずにいられない」と不信募らす

2016年2月17日 18時30分 J-CASTニュース

2012年のミス・インターナショナル世界大会で日本人初の優勝を果たした吉松育美さん(28)が、芸能事務所の役員からストーカー行為を受けたと訴えていた問題は、吉松さん側が発言を「全て撤回」し、自らの非を認める謝罪文を掲載するという形で決着した。

吉松さんは威力業務妨害で役員の男性を告訴し、男性は吉松さんを名誉棄損で反訴した末、和解した。和解条項に謝罪文の掲載が含まれていたとみられるが、吉松さんは和解を「私の力不足」だと振り返り、自らの記者会見の内容は報じられなかったにもかかわらず、謝罪文の掲載をスポーツ紙が相次いで報じたことを「違和感を感じられずにはいられないですね」と非難している。和解条項には「和解の内容を口外しない」旨が盛り込まれることが一般的だが、自らの主張が受け入れられなかったことや、和解内容には納得していないことを強くにじませた形だ。

当初の告訴会見、国内大手メディアの大半が黙殺

問題が表面化したのは2013年12月だ。吉松さんが東京・霞ヶ関の司法記者クラブや有楽町の日本外国特派員協会で記者会見を開いて説明した内容によると、男性が吉松さんに対してストーカー行為を行ったうえ、ミス・インターナショナル協賛企業に圧力をかけるなどしたとされる。13年12月17日に東京で開かれたミス・インターナショナル世界大会では、吉松さんが王冠を次の代の優勝者に引き継ぐことになっていたが、主催者からは体調不良のふりをして大会出席を見合わせるように求められたとも話した。

会見の様子は、共同通信が世界大会の様子を報じる記事の中で

「吉松さんは16日に東京都内で記者会見し、『私が脅迫などの被害に遭っているため、不安を感じた協会から「体調不良を理由に自粛してくれ』と告げられた」と説明した」

と触れた程度で、国内の大手メディアからは「黙殺状態」。逆に、J-CASTニュースなどのネットメディアや外国メディアが報じていた。

会見では、吉松さん側は「録音や写真など多数の証拠があることが特徴」だとして、立証には自信を見せていたが、実際の立証は容易ではなかったようだ。ストーカー被害を立証するための反論書の応酬で「途方に暮れ、精神的にも疲れきった」14年夏ごろ、裁判所から一度、「妙な雰囲気」で和解の勧告があったが、当時は同意しなかったという。

当時のブログには、

「和解の案件の中には、(中略)今まで相手が私にやってきた行為を正当化してしまうような文言も含まれており悩みに悩んだ結果、和解はしませんでした」
「これから色々と本裁判が始まるので、ご理解いただけたらと思います」

とも書き込んでいたが、これも不調に終わったようで、これらの書き込みはすでに削除されている。

吉松さんは1年半後の16年2月10日付のブログで、

「裁判は和解に終わりました」

と、最終的に係争の終結を宣言。立証が認められずに和解を選ばざるを得なかったことに対する無念さを隠さなかった。

「私の力不足で、皆さんの応援に答える事が出来ず、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。そして、私の口からはこの和解の報告以外、この件に関して何も口を開くことが出来ません」
日本の裁判という法の下で立証するためにはどれだけ大変な思いをしなければならないのか、(経済的にも、精神的にも、法的にも)大変考えさせられる経験でした」

「こーいうネタならこぞってスポーツ紙は書くのか...」

和解は、吉松さんにとって「完敗」に近い内容だったようだ。ブログのトップページで、ストーカー被害を訴えたことをはじめとする過去の発言を8点にわたって列挙。

「これらの記事および発言は全て撤回し、これらの記事及び発言については自分に非があることを認めます」

として、男性の名誉を棄損したことを「深くお詫び申し上げます」とする文章を掲載した。

2月16日になって、スポーツ紙は謝罪文掲載をいっせいに報じ、ヤフーのトップニュースにも掲載された。吉松さんは、過去の自らの会見が記事化されなかったことを引き合いに、17日付けのブログでメディアに対する不信感を以下のように募らせた。

「記事の印象としては。こーいうネタならこぞってスポーツ紙は書くのか...と。以前は、あるスポーツ紙に書かれた記事は数時間後には削除されたのに。今回は削除されないんだろうな。そんな感じ。んー。私のことをどーこー書いていただけるのは、逆にありがたいとも思いますが、違和感を感じられずにはいられないですね」

引用終わり 下線は私


どこからか圧力が掛かったようですね。
集団ストーカーの被害を立証するのも大変です。
海外は報道していますが、日本のメディアは集団ストーカーも取り上げません。


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