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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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レコーダーが壊れたので新しい物を買って使い始めました。
以前から持っていたのと同じ機種を買いました。
初期設定をする時に、以前のも設定を変えてしまったのか?

無意識に何かをすると、加害者に操作される?のか思考介入なのか、一定以上の音がした時にだけ録音される様にしてあるものが切られていました。

遠隔操作でカメラを壊されたりしますので、加害者が設定を変えたのかも知れません。

3月5日から長時間録音されている事に、12日に気が付きました。
0時過ぎから、8時頃まで録音されていたので、ほとんど聞きませんでした。

今日、13日のを見ると1時間ほどしか録音されていません。
今までは短い時で1時間半位、長い時で2時間位録音されていました。

0時過ぎから5時、6時頃までの間の1時間位、被害届を出せる様なゴーゴーという走行音、バイク、工事の様な音!
ベランダで何かをしている音!

それが13日から、12.3分で終わっていました。
車もバイクも走らなくなったという事です!

深夜に動くのを止め、昼間録音していない時、私が動いて音がしている時にベランダで動く様になりました。
鳥が数羽で騒ぐ鳴き声を大きな音でさせ、ベランダの手摺に当たる様なガン!ドン!という音がしています。


今日のニュース IRORIO より引用

日本だけじゃない!2月は世界中が異常に暖かかったと判明

Sophokles 2016年03月18日 18時30分

驚異的な暖かさ? 天文学的な暖かさ? それとも、奇怪な暖かさ? ——先月の気温が世界中であまりにも高過ぎたため、気象学者たちは適切な形容詞を見つけられないでいる。

アメリカ海洋大気庁の発表

アメリカ海洋大気庁(NOAA)は17日、2016年2月の世界の平均気温と気温分布を発表した。

それによると、全地球の平均気温は、例年の平均値を1.21度上回った。この1.21度という数値は「われわれから見ると、天文学的に大きい」とNOAAの気象学者は言う。

「陸地も暖かかった。海も暖かかった。高層大気も下層大気も、南極大陸以外のどこもかしこも、先月は記録的な高温になった。これは気違い沙汰だ」

北極圏では、先月、陸地の平均気温が例年よりも何と4.5度も上がっている。

NASAでも同様の観測値が

他の研究機関もNOAAと同様の見解を発表している。

NOAAとは異なる統計的手法を用いるNASAや、気象衛星からのデータを解析するアラバマ大学とRemote Sensing Systems社の研究チームも、2月の暖かさを「異常」と形容した。

ジョージア工科大学のある学者は、海外メディアの取材を受けて次のように語る。

「最近は高温の記録更新が当たり前になっているので、私はめったなことでは驚かないが、NOAAが発表した2月の気温を見て、まるでSF映画を見ているような気になった」

暖冬で過ごしやすいと喜んでばかりはいられない。どうも、世界的に気候がおかしくなっているようだ。
出典元:Earth’s temperatures break records, a sign of hotter climate - Daily News(3.17)
出典元: Experts warn we are in 'new era' of climate change as new figures show February smashed global temperature record by 'astronomical and strange' amount - Mail Online(3.17)

引用終わり


気候がおかしくなると自然に影響が出ます。
地球は、宇宙も?循環しています。
何処かの、何かの鎖が切れれば、いずれは全体が駄目になってしまいます。

原発、ケムトレイル、HAARP等の影響は無いのでしょうか。
ケムトレイル、HAARPを御存知無い方は、ネットで検索して下さい。



2016年3月20日(日)に関西地区では初となる
『集団ストーカー・テクノロジー犯罪の周知・撲滅デモ』が大阪の梅田で開催されます。



お近くの皆様、是非ご参加下さい。
少し遠くの方も、ご協力をお願い致します。
遠くの皆様、応援よろしくお願い致します。

【目的】
集団ストーカー・テクノロジー犯罪の社会認知と法整備の要求!

【主催】
集団ストーカー流し街宣の会

【日時】
2016年3月20日(日) 13:30集合 14:00出発 
※出発時間が変更する場合もあります。

【雨天決行】

【集合場所】
扇町公園(大阪梅田) 大阪府大阪市北区扇町1-1 地下鉄堺筋線 扇町駅 2-A 出口付近集合 
※大阪環状線 天満駅 徒歩3分
※阪急梅田駅 徒歩13分
※JR大阪駅 徒歩15分

【留意事項】
※デモ行程:梅田周辺を約1時間のコースを行進。歩きやすい靴でお越し下­さい。

※当日、デモ行進の様子をスタッフが撮影し、記録ムービーとしてネット公開する予定で­­す。
顔出しNGな方は、帽子、眼鏡、マスク(内、2点まで使用可)などを装着してご参加下­­さい。

※参加者のプライバシー配慮の為、当日は撮影スタッフ以外の方の個人的な撮影は一切ご­遠慮いただきます。

※悪戯や妨害目的での参加はご遠慮下さ­い!

※実行委員の指示に従って頂けない方は参加をお断りさせて頂きます。

※自作プラカードの持ち込み歓迎!

※デモ終了後、懇親会を開催予定!デモ参加者で、希望される方のみ受け付­けます。懇­親会からの参加は不可です。

※デモの詳細は下記へ
http://ameblo.jp/nagasigaisen/
http://ameblo.jp/jmuzujmuzu/
https://twitter.com/nagasigaisen
https://twitter.com/jmuzujmuzu?lang=ja



今日のニュース マイナビニュース より抜粋

東京理科大とNTT、煙の中でも1.4m先が見えるテラヘルツ波照明器を開発

周藤瞳美  [2016/03/17]

東京理科大学と日本電信電話(NTT)は3月17日、煙霧環境での視認性確保を可能とするテラヘルツ波照明器の基本構成技術を開発し、その効果を実証したことを発表した。

同成果は、NTTと東京理科大学 国際火災科学研究科 松山賢准教授らの研究グループによるもので、3月19日~22日開催の「第63回応用物理学会春季学術講演会」、および5月16日~17日開催の「平成28年度日本火災学会研究発表会」にて発表される。

テラヘルツ波は周波数軸上で電波と光の間に位置し、赤外線や可視光に比べると波長が長いため、塵や煙、炎の中を伝播しても、散乱されて減衰することがほとんどない。また電波に比べて四方に広がりにくいという特徴を有している。これまでテラヘルツ波を用いたイメージングでは、被写体からの熱放射を計測するパッシブイメージングが先行していたが、火災現場では、被写体の周辺にある高温の物質や高い温度の煙が熱輻射源となってしまい、パッシブイメージングで煙の中やその向こうを見通すことは困難であった。このため、観測者が自らテラヘルツ波を放射し、物体で反射して戻ってくる波から煙の中やその向こうを見通すアクティブイメージングを行える技術が求められていた。

抜粋終わり 下線は私


ウィキペディア より抜粋

ミリ波パッシブ撮像装置(ミリはパッシブさつぞうそうち)とは、ミリ波を応用した測定、撮影装置の一つである。直訳してミリ波スキャナーとも呼ばれる。人体から発生される電磁波(ミリ波)をキャッチして映像化する技術で、人体を対象とした全身スキャナーとして注目されている。

問題点
全身スキャナーとして評価される画像処理
人体に照射した場合、非常に精細な全身立体シルエット像を得ることができ、見ようによっては全裸に近いことから、プライバシーの確保と安全性の両立といった視点で物議を醸し出した。例えば、ポートランド国際空港では、スキャナー検査に対して衣服を脱いで抗議した男性が逮捕される事件も発生している

抜粋終わり 下線は私


私は外からは見えない様にしています。
雨戸も閉め切りです。
それでも、何処に居ても、寝る時に真っ暗にしても、的確に頭、心臓、陰部、どこでもピンポイントで狙って来ます。

被写体からの熱放射を計測して映像化するという事は、防ぐ方法がありません。
此処へ来てから、足先を熱くされる被害が続いていますが、階下からテラヘルツ波を照射して見ているのでしょう。

今日も一日中、足先を熱くされています。
マイクロ波を照射して暑くするのも、見やすくする為ではないでしょうか。


今日は、被害者の方がいらして、おしゃべりをしていました。

飛行機の音は何度か大きいものがありましたが、いつもよりは少なく小さい音でした。
身体攻撃も昨日とは違い、足先の熱さはありませんでした。

被害者さんがみえるまでは音も凄く、首の右側から肩、背中にかけて酷い痛みでした。
静かになり、加害も弱まるのは何かの情報を盗んでいる為でしょうか。
会話を聞いているのでしょうか。

被害者さんが帰ると、音は又、凄くなり背中も痛くなりました。
階下の音も21時過ぎまでは、ありませんでした。
ベランダの音と、アイドリングの様な音はずっと続いています。

以前からお腹が鳴ったり、喉が鳴ったりしていました。

空気が入って、「グ~ッ」という様な大きな音がします。
背中に照射しているので、気管支、上気道にも影響が出て鳴らす事が出来るのではないでしょうか。

飲み込み難くされているので、飲もうとすると鳴り、以前より頻繁に音がする様になりました。

レコーターが壊れたので新しく買った物に、ヘリの様なバタバタという音がずっと入っていました。
一日中、飛行機やヘリの音がしている時があり、小さな音で鳴らし続けているのではないかと思います。



テクノロジー犯罪の被害者は、人体実験をされているのではないかと言う方がいらっしゃいます。
人体実験にしては様々な事をされているのですが、どうなのでしょうか。
この動画では、薬が実験的に使われて行くのが良く分かります。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪65





今日のニュース テレ朝news より引用

(2016/03/16 18:23)

自治会費をだまし取ったとして、警察OBの元自治会長が逮捕されました。

 藤木洋容疑者:「(Q.そこ(横領)は事実ですか?)事実ですよ」「(Q.パチンコや飲食費に使っていたという話もあるが?)それしかないんちゃいますの。そういう愚問はやめて下さいよ」
 詐欺の疑いで逮捕されたのは、大阪市営住宅の元自治会長で大阪府警OBの藤木洋容疑者です。藤木容疑者は自治会長だった2013年6月、「排水管の工事代を業者に支払う」と偽り、会計担当者が自治会費から引き出した現金45万円をだまし取った疑いが持たれています。警察は、業務上横領の疑いでも引き続き捜査を進めています。

引用終わり


流石!ですね。
動画もありましたので、“テレ朝news 「横領は事実です」 開き直り警察OB自治会長 逮捕”で検索して御覧下さい。


今日も飛行機、ヘリ、アイドリングの騒音の中に居ました。
深夜にも飛行機の音はしています。

首、胸、鳩尾の辺りを締め付けて飲み込み難くしているので、朝起きた時から口の中が気持ちが悪くなっていました。

唾液は絶えず出ていて、自然に胃に落ちて行くのでしょうか。
普段は気にならず分かりませんでしたが、絞めている影響で唾液が口の中に溜まる様になり、唾液でも咽そうになりました。

今年になってから、しゃっくりが度々出ていたので、その辺りから狙われていたようです。
テクノロジーで筋肉の操作が出来るので、横隔膜を痙攣させたのでしょう。

ここまで打ち込むと小学校との細い行き止まりの道を、工事様の大きな車が入って行きました。
この様な車が、数メートルずつ位置を変えてウロツキます。

背中全体が痛くなって来ました。
被害は日々変わります。

加熱性のマイクロ波も、昨日までの様に寒い時には少なく、暑い時の方が多く照射されます。
酷い時には、何かの用事をして座るとマイクロ波を照射、動いて座ると又マイクロ波と、しょっちゅうの時もありました。

今日、被害者の方のブログを見ていると、散歩に出ると30機近くの飛行機、ジェット機を見ると書かれていました。
不審機は北の空にしか出ないと書かれています。
これは、実際には飛んでいない映像ではないでしょうか。

すごくゆっくりと飛んでいるとも書かれています。
私は飛行機、ジェット機の音を録音していますが、以前からダラダラ飛行機という表現をしていました。
とても長い時間、音がしているからです。

これも、実際には飛んでなく音だけだと思います。


今日のニュース livedoor´NEWS より抜粋

高校生を監視し政府に批判的な言動をすると教師に密告させるスパイ計画が発覚

2016年3月15日 17時4分  GIGAZINE(ギガジン)

by Edwin Setiawan

FBIが新しいガイドラインに基づきアメリカ中の高校に「政府の方針に批判的で将来的にテロリストになる可能性のある生徒」を報告するような指導を行っていることがわかりました。特に貧困状態にある子どもや移民の子ども、テロと深い関わりがある国に旅行した子どもなどに注意を払っているようです。

Preventing Violent Extremism in Schoolsというガイドラインは2016年1月に施行されたもの。「子どもを守るため」という名目で、政治的に危険な発言をしていたり社会経済的に孤立している子どもも対象にしていますが、「ムスリム・コミュニティを監視するものとして機能する」として懸念が寄せられています。

公開された資料によると、「高校は過激派にとって自分たちのイデオロギーに賛同し、暴力を人々に伝えるための海外戦士をリクルートする理想的な場所」であり、若者は本質的に危険因子を持っているとのこと。ガイドラインに従い、高校教師たちは過激派について注意を促す授業を9~12年生の生徒に対して行うよう指示されました。

生徒たちに向けて作られた教材の中には「暴力に関わろうと計画している」兆候として、「疑わしい場所に旅行する話をしている」「普通でない言葉を話したり、暗号を使っている」「携帯電話を複数台持っていたり、私的なメッセージアプリを利用している」「政府の建物といった特定のターゲットについて勉強していたり写真を撮っている」というものが挙げられ、イラスト付で説明されました。

教材の中では「過激派のアナーキストは社会にとって政府・法律・警察などは不要だと考えており、中心となるリーダーは不在で緩やかに組織されています。暴力的な過激派アナーキストのターゲットは通常、大企業・政府・警察など社会に大きな影響を及ぼすと考えられる資本主義のシンボルとなるものです」などと説明されています。政府に対して不信を抱いている人や「退廃した西洋諸国」といった批判を行う団体に対して注意するように呼びかけると共に、「動物の権利や環境に関する過激派」や「過激派の白人至上主義」についても、テロリストと並んで高校生をリクルートする可能性があるものとして挙げられているとのこと。そして、もし暴力的な過激派と見られる行動を目にした時は、地元の法執行機関や警察、FBIを含んだ「信頼する人」に相談するように、と呼びかけました。

by Karin Willet

FBIのガイドラインは一見すると一般的な「危険」を高校生に対して警告したもので、ムスリムの学生をターゲットにしたものには見えません。しかし、注意深く見ていくと、FBIは常にイスラムの脅威を名前として挙げており、文化と宗教の違いを「未来の過激派」の因子として繰り返しつづっていることがわかります。

「The Muslims Are Coming!」という本の作者であるArun Kundnaniさんは「この文書は高校に対し、過激派に向かうサインを出している生徒たちをもっと監視するよう呼びかけるものですが、『過激派』の定義は曖昧です。『過激派のモデル』として書かれているものもめちゃくちゃですし、正当なイデオロギーの表現と暴力的な批判行動の違いも書かれていません」とコメント。Kundnaniさんは、資料があいまいであるため、ムスリムの学生がテロリズムと関係のない宗教や政治に関心を抱いていても疑念を持たれる可能性があり、最終的にはムスリムの生徒を監視するためのガイドラインとして機能しかねないと懸念を抱いています。

過去にオバマ大統領が導入したCountering Violent Extremism(CVE/暴力的過激主義対策)というプログラムは「ムスリム・コミュニティを監視するものだ」として議論の的となってきた一方で、欧米諸国で広まりを見せています。特にテロの被害にあったイギリスの公立高校では「過激派のサインが見られる生徒」を報告するよう指示されているのですが、プログラムの一環で、親の同意なしで子どもに対する尋問が行われることも多いとのこと。中には「パレスチナに自由を」というバッジを付けているだけで警察が子どもを呼び止めるケースも存在するそうです。

by Tanya Reihill | Flickr - Photo Sharing!

当然、ムスリムのコミュニティはCVEに反感を示しており、「政府は我々のコミュニティを非難し、社会から孤立させるだけのプログラムをやめるべきだ」と主張しているのですが、Preventing Violent Extremism in SchoolsというFBIガイドラインを導入させることで政府はCVEの範囲をより拡大しようとしているものと見られています。

「宗教的な行動」と「政治批判」によって過激派かどうかを測るという行為の歴史は、アメリカではベトナム反戦運動を制圧したFBI長官ジョン・エドガー・フーヴァーの時代にまでさかのぼります。英雄としてもてはやされたフーヴァーは死後に評価が一転し、現在では諜報活動・恐喝・政治的迫害を行ったとして非難されています。しかし、9.11以降、フーヴァーの用いていた手法がニューヨーク市警からFBIに至るまで、多くの法執行機関によってとられているわけです。

新しいガイドラインについて「当局は心理的、あるいは人口統計学的なプロファイルや、どの生徒が過激派に走る傾向にあるか、という指標を求めていない」と説明していますが、一方でFBIは「懸念される行動」を資料内でリスト化しているわけなので、「懸念される行動」に従って指導が行われた結果、FBIは「将来的にテロリストになる可能性がある生徒」の識別にガイドラインを利用していると言えます。

American Civil Liberties Union(アメリカ自由人権協会)のHugh Handeysideさんは、「暴力的な過激派の定義に『宗教上の理由に基づく暴力』を含めることは、FBIがコミュニティの監視に力を入れていることに他なりません。『懸念される行為』を示したことは、FBIが生徒の考えを監視し、これらの考えによって引き起こされる未来を予測しようとしているということを表しています」と語りました。

GIGAZINE(ギガジン)

抜粋終わり 下線は私


テロリストになる可能性のある生徒…、誰でも当てはめる事が出来ますね。
若者は本質的に危険因子を持っている…、若者の本質は、どのようにして分かったのでしょう。

携帯電話を複数台持っていたり…、付き纏いの加害者は、携帯、スマホ等、様々な物を持っていますが…。

この様な事でターゲットにされ、テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者になっている様な気がします。
何の活動もしていない、政治にも無関心の庶民でしたが…。


今日は雨の為か飛行機の音、しかも録音出来ない上空での「グ~」「ゴォ~」という、押し付ける様な音ばかり8時頃から今も、しょっちゅうでした。
酷い時には数分も置かずに立て続けていました。

小学校は春休みに入ったのでしょうか。
運動会等のイベントは、大音量で聞こえる様に流すのですが、卒業式もいつやったのか分かりませんでした。

雨でダンプ、トラックがお休み?
小学校も、午後に少し声はしていましたが、お休み?
という事で、一日中飛行機、途切れたと思うと駐車場でパワービーミングの低周波加害を続けていました。

音は気にしなければ良いとおっしゃる方もいらっしゃいますが、音と加害は連動していますので、なかなか無視する事も出来ません。

飛行機のグ~ッという音が始まると、背中が痺れて来たり、バイクが轟音で走った途端に心臓がドキンとなったりします。
音を気にしなければ、気にする様に、気にするまでやるのが加害者だと思います。

飛行機音を立て続けていると、サーキットの様な音はありません。
雨の為に、使う物が変わるようです。

今日も寒く、エアコンをつけると電磁波の影響か、立ち上がるとフラフラとします。
昨日までほどではありませんが首を絞められて飲み食べが苦痛です。
背中は痺れは少ないのですが、痛みは取れなくなりました。


ソビエトの精神医学の動画です。
独裁国家なら有り得そうですが、民主主義の国でも大差は無いと思います。

日本は精神科の病床数が世界一、向精神薬も他の国よりも高い値段で買っているそうです。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪76




ロシアの作家の物も好きで読みました。
民衆というと、広い大地で太ったおばさんがボルシチを作っている、そんなイメージがあります。
庶民が犠牲にならない国は無いのでしょうか。


先日の夜に、ドリルの様な音が何時間も続いていると記事にしました。
今日は、その時の被害ノートを書いていました。

ドリルの音をオリンパスのV22というレコーダーで録音していました。
このレコーダーは止めた時間が表示されるのですが、それが22時22分。

私が時間を見て止めた訳ではありません。

ドリルの音は、段々と近くでやっていました。
その音が良く聞こえたのが、レコーダーをONにしてから2時間20分を過ぎた所でした。

書いていて、不気味さを感じました。
このレコーダーに限らず、表示時間がゾロ目のカルトだったり、42分死に、49分死苦、44分死死等が多いです。

私が、そのタイミングで操作させられていると言われた事がありますが、そうかも知れません。
それも不気味です。

今日も加害が酷く、朝から飲み込み難くされ、背中は痺れて痛く、足を熱くされて、同じプログラムでやっているようです。

暖房が壊れましたが、3月なので買わずに済ませようと思いました。
ここ2.3日寒く、今日は夜になると暖房が無くては居られませんでした。

仕方なくエアコンをつけると、足からお尻、腰の辺りまで、全体に電磁波を感じます。

今日もベランダで鳥が大騒ぎをして、手すりにぶつかる音がしていました。
今日の私の行動を見通して、室外機に何かを仕掛けたようです。

昨日からブログの文字が変化していますが、設定を変えた訳ではありません。
勝手に変えられてしまいました。
直そうと色々見たのですが、分かりませんでした。


今日のニュース ガジェット通信 より抜粋

上空から農地を可視化する農業向け航空写真サービスに注目!

DATE:2016.03.13 17:50

上空から撮影した航空写真は、作物の生育状況のモニタリングや、害虫や病気による異常の早期発見など、農業分野においても有益な情報となりうる。

農業における航空写真へのニーズにいち早く対応したのが、米カリフォルニア州のスタートアップ企業「TerrAvion」だ。

農業に特化した航空写真の提供サービスを2014年2月にリリースし、現在、カリフォルニア州、オレゴン州、ワシントン州およびグレートプレーンズを対象エリアとして展開している。

TerrAvionは、週1回対象エリアを上空から撮影し、その翌日には、航空写真のデータのアップロードを完了。

ユーザーは、スマートフォンやPCからTerrAvionの専用ポータルサイト「Overview」にアクセスすると、カラー画像、近赤外画像、熱画像のほか、植生の分布状況や活性度を示す正規化差植生指数(NDVI)を閲覧できる仕組みだ。

TerrAvionのように、デジタル技術を農業分野に応用したサービスが広がることで、農業のIT化がさらにすすみそうだ。

抜粋終わり 下線は私


被害者の行動は家の中に居ても全て盗撮され、的確に狙った所に攻撃されています。
赤外線で盗撮しているのではないかと言っている方もいらっしゃいます。
是非、近赤外線画像、熱画像で検索して下さい。


【Youtube】熱画像参考画像 ※40秒ほどから熱画像カメラが出てきます。




今日も深夜0時過ぎに布団に入った時からというか、ここのところずっと酷い身体攻撃が続いています。

布団に入る前辺りから、ラップ音が多数入るのですが、今日は珍しく音がしませんでした。
ずっと照射されている足が、長時間正座でもした後の様に痺れていました。

身体攻撃をされている被害者の方には多い被害だと思うのですが、首や胸を絞めてきます。
絞殺です。
電磁波で筋肉を操作し、私の筋肉で私の首を絞めているのだと思います。

今迄も度々あり、誤嚥して一瞬呼吸が出来なかったり、むせたりした事は何度もありました。
今日は、朝食の時から絞められて飲み込み難く、 美味しく食べられませんでした。

夕食時に飲み込んだ途端に大きな車が前を通りました。
すぐに首を絞められ、飲んだ物は鼻に逆流しました。
気管も絞めた様で、全く入って行きませんでした。

この後も食べ難く、やっと食事を終えました。

車は西側に入り、子供と男の声がしたのでレコーダーを入れると黙り、数分で東に移動しました。
道で走行音を立てますので、この車が帰ったかどうかは分かりません。

最近はローテクも更に異常になって来ました。

先日は風呂場から出た途端に、誰かがインターホンを鳴らしました。
同じ日か?パソコンを始めるとドリルの様なジ~ッジ~ッという小さな音が0時過ぎ、布団に入ってからも続いていました。

必ずではありませんが、 多くは、私が座ったり、どこかで探し物をして動かないと加害者が動きます。
私が洗い物をしたり、洗濯物を干したりと動く時には、加害者は止まっている時が多いです。


今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

「他人の名前が欲しい」と不正入手 住民票めぐる犯行、意外と簡単?

J-CASTニュース / 2016年3月12日 17時30分

自分の住民票がいつの間にか他人の手によって別の住所に移されてしまい、自分になりすまされた――そんな事件が京都府で起こった。

犯人は「他人の名前がほしかった」と供述した、と報じられた(産経ニュース、2016年3月8日)ため、ネットで戦慄が走っている。もっとも、こうした住民票を利用するなりすまし事件は結構起こっている。

今回の事件は、京都府上京区に住む40代男性が、自分の住民票がいつの間にか無断で別の住所に移されていることに気付き、2016年2月2日に警察に相談した。府警上京署は、この男性の住民票の転入手続きに上京区役所に来ていた無職の男(56)と韓国籍の無職の女(58)を私文書偽造・同行使、電磁的公正証書原本不実記録未遂の疑いで逮捕した、と3月8日に発表した。他人の住民票を勝手に移した理由について、

「薬物使用の前科があり、警察にしつこく職務質問されるため、他人の名前がほしかった」

と答えているという。

J-CASTニュースは3月10日、上京署に逮捕の経緯を聞いた。

それによると、被害に遭った男性の住民票は、もともと上京区にあった。それが、本人の知らない間に大阪府門真市に移っていた。容疑者らが移したものとみられる。16年2月1日、容疑者らは、今度は門真市からの転出手続きを行った。被害男性から警察に相談があったのは翌日の2月2日。捜査を開始し、門真市から「上京区に移すと言っていた」という情報を得る。上京区に対し、不審な人物が転入届けに来たら通報して欲しいと伝えると、通報があったのは翌3日だった。警官は怪しい2人に職務質問すると、2人は区の駐車場に向かい、車に乗り込んだ。警官もその車に乗り込んで職務質問を続けたのだが、車は急発進し警官は振り落とされた。道路で自転車に衝突したにもかかわらず逃走を続けたため、道交法違反(ひき逃げ)で現行犯逮捕した。

上京区から門真市へ移した住民票を、元の上京区になぜ移そうとしたかについては、

「住民票を元の場所に戻すことで、一時的に異動したことを隠す目的だった可能性もある」

と上京署では話している。

住民票の転出、転入届は、本人が直接窓口に出向けない場合は、委任を受けた代理人が行うことができる。今回はそれを悪用したようだ。ある市役所の市民課に話を聞くと、

「代理人の確認はしっかりとやっているが、確認の際に提出してもらうものは保険証など写真が添付されていないものでも可能だ。それが偽物という可能性はあるけれども、いちいち疑っていたら仕事にならない。なりすましによる転入、転出届が起こる可能性を否定できない」

と話している。

実は、こうしたなりすましによる転入、転出届の事件は結構報道されている。16年2月25日には上京区の精神科医が患者名義の住民基本台帳カードを不正取得し、患者の住民票上の住所を自分の自宅に変更し、患者になりすましてパスポートを不正取得したとして逮捕された。15年7月1日には名古屋市のラーメン店経営の男が、婚活サイトなどを通じて知り合った20~40代の男女計15人の個人情報を使って住民票を不正に移し、クレジットカードを作った。被害総額は1127万円に上るという。

抜粋終わり 下線は私


被害者は全ての個人情報を盗られ、プライバシーはありません。
いつの間にか私という存在は居なくなっている…などという事も有り得ます。


今日は3.11から5年。
この様な日も、加害は酷くやり続けます。
要するに、理由は何でも良い様です。

人工地震を御存知でしょうか。
是非、人工地震で検索して下さい。

寝ている間は左半身と頭を狙っていた様で、起きた時には既に痛くなっていました。
3時過ぎに起こされましたが、走行音は深夜になると更にゴーゴーと凄い音がしています。

食事をするのに座った時から、背中も、首も、肩も、全体に痺れと痛みで首が動きません。
しばらく前から声が変になっていましたが、肺を狙っている為かも知れません。

足も階下から来る電流で、一日中ピクピクとしています。
足先だけを熱くしているのも朝からずっと続けています。
床全面に照射しているので、お尻から足先まで痺れています。

昨日は首が曲がっている事を書いたのですが、今日は耳です。
どの様な状態からを奇形と呼ぶのか分かりませんが、左耳も以前から変でした。

電話を聞く時には左耳しか使えません。
右耳は、耳鳴りの為かどうかは分かりませんが、よく聞こえません。
聴力検査で引っ掛かった事はないのですが…。

以前からイヤホンを入れると落ちてしまい使えませんでした。

壊れたレコーダーのイヤホンを他に使えるかと思い、左耳に近付けると音が聞えました。
試しに右耳に入れると、右耳はイヤホンが入りました。

右耳は正常、左耳だけ形がおかしい様です。
今迄気が付かなかっただけで、イヤホンなら右耳でも聞こえました。
イヤホンで聞いていたら、外で「ピーポー」を鳴らしていました。

歌が好きなので、時々YouTubeで音楽をかけます。
するとバイクが轟音を立てて次々と走り回ります。
好きな事を妨害するという為だけでしょうか…。


今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

身元不明遺体を「常時50~60体」保管 「そんな施設があったのか」と注目集める

J-CASTニュース / 2016年3月11日 20時3分

大阪・西成区には、身元不明遺体の保管所がある――。葬儀場を展開する「公益社」が運営する施設で、火葬する遺体を取り違えるミスが起きていたというニュースが、ネット上で意外な注目を集めている。

ネットユーザーが強く関心を寄せる対象は、遺体取り違えのミスそのものよりも、身元不明の遺体を「常時50~60体、最長で数か月間」保管している施設の存在の方だ。こうした施設は、全国的に存在するものなのだろうか。それとも、西成区に特有のものなのか。

葬儀業最大手の燦(さん)ホールディングス(HD)は2016年3月10日、子会社の「公益社」が運営する大阪・西成区の「ステラ事業所」で、火葬する遺体を間違えるミスが14~15年にかけて2件起きていたと発表した。うち1件では、別人と取り違えて火葬された遺骨が、自治体を経由して全く別の遺族へ渡されていた。

発表によると、15年7月に遺体を火葬場へ搬送する際、本来なら6月15日に引き受けた遺体を出棺するはずだったが、誤って19日搬入の遺体を出棺。遺体は誤ったまま火葬され、遺族には別人の遺骨が渡された。社員らはミスに気がついたが、事態を隠蔽するため、15日の遺体を19日のものと偽って火葬場へ搬送したという。

その後、関係者から事情を打ち明けられた遺骨を受け取った遺族が、16年1月に同社へ問い合わせて事故が発覚した。指摘を受けて燦HDが実施した社内調査で、2014年にも同様の事案が1件見つかったという。

燦HDの経営企画部はJ-CASTニュースの16年3月11日の取材に対し、施設の概要について、

「事業所は大阪府警と契約しておりますので、大阪各地の警察から引き受けた身元不明の遺体を常時50~60体、多いときは100体以上保管します。それだけの数を収容するため、かなり広い部屋全体を保冷庫にして、棺に入れたままの状態で管理しております」

と説明した。引き受けた遺体は、受け入れ日時と警察の署名や番号で管理していたという。

ステラ事業所では、遺体の保管期限は定めていないというが、警察の調査や身元引受人の確認が長引けば、最長で数か月ほど預かる場合もある。保管中に身元引受人が見つかれば引き渡し、それ以外の場合は火葬場まで搬送・出棺する。実際の火葬手続きや遺骨の管理は自治体が行うという。

また、同様の施設が他に存在するかを燦HDに尋ねると、「当社が運営する身元不明遺体の保管施設は、全国でこのステラ事業所だけになります」と答えた。競合他社が同様の施設を運営しているかについても、「把握していない」という。

全日本葬祭業協同組合連合会にも、ステラ事業所のような施設が他に存在するか尋ねたが、「当団体では把握しておりません」との回答だった。

抜粋終わり


この犯罪に気付かされて、色々調べる様になり驚く事ばかりです。
児相問題、日本で生まれた日本人でも戸籍の無い人、そして身元不明遺体の保管会社…。


今日も首の後ろ、両肩甲骨に照射され痺れと痛みです。
夕食時には口が思う様に開けられないような感じでした。

首は神経も血管も筋肉も骨も、頭部から狭い所を通って身体に行く急所です。

いつ頃からか分からないほど昔から、私の首は曲がっています。
気付かされたのは美容院でした。

髪はずっと長かったので、美容院に行ったのは20歳を過ぎてからでしょうか…。

髪を切って貰うと、美容師さんが私の頭を両手で真っすぐに直します。
それで曲がっていると気付きましたが、簡単には治りません。
ずっと鏡を見ている訳にはいきませんので、普段は忘れています。

これは加害によるものかは分かりませんが、首が曲がっている事を知っている加害者は、その急所を狙って来たのでしょう。

被害者の近くでは、しょっちゅうサイレンが鳴ります。
それをレコーダーに録音して、ノートに書く為に聞いていると、ヘリやバイクの大音量で聞こえない様にされています。

お手洗いに入り、出て座ると、此処では必ずと言っていいほど人か車が動きます。

ゴミの収集車が来たり、ピーピーと車が入ったり、バイクが近くから走り出したり…。
何故人の動くのが分かるかといえば、声立てをして動くからです。

サイレンも、付き纏いも、意味があってやっている事と思います。
何の為でしょうか。


今日のニュース JCASTニュース より抜粋

広島中3自殺、生徒はなぜ「万引き」否定できなかったのか ネットでは「事実上の殺人」と批判殺到

2016/3/ 9 19:54

「万引きの記録があるため、志望校への推薦は出せない」。広島県府中町の町立中学3年の男子生徒(15)が、誤った非行歴に基づく進路指導を受けた後に自殺した問題が、ネット上で波紋を広げている。別の生徒が行った万引きが、「教師の単純な記載ミス」によって自殺した生徒のものと記録されていたことが各紙報道で伝えられたためだ。

ネット上では、「学校側クソすぎる」「事実上の殺人だろ!」と学校に対する批判が殺到。一部の掲示板では、自殺した生徒に進路指導を行った女性担任の「特定作業」が進んでおり、すでに本人とみられる人物の顔や氏名が拡散される事態となっている。

進路指導は「廊下」で行われた、との報道

学校の誤った進路指導が原因で、男子生徒が自殺した可能性がある――。府中町教育委員会は2016年3月8日夜に開いた記者会見で、生徒に対し誤った記載に基づく進路指導を行っていたことを認め謝罪、自殺との関係性にも言及した。

各紙の報道によると、13年に生徒指導の会議資料の電子データを作成した際、別の生徒の万引き行為を自殺した生徒(当時1年生)が行ったと誤って記載。その後の会議で、出席者が誤記載に気付き、紙に書かれた氏名を訂正したが、元の電子データは修正されなかった。

この誤った万引きの履歴に基づいた進路指導が、15年11月中旬から12月8日まで計5回行われた。その際、担任の女性教師は生徒に対し、校長推薦が必要な私立高校への専願受験は「万引きの記録があるため、志望校への推薦は出せない」と繰り返し説明。女性担任が保護者にその事実を伝えた12月8日の夜に、男子生徒は自宅で自殺したという。

また、毎日新聞電子版が2016年3月9日に配信した記事によると、自殺した男子生徒に対する進路指導はいずれも廊下で行われ、時間も5~15分程度だった。女性担任は「男子生徒から明確な否定がなかったため、確認が取れたと判断した」などと釈明したという。学校側も、進路指導の方法は各教師の裁量に任せており、マニュアルの作成などは一切行っていなかったと同紙の取材に明かしている。

――学校のずさんな資料管理体制が招いた今回の事件について、ツイッターやネット掲示板では「学校側クソすぎる」「教師失格」などと批判が殺到。なかには、

“「事実上の殺人だろ!ミスした学校側は命をもって償うべき」
「担任の行為はまさにイジメそのもので、これはもう犯罪だ」

などと過激な言葉を用いて学校や教師を批判する投稿も少なくない。また、一部の掲示板では、女性担任の「特定作業」が進んでおり、すでに本人とみられる人物の顔や氏名が拡散されている。

成績優秀で素行にも問題のない「いい子」

自殺した生徒が万引きの事実を否定しなかった理由について、教育評論家の松本肇(はじめ)氏はJ-CASTニュースの取材に対し、

“「今回亡くなってしまった男子生徒は、成績優秀で素行にも問題のない『いい子』な生徒だったと聞きます。一般的に、そのような生徒は教師の追及に対し、強く否定できない傾向が強いといえます」

と説明。続けて、「親にも相談できなかったため、一人で追い込まれてしまったのではないか」と話した。

さらに松本氏は、今回の事件において「校長推薦という制度自体が正しく機能していたか疑問です」と問題提起。推薦という制度は本来「教師が生徒の人となりを保証するもの」だと述べた上で、今回のケースは「書類のデータだけで機械的に判断しているようにしか思えません」と疑問を投げかけた。

抜粋終わり


集団ストーカーの被害者は、悪評の流布、万引き犯、薬物の売人等の噂を流されます。
集団ストーカー、ガスライティングは自殺強要ストーカーと言われています。

この生徒さんが被害者かどうかは分かりませんが…。
集団ストーカー、ガスライティングを御存知でない方は、ネットで検索して下さい。

身体攻撃が酷いと、死んだ方が楽だと思います。
それでも、自殺をすれば加害者の思う壷です。
被害者の皆様、いつか必ず真実の分かる日が来る筈です。
自殺をしないで下さい。


被害ノートを書くのが遅れていて、今日は先日記事にした父と同居しようと思っていた家に車がぶつかったと警察から電話が来た日をレコーダーを聞きながら書いていました。

この日も深夜0時過ぎに布団に入りましたが、その時から異常でした。

ベランダで音がしているのはいつもの事ですが、何とも表現仕様の無い変な音が沢山入っています。
深夜に「カーカー」とカラスの鳴き声!

これは珍しい事ではありませんが、朝食を食べ始めると「ウ~カンカン」。

11時半頃から大きな飛行機、ヘリの音が始まり、19時半までに11回。
小さな音は録っていませんので、実際に聞いている音は倍以上です。

シャワーに入って出た頃から「ピーポー」が小さな音でずっと鳴っていました。
この様な時は何かあると思ったら、玄関のドアを開けた時は分かる様にと貼ってある、侵入防御の紙が切れていました。

お風呂場に入っている時に開けたのでしょうか…。
チェーンを開けて入り、閉めて出る時間は無いと思うので、ドアを開けたかったのでしょう。

何をしたのでしょうか!

この後、携帯の電源を入れると、警察と不動産屋さんからの留守電が入っていました。
留守電を聞き始めると「ウ~」、不動産屋さんと話していると消防自動車の「カンカン」。

I市の火災予防月間だそうで、私のタイミングに合わせてカンカンとやっています。
一戸建ての時には、近隣が拍子木を叩いていました!

今迄住んだ所は、年末の火災予防週間の時だけ、消防車が回っていました。

警察に電話をしていると「ピーポー」を小さく鳴らしていました。
担当の人が出ているので折り返し電話をすると言われました。

折り返しの電話が来て話していると、私の生年月日や年齢を聞きます。
何故必要なのか等の質問をしていると「ピーポー」を大音量で鳴らし、相手の声が聞えない程でした。

この後もパソコンでメールを打っていると「ピーポー」、声立てで子供が遊んでいる声が21時過ぎに入っています。
以後、また0時過ぎに布団に入っても異常な時が続きます。


今日のニュース 東京新聞 TOKYO WEB より抜粋

不正名義車、13府県で犯罪 事故補償されない恐れ

2016年3月9日 夕刊

同一人物が名義人になっている自動車が千六百台出回り、うち百十台が関東を中心とした十三府県で殺人などの犯罪に使われていたことが、警察庁などへの取材で分かった。自賠責保険に加入せず、事故を起こしても被害者に補償できない恐れがあるため、同庁は国土交通省と再発防止策を協議している。

不正名義車
不正に名義変更した車が販売されていた中古車販売会社=茨城県八千代町で

 購入者は、住民票や印鑑証明書がなく、通常ルートでは車を買えない外国人が多いとみられるが、実際の所有者が誰なのか把握できていない。

 警察庁によると、不正名義の車の流通は、昨年十一月に埼玉県警が逮捕した茨城県下妻市の無職の男(44)=電磁的公正証書原本不実記録・同供用罪で公判中=ら四人の捜査で浮上した。

 車の名義変更には通常、車庫証明を国交省運輸支局に提出する必要がある。ただ、車庫証明は青空駐車を防ぐのが目的で、道路に駐車する余裕のある「村」は例外として原則不要。男の自宅は下妻市の旧村地域にあり、不要だった。

 これに目を付けた男は、スリランカ人の中古車販売業者二人=同罪で公判中=と共謀して二〇一四年ごろから、中古車オークションに参加して五万円程度で仕入れた中古車を次々と自分名義に変更し、三十万円程度で外国人らに転売。他にも名義貸しを重ね、最終的に自分名義の車は千六百台に上るという。

 オークションは落札後に名義変更が必要なため、男が名義貸ししたとされる。

 警察庁が全国の警察に照会したところ、一四年八月に埼玉県警が逮捕したカメルーン人窃盗団の逃走車両や、外国人同士の殺人事件、ひき逃げ事件など、茨城で五十台、埼玉で十九台、栃木で十七台と十三府県で百十台が犯罪に使われていたことが判明した。捜査関係者は「こうした車は追跡捜査が難しく、テロなどに使われる恐れもある」と指摘する。警察庁は四月までに、この男が名義人になっている車の情報を全国の警察に提供し、違法行為があれば取り締まる方針だ。

◆税2000万円滞納 行政チェックすり抜け

 自分名義で千六百台の車を売っていた男は、名義人が毎年納める義務のある自動車税を二千万円も滞納していた。

 だが、行政のチェックはすり抜けていた。管轄する茨城県筑西県税事務所の担当者は「常識的におかしいとは思ったが、犯罪に使われるとは分からなかった」と話す。

 警察庁は、この男の名義以外にも不正な名義の車が流通しているとみており、一度に大量の名義変更を申請できないような仕組みづくりなどを国土交通省と協議している。 (井上真典)

抜粋終わり 下線は私


この様な車が、カルト№を付けて付き纏っていそうですよねぇ。
税金を滞納しているそうですが、被害者が滞納すれば情報は全て盗んでいるのですから、直ぐに税務署が来そうです。


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