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pgha1117

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しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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大阪デモ

大阪のデモに参加して来ました。
風が冷たく、強かったですが、天気には恵まれました。

32名の方が参加されたそうです。
参加者の皆様、お疲れ様でした。
主催者様、お疲れ様でした、お世話様でした。

被害に気付かされて以来、最悪の体調でしたが家に居ても寝ていられる訳ではないので、行ける所までと思い、デモに間に合う様に行き、翌日帰るという他は何も決めずに出掛けました。

全身が浮腫んでいた様ですが、家から離れる事で、少しは具合もマシになり、デモも一緒に歩いて下さった方が居て、懇親会も楽しく過ごさせて頂きました。

泊まる所を決めずに行ったので、歩き回る事になりました。
高校野球の選抜大会でホテルが満室…、アチコチ断られました。
相当歩いた後に見付けられましたが、普段歩かないので運動になりました。

翌日は、アチコチのお店を見て歩き、いつもは出来ない買い物をしてきました。

帰りの新幹線は通路、出入り口まで加害者に囲まれました。
横に居た親子連れの大きい子の方が、途中で鼻血が出たとティッシュを詰めていました。

周り中で、スマホ、携帯、パソコンを向けていましたので、相当の電磁波だったと思います。

鼻血の親子連れも、初めは母親が向け、気が付くと鼻血の子供がスマホを持っていました。

電磁波の恐ろしさを知らずにやっているのでしょうか、知っていてやっているのでしょうか。
子供は時には鼻血位当たり前という感覚でしょうか。

2日間、家から離れた事で、背中と首の痛さが少し良くなり、動く様になりましたが、新幹線の中と、家に着いてからの加害で、今は元に戻りました。
首と背中が痛くて動きません。

今回の大阪行きは、勉強になる事が沢山ありました。
被害の中で動くのは大変です…。

どんなに具合が悪くても、横になっていられません。
集中攻撃されるからです。
寝込む時は自分では動く事が出来なくなった時だけです。


今日のニュース  J-CAST ニュース より引用

「舛添知事の暴走」と指摘も 保育所より「韓国人学校を優先」の都方針

2016/3/22 20:04

「韓国人学校(韓国学校)を増やすことが、保育所問題より優先事項なんでしょうか」――。東京都が韓国政府の依頼に答える形で、新宿区にある都有地を韓国人学校増設のために有償で貸し出す方針を発表したことが、ネット上で大きな物議を呼んでいる。

「保育園落ちた日本死ね」と題した匿名ブログをきっかけに、保育所不足と待機児童の問題に大きな注目が集まる中、ツイッターやネット掲示板には「韓国人学校ではなく保育所を」との反対意見が相次いで寄せられている。

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舛添知事は「都の課題は『保育』だけではない」というが…(写真は14年8月撮影)

都の課題は「保育」だけでない

東京メトロ神楽坂駅から徒歩6分。東京都が、韓国政府へ貸し出す方針で協議を始めると発表(16年3月16日)したのは、新宿区矢来町の約6000平方メートルの都有地だ。09年に閉校した旧市ケ谷商業高校の跡地で、16年度末までは新宿区立愛日小学校の校舎として利用されるが、17年4月以降の使途は未定だった。

この土地を韓国人学校の用地として貸与することを主導したのは、「都市外交」を掲げる舛添要一知事だ。16年3月20日の産経新聞電子版によると、14年7月に舛添知事が訪韓した際、朴大統領から用地確保を依頼されたことを受け、都は知事からのトップダウンで候補地を探していた。都内にはすでに韓国人学校が1校あるが、韓国側は敷地の狭さなどを理由に新たな学校の整備を求めていた。

こうした都の方針に対し、「舛添知事は韓国人学校より保育所をつくれ」と批判の声を上げたのは、都議会議員のやながせ裕文氏だ。やながせ都議は16年3月17日更新のブログで、

“「都心一等地にある都有地を、韓国政府に優先的に貸与することによって、都民はどのような利益を得られるのでしょうか?」

と問題提起。東京都心で保育所不足による待機児童が社会問題化している中で、「貴重な都有地が、他国の利益のために優先的に利用される」と述べ、都の決定に疑義を呈した。

一方の舛添知事は16年3月18日の定例記者会見で、今回の貸与について「ソウルと東京は姉妹都市であって、お互いに協力し合うのは非常に良いこと」だと述べ、日韓友好のための施策だと説明。都の課題は「保育」だけでないとして、高校の跡地を韓国人学校として使用することは「決して悪くはない」とも続けた。

舛添知事のツイッターは「炎上状態」に

今回の舛添知事の決定を批判しているのは、先述のやながせ議員だけではない。都議会議員の音喜多駿氏は16年3月18日、自身のブログに「保育所より、障害児支援よりも韓国人学校? 海外に熱心なあまり、都民が見えない舛添知事」と題した記事を投稿。「とにかく都民に向けた福祉施設の土地が圧倒的に足りません」と述べ、舛添知事は優先順位を誤っていると指摘した。

さらに、前杉並区長で自民党の山田宏参院議員は3月21日、ツイッターで、今回の決定を舛添知事の「暴走」と表現し、「まともな都民は支持しない」と言い切った。

また、評論家の石平太郎氏は21日、自身のツイッターで、「保育園落ちた日本死ね」と題した匿名ブログを機に、保育所不足と待機児童問題への関心が高まっていることを背景に持論を展開。「これから東京都民が保育園落ちてどうしても『◯◯死ね』と書くなら、舛添さんの名前を入れるしかない」と痛烈に批判した。

ネット上でも、「韓国人学校ではなく保育所を」と都の決定に反対する向きは強い。ツイッターやネット掲示板には、

“「東京都では、韓国人学校を増やすことが、保育所問題より優先事項なんでしょうか?」
「外交は国家の仕事。都の土地を韓国学校にするより保育所の方が公共性ある」
「待機児童が多い新宿区には保育所が必要。日本の子供よりも韓国の子供を重視するとはあり得ない」

といった意見が相次いで寄せられている。さらに舛添知事の公式ツイッターアカウントにも批判的なコメントが殺到しており、いわゆる「炎上状態」の様相となっている。

その一方で、「(韓国人学校と保育所不足は)全くの別問題だと思っている」「韓国学校の建物の一部を活用して保育所はつくれる」と冷静な意見を寄せるユーザーもゼロではない。

引用終わり


………。


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