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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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一日寝てみた

昨日は大変具合が悪く、息も絶え絶えという感じでした。
いつもの様に0時過ぎに寝ましたが、どうやって横になれば良いのだろう、どちらを向いても痛くて、どうしようもありませんでした。

いつもの時間に起こされて起き上がると、首と背中の痛みは変わりませんでした。
起きれば直ぐに、別の場所から背中に照射してきます。
今朝は防御を変えたので、喉の渇きは幾分マシでした。

試しに寝ていてみようと思い、また横になりました。
首を支えなければならない分だけ、楽です。
加害は防御の薄い所を狙い、胸、胃、陰部等やり続けていました。

頭は、どんな時にも狙っています。
動かすと目立つ音立てをするので、分かります。

ベランダは鳥の騒ぐ音を立ててゴトゴトと動き続けていました。
壁に何かが触った様な音がしたと思うと、小さな振動が来ました。
モーター音や、キーンという音は、ずっとしています。

10時頃に起きて、簡単な朝食を食べました。
今日は、一日一食、ファスティングの真似毎をしてみました。
後は脱水症の予防に、水分補給をしただけです。

16時頃に起きてシャワーを浴び、パソコンを開きました。
寝ていても、飛行機、ドアバンッ、声立て等は私の動きに合わせてやっています。
起きると目立つバイク、ピーポー、メーターボックスの戸をガンガンと音が増えます。

家の中を動き始めると、足先を熱くされ、猥褻加害も酷くなります。
風呂場も同じです。
座れば、首、背中への照射を続けています。

病気であれば寝ていれば治ります。
加害行為は寝ていても延々と続けられています。
寝ていても、首を支えていない分が楽なだけでした。

掃除も洗い物も洗濯も出来ず、家の中が凄い事になっています。
事情を知らない人が見れば、どう思うでしょうか。

稲城市に住んでから、どんどんと痩せ、アチコチの骨が出ています。
ターゲットに合わせた加害をしているようです。


今日のニュース 日経ビジネス ONLINE より抜粋

中国ホテル内暴行、「皆が無視」のおぞましさ

ネット告発でホテルに非難殺到も、対応に誠意なし

北村 豊 2016年4月15日(金)

ホテルグループ“如家酒店集団(Home Inns Group)”に属する“和頤酒店(Yitel)”は中国国内でチェーン展開する準高級のホテルで、国内24都市に60か所のチェーン店を擁している。和頤ホテルは“首都国際空港”まで北東へ15km、北京市の中心部まで南西へ15kmと、空港と市街区の中間点にあって交通に便利なことから、宿泊客には地方から上京するビジネスマンが多い。

北京の和頤ホテルで暴漢に襲われる

 さて、4月3日の夜、その和頤ホテルに宿泊していたハンドルネームを“彎彎_2016”と名乗る女性がホテルの宿泊階で暴漢に襲われる事件が発生した。その事件の経緯は以下の通り。

【1】北京滞在3日目の4月3日の夜、彼女は北京にいる友人との食事を楽しんだ後、1人でタクシーに乗り、10時50分前に和頤ホテルへ到着した。ホテルの玄関を入ってエレベーターホールに進むと、そこには3人がエレベーターの到着を待っていた。間もなくエレベーターが1階に到着し、上りのエレベーターには彼女を加えた4人が乗り込んだ。

【2】和頤ホテルのエレベーターはセキュリティシステムを採用しており、宿泊客がエレベーターで宿泊階へ上るには、宿泊客が持つカード式ルームキーをエレベーターの停止階表示器に組み込まれたセンサーにタッチする必要がある。彼女の部屋は4階だったが、停止階表示器を見ると、誰かがルームキーをタッチしたらしく、4階の停止表示はすでに点灯していた。エレベーターが4階に止まって扉が開くと、彼女はすぐにエレベーターを降りたが、停止時間が過ぎて扉が閉まる直前に1人の男が降りた。

【3】彼女がエレベーターホールでバッグから部屋のカードキーを取り出すのに手間取っていると、その男が彼女に近付き、「姉ちゃんは何号室」と声を掛けてきた。これはまずいと思った彼女は、「どうしてあんたにそんな事を言わなきゃいけないの。あんたは誰?」と応じた。すると、男は表情を変えて、「お前の部屋へ行こうじゃないか」と言いながら、彼女の腕をつかんで無理やり部屋のある方向へ引っ張った。彼女は「私はあんたなんか知らない。放してよ」と大声で叫び続けたところ、男はその声を他の宿泊客に聞かれては困るとばかりに、彼女の首と顔を押さえつけて声を出せなくさせて、彼女を強引に引っ張った。

【4】彼女は何としても逃れようと、必死の思いで「助けて」と大声で叫び続けた。たまたま部屋のある通路から現れたホテルのボーイが、彼女の叫び声を聞いて近付いてきた。天の助けと考えた彼女はボーイに向かって、「この人は知らない人なの、早く助けて」と叫んだが、これを聞いた男はなおさらいきりたって、彼女の首をつかむ手に力を加えたので、彼女は息ができなくなり窒息しそうになった。この状況を見て、恋人同士の痴話げんかだと思ったボーイは、男の暴力行為を止めようとしないばかりか、優しい声で「ここでけんかしないでください。だめです、こんなことはいけません」と語りかけたのだった。

ボーイも客も傍観、1人の女性が救いの手を

【5】ボーイは助けてくれるわけでなく、ただ傍観しているだけ。どうしようもなくなった彼女は、床に座り込んで男に引っ張られるのを防ぎながら、110番へ通報しようと携帯電話を取り出した。しかし、目ざとくこれを見つけた男は、彼女の手から携帯電話を奪い取ると、彼女から目を離さぬまま、やおら誰かに電話を掛け、電話の相手に応援に来るように依頼したのだった。誰だか知らないが、男の仲間が来たら連れて行かれるかもしれない。

【6】この間にも数人の宿泊客がエレベーターから降りて来たが、彼らは男女が痴話げんかしているものと思ったのか、見て見ぬふりして通り過ぎて行くだけだった。但し、1人の女性だけは彼女と男のただならぬ様子に不審を覚えたようで、ずっと彼ら2人を見つめながら自分の部屋へ向かった。

【7】先に2人の様子に不審を抱いた女性は、一度は部屋に戻ったものの気掛かりで、部屋から出て、彼らの状況をうかがっていた。男が彼女の頭髪をつかんで消防用避難通路へ連れ込もうとした時、見かねて意を決した女性は、彼女に救いの手を差し伸べて、男の手から彼女を救い出すと、彼女の盾となった。すると、形勢不利と見た男は慌てふためき、消防用避難通路から脱兎の如く逃走した。ホテルのボーイは男が逃走するまで現場にいたにもかかわらず、最後まで彼女を救出することなく、ただ木偶の坊のように傍観していただけだった

上記の事件は4月3日の夜10時50分から54分までの4分30秒の間に発生したもので、その状況は4階のエレベーターホールに設置されていた監視カメラによって全て録画されていた。しかし、和頤ホテルの警備員も管理職員も監視カメラの映像を見ていなかったため、事件の最中に現場へ駆けつける者は誰もいなかった。また、当直のフロント係は事件後に何度も電話を掛けた末に、ようやく彼女の所へ出向くという体たらくだった。彼女が事件を110番通報したことで、派出所の警官が和頤ホテルへ急行し、和頤ホテルでの現場検証と監視カメラのチェックが行われた。

 彼女は派出所の警官に、「犯人は27~28歳の男で、黒革の上着にGパンをはき、うりざね顔で凶暴な目つきをしていた。男は酔っておらず、素面だった」と述べて、犯人を早急に逮捕するよう要望した。しかし、警官は、「盗られた物もないし、負傷もしていない。酔っ払いが絡んで来ただけじゃないのか」とまともに取り合うとしなかった。

ホテルへの非難コメント200万以上

 翌4日の朝、ホテルのフロントへ出向いた彼女は、フロント係に今回の事件発生についてホテルはどう考えているのかを質したが、フロント係は事件が発生したことなど全く知らなかった。そこで、責任者に連絡を取るよう要求して、責任者と電話で話したところ、責任者はすでに公安局へ報告済みだから、公安局からの見解を待ちたいと言っただけで、ホテル内で事件が発生したことを謝罪しないばかりか、事件について何らの釈明もなかった。それでも彼女はホテル側からの誠意を信じて連絡を待ったが、ホテル側は知らぬ顔の半兵衛を決め込み、彼女を一切無視した

 4月5日、彼女は自身のハンドルネーム“彎彎_2016”の“微博(マイクロブログ)”に4月3日夜に和頤ホテルで発生した事件の経緯を書き込むと同時に、ホテルで警官と共に監視カメラの映像をチェックした際にスマホで撮影した、事件発生当時の状況を示す動画を動画共有サイト“優酷(youku.com)”へ投稿した<注>。このマイクロブログの書き込みと投稿された動画は大きな反響を呼び起こし、ネットユーザーによって中国全土へ転送された。この結果、4月6日夜までに“彎彎_2016”のマイクロブログには15億件ものアクセスが殺到し、200万人以上がコメントを書き込んだ。その大部分は和頤ホテルの彼女に対する冷淡な対応を非難すると同時に、ホテルの管理能力と従業員教育に疑問を呈するものだった。

ホテルの謝罪会見、5時間遅れ、5分のみ

 彼女からの問題提起を無視して、事件をうやむやのうちに終わらせようと考えていたホテル側は慌てた。彼女に電話を入れて、カネを払う代わりに、速やかにマイクロブログの書き込みと動画共有サイトの動画を削除するよう要請したが、彼女からは即座に拒否された。

 4月6日、和頤酒店チェーンを展開する如家酒店集団は、事件のあった和頤ホテルで記者会見を行った。会見は予定時間より5時間も遅れて始まった。わずか5分で会見を打ち切り、記者たちの質問には全く応じることなく、会場を後にした。

 北京市公安局は公式マイクロブログで、4月7日の夜9時頃、和頤ホテル事件の専従班が河南省公安局の協力の下で、河南省“許昌市”で同事件の容疑者として李某(男、24歳、本籍:河南省)を逮捕し、現在取調べ中である旨を公表した。事件に対する世論の沸騰に北京市公安局も犯人逮捕に全力を上げざるを得なかったものと思われる

 こうして事件は表面的に終わりを告げたが、事件の根は深い。その理由は以下の通り。

 犯人が和頤ホテルの客室階へ自由に出入りできたのならば、彼は客室階へ上るマスターキーを持っていたことになる

 上述した事件の経緯を振り返ると、そこに見えてくるのは、人々の他人に対する無関心である。2011年10月、広東省“佛山市”で2歳の女の子が前後2台の車にひかれて路上に倒れていたが、18人もの通行人が見て見ぬふりで救助せずに通り過ぎ、19人目の老婦人が救助して病院へ搬送したが、女の子は死亡した。

抜粋終わり 下線は私


他人に対する無関心は、中国だけではありません。
日本でも、困っている人がいても無視が普通でしょう。

以前、雨の日に傘を差していない小学生がいたので声を掛けると、不審者を見る目で見られました。
以後は、誘拐犯に仕立て上げられると困るので、無視をする事にしました。

中国にも集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者がいます。
周りが見て見ぬ振り、店側も、警察も当初は取り合っていません。

私が藤沢駅でぶつかられた時も、周りの人は知らん顔です。
回り中が加害者です。
この犯罪を警察に相談しても、取り合っては貰えません。


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