プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

05 | 2016/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

今日も首の治療に行って来ました。
今日の方にも病院へは行ったのかと聞かれました。
病院は嫌いなので行っていないと答えると、頸の周りの靭帯や筋肉がどの様になっているのか分からないのでと病院を勧められました。

頸の状態が分からない為なのか、治療は2、3分で終わりました。
それでも、今は血行が良くなっている様です。

病院に勤めて、色々な事がありました。
一生懸命に、自分の寝る間も惜しんでやっている医師、看護婦もいました。
その様な先生に当たれば診察を受けたいと思います。

集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者なので、その様な医師に当たる事は無いと思われます。
歯科で懲りています。

今日も3時過ぎに起こされてトワエモアの歌を聞いた後に眠らされた様で、天気予報も時報も聞きませんでした。
それでも、又すぐに起こされ4時10分、ここで覚醒させられ以後は眠れないので起きました。

朝からウ~ピーポー!
帰ってからもピーポーピーポー、飛行機音を立て続け、これで3日連続に立て続けです。

不審車も何台か止まっている様で、ドアバンッ連続、ゴソゴソと動いています。

加害は酷く、治療の為に外出、階段を下り始めると頭を押される感じがします。
頭の圧迫感、頸、背中への照射、痛み、飲み込み難さは続いています。

今日は最寄りの駅までは迷わずに行きました。
帰りは家の近くに来てから、少し迷いました。
この酷い方向音痴は脳の操作なのか?勘の鈍さなのか?困ったものです。


今日のニュース 東洋経済 ONLINE より抜粋

全国521駅「10年累計鉄道自殺数」ランキング

ホームドア設置など防止策の徹底が急務

佐藤 裕一 :ジャーナリスト(回答する記者団)

2016年06月22日

前回の記事では、鉄道自殺数を全国346路線別に公開した。では、鉄道自殺が多発しているエリアはどこなのか。全国で鉄道自殺(未遂を含む)が発生した駅(構内・駅間)を集計した結果、全国ランキングの最上位を占めたのが、以下の駅を含むエリアだった。集計期間は2005年度から2014年度までの10年間。上位6カ所はいずれもJRの駅で、関係する駅間での自殺も含めた。

西八王子駅(東京)……39件
桶川駅(埼玉)…………34件
川崎駅(神奈川)………31件
新小岩駅(東京)………30件
新宿駅(東京)…………30件
八王子駅(東京)………30件

近年「自殺の名所」として有名になってしまったJR新小岩駅でも、全国4位タイ。西八王子や桶川が東京中心部からやや離れていて、あまり目立たない要因もあるかもしれないが、問題は、新小岩駅と同水準で多発しているエリアが複数存在するということだ。鉄道における自殺問題が、想像以上の広がりをみせていることを意味する。

これらの数字は、国土交通省が事故情報の詳細をまとめた「運転事故等整理表」のうち、自殺の発生場所の登場件数だ。A駅で1件、A駅〜B駅間で1件の自殺がおきたとき、A駅は2件という集計になる。ランキングは2014年までの過去10年間で5件以上の自殺が発生した521駅を掲載した。

八王子エリアで相次ぐ発生

広がりを具体的に見てみよう――。西八王子駅と八王子駅は隣接しており、東京駅側から見ると、豊田駅、八王子駅、西八王子駅、終点高尾駅と続く。八王子駅の30件と西八王子駅の39件を合わせた69件というのは、両駅構内での自殺に、豊田〜八王子、八王子〜西八王子、西八王子〜高尾の各駅間での発生分を加えた数だ。

豊田駅の登場件数が10件、高尾駅は11件であることから、西八王子駅と八王子駅のエリアで自殺が多発していることがわかる。

2位の桶川エリアも相当ひどい。桶川駅の登場回数は上記のとおり34件だが、隣接する北本駅も24件登場しており、両駅が関係する自殺は10年間で計58件におよぶ。新小岩駅が関係する自殺のほぼ倍である。

JR東日本によると、新宿駅は1日平均約75万人(14年度)が乗車し、同社の乗車人数のランキング第1位の駅だ。川崎駅は20万人で第10位。このような大規模駅が関係する自殺が10年間で30件程度だから、八王子駅(乗車人数8万5000人)や新小岩駅(同7万2000人)、西八王子駅(同3万1000人)、桶川駅(同2万6000人)、北本駅(同1万9000人)のエリアでの自殺件数が、いかに突出しているかがわかる。

隣り合う駅として日本最悪の鉄道自殺エリアである八王子〜西八王子駅付近の状況を、仮に「八王子基準」と名付けてみよう。定義としては、両駅とさらにその両隣、4駅以上連続して自殺が10件以上となるエリアだ。豊田〜高尾エリアの自殺件数は90件に及ぶ。

鬧・・谿コ_convert_20160630212700
オレンジ色の部分が4駅以上連続で自殺10件以上のエリア

中央線では三鷹〜武蔵小金井エリアもこの基準に達していたが、自殺の合計件数は52件で、西八王子駅のように突出して多い駅は存在しなかった。

品川〜鶴見間は6駅連続10件超

「八王子基準」を超える、6駅連続して10件以上となったのは、品川〜鶴見エリアだ。川崎駅には東海道線、京浜東北線、南武線の3線が乗り入れているが、同駅が関係する31件の路線は考慮していない。同エリアでの自殺件数は計120件に達する。

さらに異常なのは、やはり、近年人身事故が多発している東武東上線だった。自殺件数が6駅連続して10件以上となったエリアが、大山〜下赤塚エリア(6駅・計81件)と柳瀬川〜新河岸エリア(同・計84件)の2か所もあった。

2エリアの自殺件数の合計は165件。1駅ごとの件数は西八王子や桶川より少ないが、これほど連続しているのは、同エリア周辺で何か起きていると考えざるをえないだろう。

東武東上線の異常さを示すもう一つの証拠が、自殺件数の多い駅に占める割合だ。自殺の登場件数10件以上の駅は全国で124駅あり、JRが93駅、私鉄が31駅だった。東武東上線の駅は、私鉄31駅の約4割にあたる13駅が入り、うち12駅が上記の多発エリアだ。

また、首都圏の主要私鉄は東武のほか、東急、西武、京王、小田急、京成、相鉄、東京メトロがあるが、会社別で見ると、登場件数の上位にランクインした私鉄31駅のうち、半数以上の17駅が東武だった。

自殺対策には情報公開が必要

では、東武東上線の上記エリアで、一体何が起きているのか。原因を知りたいところだが、鉄道自殺の集計からは、これ以上のことはわからない。政府の情報公開が足りないからだ。

警察は自殺の一つひとつについて、遺書など動機を裏付ける資料がある場合は、動機を記録し続けている。手段や場所の記録もあり、警察庁に蓄積されている。原因を分析し、きめ細かな対策を検討するためには、このデータ(となってしまった人々の状況)の公開が必要だ。

政府がこの膨大なデータを匿名処理して公開すれば、より効果的な自殺対策が生み出され、鉄道の安定輸送や利用者の安全だけでなく、社会全体の福祉の向上につながるだろう。必要なのは情報公開なのだ

抜粋終わり 下線は私


上記の記事には、国土交通省「運転事故等整理表」から筆者の方が集計した 過去10年に「自殺が発生した駅」ランキング という表があります。

私は大分前ですが、国分寺から高円寺まで、7年以上通っていました。
その全ての駅で自殺された方がいらっしゃいます。
勤めに出るまでは西武線を利用していましたが、西武線もほとんどの駅の名前が載っていました。

皆さん、御自分の意思による自殺なのでしょうか。
電磁波で自殺誘導が出来るそうです。
分からない内に、その様な環境になっているなどという事は無いのでしょうか。

外出すると度々人身事故で遅れたり、止められたりします。
是非、自殺された方の原因を分析し、情報公開をして頂きたいと思います。


スポンサーサイト
以前も記事にしたのですが、私への身体攻撃の多くは、音と連動しています。
雨戸の大きな音がしたと思うとマイクロ波の照射により大汗!
バイクが音高くエンジンを吹かすと心臓がドキドキとなったりします。

全ての音で加害を感じるのではありませんが、その様な時が多いです。

音がしないで加害を感じる事もあります。
その様な時は、延々と照射されている物に多い様です。

これは稲城市に引っ越してからの事でした。
それまでは音もこんなに大量ではなく、加害と連動しているとは感じていませんでした。
加害と連動させる事によって、音も無視出来なくさせているのかも知れません。

今日も3時過ぎに起こされ、サザンオールスターズの歌を何曲か聞いている内に眠った様です。
次に起こされると4時10分過ぎ頃だったので起きました。

今日は、シャワーの水漏れの修理が来る日でした。
この様な時は、朝からウ~ピーポー、ホーホケキョ、飛行機音の立て続けです。
加害も酷く、頭をアチコチから押され、首がめり込んで行く感じがします。


今日のニュース スマートジャパン より抜粋

2016年06月27日 13時00分 更新

電気料金の誤請求が1646件にも、東京電力のシステム不具合で

5月中旬に明らかになった東京電力の「託送業務システム」の不具合がますます市場を混乱させる状況を招いている。旧式の電力量計と新型のスマートメーターで異なる電力使用量の算定方法を混同した結果、1646件にのぼる需要家の使用量データを不正確なまま小売電気事業者に送っていた。

[石田雅也,スマートジャパン]

既報1(5月23日):「東京電力のシステムに不具合、またも小売自由化に支障をきたす」

既報2(6月13日):「東京電力のシステム不具合が続く、未通知件数が最大4万件を超える事態に」

既報3(6月20日):「東京電力の料金通知の遅れ、解消の見通し立たず9月以降も続く」

 東京電力の送配電事業会社である東京電力パワーグリッドが毎週のように深刻なトラブルを公表する異常な事態だ。6月24日には、小売電気事業者25社に対して需要家の電力使用量を不正確なデータで通知していたことを明らかにした。その数は1646件にのぼり、小売電気事業者が需要家に過大な電気料金を請求してしまった可能性がある。

 そもそもの問題は東京電力が小売全面自由化に対応して稼働させた「託送業務システム」の不具合にある。システムの不具合は何カ所かで発生している。そのうちの1つは需要家に設置されているメーターが旧式の電力量計なのか新型のスマートメーターなのかを正確に把握できない点にある(図1)。

髮サ豌玲侭驥奏oden_goseikyu2_sj_convert_20160629205416

図1 需要家のメーター(計器)の情報を正しく取得できない不具合(画像をクリックすると契約変更の状態も表示)。DB:データベース。出典:東京電力パワーグリッド

4月1日に始まった小売全面自由化によって東京電力から小売電気事業者に契約を変更した場合には、対象の需要家にスマートメーターを設置する必要がある。東京電力の小売事業会社である東京電力エナジーパートナーが新しい自由料金プランで獲得した需要家も同様だ。メーターの切り替え工事は送配電ネットワークを担う東京電力パワーグリッドが請け負うことになっている。

 ところが実際に契約を変更した需要家に対して、東京電力パワーグリッドのスマートメーターの設置工事が大幅に遅れて、旧式のメーターのまま小売電気事業者や東京電力エナジーパートナーに契約変更した需要家が大量に発生している。そうしたスマートメーターの設置遅延に託送業務システムの不具合が重なり、誤った電力使用量を通知する事態に陥ったものと考えられる。

 毎月の電気料金のもとになる電力使用量の算定方法は、旧式のメーターと新型のスマートメーターでは異なる。検針員がメーターの数値を読み取る旧式の場合には、前回の検針日と比べた差分が電力使用量になる。これに対して自動で計測できるスマートメーターでは毎月の計量日が決まっている(図2)。

髮サ豌玲侭驥・_convert_20160629205845
図2 検針期間の違いによる電力使用量の重複算定。「検針日制」は旧式の電力量計に、「計量日制」は新型のスマートメーターに適用するのが正しい。出典:東京電力パワーグリッド

1646件の誤ったデータは2つの算定方式を取り違えた結果によるものだ。本来ならば旧式の算定方式で電力使用量を計算しなくてはならない需要家に対して、新型のスマートメーターの算定方式で計算したため、検針期間のずれによって5月分の電力使用量を4~7日間も重複して算入してしまった。

 すでに誤ったデータを受け取った25社の小売電気事業者は、需要家に対して電気料金を過大に請求した可能性があるわけだ。東京電力パワーグリッドは6月24日以降、正しい電力使用量のデータを小売電気事業者に通知する予定である。とはいえ契約変更の直後に起こった電気料金の誤請求は、自由化に期待を寄せた需要家のあいだに不信感と不安感を募らせることになりかねない。

市場の混乱は9月以降も続く見通し

 東京電力パワーグリッドの託送業務システムの不具合によって発生しているさまざまな問題は9月以降にならないと解決できない可能性が大きい。というのも、電気料金の誤請求を招いた要因の1つはスマートメーターの設置工事が遅延しているためで、遅延を解消できるのは9月の見込みだからだ。

 その間に託送業務システムの不具合を修正したうえで、スマートメーターの設置工事に遅延が生じなくなって初めて、適正な状態で毎月の電力使用量のデータを算出して小売電気事業者に通知できるようになる。現在のところ託送業務システムには4種類の不具合が発生していて、解消のめどはまもなく明らかになる予定だ(図3)。

髮サ豌玲侭驥・_convert_20160629210303
図3 託送業務システムで発生している4カ所の不具合(画像をクリックすると拡大)。DB:データベース、MDMS:メーターデータマネジメントシステム。出典:東京電力パワーグリッド

 託送業務システムの不具合は電力使用量のデータを誤って算出した問題だけではなく、小売電気事業者に通知する使用量のデータを期日までに送信できない問題も起こっている。そのために小売電気事業者は一部の需要家に対して電気料金を円滑に請求することができていない。

 こうした電力使用量のデータを通知できていない件数は6月16日の時点で2万件以上にのぼっている(図4)。そのうち半分弱は東京電力エナジーパートナーが新規で獲得した需要家のデータで、残る半分強は小売電気事業者が契約を結んだ需要家のデータである。託送業務システムの不具合が解消されるまでの間は、電力使用量データの未通知も続く可能性がある。

髮サ豌玲侭驥・_convert_20160629210613
図4 小売電気事業者が電気料金の請求に使用する電力使用量データの未通知件数(6月16日時点)。出典:東京電力パワーグリッド

実際のところ東京電力パワーグリッドのシステム開発・運用には不安な面がある。新たに発生した電力使用量データの誤りは、不具合を解消するために追加した処理機能に間違いがあったことによる。処理の手順が正しく作られていなかったことが原因で、旧式のメーターと新型のスマートメーターの検針期間を正確に計算できなかった。

 政府の委員会に提出する改善計画をもとに、改めてプロジェクト管理を徹底して、システムの修正計画を着実に実行していく姿勢が東京電力パワーグリッドには求められる。その一方で小売電気事業者や需要家に対する補償なども検討する必要がありそうだ。国を挙げて自由化に動き出した電力市場を混乱させた責任は重い。

抜粋終わり


稲城市の一戸建てを退去する1カ月位前だったかと思います。
電気のメーターをスマートメーターに取り換えるという通知が来ました。
ここは大家が取り壊すと言ったのですが、それでもやらせて貰いたいと言いました。

断る事が出来ると思えずにスマートメーターに替えました。
他の方に聞くと、断っても大丈夫な様です。
スマートメーターに替えたら、被害が酷くなったという被害者の方もいました。

国を挙げて電気の自由化をするよりも先に、福島の原発を国を挙げて対処して頂きたいと思います。
地球ごと壊す事にならないかと心配しています。


コメントを頂いたので、ピーポーについて記事にしたいと思います。
医療事務員として、救急病院にも数年間勤めた事があります。
救急車が入ると、カルテを作る為に搬送口まで行きます。

通常、患者さんは救急車で運ばれる位に具合が悪いので、同伴の家族か、救急隊員から分かる事を聞きカルテを作ります。
看護婦にカルテを渡して、一応終了です。
救急隊員から、病院の控えの用紙を貰います。

救急車で搬送した場合、何処からどの病院へ、どの様な状態で運んだかの記録が病院にも残ります。
これは日本全国、同じだと思います。

私の経験ですが、救急車が入ったので搬送口に行くと患者さんがいませんでした。
患者は自分でスタスタと歩き、外来の受付へ行っていました。
交通事故なので救急車を呼んだとの事でした。

その時はこの様な犯罪があるとは知らなかったので、事務員皆で面白いとウケていたと思います。

確かにタクシー代わりに救急車を呼ぶ人がいます。
私は現在、その様な人もピーポーを鳴らしたい為に呼んでいるのではないかと思えます。

ここへ引っ越してから回数は数えていませんが、何しろピーポーの立て続けに驚いています。
今は被害記録も書けず、レコーダーも聞いていませんが、再生すれば酷さが分かると思います。
ブログに書くので、余計にやっているのかもしれません。

今日も2時近くに起こされラジオをつけると2時の時報、暫くして眠った様ですが3時過ぎに起こされ4時の時報で起きました。
この後に寝ようとしても眠れません。

睡眠妨害も稲城市からずっと続いています。

昼間、横になっていると眠らされる時があります。
被害に気付かされる前から、昼寝をすると具合が悪くなるので、お昼寝はしない事にしています。
寝ていると集中攻撃をされる様です。

この睡眠時間で毎日動いているのも、異常な事だと思います。
覚醒させる周波数でも送られているのでしょう。

今日も加害は酷く、顎が胸に付いたままです。
肩甲骨の痛みも取れません。
ピーポーも朝から立て続け、今も鳴っています。


今日のニュース 東洋経済 ONLINE より抜粋

米国産牛肉、「成長ホルモン」の衝撃的な実態

日本人は「安い牛肉の現実」を知らなすぎる

山本 謙治 :農畜産物流通コンサルタント&農と食のジャーナリスト

2016年06月27日

肉、魚、野菜――。こうした食品は、われわれが毎日のように口にするものだ。しかし、その安全性について、われわれはどれだけ正確な知識を持っているだろうか。実は、業界では「常識」であっても、一般に知られていないことがあまりにも多い。今回、東洋経済オンラインでは、そうした「食のリアル」について、業界に通じた山本謙治氏に連載してもらう。第1回は、米国産牛に投与されている「成長ホルモン」についての衝撃の事実。

(編集部)

筆者は、野菜などの農産物と、肉や卵といった畜産物のマーケティングに関わる仕事をしている。ここ10年は特に牛肉に関する仕事が多くなり、また個人的に牛を所有(もちろん農家に預託しているのだが)し、自分の牛の肉を販売したりもしている。多くの牛肉産地と関わり、外国における肉牛生産の実情も見てきた。

その中で私が「輸入牛肉はちょっとなぁ」と思うその大きなポイントのひとつが「成長ホルモン」である。

「成長ホルモン」の正体とは!?

米国やカナダといった北米産の牛肉には、肉牛を育てる初期の段階で成長ホルモンを投与し、通常よりも短期間で身体を大きくするのが普通だ。私が米国の関係者に尋ねたところ「99%が成長ホルモンを投与している」と回答した。この、米国では広く使用されている成長ホルモンを危険視する人、いや人に留まらず危険視する国が多く、すでに国際紛争にまでなっている。

ホルモンというと、焼肉屋でよく見かける牛や豚の内臓肉を思い出すかもしれないが、実際にはあれはホルモンではない。ホルモンとは、本来は生物の体内で生成される、特定の生理作用を持った物質だ。ホルモンバランスが崩れると体調や精神に影響が出ることが知られているように、生物にとってとても重要なものである。そこで、そのホルモンを抽出または合成し、それを投与することで、医療などの分野でさまざまな効果が得られるようになっている。

ホルモンには、成長を促進したり、肉の主たる要素であるタンパク質の生成を促進する作用を持つホルモンもある。こうした成長促進に関わるホルモン、つまり成長ホルモンは畜産業において有用に働くことがある。たとえば、牛や豚、鶏や羊など、肉を食べるための家畜は、身体が大きくなってくれるに越したことはない。また、通常よりも早い期間で大きくなってくれるなら、餌代を削減できるので、これまたありがたい。

そこで、そうした成長促進に関わるホルモンを投与するということが研究され、実際に畜産の現場で利用されている。ただし、畜産では有用であったとしても、そのホルモンが多く残留した肉を人が食べることで、人の成長に影響があっては困る。だから、成長ホルモンの利用に関してはセンシティブな問題がつきまとうのだ。

数年前に米国の肉牛関連業界を視察したときのことだ。米国在住歴の長い日本人コーディネーターさんがこう話してくれた。

「最近、こちらでは牛肉や豚肉などにもオーガニックを求める人が増えてきています。彼らが気にしているのは成長ホルモンの影響なんです。ローカルニュースを見ていると、まだ幼い女子が早すぎる初潮を迎えたり、男子なのに乳房が膨らんできてしまう報道が出るんですね。これは成長ホルモン剤の残留に起因するのではないかと不安視する人も多いんです。そこで、お金に余裕がある層はオーガニックスーパーで、成長ホルモンフリーの畜産物を買いたいということになるんです。ですから、オーガニックスーパーは、今、非常に伸びている業態です」

試しに「hormone free beef」などのキーワードで検索をしてみるとよい。このキーワードについて論じている多くのウェブサイトがヒットするはずだ。その中身は、成長ホルモン使用の賛成派のものもあれば、強硬な反対派のものもある。英語圏ではこれだけ情報があるのかと唖然とし、一方の日本ではまだまだ一部だなと感じる。

米国では不使用牛肉がプレミアム価格

そして、米国で大人気の、店舗数も順調に増加しているオーガニックスーパー「ホールフーズ・マーケット」の食肉売場では、確かに成長ホルモンを使用しない、放牧主体で育てた牛肉がプレミアム価格で販売されていた。ニーズがないものは並べるはずがない。サシのほとんど入っていない赤身の肉だったが、きっと売れるのだろう。

まず安心してほしいのだが、日本国内では成長ホルモンは使用されていないと考えてよい。というのは、成長ホルモン剤は動物用医薬品に該当する。動物用医薬品を販売したり使用するためには、まず農林水産大臣に承認される必要がある。これに関して、現状では動物用医薬品として登録されている成長ホルモンはゼロである。

私が全国の肉牛肥育農家の庭先を回っていても、米国などにおける成長ホルモンの話題に関しては「ひどい薬だよね」と否定的な人がほとんどだ。この件については安心して、国産の牛肉を食べてほしい。

では、日本では成長ホルモンを投与した畜産物はいっさい流通していないのかというと、残念ながらそうではない。というのは、不思議な話だが、畜産物の輸入に関しては成長ホルモン使用の有無による制限が存在しないのである。なんじゃそりゃ、と思われるかもしれないが、実際そうなのだ。つまり、「日本国内で育てる肉牛には成長ホルモンは使わないが、成長ホルモンを使用した牛肉は輸入でどんどん入ってくる」ということである。

米国産肉牛は、ほぼすべて成長ホルモン剤を使用

2013年、全米の肉牛生産者のプロモーション(販売促進)団体の女性が来日した際、私に対するインタビューの申し出があった。日本における赤身牛肉の市場について調査をしているとのことだった。私が2007年から赤身牛肉の振興に携わっていたことを、どこかから耳にしたのだろう、これは面白いと考え、受けることにした。日本の牛肉市場に関していろいろ話をした後に「こちらからも質問していいかな?」と成長ホルモン剤の使用に関する質問を通訳の人に仕掛けたのだ。

そうしたら、まだ訳していないのにケラケラと笑い始めてこういうのだ。

「わかった、成長ホルモン剤の利用についての質問よね? みなさんそれを不安視しているようですね。はい、米国の肉牛では99%、成長ホルモン剤を投与して生産しています。けれども、それらは基準に従って使用していますし、その限りにおいては人体に影響がありません。国民もそれを理解しています」

あまりに彼女が確信的にそう話すので、へえ、そうですかと言うしかなかった。ただし、本当にそうなのかは今でも疑問に思っている。「基準に従って運用」といっても、成長ホルモンの残留が基準値以上になるような飼い方をしているケースもあるのではないだろうか。米国国内でも成長ホルモン剤を不安視している層は一定数いる。だからこそオーガニックスーパーも流行るわけだ。ただ、圧倒的になにも気にしない、または情報を持たない層が多いため、他国にはそれが伝わらないということなのではないだろうか。

では、成長ホルモンを投与された米国やカナダの畜産物、特に言えば牛肉が日本に輸入されているのはなぜなのか。その、「そもそも」を振り返っておこう。

実は、1995年に食品衛生調査会の答申があり、日本では「成長ホルモンは低容量であれば問題ない」という判断をし、残留基準値をクリアしていればよいということになったのである。国内では事実上使用をしていないが、輸入はオーケーというダブルスタンダードのような状況が成立している。これはおかしい、という声は、食品の安全性に敏感な生協や専門流通団体、またNPOなどを中心に上がっている。

しかし、なんといっても牛肉は米国にとっては戦略的な輸出品目であり、肉牛や食肉に関連したロビイストやロビー団体が利権に群がるタフな業界である。米国産牛肉を輸入しろという圧力は非常に高いものだったろう。ただでさえ日本は、米国の意向を先回りして忖度(そんたく)するお国柄であることだし……。

かくして、日本には米国から、成長ホルモンを投与した牛肉が輸入されている。相場の関係から、それ以外の畜種や牛乳、鶏卵に関しては、そもそも輸入のニーズが低いためほぼ入ってきていないと考えてよい。

成長ホルモンを使った牛は「驚異的」

そうした状況に、関係者はまったく目をつぶっているかというと、そんなことはない。ここで名前を出すことはできないが、食肉の流通に関わる関係者や、畜産の生産者の間では、米国産牛肉の成長ホルモン使用を問題視する人は多い。

ある食肉流通業者の友人は、米国の大規模肉牛生産者の視察をした経験から、成長ホルモンを投与した牛の成長スピードの早さに眉をひそめていた。日本では最低でも25カ月齢くらいまで餌を食べさせなければ出荷できる体重にならないのに、視察した牧場ではせいぜい20カ月齢の肉牛が、すぐに出荷できるくらいの体重に達していたという。

また、現在日本では30カ月齢以下の米国産牛肉を輸入できるようになっており、日本を代表する食肉卸売市場である芝浦市場では、ロースなどの部分肉に分解されていない「枝肉」の状態での上場がある。これを落札した業者によれば「およそ20カ月齢のメスなのに400~450キロも枝重がある。メスは成長が遅いので、日本でも29カ月齢くらいまで太らせて450キロ程度であることを考えると、成長ホルモンを使った牛の大きさは驚異的ですよ」とのことだ。

読者の方で肉牛の肥育期間や枝肉重量を提示されても、その意味をパッと理解できる人はそういないだろうが、肉牛生産の知識がある人間からすれば20カ月齢で枝肉重量が400~450キロになるというのは、驚きである。ただ、それを手放しに喜ぶというよりは「おいおい、そんなありえない成長スピードになるクスリって、大丈夫?」という反応を呼ぶことが多い。

そして、もっと決定的ともいえる医療の現場からの声もある。

2009年に開催された日本癌治療学会学術集会で、半田康・藤田博正らの研究による「牛肉中のエストロゲン濃度とホルモン依存性がん発生増加の関連」という発表があった。

これは、日本において乳がんや前立腺がんといった「ホルモン依存性がん」が増加している状況を、米国産牛肉に残留する成長ホルモンと関連があるのではないかという観点から、国内で流通する米国産牛肉と国産牛肉の成長ホルモン残留濃度を計測したものである。

その結果、なんと赤身肉部分で米国産牛肉は国産牛肉の600倍、脂肪においては140倍ものホルモン残留が検出されたという。この研究結果はヨーロッパの学術学会でもレターの形で紹介されたそうで、国内外で少なからず反響を呼んだといえる。

このように、畜産・食肉販売の現場や医学界でも、牛肉への成長ホルモン使用は問題視されてきた経緯があるにも関わらず、日本でそれほどこの問題が持続的に議論されている気配がないのは不思議だ。考えようによってはBSE問題よりもよっぽど悪い当たりくじを引いてしまう確率が高いようにも思えるのだが……。

最後に、成長ホルモンについて筆者がどのように考えているか述べたい。

基本的に私は、成長ホルモンを使用した畜産物を食べたいとは思わない。理由は「気持ち悪いから」である。科学的にリスク評価をして、安全性が確認されているといったところで、それはあくまで「適正な分量を投与しているなら」という前提があっての話である。そして現場では常に間違いのリスクがあり、また故意に間違うというリスクも存在している。

だいたい、BSE問題以降、米国は何度も危険部位をつけたままの肉を日本に輸出しようとし、水際で発見されている。米国は約束したことを守ることができない国だと考えたほうがいいのである。そして現に米国国内で成長ホルモン問題を気にする人達が一定数いて、オーガニック製品が売れているということを耳にする限り、やはり成長ホルモンの人体への悪影響は起こりうる問題として考えるべきと思う。

日本ではこれから、米国産牛肉の食事機会が増えていくのではないかという懸念がある。そこに、より貿易の自由度を上げるTPP(環太平洋パートナーシップ)の話がプラスされるので、懸念はますます深まっていくのである。

この成長ホルモン問題は、単発的に記事が出たり、報道されることはあるけれども、日本国内で一般消費者がよく知るところとはなっていない。ほどよい情報統制がなされているのか、限定的な層のみが着目している状況が続いているようだ。私はもっとこの問題を大きく取り上げて、対米貿易戦略の中でうまく利用していけばいいのに、と思っている。

まだ、すべてを説明しきれていない。「輸入肉の半分以上を占めるオージービーフの場合はどうなのか」「成長ホルモン問題について日本以外の国ではどんな対応をしているのか」。読者の頭には、こうした疑問が浮かんでいることだろう。それらの疑問には、次回の記事で答えていきたい。

抜粋終わり


あれも駄目、これも駄目というと、食べる物が無くなってしまいますが、知って選択して食べるのと、知らないで食べるのとでは違いが出て来ると思います。
出来るだけ、病気にならない物を選びたいと思います。


宅配業者

宅配便を頼む時は、なるべく同じ日、同じ時間になる様に指定します。
それでも、加害者の都合の良い様に荷物を持って来ます。

今日は昼御飯を作り、パスタを湯から上げてお皿に移すとインターホンが鳴りました。
指定より15分も早く、日本郵便でした。
パスタはバターを絡めていないので、乾いてくっついてしまいます。

食事中には必ず加害波を照射されます。
食後、二階へ上がり横になると郵便屋が簡易書留を持って来ました。

水道料金の振替依頼書が水道局から来るのをずっと待っていました。
何日経っても来ないので電話をすると送付済みと言いました。
再度送付依頼をしましたがそれも来ず、戻ってもいないとの事でした。

区役所へ行き、健康保険の手続きをすると保険証が簡易書留で送付されるとの事でした。
これが来るのを待つと、郵便局から居住者確認というハガキが来ました。
このハガキをポスティングに行く朝に投函しました。

市内であるのに、簡易書留も直ぐには来ませんでした。
数日後、インターホンが鳴りましたが横になっていたので出ませんでした。

ポストを見ると、水道局から同じ物が3通と簡易書留の不在票が入っていました。

何故、水道局の封書が来た時に居住者確認のハガキを入れなかったのでしょうか。
水道料金は手続きが終わるまで、コンビニへ行って振り込まなければならないそうです。
外出させて待ち伏せ、付き纏いを狙っているのでしょう。

簡易書留を受け取り、二階へ上がって横になるとインターホンが鳴ります。
クロネコヤマトが荷物を持って来ました。

最後は指定より15分遅れて、佐川急便が来ました。
ここへ引っ越した当日から、日本郵便も佐川急便も遅れて持って来ています。

この様な人的被害も、ますます酷くなります。

今日も3時近くに起こされ、ラジオをつけると3時の時報、ニュースを聞き、倍賞千恵子の特集だったので聞こうと思っていると眠らされてしまったようです。
起こされると4時20分過ぎ頃でした。

起きるとピーポー!
一日中ピーポーと飛行機音でした。
加害も酷く続いています。


今日のニュース NewSphere より抜粋

カナダで医師による自殺ほう助が合法に “自殺ツアー”は許さないなど厳格な基準
更新日:2016年6月27日

カナダで遂に“医師のほう助を受けた自殺”が合法となった。これにより、長らく続いてきた同国上院・下院の争いに決着がつけられた。ただし、新制度の適用は治る見込みのない終末期疾患患者のみを対象としている。さらに、他国からの“自殺ツアー”を防止するために、カナダ政府出資の医療サービス資格保持者に限定されるという。

 非常にセンシティブな問題ゆえに、この新制度の内容も様々な側面において批判を受けている。批判や懸念が多い一方で、今後の制度拡充への期待も強い。カナダにとっては今回が“自殺ほう助合法化”に関する初の試みとなるため、今後は徐々に範囲が拡大されて制度が充実していくだろう、と予想されている。

◆高齢者や身体障害者へのプレッシャーなどの懸念も多い
 昨年2月、カナダの連邦最高裁は終末期疾患の患者について医師のほう助による安楽死を認める判決を下した。このニュースは日本の主要メディアでも報じられた。同判決では、連邦と各州政府に対し1年以内の法制化を命じていた。

 新制度の具体的な手続きとしては、まず証人2名の署名入り申請書を提出し、その後2名の医師または看護師による審査を受けることになる。

 生命を人の手で終わらせるというこの制度は、倫理的な観点からみて様々な懸念があり、慎重に議論が重ねられてきた。米ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、ウィルソン・レイボールド法相の新制度に対する評価を紹介した。「今回の法制化では、医師のほう助による憲法上の“死ぬ権利”行使と、高齢者や身体障害者が他者からサービス利用のプレッシャーを受けないよう保護するためのセーフガード設定との間のデリケートなバランスがうまくとれている」

 一方、「適用の範囲が狭すぎる」と指摘するのは英デイリー・メール紙。一部の上院議員や批評家らの「激しい痛みを伴う変性疾患の患者はこの制度を利用できないため、苦しみ続けることになる」という意見を紹介し、終末期疾患のみに限定されるカナダの制度では不十分だとするスタンスを示した。

◆「精神疾患は対象外」「患者自身の手で致死薬を飲まない」カナダと他国との相違点
「耐えがたい痛み」に苦しんでいる患者への自殺ほう助を認めている国は、カナダ以外にも複数存在する。しかし、カナダと他国の制度には大きな相違点がいくつか存在している。

 英エコノミスト誌はその違いをいくつか挙げており、一つ目は、“最終的に誰の手で命を絶つのか”という点。「患者自身の手で致死薬を飲むオレゴン州やワシントン州とは異なり、カナダでは医師や看護師がその役目を果たす」。二つ目は、“居住者に限定されるか否か”。「スイスでは、非居住者が安楽死を目的として同国にやってくるのを認めている。一方、カナダでは同国政府のヘルス・プランの有資格者たる居住者のみに制限される」。三つ目は、“終末期疾患以外への適用”。「ベルギーでは、子供や精神疾患患者でも安楽死を申請できるが、カナダにおいてはいまだに違法だ」。

(月野恭子)

抜粋終わり 下線は私


“死ぬ権利”があるのは理解出来ますが、その人が自殺をするのに他人がほう助するというのは理解出来ません。
今後は範囲が拡大され、制度が充実して行くだろうとの事ですが、これを充実というのでしょうか。
自殺ほう助に見せ掛けた殺人も起こるのではないでしょうか。

自殺ほう助を認めている国がある事は、全く知りませんでした。
安楽死という言葉の影に隠されてしまったのでしょうか。
私が無知なだけでしょうか。

治る見込みがないかどうか、明日の事は誰にも分かりません。
病気にならない様に、痛みで苦しまない様に考えるのが先ではないでしょうか。
農薬、食品添加物、遺伝子組み換え食品、薬、放射能汚染等々で病気を作り、自殺をする時には手伝いますとは、あまりに酷いです。


ここの特徴

ここも行き止まりです。
稲城市の一戸建ての時は、行き止まりの所に、有料老人ホームがありました。
始め、人通りはそれ程ありませんでしたが、段々と不特定多数の人やバイクの通行が多くなりました。

引っ越したアパートも、車は通り抜け出来ない所です。
多摩川に通じる道で、小学校の裏なので、普通は通りません。
ここも、散歩設定、何故かバイクも通る様になりました。

現在の所は、私の裏に家が一件あり、そこで行き止まりです。
私の家の近くへ来る人は、行き止まりの家と、向かいの家と私に用事のある人しか来ない筈です。
もう一件ありますが、空き家です。

引っ越して一週間位経った頃からだったと思います。
深夜から日中も、何かのタイミングでバイクが出て行く様になりました。
入る音は無く、一日に何回もです。

今日も2時近くに起こされました。
ラジオをつけると間も無く2時の時報。
身体が痛かったので横向きになった途端にバイクが出て行きました。

この時間に新聞配達でもないでしょう。
配達をして回っている音でもありませんでした。

この犯罪は、その地域、場所に合わせ、私が家の中に居ても待ち伏せて付きまとう犯罪だと、つくづく感じます。

今日は日曜日でゲスト加害者が多いのも今迄と同じです。
朝からピーポーを立て続け、犬の吠え立てをあの犬、この犬と替えて聞かされました。
家の周り、近くで大きな音を立てていたのも昨日と同じでした。

加害も同じ、顎が胸から離れません。
循環が良いのは続いている様です。
数日前から、横になると下からの衝撃波が来る様になりました。


今日のニュース 大紀元 より引用

中国臓器狩り新報告 共著者イーサン・ガットマン氏 独占インタビュー(1)

2016/06/25 07:00

米連邦議会で6月22日、中国で国家ぐるみに収容者の臓器を収奪していることに関して調査を続けてきた専門家が、最新の報告書を発表した。それによると、中国の臓器移植件数は年間10万件以上で、これまで150万人が臓器の強制的な摘出で殺害されたと推計している。

 報告書の著者は、人権弁護士デービッド・マタス氏、カナダ政府元高官デービッド・キルガー氏、ジャーナリストのイーサン・ガットマン氏。 この報告会は一週間後に欧州議会、その翌週には英国議会でも開催される。

 米国では下院議会で13日、中国当局が国家ぐるみで行っている法輪功学習者に対する強制的な臓器摘出を非難する「343号決議案」が満場一致で通過し、臓器狩り問題の国際批判に拍車がかかった。

 最新の報告発表のために米国を訪れたイーサン・ガットマンに、大紀元英語版の記者が、報告について質問した。

 大紀元:6月22日に発表された新しい報告書についてお話を聞かせてください。

 イーサン:『中国臓器狩り/殺処分:最新情報』(Bloody Harvest/The Slaughter: An Update)というシンプルなタイトルです。これまで出版された書籍を書き直そうというものではありません。デービッド・キルガーとデービッド・マタスは数年にわたる調査の末、『中国臓器狩り』(原題:Bloody Harvest)を発表しました。私は『殺処分(仮題)』(原題:The Slaughter)出版までに7年を費やしました。今回の報告書は、最新の調査結果をまとめたものです。

 中国の臓器移植件数、年間10万件以上とも

 中国の臓器移植手術の件数は、北京の公式発表の数よりはるかに多いとの情報があります。中国では年間約1万件の臓器移植が行われているとされています。しかし、軍病院、民間病院、移植センター、大中小の二次的な移植センターの状況から算出したところ、少なくとも年間6万件に達します。約10万件が妥当な数だとみています。

 中国は死刑囚からの臓器摘出をやめたと宣言しています。また、文化的な背景から、中国では自発的な臓器提供制度はごく最近まで受け入れられていませんでした。自発的な提供は通常、腎移植の分野で、親戚間で行われます。

 信じられないほどの早さで病院増設

 中国では、信じられない早さで病院の建築が進められていることに、私たちは気づきました。臓器移植用に巨大な病棟が増築されています。 これまで移植事業が存在しなかった都市や省にも現れました。

 病院の建設や増築は、単なる利潤追求とみられる傾向にありますが、実際は違います。中央からの政策要素が全域に見受けられます。臓器移植が中国経済の柱であることは公には宣言されていませんが、中国共産党の最高レベルではこのように考えていることは明瞭です。

 大紀元:この調査は何に基づき、どのような証拠が裏付けとなっているのでしょうか。

 イーサン: 中国は臓器狩りのことを公に語りません。中国共産党にとってもっとも危険な問題の一つであり、タブーです。毎週、発行される内部刊行物がもっとも重要な情報源となりました。 中国で医療職従事者向けの雑誌ですが、臓器狩りや移植数の手がかりが得られます。欧米社会に伝えられてしまうためインターネットでは公開されない情報です。博士論文、論文の提案、病院内部のニュースレター、出所の不明なウェブサイトなどからも情報を得ました。

 この情報を世に伝える必要がありました。病院からの山のような資料にあたり、病院での移植数を集計し、より大きな数値が算出されました。一つ一つ証拠を積み重ねていき、最終的に山を築き上げたような感覚です。

谿コ蜃ヲ蛻・convert_20160626210312
イーサン・ガットマン氏を手にもつ著書『殺処分(仮題)』(原題:The Slaughter)。原本は2014年8月12日に
米カリフォルニア州サンフランシスコで出版された。(Steve Ispas/Epoch Times)

 実にパワフルです。一度、山を築いたら、岩棚が落ちたり、地すべりが起きたとしても、高い山がある事実は変わりません。 移植の認可を得ている病院でも得ていない病院でも、移植手術が実際に行われたとの証拠を握っています。その数はあまりにも膨大で、中国の医療界には大きな打撃となるでしょう。

 大紀元: 臓器提供源は誰なのか(つまり法輪功の修煉者など)どうやって特定したのですか。

 イーサン:ドナーに関しての結論は出しません。結論の出ていない問題です。臓器提供源の可能性として、実際の死刑囚の数が多かったという説も、否定しません。これまで年間1万件と思われていた移植数が最低でもその6倍の6万件であるという結論です。10万件以上の可能性もあります。中国の医療規制に従って算出しても、9万件近くにのぼります。

 死刑囚の数では、これほどまで至りません。他に考えられる臓器提供源は「良心の囚人」です。そのうち、大半が法輪功の修煉者と推定します。地下協会、ウイグル、チベット、その他の確証できないグループもあるでしょう。

 今回の報告は、これまでの調査書『中国臓器狩り』と『殺処分』にさらに積み上げたものです。「中国では良心の囚人から臓器を摘出している」という事実を裏付けるものです。(認知されていないのは)世界の人々が受け入れるのに少し時間がかかっているだけです。

 大紀元:良心の囚人、主に法輪功修煉者が臓器のために殺害されているという主張を裏付ける鍵となる証拠は何ですか?

 イーサン:私は強制労働所から出てきた難民へのインタビューを基にしています。臓器販売のための身体検査について法輪功、ウイグル、中国地下教会の難民から聞きました。チベット人も受けています。他の囚人にはないため、彼らが臓器狩りの対象にされていると言えます。

 大陸の公然の秘密

 実際は身体検査よりもっと明確でした。信頼のおける証言者の数人が、法輪功修煉者から臓器を摘出していることを知っていました。中国大陸の公然の秘密とされています。

(臓器摘出のため)選ばれた修煉者は、毎年、強制労働所からバスで連れ去られます。証人の一人は、どこにバスが駐車するかまで教えてくれました。自分の独房棟の近くだったからです。臓器狩りは、長年にわたり行われていたのです。

 続きは:中国臓器狩り新報告 共著者イーサン・ガットマン氏 独占インタビュー(2)

(翻訳編集・阿部慶子)

引用終わり


日本でも子供が児童相談所に連れて行かれ、自分の子供と会えなくなっている親御さんがいらっしゃるのを御存知でしょうか。
是非、児相問題で検索して下さい。

集団ストーカー、テクノロジー犯罪も児相問題も他人事ではありません。
いつでも誰でもターゲットになる可能性がある犯罪です。


扇風機

稲城市の一戸建てに引っ越した頃に気が付きました。
扇風機を回しても、私には風が当たらない時があります。
マイクロ波の照射で暑いので、変だなぁと思い扇風機を見るといつも同じ方を向いています。

私が見ると動き出しますが、見ていない時は首を振らずに、止まっているのではないかと思います。

此処へ引っ越してからも、同じ事がありました。
扇風機を常時見える所に置き換えました。

食事中、風を感じながら食べていると何らかの加害をします。
マイクロ波照射、殺人波照射、飲み込み難くされてむせる等々…。
そんな時に風が来なくなります。

周りの物は揺れているのに、私には風が当たりません。
私の周りにエアーカーテン、エアーシャワーというのでしょうか、お店の出入り口に中の涼しい空気が出て行かない様にしているものです。
そんなものが張り巡らされてでもいる様です。

今日も1時過ぎに起こされ、3時過ぎに起こされ、4時45分頃に起こされて起きました。
全く眠った気がしません。

加害は酷く、頭をグ~ッと押され、首に負担が掛かります。
顎が胸に付いて顔を上げる事が出来ません。

循環が良くなったのは、続いている様です。

午前中、音は静かだったのですが、午後からピーポー立て続け!
シャワーに入ると、すぐ近くでガンガンと音を立てられました。
本当に気持ちの悪い犯罪です。


今日のニュース グノシー より引用

米国で事故死の数が増加中 問題は薬物乱用と高齢化か【動画】
Aolニュース 更新日:2016/06/25

米国内の事故死率が増加しているという。大部分はオーバードーズ(薬物)によるものだ。



NSC(米国家安全保障会議)の報告によると、最新の年間データでは事故で死亡する人の数は2014年に過去最高を記録している。しかし過去数十年にわたり、その数は増加し続けている。

今や事故死は心臓病、がん、慢性呼吸器疾患に次いで米国の死因の第4位となっているのだ。

NSCの統計管理者ケン・コロシュ氏は言っている。「すべての事故は未然に防ぐことができます。かといって、必ずしも被害者に落ち度があるわけではありません」。さらに「すべての人に、安全な道への選択肢が与えられています。最近の報告によると、米国ではヘロインを含むオピオイド(強力鎮痛薬)の使用率が高まっており、国内でも問題視する声があがっている。

CDC(米国疾病対策予防センター)は、ヘロインとオピオイドの使用による死亡率は2013年から2014年にかけて14%上昇したとし、2010年のほぼ3倍に達しているという。

ベビーブーム世代の高齢化で、高齢者数が増加したことも事故死を増加させている一因とみられるが実際、交通事故死などによる死因は減少している。技術が進歩し、自動車の安全性は高まった。しかし飲酒運転はいまだ大きな課題として残っており、また運転中の携帯メールなど、現段階では事故との関連性を示すデータが不十分とはいえ、これも新たな問題として浮上している。

引用終わり


日本は薬の大量消費国です。
健康保険がある為、鎮痛剤、風邪薬、湿布等々、どの家庭にも常備してあるのではないでしょうか。
向精神薬、鎮痛剤、風邪薬でも亡くなっている方はいます。

日本では、これらを事故死として調べていないのではないでしょうか。
自殺の因果関係も調べず、解剖率も低い日本です。
不審死や変死体も病死という事になっているのではないでしょうか。

一人暮らしで亡くなっていると、その時、その人に何が起こったのか、何も調べずに片付けられてしまいそうです。


今日は起こされてラジオをつけると、天気予報をやっていたので4時過ぎと思ったら、すぐに2時の時報でした。
また、眠った様で、次に起こされると3時過ぎ、歌を何曲か聞いている内に、また眠った様です。
次に起こされると4時20分、気持ちの良い目覚めとは程遠いですが、ここで起きました。

朝から首、背中に照射、頭を圧迫と同じ加害をしています。
加害波の照射で痛くなる、動かなくなるのは同じなのですが、何かが違う感じがします。
照射が続くと、顎が胸に付いて、顔を上げられなくなるのも同じです。

循環が良くなったのでしょうか、息苦しさが改善されている様です。

足先を熱くされる被害が続いているのですが、これは表面だけが低温火傷をしそうな位に熱くなります。
足自体は冷たく、しもやけの様になります。

今日は、足先を熱くされるのは同じですが、足自体の冷えた感じがなく、暖かさが続いています。
一度やって頂いただけなのに、効果があるのに驚きました。

劇的に効く薬は副作用も強かったりします。
病気を治すには、その病気になったと同じ期間を要すると聞いた事があります。
少しずつでも、改善して行くと良いのですが。

この様な事を書くと、加害者は一生懸命に加害をするかも知れませんね。
イタチごっこになるのかも…。

今日は音は静かでした。
ピーポーも飛行機も小さな音で、シャワーに入る前だけ、大音量で鳴らしました。
本当に下劣な犯罪だと思います。

午後の早い時間に大きな車の止まる音がしました。
ドアバンッ、男のボソボソ声、車が少しだけ動く様な音。
不審車がある為に、大きな音は要らない様です。


今日のニュース  NET IB NEWS  より引用

2016年06月24日 10:47政治・社会

インターネットにも広がる卑劣な情報操作の罠植草一秀氏ブログ「知られざる真実」

 NetIB-Newsでは、政治経済学者の植草一秀氏のブログ記事から一部を抜粋して紹介する。植草氏はメディアの偏向報道に対する危機感を露わにするが、インターネットにもその動きが広まっていると懸念する。〝汚染〟された情報のなかから真実の情報を探り当て、投票行動に反映させるように呼び掛ける。

 7月10日の選挙は「安倍政治の是非」を問う選挙である。「安倍政治の是非」を問う一つの項目に経済政策がある。これも選挙争点のひとつになるが、これだけで選挙を判断してよいわけがない。
 原発
 憲法=安全保障
 TPP
 基地
 経済
 の五つの問題があるのだ。

 NHKの政治部を代表する人物はニュース番組の解説のなかで、「与野党の政策に違いがない」などというふざけた発言を示したが、日本の主権者が戦わなければならない相手は「メディア」でもある。原発、憲法、TPP、基地、経済の五つの問題があり、いずれも日本の未来を左右する重大問題である。そして、この五つの問題について、安倍政権と安倍政権対峙勢力との間に、正反対の主張が存在する。
 原発:推進 対 廃止
 憲法:戦争推進 対 平和主義維持
 TPP:参加 対 不参加
 基地:建設強行 対 建設阻止
 経済:格差推進 対 格差是正
 という対立がある。「政策が似ている」などという論評はあり得ない。

 これらの重要争点における対立の原点は、
 資本主義 対 民主主義
 である。資本主義というのは1%の利益の追求であり、民主主義というのは99%の利益の追求だ。資本主義 対 民主主義 の対立図式で政治を理解することが必要だ。そして、1%の資本主義が、99%の資本主義に勝つための武器が、  情報操作=メディア・コントロール  である。1%の側は、メディアを支配し、情報を統制しない限り、99%の勢力に負ける。そこで、1%の勢力は、マスメディアを完全支配するが、これだけでは足りない。インターネットという情報空間が生まれており、この空間をも支配しなければ、1%が99%に勝つことができない。

 6月19日に開催された「ネット党首討論」はインターネット上の空間に対する既得権勢力の支配を鮮明に浮かび上がらせた。この企画の中心に位置したのが、株式会社ドワンゴだが、こうした存在が、政治的公正、中立をまったく確保していない。司会に古市憲寿なる人物を起用して、偏向した党首討論を実施した。NHKも偏向しているが、ドワンゴが企画する企画も十分に偏向している。その古市氏が生活の党と山本太郎となかまたち代表の小沢一郎氏に対して、極めて幼稚な対応を示した。

 この一件だけで古市氏の起用がなくなるのは当然のことだが、既得権勢力に汚染され、支配されている日本の情報空間では、こうした下劣な存在が温存される。主権者は1%の勢力による情報操作、情報誘導、メディア支配に抗って、正しい判断を下し、正しい行動を示さなければならない。マスメディアのみならず、インターネットの情報空間も十分に汚染されていることを知っておかねばならない。

 人間にもいろいろな種類がある。それを大きく分類すると二つに分かれる。ひとつは、自分の利益を優先する種類の人間。もうひとつは、自分の利益よりは、ものごとの筋道を優先する種類の人間。それぞれの生き方だから、それはそれでいい。しかし、自分の利益を優先する種類の人間は、はたから見ていて見苦しい。見苦しくても、何を言われようとも、自分の利益になるなら構わないと考える種類の人間だ。最近は、お笑いの世界のなかにも、この種類の人間が増えている。たしかに、それをやれば出番も増えるし、所得も連動して増えるから、そちら になびく人間が増えるのは分かるが、はたから見ていると、やはり見苦しい。

 これに対して、筋を通すタイプの人間が減った。減ったと言うより、筋を通すタイプの人間が、メディアから排除されていると言った方が正確だろう。筋を通すタイプの人間は、排除され、現世利益からは遠ざかっているが、このタイプの人間は、それを基本的に良しとしている。そして、目先の利益だけを追い求めて、魂を売り払っても、何とも感じない種類の人間を悲しい存在だと感じている。

 大事なことは、ものを見る目を養うことだ。本当によくものが見えてくると、権力や金に群がり、こびへつらう、米つきバッタのような存在が見苦しいと感じてくる。テレビに出て、権力に阿り、権力にひざまづく言説を撒き散らして、何の痛痒も感じない感性の麻痺した状態に陥り、ひたすら茶坊主に徹する人々が溢れている。しかし、この種類の人間ばかりが増殖すれば、必ず道を誤ることになる。時代は必ず変わる。悪道に大きくそれれば、必ず、正道に立ち帰るときが来るはずである。その日は近いだろう。

 「お天道さまが見ている」は小沢一郎氏がいつも口にする言葉だが、長い目で見れば、必ず「お天道さまが見ていて」道は変わるのだ。これだけ悪道にそれているのだから、正道に回帰する日は遠くないはずである。目先の欲得に囚われ、権力に迎合し、権力の僕になる種類の人間は悲しい存在だ。この国の未来、人々の幸福を考えるのが政治の役割であって、自分の利益、目先の利益だけを追い求めるのは、とりわけ、政治のあるべき姿の対極にある行動である。

 「今だけ、金だけ、自分だけ」の「三だけ主義」がはびこる日本。これが日本社会をダメにしている元凶である。下劣が支配する情報空間から距離を置いて、長い目で見て、必ず立ち帰る「正道」を見据えて、主権者が誤りのない判断を下してゆかねばならない。7月10日の選挙に向けて、大事なことは、この国の未来を左右する五つの重要争点について、自分なりの判断を持つこと。そして、その判断を確実に実行する、明確でブレない政党、候補者に一票を託すこと。メディアはマスメディアもインターネットも汚染されている。そうした汚濁にまみれた情報空間の中から、清冽な地下水の水脈を見つけ出し、その水脈から真実の情報を得て、選挙に挑まなければならない。主権者の目が曇らなければ、現在の悪道を正すことができるはずだ。

引用終わり


長いですが、全文引用させて頂きました。
是非、読んで下さい。

松本サリン事件の時に、新聞報道は変ではないかと思う様になりました。
この犯罪に気付かされてからは、メディアは全く信用していません。
ネットも全て監視されているのは知っていますが、それでも情報を発信している方は多く、様々な面で勉強させて頂きました。

せめて、不正選挙だけでも防ぐ事が出来れば、少しは変わるのでしょうに…。


今日も3時過ぎに起こされました。
ラジオをつけると「美空ひばり」の特集だったのでラジオを消し、モーター様の大きな音を聞いていました。
目を覚ませば加害を感じます。

時間確認の為にラジオをつけると、1度目はまだ歌、2度目で4時半になっていたので起きました。
睡眠妨害も延々と続きます。

今日は、知人に教えて頂いた民間療法というのでしょうか、首の治療に行ってみようと思っていました。

ポスティングの日の様に皆様に迷惑を掛けていると、本当に孤立させられてしまいそうですから。

この様な日は、余計に酷い加害を続けます。
しかも朝から雨!
それでも、天気が悪ければ空いているかもしれないと思い出掛けて来ました。

治療をして頂いている時は頭が軽くなった気がしました。
骨が変形したのではないそうなので、今後の加害が酷くならなければ治る可能性もあるかもしれません。

最寄り駅に着いて、買い物をして行こうと思いました。
近くの地下にスーパーを見付け、大変久しぶりに入りました。
店員がカメラを手に近くに現れました。

売り場を写している様にしていましたが、その様なスーパーは初めてです。
私が何を買うかを見ようとしている客の付き纏いにも、久しぶりに会いました。
それでも始めて入った所なので、大した嫌がらせはありませんでした。

一度だけ反対方向へ迷ったものの、後は無事に家への道が分かりました。

家の近くの細い道に入ると、軽かった頭が痺れ、圧迫感、玄関へ入ると息も絶え絶えになりました。

家を出る時は侵入されない様にするのが大変です。
息が苦しくても、引っ越し当日に留守だった近隣に挨拶に行ってみました。
やはり、初めに出て来ない所は出て来ませんでした。

家に着くと雨は止み、暫らくすると晴れて来ました。
着替え始めた時からピーポー、ウ~、飛行機音の立て続けです。
近い所でモーター様の大きな音も16時頃まで立て続けていました。

すぐに加害も同じ事を始めます。
首、背中、腕も痛くなり、治療も元の木阿弥です。
それでも、この痛みが人為的なものという証拠になるかもしれません。

今もピーポーピーポーと鳴らし続け、今日も異常な一日です。


今日のニュース テレ朝 news より引用

スイカの香り!?「幻の花」14年ぶりに淡路市で開花(2016/06/23 17:14)



「幻の花」が14年ぶりに開花しました。

 「紅花山玉蘭」は中国原産のモクレンの一種で、日本では兵庫県淡路市の植物館にしかない貴重な品種です。2000年の「淡路花博」の際に中国・雲南省の植物研究所から贈られ、2002年に初めて開花して以降は一度も咲いていませんでした。そうしたなか、22日夕方、20分ほどの間にみるみる開花したということです。ただ、開花は22日一夜限りで、23日午後には枯れてしまったということです。

引用終わり


この様な花が開花するという事は、この植物自体が何かの危機を感じているのではないでしょうか。
昨日から異常気象によるニュースが、あちらこちらで相次いでいます。

異常気象は日本だけではありません。
HAARP、放射能汚染、抗生物質や殺虫剤等々による海の汚染なども異常気象の原因になるのではないでしょうか。


倦怠感が酷い

今日も3時過ぎに起こされ、4時の時報で起きました。

台所へお湯を沸かしに行くと、1mも離れていない隣家の雨戸音が壁のすぐ向こうで音立て!
この時間から始めました。

以前から私の周りではアイドリング様の音、低周波の音、キーンという音も数種類の音がしています。
夜、布団に入ると大きな音がしているのが分かります。
時々止めたり、音が変わったりします。

今日も朝から首、背中に照射され、痛みは続いています。
圧迫感も酷く続いています。
胸、喉を絞め付けられ、息苦しく、飲み込み辛いのも毎日です。

音は静かな方でした。
時折大きくするピーポー、ハッキリと大きな声で、ホーホケキョが目立つ音でした。

静かなのでモーター様の音が大きく聞こえていました。

8時頃からだったと思うのですが、だるくて仕方がなくなりました。
2階に洗濯物を持って上がるのが大変でした。
以後も倦怠感が酷く、横になって休み、起き上がる時が容易ではありませんでした。

午後3時頃だったでしょうか…。
少し体が軽くなった様に感じました。
すると数種鳴っている大きなモーター音の一つが止まっていました。

レコーダーの音を分析すれば、必ず何かの結果が出ると思います。
正しい分析結果を出してくれる会社があるでしょうか。
音の分析をして、被害が無くなったという話を聞いた事がありますが、費用だけ掛かって何の結果も出さないという事も有り得ます。

今日も睡眠妨害、首から背中への照射、圧迫感が続き、散々です。
ネットも度々切られ、加害者は何でもやりたい放題の一日です。


今日のニュース 日刊 SPA! より引用

「地元の人はチリ産サーモンを食べない」は本当か?

2016.06.21 ニュース

 現在、「チリ産養殖サーモン」についてネット上で大論争が巻き起こっている。発端となった記事によると、チリの養殖サーモンは抗生物質や殺虫剤を大量に使った“薬漬け”の危険な魚で、さらには海洋汚染も招いているという

地元の人はサーモンを食べるか、食べないかで大論争

「安くておいしい」とスーパーでも人気のチリ産サーモン
 チリ南部パタゴニア在住の菊池木乃実氏が5月17日、「日本のスーパーで売られているチリ産のサーモンを地元の人が食べない理由」と題するブログを発信。これが5月27日に朝日新聞系のネットニュース「ハフィントン・ポスト」に転載され、大反響を呼んだ。

 それに対し“サーモンのプロ”と称する水産商社マンがブログで「サーモン記事のここがデマだ!」と批判。これも大反響を呼び、現在ネット上でチリ産サーモンをめぐっての大論争が起きている。そこで菊池氏は6月11日、「ハフィントン・ポスト」で根拠を含む再反論記事を出した。

 チリは世界第2位のサーモン輸出大国で、日本はその一大消費地だ。スーパーには、チリ産の養殖サーモンが並んでいるが、「薬漬けで食べられたものじゃない」といった声が現地から出ているとすれば、これは日本人の食の安全に関わってくるのだ。

 サーモン養殖が盛んなチリ南部アイセン州の住民、ピーター・ハートマン氏も養殖サーモンを“食べない派”の一人だ。

「私は養殖サーモンを食べません。なぜなら、サーモンの養殖は持続可能ではなく、環境を汚染するからです。私は(養殖業者の)環境に配慮のない運営方法や、汚職、汚染する活動に手を貸したくないのです。それに加えて、抗生物質、農薬、防汚剤などを乱用してつくった魚が健康に良いわけはありません」

 “食べない派”の住民はハートマン氏だけではない。サーモン養殖場の多いアイセン州の住民は養殖場で働いている者もいて、その実態を聞いてサーモンを食べたがらない住民も多いという。また、海洋汚染にも繋がっているとの疑いもあり、サーモン養殖に対する反対運動も起きている。

両者の食い違いの原因は「地元」の範囲

 これに対し元水産商社マンのジョージ・ホルヘ氏は、菊池氏のブログのタイトルに「意味不明!」と指摘、「チリでサーモンは超大人気です!!」「スーパー・市場でも魚売り場にはもちろんどこでもサーモンを置いてます!!」と反論、こう続けている。

「私が地元の人が食べない理由をあえて挙げるとすれば、サーモンってチリの方にとっては高いんですよね。スーパーでは肉の値段の倍以上」「またサーモンは国際食材なんでチリマーケットではなく国外に流通していきます」

 一方、最初の記事を書いた菊池氏が住んでいるアイセン州北部(パタゴニア地方)は、首都のサンチャゴから1500km。このアイセン州北部やその隣のチロエ島(ロス・ラゴス州)にはサーモンの養殖場が数多くあり、そこで働く人々もいる。

「養殖場の現状を知っている地元住民の多くは、養殖サーモンは食べません」と菊池氏は話す。

 つまり、両者の食い違いは「チリ産のサーモンを地元の人が食べない」というタイトルにある「地元」の範囲の違いだった。“食べる派”のホルヘ氏は「地元」を「チリ国全体」ととらえたのに対し、“食べない派”の菊池氏は「(養殖がさかんな)アイセン州やチロエ島周辺」という意味で「地元」と書いていたのだ。

 しかし、この大論争に注目している人々が本当に知りたいのは、「地元の人が食べるか食べないか」ということではなく、「本当に薬漬け・殺虫剤漬けなのか」「食べても安全なのか」「海洋汚染を引き起こしている可能性があるのか」ということだろう。

 週刊SPA!6月21日発売号に掲載の特集「現地から告発『チリ産サーモンは危ない』は本当か?」では、現地からの告発や関連企業・専門家を直撃するなど、上記の疑問について徹底検証した。

<取材・文/週刊SPA!編集部>

引用終わり 下線は私


養殖した魚は攻撃的になると聞いた事があります。
大海原を泳ぐ魚を狭い所に閉じ込めれば、魚も怒っているのでしょう。
鮭とサーモンは違うのかもしれませんが、昔の塩鮭と今の物は全く味が違います。


今日は2時過ぎに起こされ、3時の時報、【トワエモア】の歌の特集を聞き、4時の時報で起きました。
すぐに紙ゴミを出しに出たのですが、近隣の様子は又昨日とは違っていました。
ここのゴミの出し方が良く分からずに出ると、今日は何も出ていませんでした。

ゴミを不正に出すと調査員が来るそうなのですが、何故誰のゴミか分かるのでしょう。

眼鏡を掛けずに出たのでよく見えなかったのですが、毎週と書いてある様なので置いて来ました。
今のところ、何も言って来ないので合っていたのでしょうか。

今日も朝から飛行機音とピーポーの立て続けでした。
先週、同じように立て続けていた時にネットに接続出来なくなったので警戒していましたが、大丈夫の様です。

今日も加害は同じ、頭の圧迫感、首から背中への痛み、体中を圧迫されている様な倦怠感を酷く感じました。
横になる時間は長いですが、それでも少しずつ片付いて来ました。

掃除をしている時に、ブレーカーに目が行き、余計な物を落としておこうと思いました。
ちゃんと見たつもりだったのですが…。

シャワーに入ろうとした時から、又ピーポーピーポーと立て続け始めました。
珍しい事ではないので、風呂場に入り給湯器を点けると「現在の時間を設定して下さい」と…・。
眼鏡を掛けていないので、字は何も見えません。

あれこれ押してみましたが、時間設定をしなければお湯が出ませんでした。

ここでモタモタするのを狙ってのピーポーでした。
ブレーカーも見させられたのかもしれません。

やみくもに操作する内に、時間設定が出来、お湯が出ました。
「やられた~」と思いました。



今日のニュース テレ朝 news より引用

高額なC型肝炎の治療薬をだまし取った疑いです。

 森川洋容疑者(42)と岡村鉄哉容疑者(48)ら3人は、神奈川県相模原市の病院からC型肝炎の治療薬84錠、520万円相当をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、森川容疑者は、生活保護を受けているC型肝炎患者の岡村容疑者が無料で薬を受け取れると知り、「高く買い取る」と持ち掛けて病院から薬を入手させていました。警視庁は、森川容疑者が薬を転売したとみて調べています。

引用終わり


以前、YouTubeだったと思いますが、関西の方で生活保護の人に向精神薬、睡眠薬等を病院で処方させ、それを転売するというのを見た事があります。
合法ドラッグの密売になるのでしょうか?
私が事務員をしていた頃は多剤投与が多く、患者さんは沢山の薬を処方され、持って帰っていました。



ワールドフォーラムの代表だった方です。
ブログに残しておきたいと思います。


佐宗邦皇代表「御巣鷹山JAL123便墜落事件の真相について!」ワールドフォーラム2009年8月特別例会




 | ホーム |  前のページ»»