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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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引っ越して来た日、東電の角を曲がると「ホーホケキョ」と大きな声で2声、ウグイスの御出迎えでした。
以後、朝に夕に大きな声で鳴いています。
今迄もカラス、鳩等の鳥の鳴き声を大量に使っていますが、ウグイスは初めてです。

昨夜も0時近くに布団に入りました。
小さな振動を送って来るのは以前からでした。
振動は私が位置を動くと止まり、数秒後に追って来てまた揺れます。

昨夜は動いても揺れは止まらず、振動を続けていました。
此処は一戸建てなので家全体を振動させても他の人には分かりません。
揺れは気持ち良い物ではありませんが、結局は慣れて寝ました。

今日は4時過ぎに起こされ、4時20分頃に起きようと思いましたが体を起こす事が出来ませんでした。

揺れの影響か、背中の痛みが腰にまで来たのか、腰まで痛くて動けませんでした。
暫らく休んでから起きました。

今日も加害は酷く、頭から腰まで痛みが続いています。
咽喉、首を絞めつけられ、息苦しく、飲み難く、食べ難くなっています。
午後から足も熱くされ、マイクロ波も度々照射されています。

朝起きた時からピーポーで、いつもの様に一日中立て続けています。
此処の特徴は、同時に何台ものピーポーを高音、低音で同時に鳴らす事が多いです。

延々と近くで空咳を続ける男。
私の家の襖が揺れるほどのドアバンッ!
いつもの飛行機。

ベランダで音が始まりモーター様の大きな音がしていたので雨戸を開けました。
すると音は全く変わり、モーターの音も遠くになりました。
コンコン音も無くなりました。

今日も座椅子で休む時間が長くなりましたが、少しずつ片付けをしました。
引っ越しも一人では目が届かず、後で気が付く事が多いです。
一人暮らしをターゲットにすると、他に証言者がいない為に何でも出来ます。


今日のニュース  シネマトリビューン より引用  

世界を驚愕させた「内部告発」の始まりと真相、亡命までを追ったドキュメンタリー

シチズンフォー スノーデンの暴露

CITIZENFOUR 2014年 アメリカ/ドイツ 114分

監督:ローラ・ポイトラス

出演:エドワード・スノーデン、グレン・グリーンウォルド、ローラ・ポイトラス

配給:ギャガ/松竹

ジャンル:ドキュメンタリー

公式サイト:http://gaga.ne.jp/citizenfour
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2016年6月11日(土)シアター・イメージフォーラムほか全国順次ロードショー

アカデミー賞にもノミネートされた経験を持つドキュメンタリー映画作家ローラ・ポイトラスの元に重大な機密情報を持っているとコンタクトしてきた者がいた。――コードネームは<CITIZENFOUR>。2013年6月、香港でのインタビューに現れたのは当時29歳の元CIA職員、エドワード・スノーデン。彼の口から語られたのは、米国政府が世界の要人だけでなく、国民の電話、インターネットまで傍受し、大量の個人情報収集を行っているという驚愕の真実だった。ポイトラス監督、ジャーナリストのグレン・グリーンウォルドとともに、英国ガーディアン紙に対して行ったエドワード・スノーデンのインタビュー。「米国最高機密の暴露」というスクープは瞬く間にトップニュースとして世界中を駆け巡った。

第87回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞。米中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデンが、米国政府が国家安全保障局(NSA)を使い一般市民に対してまでスパイ行為を行っているという驚愕の真実を暴露し、瞬く間にトップニュースとして世界を駆け巡った<スノーデン事件>。その始まりと真相、そして彼の亡命までを追ったドキュメンタリー。

映画『シチズンフォー スノーデンの暴露』予告編



引用終わり


このような人が現れても、世界は何も変わらないのでしょうか。
そうだとすれば残念です。


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