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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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転入届

今日は起こされると窓の上部が明るくなっていたので起きました。
ラジオをかけると何となく変なので、懐中電灯で時計を見ると2時過ぎでした。
千葉で気が付きましたが、夜中も家の周りは明るく照らしています。

覚醒させられているので眠くはありませんが、布団に戻りました。
低周波とラップ音の加害で眠れません。
4時の時報で起きました。

転入届を出しに行こうと思っていたので、朝から更に酷い加害です。
9時頃まで休みながら出掛ける支度、家宅侵入されない工夫をしていました。

朝から結構な雨と強風!
信じられない方もいるでしょうが、雨も風も加害に使います。
荒天なら、付き纏いが少ないかもしれないので行ってみようと思いました。

ここは高台なので、階段で下へ行く事になります。
すぐに強風に吹かれて、傘がオチョコになりましたが骨が折れる事も無く、傘は無事でした。
ピーピーとバックする音の後、電車の警笛が大きな音で鳴りました。

先に銀行へ行くとピーポー。
不自然な格好の、明らかに待ち伏せと思われる男が二人いました。

区役所へ行くと、とても立派な建物でした。
転入届を出すと、住民基本台帳カードの手続きで待たされました。
先に保険年金課へ行くと、荒天にも係わらず凄い人数が待っていて、自分の番が来るまでに相当待たされました。

やっと終わって戸籍課へ戻ると、違う窓からカードを渡すのでと、また番号札を渡されました。

区役所へ入ってから1時間半を過ぎたところで、窓口に聞いてみました。
担当者は既に出来上がっている物を入れてある所からファイルを取りましたが「今、丁度出来ました」と言いました。

付き纏いに囲まれながら、やっと転入届が終わりました。
強風に吹かれながら、道に迷いながら帰路につきました。

行きも、階段を1本間違え、他の御宅へ下りて行ってしまいました。
帰りは、区役所と駅の周りを何度も回ったようです。
家の近くでも迷い、違う道に入ると無人のエンジンを掛けっぱなしの車がありました。

帰ると4時頃からピーポーピーポーと鳴らしっぱなし、今も鳴っています。
顎が胸に付いたまま、頭痛、首、背中が痛く散々な一日でした。


今日のニュース 東洋経済 ONLINE より抜粋

フロリダ殺戮、元凶は「アサルトライフル」だ

米史上最悪の乱射事件が投げかける課題 2016年06月13日

[6月12日、ワシントン(ロイター)] - オマル・マティーン容疑者が6月12日にフロリダ州オーランドのナイトクラブに侵入し、米国史上最悪の銃乱射事件を実行した時、彼はカリフォルニアからコネチカットまでの大量虐殺で、使用されている武器を扱っていた。強力な殺傷能力を持つ小銃「アサルトライフル」である。

アサルトライフルは、米国の毎年3万人の銃による死亡のほんの少数にしか使用されてはいないが、2011年以来少なくとも10人規模の大量虐殺で使用されてきている、とマザー・ジョーンズ誌によって編集されたデータベースが示している。

「戦争の武器」を民間人が所有していいのか

このような銃器が蔓延していることにより、米国の銃規制法をめぐる論争の中心に、アサルトライフルが祭り上げられている。反対論者たちは、彼らが称するところの「戦争の武器」を民間人が所有すべきではない、と述べている。支持論者たちは、これらが数百万人の遵法精神あるアメリカ人によって享受されている、シンプルで近代的なライフルである、と述べている。

2012年12月に、アダム・ランザ容疑者がブッシュマスター XM15を用いて、コネチカット州のサンディフック小学校で、28人の自動と大人を殺害し、その後グロックピストルで自らの命を絶った。

2015年12月に、サイード・ファルクとタシュフィーン・マリクは、アサルトライフル2丁とピストル2丁を用いて、カリフォルニア州のサンバーナーディーノで、14人の人々を殺害した。

2012年には、ジェームズ・ホームズがコロラドの映画館で12人の人々を殺害した時、アサルトライフル、ショットガン、2丁のピストルで武装していた。

今回の容疑者であるマーティン容疑者はどうであろうか。

マティーン容疑者は、アフガニスタンからの移民の息子で、29歳の米国市民であり、AR-15式アサルトライフルとハンドガンで武装し、フロリダ州オーランドのゲイが集うナイトクラブで、50人を殺害し、53人に負傷を負わせた。同容疑者は、それ以外にも未確認の武器を所持していた、とオーランドのジョン・ミナ警察署長は述べている。

AR-15は、1960年代にベトナム戦争で使用された、米軍のM-16ライフルを改良した自動小銃。軍事用とは異なり、AR-15は完全にオートマッチックではなく、ユーザーは一発撃とうとする度に、引き金を引かなくてはならないようになっている。また軍事用と異なり、AR-15の中には、軽量であり、撃った後の反動が比較的穏やかなものが多い。

米国には500万~1000万丁のAR-15がある

これらの論議の多い評判があるに関わらず、アサルトライフルは殺害現場にそれほど頻繁には登場しない。FBIのデータによると、2010年から2014年の間の全ての殺害の凶器として、ハンドガンが少なくとも48パーセントを占めている。一方でライフルは、銃身の長い従来型のものを含むカテゴリーは、2.4パーセントを占めているにすぎない。およそ、その4倍の人々がナイフによって殺害されている。

それでは、アサルトライフルを禁じる法律を作れば、犯罪を減らすことは可能なのだろうか。

アサルトライフルの禁止が大きな影響を与えるかどうか、という調査は複雑だ。

そもそも、銃器メーカーは、禁止法の網の目をくぐるように、デザインをマイナーチェンジしてきた。犯罪率は1990年代初旬以降、禁止法が施工されようがされまいが、安定して下降しているとのデータもある。

法律が失効して以降、銃乱射事件数は増加

しかし、最近は違う。法律が失効して以降、銃乱射事件数は増加しているのである。とはいえ、禁止法を更新するどのような取組みも、米国議会で激しい反対に直面することになるだろう。上下両院を支配する共和党が、銃規制厳格化に頑固に反対している。そして全米ライフル協会のような団体が、他の規制に対して数百万人の銃所有者を動員することが可能だ。

6つの州とコロンビア特別区が、最近アサルトライフルを禁止し、ミネソタとバージニアのさらに2州が、18歳未満の未成年の所有を禁止している。しかし、他州でこのような銃器を簡単に手に入れることが可能だ。このような個別州の法律に効力があるかどうかを判断することは困難だ、と専門家たちは述べている。

(執筆:アンディー・サリバン、編集:カレン・ボハン、ビル・トロット)

抜粋終わり


何故、銃の乱射事件が起こるのか、無差別に大量の人を殺したくなるのかを調べなければ、この様な事件は無くならないのではないでしょうか。
向精神薬で攻撃的になり銃を乱射した事件もあります。
マインドコントロールの技術も出来ています。


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