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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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宅配業者

宅配便を頼む時は、なるべく同じ日、同じ時間になる様に指定します。
それでも、加害者の都合の良い様に荷物を持って来ます。

今日は昼御飯を作り、パスタを湯から上げてお皿に移すとインターホンが鳴りました。
指定より15分も早く、日本郵便でした。
パスタはバターを絡めていないので、乾いてくっついてしまいます。

食事中には必ず加害波を照射されます。
食後、二階へ上がり横になると郵便屋が簡易書留を持って来ました。

水道料金の振替依頼書が水道局から来るのをずっと待っていました。
何日経っても来ないので電話をすると送付済みと言いました。
再度送付依頼をしましたがそれも来ず、戻ってもいないとの事でした。

区役所へ行き、健康保険の手続きをすると保険証が簡易書留で送付されるとの事でした。
これが来るのを待つと、郵便局から居住者確認というハガキが来ました。
このハガキをポスティングに行く朝に投函しました。

市内であるのに、簡易書留も直ぐには来ませんでした。
数日後、インターホンが鳴りましたが横になっていたので出ませんでした。

ポストを見ると、水道局から同じ物が3通と簡易書留の不在票が入っていました。

何故、水道局の封書が来た時に居住者確認のハガキを入れなかったのでしょうか。
水道料金は手続きが終わるまで、コンビニへ行って振り込まなければならないそうです。
外出させて待ち伏せ、付き纏いを狙っているのでしょう。

簡易書留を受け取り、二階へ上がって横になるとインターホンが鳴ります。
クロネコヤマトが荷物を持って来ました。

最後は指定より15分遅れて、佐川急便が来ました。
ここへ引っ越した当日から、日本郵便も佐川急便も遅れて持って来ています。

この様な人的被害も、ますます酷くなります。

今日も3時近くに起こされ、ラジオをつけると3時の時報、ニュースを聞き、倍賞千恵子の特集だったので聞こうと思っていると眠らされてしまったようです。
起こされると4時20分過ぎ頃でした。

起きるとピーポー!
一日中ピーポーと飛行機音でした。
加害も酷く続いています。


今日のニュース NewSphere より抜粋

カナダで医師による自殺ほう助が合法に “自殺ツアー”は許さないなど厳格な基準
更新日:2016年6月27日

カナダで遂に“医師のほう助を受けた自殺”が合法となった。これにより、長らく続いてきた同国上院・下院の争いに決着がつけられた。ただし、新制度の適用は治る見込みのない終末期疾患患者のみを対象としている。さらに、他国からの“自殺ツアー”を防止するために、カナダ政府出資の医療サービス資格保持者に限定されるという。

 非常にセンシティブな問題ゆえに、この新制度の内容も様々な側面において批判を受けている。批判や懸念が多い一方で、今後の制度拡充への期待も強い。カナダにとっては今回が“自殺ほう助合法化”に関する初の試みとなるため、今後は徐々に範囲が拡大されて制度が充実していくだろう、と予想されている。

◆高齢者や身体障害者へのプレッシャーなどの懸念も多い
 昨年2月、カナダの連邦最高裁は終末期疾患の患者について医師のほう助による安楽死を認める判決を下した。このニュースは日本の主要メディアでも報じられた。同判決では、連邦と各州政府に対し1年以内の法制化を命じていた。

 新制度の具体的な手続きとしては、まず証人2名の署名入り申請書を提出し、その後2名の医師または看護師による審査を受けることになる。

 生命を人の手で終わらせるというこの制度は、倫理的な観点からみて様々な懸念があり、慎重に議論が重ねられてきた。米ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、ウィルソン・レイボールド法相の新制度に対する評価を紹介した。「今回の法制化では、医師のほう助による憲法上の“死ぬ権利”行使と、高齢者や身体障害者が他者からサービス利用のプレッシャーを受けないよう保護するためのセーフガード設定との間のデリケートなバランスがうまくとれている」

 一方、「適用の範囲が狭すぎる」と指摘するのは英デイリー・メール紙。一部の上院議員や批評家らの「激しい痛みを伴う変性疾患の患者はこの制度を利用できないため、苦しみ続けることになる」という意見を紹介し、終末期疾患のみに限定されるカナダの制度では不十分だとするスタンスを示した。

◆「精神疾患は対象外」「患者自身の手で致死薬を飲まない」カナダと他国との相違点
「耐えがたい痛み」に苦しんでいる患者への自殺ほう助を認めている国は、カナダ以外にも複数存在する。しかし、カナダと他国の制度には大きな相違点がいくつか存在している。

 英エコノミスト誌はその違いをいくつか挙げており、一つ目は、“最終的に誰の手で命を絶つのか”という点。「患者自身の手で致死薬を飲むオレゴン州やワシントン州とは異なり、カナダでは医師や看護師がその役目を果たす」。二つ目は、“居住者に限定されるか否か”。「スイスでは、非居住者が安楽死を目的として同国にやってくるのを認めている。一方、カナダでは同国政府のヘルス・プランの有資格者たる居住者のみに制限される」。三つ目は、“終末期疾患以外への適用”。「ベルギーでは、子供や精神疾患患者でも安楽死を申請できるが、カナダにおいてはいまだに違法だ」。

(月野恭子)

抜粋終わり 下線は私


“死ぬ権利”があるのは理解出来ますが、その人が自殺をするのに他人がほう助するというのは理解出来ません。
今後は範囲が拡大され、制度が充実して行くだろうとの事ですが、これを充実というのでしょうか。
自殺ほう助に見せ掛けた殺人も起こるのではないでしょうか。

自殺ほう助を認めている国がある事は、全く知りませんでした。
安楽死という言葉の影に隠されてしまったのでしょうか。
私が無知なだけでしょうか。

治る見込みがないかどうか、明日の事は誰にも分かりません。
病気にならない様に、痛みで苦しまない様に考えるのが先ではないでしょうか。
農薬、食品添加物、遺伝子組み換え食品、薬、放射能汚染等々で病気を作り、自殺をする時には手伝いますとは、あまりに酷いです。


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