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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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まず、川崎正典さんのブログから引用させて頂きます。


まずは下記リンク先をご覧になってください。6月10日のニューヨークタイムズの記事です。

 United States of Paranoia: They See Gangs of Stalkers

 記事では、アメリカ被害者の声の紹介、FFCHSの活動の紹介、Myron May氏の銃撃事件についてなどが書かれています。

 現在、翻訳を依頼しています。可能ならまたこのブログで詳細をお伝えしようと思っています。

 アメリカでここまで報じられたのですから、日本で報じられるのも遠い将来ではないでしょう。被害者の皆様、希望をお持ちください。そして、この記事の存在をできるだけ拡散してください。

 取り急ぎご報告まで、よろしくお願いいたします。


引用終わり


今日も3時過ぎに起こされ、後は細切れの睡眠で4時35分頃に起きました。
お手洗いに入るとピーポー!
朝から酷い加害が始まります。

祝日ですが治療はお休みしないので行ってみました。
また狙われた様に暑くなりそうでした。

ここの大家さんに会った時に、駅からなだらかな道があると言っていたのを思い出し、帰りに階段を上るのが大変なので、なだらかな道に行ってみましたが、これも誘導だったのかも知れません。

階段はありませんでしたが、公明党のポスターが山ほど!
何十枚も見ました。
近隣は貼ってありませんが、ここは創価学会のようです。

付き纏いに道を聞きながら行きましたが、結局は遠くなり時間が遅くなりました。
消防署が見えると、タイミングに合わせて消防車が出て行きました。
救急車は2台しかなく、一日中ここから出ている訳もありません。

遅くなって治療の場所へ着くと、20人位が待っていました。
確実に待ち伏せと思われるのは10人位。

変だと思っていた男女(離れて座っていて、見る限りは無関係)は終わると相次いでトイレに入り、女は出て行きましたが、男は私が治療室へ入るまで出て来ませんでした。

入る時に、別の男の空咳!
出る時には女の空咳でした。
やっぱり祝日は止めた方が良かったのかも知れませんが、今日やっていただいた方も説明が良く分かり、楽になりました。

買い物をして帰って来ましたが、階段を上って帰る気がせず、一本前の道を曲がってみました。

この道は、不動産屋と契約をした日に来て、家を探していた時に庭に出ていた女の人が「ここの道は行き止まりだから、あっちから行くと上に出られる」と教えられた道です。

この時は一緒に居た被害者の方が、教えられた道は違うと思うと言って、いつもの階段に辿り着き、家を探し当てられました。
今日は、その教えられた道を曲がってみたのですが、一ヶ所迷って戻り、多少は遠回りになりましたが見覚えのある所に出てホッとして家に着きました。

急な階段を、頭を押されながら上るよりは良かったのですが、何度も同じ所を通れば、そこでも加害を始めるでしょう。
待ち伏せは、ちゃんといましたから!

帰ると直ぐに頭を押され、加害波照射で元の木阿弥です。
血行は良くなり、足先はポカポカとしています。


今日のニュース アメーバニュース より引用

【男と女の相談室】発達障害は大人でも発症する 「部屋を片付けられない人」はご注意

2016/7/18 11:30 提供:J-CASTヘルスケア

仕事に集中できない、かと思うと仕事に没頭しすぎてやめられない、計画が立てられない、思わずキレて部下を怒鳴る、予定を忘れてすっぽかし取引先から大目玉......。仕事の場でこんな経験があるアナタ、ひょっとしたら、オトナの「注意欠陥多動性障害(ADHD)」の心配がある。

ADHDは、子どもに特有の発達障害で、成人すると消えると思われてきたが、最近の研究で、大人になってから発症するタイプがあることがわかった。自覚症状がないオトナのADHDが増えているのだ。

新型の注意欠陥多動性障害 ADHDは12歳未満の子どもに多い。多動性(落ち着きがない、しゃべりすぎる)、衝動性(すぐカッとなる、じっとしていることができない)、不注意(うっかりミスが多い、忘れ物をよくする)が特徴だ。授業中に席を立ち、教室中を歩き回ることが多い。原因は不明で、子どもの3~5%が発症し、男4対女1の割合で男子に多い。小学校の入学前に発見され、中学校に進学する12~13歳頃には大半の子どもの症状が収まると思われてきた。しかし、それ以後も症状がある人が多いことがわかった。

2015年12月に米ジョージ・ワシントン大学が発表した研究によると、ADHDの米国の患者数は21世紀の最初の10年間で43%も増加、2011年には10代の若者全体の12%がADHDと診断された。女子の増加率が55%と甚だしく、男子の40%増を大きく上回った。女子の場合は、男子のような攻撃的になる例が少なく見過ごされてきたが、ADHDに関する知識が進んで、問題行動を起こす若者をADHDと診断するケースが増えたため、とみられる。

一方、これとは別に大人になってから新たにADHDを発症する人が増えているという研究を2016年5月、英ロンドン大学が発表した。18~19歳の2000組以上の双子を対象に、全員と会って診察した結果、合計166人(約4.2%)がADHDと診断された。しかし、うち68%は子どもの時にどの検査でもADHDと診断されたことがなかったという。親たちに確認しても同様の結果だったため、小児期のADHDが持続するケースとは別に、成人になってから発症する新しいタイプのADHDがあることがわかった。

研究チームによると、この遅発型のADHDは次の特徴を持つという。

(1)小児期のADHDは男子の発症が女子より多いが、遅発型は男女ほぼ同数に発症する。小児期型は遺伝の要因が高いが、遅発型は遺伝との関連が薄い。

(2)遅発型は小児期型に比べ、不安神経症やうつ症状、アルコール依存症になるリスクが高く、症状がより深刻。

(3)成人後もADHDの人は、小児期型が持続しているケースはむしろ少数派で、成人後に発症した遅発型の人が多数派。

「よく衝動買いをする」「ささいなことですぐ叱責する」 日本ではまだ、成人のADHDの研究は進んでいないが、こうした海外の研究成果を考えると、かなりの割合でADHDに悩む社会人がいるとみられる。専門医のウェブサイトをみると、「大人のADHD」には次のような10の特徴がある。

(1)実は子どもの時から悩んでいた。小さい頃から遅刻、忘れ物でよく叱られていたが、学校の成績がよかったため、特に問題にされなかった。社会人になってから壁にぶつかった。

(2)集中できない。仕事中のささいな物音、会話に過剰に反応し気が散ってしまう。町を歩いても通りの人が気になり、車にぶつかりそうになることがある。

(3)人の話が聞けない。面談や会議の最中に自分には関係ない、つまらないと思い始めると気がそぞろになる。貧乏ゆすりや机を指先で叩く癖が始まる。話を聞いていない態度をとったりして相手を怒らせる。

(4)計画的にできない。複数の課題や作業を並行して進めることが苦手。段取りを組むことが不得意で、どれも中途半端に手をつけたまま終わる。外出の準備がいつもギリギリになる。約束の時間に間に合わないことが多い。

(5)問題を先延ばしにする。大事なこと、集中力のいること、時間がかかることをつい後回しにする。「気が乗らない」「めんどくさい」「まだ時間がある」と言い訳をする。仕事の締め切りを守れない。部屋を片づけられない。

(6)忘れっぽい。出かけるたびに傘、カバン、本、メガネなどを置き忘れてくる。買い物もタイムセールに夢中になり、目的の品物を忘れる。ネットで調べ物をしていると、いつのまにか別の物を見ていたりする。

(7)飽きっぽい。行列に並んで待つことが大嫌い。人の家に遊びに行っても、じっと座っていることができない。単調な作業の繰り返しが苦手。長期的なプロジェクトになると、途中で気力が途切れてしまう。

(8)何事にもすぐはまる。インターネットやゲーム、SNSなどにはまりやすい。ほどほどのところでやめることができず、注意されるとカッとなる。

(9)思いついたらすぐ実行する。ADHDの長所は、ユニークな発想をする人が多いこと。多彩なアイデアを湯水のように湧き上がらせる。しかし、実行のために計画を作るのが苦手なため、独断で始めてしまう。じっくり計画を練り他人と協調することができず、組織では浮き上がりがち。

(10)衝動的になる。思ったことをすぐ口にして相手を傷つける。会話でも相手の話が終わるのがもどかしく、自分から喋ってしまう。お喋りを始めるととまらない。自分のことばかり喋る。よく衝動買いをする。ささいなことで突然かんしゃくを起こし、相手を叱責する。感情のコントロールが利かない。

以上のことが思い当たるようなら、ぜひ専門医を受診しよう。

引用終わり


私が精神科の事務員をしている頃、精神分裂病は思春期に多発すると言われていました。
今、精神分裂病を統合失調症という病名に変え、年齢に関係無く誰にでも病名をつける様です。
今度はADHDも遅発性として、大人も精神病に誘導して行くようです。

子供のADHDはワクチンと関係があるようで、ホメオパシーで治療の結果が出ている様です。
ホメオパシーで検索して頂き、動画を御覧下さい。


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