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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされて懐中電灯で時間を見ると2時半でした。
ラジオもツマラナイので直ぐに眠った様で、次は3時過ぎに雨と雷の大きな音で起こされました。

ラジオは阿久悠の特集で、良い気分で歌を聞いていると私の住んでいる所、戸塚で停電のニュースが入りました。

雷の音が凄くて眠れずにいると、横浜、川崎に大雨洪水警報!
すると雨は小降りになりました。

災害時の連絡の件で町会長の所へ行く様に言われているので、大雨洪水警報でしょうか?
ラジオで停電と言いましたが、私の所は電灯のスイッチの小さな灯りがずっと点いていました。
町会長の家を探す事を止めたので、威嚇かな?

4時の時報、ニュースでは雨の事は何も言いませんでした。
雷も雨も小さな音になりましたが、眠れないので4時半頃に起きました。

引っ越しで出た紙ゴミが沢山あり、ゴミ出しに出ようと思っていたのですが、又、雨を降らされそうなのて止めました。

洗濯を始め、食事をしていると頭を押し、首、肩、背中に加害波を照射されます。
食事を終ると横にならなければ痛くて動けません。
二階に上がって横になるとウ~!今日はここから立て続けです。

飛行機様、ヘリ様の音も多く、ポイントで真上の大きな音を立てていました。

早い時間から工事車両の様な物をピーピーと私の前に止め、音立て、声立てをタイミングに合わせて使っていました。
加害は酷く、何も食べていなくてもむせる感じです。

咽喉、胸を絞め付け息苦しいのが続いています。
顎は胸にめり込んで、頭が重くて仕方がありません。
車のアイドリング?飛行機様の低周波も酷く感じます。

今日は加害の酷い火曜日!
20時過ぎまで声立て、ヘリ様の音、ピーポーは今でも続けています。
加害車が数台でウロツキ、気味が悪く何も出来ない一日でした。


今日のニュース Gigazine より抜粋

2016年08月02日 19時00分00秒
戦争が終わって100年経ってもなお残る「人間が住めない場所」

破壊と命の奪い合いを行う戦争の影響は、戦争そのものが終わっても土地を汚染して影響を与え続けることがあります。第一次世界大戦でフランス軍とドイツ軍が熾烈な戦いを交わした戦地には今でもその負の遺産が残されたままの状態となっており、100年が経過した今でも人や動物が住むには適さない場所としてうち捨てられています。

After 100 years World War I battlefields are poisoned and uninhabitable
http://www.wearethemighty.com/articles/after-100-years-world-war-i-battlefields-are-poisoned-and-uninhabitable

Red Zone - National Geographic Society
http://nationalgeographic.org/news/red-zone/

1914年から1918年にかけて戦われた第一次世界大戦の中でも、フランス軍とドイツ軍の間で勃発した1916年2月のヴェルダンの戦いと、同年6月のソンムの戦いは、特に熾烈な戦いでした。ヴェルダンの戦いでは両軍あわせて70万人、さらにソンムの戦いでは実に100万人以上という兵士が命を落としており、第一次世界大戦で最大の戦いとしてと歴史にその名を残しています。

ソンムの戦いが繰り広げられた際に撮影された戦場の様子。見渡す限りの荒れた土地にはまるで生き物の存在が感じられず、まさに死の世界を思わせる風景が広がっています。

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場所は違いますが、その戦いの傷跡が残る土地の現在の様子。ここは2016年に撮影されたヴェルダンの戦いの戦闘地域で、木々や緑が生い茂ってはいますが、砲弾の跡が残る地面の状態からは、当時のすさまじい砲撃の様子が伝わってくるよう。

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これらの戦場跡は、戦後のフランス政府により「Zone Rouge (英語で「Red Zone (レッド・ゾーン)」の意味)」と区分され、一般人の立ち入りや農地としての利用が厳しく制限されるようになりました。攻撃の際に用いられた銃弾に使われていた鉛や、砲弾に込められていた有毒ガスが今でも多く残留し、犠牲となった兵士の遺骸や不発弾の回収・処理もほとんど進んでいないことから、人が生活するには危険すぎる地域として一般社会から隔離された土地となっているのです。

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管理区域のフェンスに掲示された、「軍管理地域 死亡の危険あり」と記されるプレート。

区域内に残された鉛の弾丸。これらが風化して土地に染みこむことで土壌や水が汚染され、区域内に生息している野生動物の体内からは、安全値を大きく超える鉛が検出されているとのこと。

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また、使われなかった手りゅう弾がそのまま不発弾として残されており、100年が経った今でも爆発の危険が極めて高い状態となっています。事実、不発弾が爆発する事件が発生しており、農業用トラクターが破壊されたり、危うく住人が命を落としかけるといった被害がいまだに出ているとのこと。

同様に深刻なのが、毒ガスを充填した砲弾の存在。人の背丈ほどもある砲弾に残された毒ガスが流出する危険が高いため、人が立ち入るにはまったく向いていないエリアとされています。

一見するとごく普通の森が広がっていますが、その中では戦争の爪痕が今でも大地を汚染し続け、生き物が暮らすには危険過ぎる環境が残されています。戦争の時代に繰り広げられた人類の過ちは、このようにして前世代の遺産として後世に引き継がれる形となっているというわけです。

抜粋終わり


人間は自分で自分の首を絞めています。
未来の子供の首まで絞めています。
恐ろしいのは放射能だけではなく、鉛も毒ガスも延々と殺し続けるという事ですね。


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