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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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平成21年の2月、左足底に電流をビリビリと流されてから7年半が経ちました。
ここから心臓加害、揺れも始まりました。
頭のてっぺんから、足の先まで、どんどん酷くなるので、まとめて置きたいと思います。

頭  稲城市の一戸建ての時、頭がとても痺れ、上からグ~ッと押されました。  ここから頭の防御を始めました。 頭痛も酷い時があります。 髪が天然パーマの様になりました。

目  以前から、目を閉じても青や黄色の光が見えます。 目をピンポイントで狙われると大変痛いです。 視力は、どんどん落ちました。

耳  以前から、耳鳴り様のキーン、シーンという音が続いています。 耳の片方を狙い、ピンポイントでキーンと入れられます。

鼻  以前から、鼻水がしょっちゅう出ます。 稲城市の一戸建ての時だけですが、鼻の先1cm位の所からジワ~ッと痺れます。

口  歯を狙い、抜けそうになります。 口の中や舌を噛む様に筋肉を動かされます。 

首  首の筋肉を狙われ、頭を支える事が出来ずに変形しました。  加害波を照射されると大変痛く拘縮します。

躯幹 四方八方から加害波を照射して来ます。  当たった所が痛くなり、私が動いて位置が変わると少しの間を置いて追いかけて来たり止めたりします。 防御した所が当たれば止めます。 咽、首、鳩尾の辺りを絞め、飲み込めない様にします。 陰部、肛門も痺れたり痛くなったり、ピンポイントの加害もして来ます。

足  電流を流している様にビリビリしたり、筋肉がピクピクと動いたりします。 足の表面だけ熱くなります。 爪は手も足も弱くなりました。

細かく書くと凄い事になりそうです。
比喩的表現ではなく、本当に頭のてっぺんから足の先まで加害をしています。

今日も0時過ぎに布団に入りました。
3時過ぎに起こされ、山口百恵や布施明の初期の頃の歌を数曲聞き、4時の時報。
後はウトウトとして4時45分頃に起きました。

加害はいつも通り酷く、洗濯、食事を終る頃には右の首から背中が痛くて堪らなくなります。

6時半頃、キッチンマットを洗濯したので替えを出そうと押し入れの前に立つと数台で鳴らすピーポー。
7時頃、髪を梳かし、頭の防御を始めるとピーポー。

今日は宅急便が来る日でした。
クロネコヤマトが来る前にピーポー。
荷物を受け取り、玄関を閉めるとピーポー、ここから立て続けです。

夕食の支度に立つ前から、襖が揺れるドアバンッを数台で始めました。
今日もバイク、車がウロツキ回り酷い加害を続けています。
ここまで打ち終わるとピーポー、音はレコーダーに入っています。


今日のニュース Infoseek 楽天 NEWS より抜粋

相模原障害者施設大量殺傷事件「植松はヒーロー」とツイートした人物の“生の声”を聞いた

日刊サイゾー / 2016年8月5日 21時0分

神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で、19名が殺害された大量殺人事件の植松聖容疑者をヒーロー視する声が後を絶たない。神奈川県警には「いつ植松に面会できますか?」という問い合わせが重なっており、その中に「労いの言葉をかけたい」とか「応援してるので、差し入れしたい」といったことを述べる者がいたというのだ。

 事件は、就寝中の重度障害者を次々に刺し殺すという残忍極まりない犯行だが、ネット上でも植松容疑者をたたえる声は見られた。Twitterでは「よくやった」などと信じがたいつぶやきが続出、「遺族は自分で面倒見きれないから、金を払って施設に押し付けてたんだろ。殺してくれた植松に感謝すべき」「人に危害を加える重度障害者に、人権なんて与えなくていい。犯人はよくやったと思う」「植松はぶっちゃけ、障害者という税金食い潰すだけのやつらを殺処分した英雄」と、目も覆いたくなる発言があった。

 このあたりは匿名をいいことに無責任に書く幼稚な言動とも思えるが、植松容疑者は事件前、心身障害者20万人を殺害したとされるアドルフ・ヒトラーの思想に共感すると発言していたことが伝えられており、これが同様に短絡的な思考の持ち主の共感を呼んでしまったのだろうか?

 大事件の犯罪者が英雄視される傾向はほかでもあり、海外では30年代にアメリカで強盗や殺人など無法の限りを尽くしたボニーとクライドがダークヒーローとなり、のちに何度も映画化されているのは有名で、現代は多くの犯罪者をヒーローに祭り上げるサイトが存在。日本でも酒鬼薔薇聖斗や秋葉原無差別殺傷事件の加藤智大らをカリスマと呼ぶネットの声が散見され、収監中の凶悪犯にラブレターを出すような者もいる。

 ただ、植松容疑者の場合は病院の精神科に強制的に措置入院した経緯があり、本人もまた精神疾患を疑われている。ほぼ神奈川県の最低賃金(時給905円)で重労働の介護職に就いていたことで精神を病んでしまったのではないかと同情する声もあり、こちらも刑事責任能力の有無を調べる鑑定留置の実施が検討されている。メンタルカウンセラーの野村高一氏は「事件前の言動は正気とは思えないものが多々あり、さらに大麻の陽性反応が検出されていたことなどから犯行時の精神状態が慎重に判断されることになるでしょうが、正常者と変わらない会話自体が成立し、日常生活も送れていたのなら責任能力がないとまでは判断されないのでは」と話している。

 いずれにせよ、この事件を語る上では、容疑者を英雄視する人々などといった安易なテーマではなく、知的障害者をめぐるさまざまな視点から議論されるべきかもしれない。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

抜粋終わり


この容疑者が鍵の掛かった職員もいる施設に入り込み、19人も殺したというのは本当でしょうか。
死亡するほど刺すには、大変な力が要るのではないでしょうか。
次々と19人も殺すという事が考えられません。

どの様な理由でも殺人は許されません。
税金食い潰すだけのやつらは他にも沢山います。
障害者の事を考えるのなら、何故障害を持って生まれたのか、何故障害を負ったのかを解決しなければいけないのではないでしょうか。


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