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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は被害者の方に会って、被害の事を聞いて頂きました。
被害者の方と待ち合せて行ったのですが、電車は【非常停止ボタン】が押された為と言い、次の駅で止まりました。
レコーダーに車内放送を録音すると、すぐに動きました。

待ち合わせの被害者さんとも無事に会え、楽しくお話をして来ました。
電車が遅れたり、止まったりは度々で、レコーダーに録るようになりました。
異音、人身事故、架線に引っ掛かった、急病人が出た、線路に物を落とした等々!

待ち合せた被害者さんと食事をして帰ったのが0時近くでした。
昨日は冷たい強風! 坂から落とされそうでした。
駅を出ると クラクション! 大! 2回 静かな住宅街に響き渡った事でしょう。

家に戻り、燃やすごみを出しに行きました。
先日と同じ、段ボールの箱を潰さずに収集カゴの中に入れてありました。

着替えてメールチェック、1時頃に布団に入るまでに何度も ピーポー!
寒くて眠れませんでした。
ウトウトしただけで起こされ、ラジオをつけると4時のニュースでした。

クィ~ンクィ~ン、ドドドドッと工事様の音が遠く聞こえました。
5時の時報、ラジオが聞こえなくなりました。
眠る事も出来ず、5時を過ぎている事は分かっていたので起きると5時45分でした。

8時40分  洗濯が終わったので、洗面所へ取りに行く前に 電車の警
        笛 大! 乾いた洗濯物を仕舞い終わると 数台で鳴らす
        ピーポー!
8時59分  洗濯物を干し終わると ピーポー! 工事様の音! 声立
        て! ピーポー!
9時05分  お手洗いへ入ろうとすると ピーポー!
9時47分  夕食のカレー作り、手を洗いにシンクへ行く前に ウ~
        ピーポー!
10時07分 お手洗いへ入ると ウ~ピーポー!
10時16分 二階へ上がると ピーピー車! 男「ヘーイ」! 位置替
        え!
10時49分、11時07分、11時18分、11時22分、11時47分 食事
        の支度、御手洗い、食事中とピーポーピーポー! 食べ
        終わると裏から ブライティング!

ここでメモを止めました。
以後も洗い物、食事、歯磨き ピーポーピーポー!
工事様の音は数分、クレーンの動く様な音、モーターの音!

今日は地鳴り飛行機音で始まりました。
9時16分~3回立て続け! 1回を延々と数分間も鳴らしていました。
飛行機音は上記を除くと夕方までに4回と、大きな音は少なかったです。

今日もピーピー車が入ると首、背中が固まりました。
お風呂に入るとウトウト、何度も鼻からお湯が入って起きました。 溺死狙い!
指の痺れ、横になると下からの衝撃波、揺れ、身体攻撃は続いています。


今日のニュース 西日本新聞 より引用

貧困といじめ 地域の力で子供に笑顔を
2017年01月06日 10時32分

〈子どもたちよ 子ども時代をしっかりとたのしんでください。おとなになってから 老人になってから あなたを支えてくれるのは子ども時代の「あなた」です〉

 「クマのプーさん」や「ピーターラビット」などの翻訳で知られる児童文学者、石井桃子さん(1907~2008)が晩年に残したメッセージである。

 心から安心して笑い、伸び伸びと子ども時代を過ごすことが、その後の人生を支える「生きる力」を育む-ということだろう。

 経済の成長が鈍ったとはいえ、日本は今も総じて平和で豊かな国である。にもかかわらず、おびえや不安を抱えながら、日々を送
る子どもがたくさんいる。

 石井さんの言葉をかみしめながら、子どもを取り巻く切実な現状に改めて目を向け、問題解決の在り方を考えたい。

 ●負の連鎖を断ち切るには

 厚生労働省は今年7月、平均的所得の半分に満たない世帯で暮らす子どもの割合を示す貧困率(15年時点)を公表する。公表は3年に1度で、前回(12年時点)は16・3%と過去最悪を更新した。
 
子どもの貧困率はこの20年ほど、おおむね上昇傾向にある。歯止めはかかったのか。最新のデータを踏まえ、政府は貧困対策の成果と課題を検証する必要がある。

 西日本新聞は子どもの貧困などを考えるキャンペーン「子どもに明日を」を展開している。

 貧困の実態をつぶさに報じる一方、子どもたちに食事と居場所を提供する「子ども食堂」の開設を後押ししてきた。九州各地の子ども食堂はこの1年で10倍以上も増え、約120カ所に上る。地域の絆と包容力を示す活動である。

 その一方、運営資金や人材の不足といった課題も浮かび上がってきた。広く市民の理解を得ることはもちろん、自治体や企業による援助や協賛の輪を広げ、息の長い取り組みとして支えていきたい。

 無論、世代を超えた貧困の連鎖を断ち切るには、親と子を対象とした包括的な支援が不可欠だ。

 ひとり親世帯の実に5割以上が貧困状態にある。実効性のある就労支援や住宅の確保、教育費負担の軽減など、支援のニーズは多岐にわたる。当事者の要望を踏まえ、着実に実行へ移したい。

 貧困の背景には、不安定な非正規雇用の増加や所得格差の拡大など社会の構造的な問題がある。税負担と社会保障のバランス、所得再分配の在り方など国民的な議論を深めることが重要だ。

 ●「生き地獄」という現実

 〈生き地獄のような毎日でした〉。新潟市の男子高校生が昨年11月、電車にはねられて死亡した。自殺とみられる。親が公表した遺書に、いじめを受けた日々の悲痛な思いがつづられていた。

 〈楽しい〉はずの子ども時代が〈生き地獄〉に暗転する。その苦しみと憤りは察するに余りある。

 いじめ防止対策推進法(いじめ防止法)の施行から3年が過ぎた。教育現場では、いじめ根絶を目指す懸命の努力が続く。

 教員はいじめに敏感になったという。確かにいじめの認知件数は増えている。だが、児童生徒千人当たりの都道府県別の認知件数は最大約26倍もの開きがある。防止法の精神が幅広く浸透しているとは言い難いのが現実ではないか。

 残念ながら、いじめを苦に自殺に追い込まれる子どもは後を絶たない。第三者委員会が調査した結果、学校側の対応の鈍さが明らかになることも珍しくない。

 スクールカウンセラーなどが教員と協力する「チーム学校」の実現などで、教職員が余裕を持って子どもと向き合える環境を整えることが喫緊の課題だろう。

 学校任せにせず、地域もできることから協力したい。いじめられた子どもの避難所のような場所が地域にあって相談相手もいれば、助かる命はきっとあるはずだ。

 いじめも貧困も、教育や医療・福祉の専門家だけで解決するのは難しい。子ども食堂の開設や運営で発揮されたコミュニティーの力が必要だ。深刻化する児童虐待の防止にも通じることである。

 言うまでもなく、子どもは私たちの「未来」そのものだ。貧困によって将来の可能性を不当に制限されることなく、いじめや暴力とは無縁の環境で、屈託のない子どもの笑みがはじける-。そんな社会の実現を目指していきたい。

=2017/01/06付 西日本新聞朝刊=

引用終わり


日本は今も総じて平和で豊かな国ではない事を、集団ストーカー、テクノロジー犯罪の被害者は知っています。
どこから貧困というのかが問題になっていましたが、日本にも食事も居場所も無い子供がいるのは知りませんでした。
日本中でいじめがあるという事は、個々の問題ではなく日本の問題です。

今、知らない子供に声を掛けたら誘拐犯に仕立て上げられます。
以前、雨に濡れて歩いている小学生に声を掛けると凄い目で睨まれました。
知らない人は危険人物とすり込んでいるのですから当たり前でしょう。
以後、迷子を見掛ても絶対に声は掛けません。
子供の頃から他人を疑って育つのは恐ろしいですね。


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