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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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カサコソ音

被害に気付かされる、ずっと以前の事です。
寝ていると、隣の部屋からカサコソとゴキブリが動く様な音が続いていました。
以前は虫が怖くて仕方がありませんでした。

飛ばない虫は、手が触れない様に紙の先に乗せて外に出していました。
飛ぶ虫は更に怖くて、すぐに殺虫剤をかけていました。
虫は何もしていないのに、反省…。

隣の音の正体を確認すべく、隅から隅まで探しましたが何もいませんでした。
ゴキブリやカマキリだったらどうしようと思いながら、寝直しました。
昆虫の細い足で畳を蹴る様な、カリカリという音もしていたのですが…。

今思うと、これはテクノロジー犯罪の音だったようです。
正体は無く、音だけ送信されていた!
現在聞かされている、上空の音やピーポーと同じです。


昨日も0時近くにパソコンを切りました。
0時19分 お手洗いへ行く前に ピーポー!
0時22分 寝ている間に忘れてしまうので、メモを取ると、下りる前に又 ピーポー!

0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、深夜便の歌をやっていました。
すぐに眠り、次に起こされると5時過ぎでした。

天気予報を聞き、5時40分頃になったので起きてしまいました。
寝ていても背中や足が痛く、暗くても動いた方が良さそうな気がしました。
同じ事を続けると、加害も対応していつも通りの加害です。

7時56分  髪を梳かし、頭の防御を始めると 近隣のドアバンッ!
        首の後ろに手が行くと 地鳴り飛行機! 頭の防御を
        終わり、首の防御を始めると 地鳴り飛行機!
8時29分  洗濯干し、洋間に入ると ピーポー! メモを取りに部
        屋に戻ると止め、洋間に行く前に又 ピーポー!
8時50分  洗濯を干し終わると ピーポー!
10時01分 ガスコンロに蒸かしをかけ、沸騰する前に ピーポー! 
        (火を弱めに、コンロの所へ行くので)
10時42分 洗い物をして、食器棚に仕舞い終わると ピーポー!
11時53分 冷蔵庫に野菜を入れようとすると 飛行機! 止めて
        包んであった新聞紙を紙ゴミに入れると ピーポー!

ここでメモを止めました。
以後もお風呂、ドライヤー(乾かしている間中ウ~ピーポー!)、頭の防御、食事、御手洗い、パソコンと狂った様にウ~!ピーポー!
工事の音は朝の内だけでした。

今日の地鳴り飛行機!  7時56分~2回  9時42分~3回  
                 どちらも数分おきに立て続け!
今日の飛行機音 大!  9時06分~19時15分 15回
今日の変ヘリ音 大!   10時11分~15時頃 3回

加害が朝から酷かったので、首、背中の筋肉が拘縮し、全く動きません。
手、足の痺れ、足のむくみも続いています。
肛門を執拗に狙い始めた、猥褻な加害者!



今日のニュース  J-CAST ニュースより抜粋

ヤマトHDに迫る「異常事態」 「取扱量が過去最高」でも喜べない
2017/1/19 07:00

 ヤマトホールディングス(HD)は2017年1月10日、16年の宅配便の取扱量が、前年比8.9%増の18億4121万個と、過去最高を更新したと発表した。「アマゾン」をはじめとする通信販売による商品配送需要が高まっていることが大きい。ただ、年末には佐川急便の配達に遅れが出るなど、業界全体として人手不足への対応が追いついていない面も否定できない。人件費増などから業績もうなぎ上りとはいかないようだ。

   運送業界で昨年末、大きな話題となったのが、佐川急便の男性従業員が配達中の荷物を投げたり蹴ったりしている動画がインターネット上に投稿されたこと。人手不足で仕事がきついことにイライラする運送業界の象徴とされた。関係者によると、投稿者は不明で、時期は12月上旬、場所は東京都内。とあるマンション前の階段付近で、佐川急便の青い制服を着た男が荷物の載った台車を放り投げたり、荷物の入った段ボールを蹴ったりする様子が映る。従業員は配達先が不在で荷物を持ち帰る途中だったという。佐川は事実関係を認めて「ご迷惑をおかけして申し訳ありません。モラル教育を徹底し、再発防止に努めます」と陳謝した。

人材確保の費用が膨らむ
   例年、年末はお歳暮やクリスマスプレゼントの配達などで需要が立て込むかき入れ時だが、配達が追いつかない事態も珍しくない。2016年は12月下旬に佐川で配達に1~2日の遅れが出たため、佐川はホームページで「全国的に集荷、配達の遅延が見込まれる」と掲載した。地域別の配達需要に応じて人員を増やして対応したものの、荷物の増加量が予想以上だったという。ヤマトや日本郵便は年末需要増による全国的な遅れはなかったようだが、「綱渡りでかなり厳しい状況だった」(ヤマト関係者)。

   ヤマトは国内宅配便市場で約5割のシェアを持つ最大手。2016年12月の取扱量は前年同月比5.6%増の2億3404万個となった。伸び率は年平均をやや下回ったとはいえ、取扱量は通常月の約2倍に達した。通常の2倍の量の荷物をヤマトの従業員だけで配達するのは無理なので、対応できない分はアルバイトを増やしたり、下請けの運送会社へ委託したりしてしのぐ。一時的に人手が足りないのはどの運送会社も同じで、人手の奪い合いが起きるため、ここで人材確保の費用が膨らむわけだ。日本郵便が2017年から年賀状配達の1月2日休止に踏み切ったのも、人材確保の問題があるためだ。

「不在再配達」と過剰サービス問題
   特に業界にとって悩ましいのが、問題となった佐川のインターネット動画で従業員がイライラを募らせる原因の一つとなったともみられている「不在再配達」だ。現状では業界として2割程度が不在再配達の対象となっている模様だが、基本的に追加料金は発生しておらず、業界の負担となっている。中には「顧客が日時を指定しておきながら不在で再配達」ということもある。日本らしい過剰サービスとも言えるが、年末などにはもはや維持不可能かもしれない。もちろん、「家にいるのが1人でトイレに入ってて出られなかった」なんてこともあるだろうが、それもこれも無料ゆえに顧客側に負担感がないから、気軽に再配達を要請するということで悪循環になっているわけだ。

抜粋終わり


私は宅配便の日時指定が出来る物は必ずします。
そして、必ず家に居ます。
それでも不在票を入れられた事が何度もあります。
そして、再配達の依頼をしていないのに、当日にまた来ます。
この様な事をしていれば、そりゃあ人が足りないでしょう!


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