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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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なるべく家の中を明るくしたくないので、明るい内に出来る事はやっています。
今日も夕ご飯の煮物を作り、コンロの火を止めたまま置いておきました。
お風呂に入ろうと思い階下に下りると、お鍋の蓋がカタカタと鳴り続けていました。

ガスコンロの前に行って何かをする時には、目立つ音を立てる事が多くあります。
ガスコンロの前に道、その向こうに加害宅があります。
ガスコンロの後ろは洗面所、その後ろがお風呂場です。

どこも加害が酷く、行くと目立つ音を立てます。
ガスコンロもバスタブも壁際に付いています。
湯船に入ると全身の痺れが酷く、出ても取れなくなりました。

超音波でも照射されているのでしょうか?
お風呂から出た時も、お鍋はカタカタと鳴っていました。
今日も全身の痺れ、朦朧とさせられました。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
弘田三枝子の昔の歌を聞き、ウトウト。

次は尿意で起こされました。
ラジオは4時過ぎ、昭和史の事をやっていました。
尿洩れ攻撃をされるので4時50分頃に起きました。

5時42分  食事中、いつもの近隣の車が私の後ろから外階段の向こ
        う辺りまで位置替え! 
5時58分  食事が終わる頃に、同じ車が又少し移動しました。
8時16分  洗濯物を干す前に 地鳴り飛行機!

今日の地鳴り飛行機   8時16分~8時26分 5回  9時06分 1回 
                18時40分 1回
今日の飛行機音 大! 8時33分の異常な音から始まりました~18
                時 頃 17回

飛行機なのか、ヘリなのか分からない様な変な音が多く、近くから大きな音で始まり急に止める不自然なものが多いです。
レコーダーには入らないレベルのヒュルヒュル、ゴーゴーも大変多いです。
ピーポーは少なく、小さな音で鳴らしていました。

今日は風が吹いているという事で、雨戸のコンコン!コンコンコン!キッ!等を使い分けています。
目立たせたいポイントでは、襖が揺れる位に窓をガタガタと言わせています。
後は犬吠え、ドアバンッ!声立て!近隣の音を多く使っています。

朝から首、肩胛骨への照射も酷く、すぐに右手も利かなくなりました。
二階で座椅子に横になると今までには無い変な揺れ!
一日中揺らしている事により、ふらついて、昨夜の紙ゴミ出しも外階段をフラフラしながら下りました。



今日のニュース WEDGE infinity より引用

BBC News 2017年2月7日
「助けが必要?」 客室乗務員、人身売買される少女を救出

飛行機鬟幄。梧ゥ歙convert_20170207213736

米アラスカ航空の客室乗務員シリア・フェドリックさんは、服装の乱れた少女が、身なりの整った年長男性の隣に座っているのを見て、心配になった。

10代少女は「地獄を経験してきたかのよう」で、フェドリックさんが話しかけようとしても、同行している男性がそれをかたくなに遮ったという。

フェドリックさんが米NBCテレビに対してに説明したところによると、少女は人身売買の被害者だった。機長の通報を受けて、飛行機が到着した先にはすでに警察が待ち受けていたという。

アラスカ航空機内のこの事件は2011年のことだが、慈善団体「エアライン・アンバサダーズ」がこのほど米メディア各社に広く広報している。同団体は、人身売買に有効に対応できるよう乗務員訓練の普及を目指している。

団体の公式サイトによると、人身売買の被害者は制服姿の警備関係者に脅えたり、自分の行き先を知らなかったり、不安そうに見えたりするという。また質問されても、あらかじめ言い含められた定型文でしか答えなかったり、目的にふさわしくない服装だったりすることもある。

加えて、同行する人身売買業者が被害者の代わりにすべて答えたり、常に被害者を見張っていたり、被害者の名前など個人情報を知らなかったりするという。

「エアライン・アンバサダーズ」の創設者ナンシー・リバードさんはNBCに対して、「自力で被害者を助け出そうとしないように教えています。そうすると、被害者と自分自身を危険にさらすので」と話した。

同団体は代わりに客室乗務員に対して、当事者を問い詰めるなど対決姿勢をとらず、過剰に心配する様子も見せず、機長に着陸地の空港に通報してもらうよう指導している。

フェデリックさんの場合、女の子にトイレに行くようひそかにささやき、助けが必要かどうかメモで尋ねてトイレの鏡に貼っておいた。女の子はそのメモに、助けてほしいと書き足したという。

CBS系列局WTSPによると、女の子は今では大学に通い、フェドリックさんとは連絡を取り合っている。

米慈善団体「人身売買ホットライン」によると、2016年の米国では7572件の人身売買事件が報告されている。

アラスカ航空はBBCニュースの取材に回答していない。

(英語記事 Flight attendant shares story of saving trafficking victim)

提供元:http://www.bbc.com/japanese/38890260

引用終わり


まるで映画の様に感じるのは、私だけでしょうか。
平和ボケからは覚めたつもりですが、人身売買を目の当たりにすると驚いてしまいます。
航空会社の対応を見ると、決して珍しい事ではなさそうです。

21時47分 ここまで書き終わると ピーポー!
レコーダーを入れると直ぐに小さくして、唐突に止めました。


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