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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は被害者さんに誘って頂き、映画【スノーデン】を見て来ました。
監視されているのは妄想でもない事実!
恐ろしい現実が見えます。

スノーデンが命を懸けて告発した事を無駄にしたくないと思いました。
このまま、この社会が続くと一体どうなってしまうでしょう。
劇場で見ている被害者でない方に「貴方は映画を見て、監視されている実感を持ちましたか」と聞いてみたい衝動に駆られました。

映画は苦手で、最後に見たのはインディジョーンズ最後の聖戦だったと…。
スノーデンの話なので見てみようと思いました。
数時間、引きこまれて眠らされる事も無くアッと言う間に時は過ぎました。

皆様、是非ご覧になって下さい。
何かを得る事が出来る作品だと思います。
監視社会は今も続いています。

いつもの様に、家を出る時に ピーポー!
いつも警察が待ち伏せている所で、神奈川県警と背中に書いてある男2人が何もしないでガードレールに寄りかかっていました。
街道に出ると、いつも渡る横断歩道でストリートシアター!

前部が大破した白い車と警官数人を横目で見て、横断歩道では無い所を渡りました。
ストリートシアターは、意識的に見ないようにしています。
白い車はレッカー車で運んで来たんじゃないか?などと思いながら無視!

電車が横浜駅に近付くと、横に居た男が「携帯で写しているだろう」と、また…出て来た工作員!
写していないので「何故知らない人に写されると思うのか」と聞くと、近くに居た親子連れを写していると言い替えました。
男はスマホで私を写したようなので「今、私を写したでしょ、警察に行きますか」と言うと駅に到着、男はサーッと下りて行きました。

ベビーカーの子連れ女も、勿論共犯者!
そんな奴も写してはいませんでした。
何人も同じ様な奴が現れますが、言う事、やる事は同じ!

無事に被害者さんとも会えて映画を堪能、食事、お茶、ゆっくりと話が出来ました。
早めに帰路につきました。
家の近くまで付き纏いが出て来て、なだらかな階段を上り切ると大音量のヘリでした。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時すぎ、昭和55年の歌の特集でした。
東、西、南、下からの加害いが酷く、4時5分過ぎに起きてしまいました。

洗濯、食事の支度。
食事の半ば過ぎ、洗濯機の音に合わせて大きな車の動く音!
すぐに飲み込み辛くなり、暫くすると右肩胛骨に殺人波照射!

5時56分  歯を磨きに階段を下り始めると ピーポー!
7時50分  洗濯を干し始めると ピーピー車! 位置替え、近くに止ま
        りました。
8時04分  洗濯を干し終わる頃から ピーポー! 止めては又鳴らす
        の繰り返し。
9時46分  ポトフもどきを作り、火を弱めて二階に上がると ピーポ
        ー!
10時29分 お風呂の掃除に下りる前に ピーポー!
10時31分 掃除に下りると、しつこく又 ピーポー!
13時06分 歯を磨き終わり、二階に上がる前に ウ~ンという様な低
        周波の飛行機様音!
13時14分 部屋に戻って横になると ピ~~というハウリングの様な、
        電波の様な飛行機様の音!

以後、お風呂にしつこくピーポー! 御手洗いに入る前に、狂った様にウ~、ピーポー!
パソコンを始めるとコソコソとピーポー! ドアバンッ!
ポイントの時だけしている工事音、工事のコンコンと思ったら隣家の俎板叩き!

今日の地鳴り飛行機 小!  12時14分~13時37分 6回 音は小
                   さく、地鳴りゴ~~ッと!
今日の飛行機音 大!     13時06分~19時17分 6回

食事妨害は朝が一番酷く、家の中が明るく、外は暗いのがやりやすい様です。
横になると、下からの衝撃波!
手足の痺れ、皮膚のピリピリした痛み、呼吸妨害、お風呂で朦朧状態にされ鼻からお湯等、いつも通りです。



今日のニュース 佐賀新聞 より引用

社会揺さぶる「偽」情報 拡散するフェイクニュース
IT大手が対策 既存メディア再評価も
2017年02月08日 15時13分

トランプSAG2017020899000217_id1_20170208031511

偽のニュースを意味する「フェイクニュース」の拡散が、米国などで社会問題を引き起こしている。昨年の米大統領選では有権者心理に影響した可能性が指摘され、IT大手も対策に重い腰を上げ始めた。トランプ大統領は敵対するメディアを「フェイクニュース」と呼んで攻撃するが、逆に既存メディアの再評価にもつながっているようだ。

■簡単だ

 CNNテレビやニューヨーク・タイムズ紙など大手メディアに「おまえはフェイクニュースだ」と食ってかかるトランプ氏。しかし大方の予想を覆したトランプ氏の大統領選勝利も、偽ニュースが一役果たしたとの見方がくすぶっている。

 「ローマ法王がトランプ氏支持を表明」「クリントン氏が『イスラム国』(IS)に武器売却」。大統領選中のこうした発信元不明のニュースは、民主党候補のクリントン氏に不利な内容が多かったとされる。

 「オハイオ州の倉庫で不正な『クリントン票』用紙数万枚発見」との速報もその一つ。ニューヨーク・タイムズは、このニュースを創作した23歳の男性の話を実名で報じた。劣勢だったトランプ氏の支持者が喜ぶニュースを流せば、閲覧者が増えて広告収入が入ると考え、偽のニュースサイトを開設したという。

 この記事は瞬く間にネット空間に広がり、わずか数日で5千ドル(約56万円)の収入が転がり込んだ。「驚いた。こんな簡単にみんな信じるなんて。社会学の実験のようだった」

■事件に発展

 フェイクニュースの影響が関心を集めたのは、首都ワシントンのピザ店に男が押し入り、発砲した昨年12月の事件だ。逮捕された男は、この店を「小児性愛者組織の拠点」と報じた偽記事を読み、調べるために乗り込んだと語った。

 パキスタンでは昨年12月、フェイクニュースに反応した国防相がイスラエルへの核攻撃を警告する騒ぎがあった。クラッパー前米国家情報長官は、ロシアがサイバー攻撃だけでなくフェイクニュースも流していると証言、国家安全保障にも関わる問題となりつつある。

 偽記事は主に交流サイトを通じて広がる。交流サイトでニュースを読む人は近年急増。昨春のピュー・リサーチ・センターの調査では、最大手フェイスブックで記事を読む米国人は66%に上る。

■購読者急増

 偽記事の影響を否定していたフェイスブックのザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)も批判の高まりを受け、社外機関が「虚偽」と認定した記事に印を付けるなどの対策に乗り出した。

 「サイバー空間が不正確で偏った情報であふれないよう、大きな役目を果たさなければならないことをIT大手が自覚し始めた」。ジャーナリズムの研究教育機関「ポインター研究所」で偽記事対策を担当するアレクシオス・マンザリス氏は指摘する。

 一方で息を吹き返しつつあるのが既存メディアだ。昨年10~12月のニューヨーク・タイムズ有料電子版の契約者は27万6千人増え、四半期最大の伸びを記録。政権と対立する同紙への支援とみられているが、ロサンゼルス・タイムズなど他紙も軒並み購読
者が増えた。

 ニューヨーク・タイムズのディーン・バケー編集主幹は、理由の一つにフェイクニュースの拡散を挙げ「求められているのは、信頼できる私たちの記事だ」と強調した。(ニューヨーク共同=本蔵一茂)

引用終わり


何が本当の事なのか分からなくなってしまいますね。
それでも嘘は必ずいつかはバレると思っています。
時間が経つと、嘘は崩れていくと思います。


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