プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

今日、新しいガス会社の方がみえました。
ガスボンベの交換と、メーターの交換工事が1時間ほどで終わりました。
ドリルの音も無く、周辺も静かでした。

稲城市の一戸建ての時もかなり高く、会社を変更して貰いました。
被害者には、高い金額で設定してあるのでしょう。
工事の日には前のガス会社が大家のボンベ交換に来ました。

新しいガス会社の人は「あー来ましたか」と笑っていました。
前の業者を見るのも嫌なので、今日は家から出ませんでした。
元々、嫌がらせをする犯罪ですから今後も来るのかも知れませんが。


昨日はパソコン前で1時間位眠らされてしまいました。
以後もアレコレやっている内に遅くなりました。
日付が変わって、今日の1時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
天気予報、4時の時報、走行音とも思えない様な変な音が大きく鳴りました。
ガスの工事が10時の予定だったので4時に起きました。

4時00分  起きると ピーポー! 洗面所へ行くと、裏の家の電気が
        点けてありました。 今迄、一度も点いていた事はありま
        せん。 食事を始めると、裏の家でドアバンッ! 大きな車
        のエンジン音! 重低音車が吹かし、バイクの走行音!
8時19分  昼食の材料をテーブルに出すと ピーポー! 隣家の雨
        戸音!
8時29分  シンクへ洗いに行く前に 地鳴り飛行機! 続けて 飛行
        機音!
10時11分 工事中(ガス会社は9時40分に来ました) 声立て! ピ
        ーポー! ドアバンッ!多!
10時59分 工事が終わり、点検、契約も終わりガス会社の人が出る
        と ピーポー!
12時13分 食事を終わり、二階へ上がると ウ~ピーポー!
13時20分 洗面所のカーテンを閉めに行くと 飛行機音! 数台で
        鳴らす ピーポー!
13時45分 乾燥機の水を捨てに下りる前に ピーポー!

ここでメモを止めました。
以後はいつも通り、お風呂、頭の防御、食事、歯磨き、パソコン中に ピーポーピーポー!
夜になってからの飛行機音も多用しています。

19時18分 パソコン中、メールを打っていると しつこくインターホンを鳴らしました。 一度出た様で自転車の音がしましたが、数分後にまたインターホンを鳴らしました。 お風呂に入っている時も インターホン 6回!
玄関に何かぶら下げて行った様です。

今日の地鳴り飛行機! 8時29分 1回
今日の飛行機音 大! 8時29分~22時00分 19回
今日のヘリ音 大!   18時23分 1回

今日も朝から右手が利かず、何をするにも時間が掛かります。
手足の痺れが酷く、足の底がとても痛くなっています。
お風呂で左足が痙攣、お湯が揺れて鼻から入りました。 巧妙!



今日のニュース TBS Newsi より引用

子宮頸がんワクチン訴訟、国・製薬会社は争う姿勢

子宮頸がんワクチンの接種で深刻な副反応被害を受けたとして、女性らが国と製薬会社に対し損害賠償を求めた裁判の第一回口頭弁論が東京地裁で開かれました。国と製薬会社は、いずれも争う姿勢を見せています。
 東京地裁に訴えを起こしているのは、関東地方などに住む女性53人で、子宮頸がんワクチンの接種後に激しい痛みやけいれん、記憶力の低下などの症状が現れたとして、国と製薬会社2社に対し、1人あたり1500万円、あわせておよそ8億円の損害賠償を求めています。

 13日は、原告のうち、一次提訴した28人について第一回弁論が行われ、原告の20歳の女性が意見陳述しました。

 車いすで出廷した原告の園田絵里菜さんは・・・

 「自分の身体であるはずなのに動かない。苦しいのに誰もわかってくれず、死んだ方が楽になるのではと思うことが何度もあった。皆と笑っていられた日々を、体を、返してください」(原告の園田絵里菜さんの意見陳述)

 「私たちの存在を認めてほしいっていうのが一番。一人一人を生きてる人間として見てほしいという事が、今回伝えたかった事です」(原告 園田絵里菜さん)
 「やはり国がこの問題、被害があったことをきちんと認め、(国が)被害に対応しなければいけないという行動をとってもらわないかぎり、根本的な治療は見つからない」(原告 七海さんの父親・酒井秀郎さん)

 一方、国側は、ワクチン接種と健康被害との因果関係を否定し、請求の棄却を求めたほか、製薬会社側も「ワクチンの有用性は、医学的、科学的に確立している」などとして請求棄却を求めました。

 子宮頸がんワクチンをめぐっては、大阪・福岡など4つの裁判所で提訴され、原告は119人となっています。(13日18:16)

引用終わり


WONDERFUL WORLD 山本節子さんのブログです。
http://wonderful-ww.jugem.jp/
ワクチン打たないと園に入れない?



ネットにはワクチンの情報が沢山あります。
テレビ、メディアでは報道していません。
今迄の薬害裁判でも、国や製薬会社が認めるのは長い年月が経ってからですね。


スポンサーサイト

 | ホーム |