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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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筋肉操作?

街宣活動のお知らせです。
お近くの被害者さん、ご参加ください。


🌕目覚めよ日本!3月街宣活動予定
タイトル 日本が危ない!

2017年3月6日(月曜日)
石川県金沢市香林坊 アトリオ向 日本銀行金沢支店前

    午後12時~17時まで

2017年3月13日(月曜日) 金沢駅東口 日航ホテルポルテ金沢横

    午後12時~15時まで
同日          金沢市武蔵町 エムザ前 

    午後16時~19時まで
http://liferelax.blog.fc2.com/



先月の中頃辺りから、倦怠感というか体が重くだるく、動けなくなる被害が始まりました。
昼食、夕食の後が多い様に思います。
食後、二階への階段を上がるのが大変になります。

加害が無い時の感覚とは全く違います。
すぐに戻る時と、半日位ノロノロとしか動けない時とがあります。
他にも訴えている被害者さんがいるので、同じ攻撃を受けているのだと思います。


昨日も23時近くにゴミを出しに行きました。
外階段を下りていると、前を横切る付き纏い! ここは行き止まりです。
落とされそうなので、付き纏いを見る余裕がありません。

ゴミを出し、外階段の下へ戻ると煙草の臭いがしました。
門を入るとキッキッという様な音!
窓を開けて煙草を吸っているという設定の待ち伏せ!

今日も0時過ぎに布団に入りました。
防御が終わるとカチッ!加害音!
下からの衝撃波の後に揺れ始めました。

2時31分 トイレ誘導で起こされましたが、戻ると直ぐに眠れた様です。
次に起こされると4時過ぎ、ラジオが聴き取り難くなっていました。
5時の時報、ドアバンッ! 重低音車が吹かしました。

5時20分頃に起きました。
洗濯、食事の支度。
食べ始めるとアチコチから加害音が入り、飲み込み妨害、頭を押されました。

8時20分  髪を梳かし頭の防御、首の防御を始めると 変声カラス
        ウ~!
11時40分 食事を始める前に ピーピー車位置替え! 朝からウ
        ロツキ、タイミングだけの工事音立て!
12時43分 お手洗いに入ると ヘリ! 出ると ピーポー!
13時11分 横になると ピーポー!
13時21分 洗面所のカーテンを閉めに行く前に ピーポー!

以後もいつもと同じ、お風呂、頭の防御、食事、パソコンにピーポーピーポー!
19時32分 お手洗いに入ると ピーポー!
20時45分 配送車様の車が入り、声も無く出ると 20時52分 ピーポー!

今日の飛行機音 大! 9時35分~16時頃 26回
今日のヘリ音 大!   11時04分~14時頃 3回
レコーダーに入らないレベルの上空の音は、早朝から流しています。

早朝から夜中まで、カラスの鳴き声、鳴き方を変えて 多用!
時々、工事音。
15時前から風が出て来たのか?雨戸カンカンコンコン!

手足の痺れが酷く、お風呂から出ると足の指が伸びずに丸まっている様に感じました。
食事中に、頭を押される加害波と殺人波との両方を照射して来ます。
排泄操作も酷く、やり放題です。



今日のニュース 西日本新聞 より引用

知人の社員通じ収賄側に接近か 除染元請けに口利き便宜
2017年03月03日 13時36分

 東京電力福島第1原発事故の除染作業を巡る汚職事件で、贈賄側の土木建築会社の元経営者が、収賄容疑で逮捕された環境省福島環境再生事務所の専門官鈴木雄二容疑者(56)と以前から知り合いだった同社の男性社員を通じ、接近していたとみられることが3日、捜査関係者への取材で分かった。

 鈴木容疑者は除染作業を受注した元請けに、土木建築会社を下請けに入れるよう口利きしたという。福島県警と警視庁は、鈴木容疑者と男性社員の関係を知った元経営者が、こうした便宜を図ってもらう目的で、2人の関係に付け入ったとみて調べている。


【見解】苦難強いられる住民忘れずに 論説委員会・大西直人
2017年03月03日 11時14分

◆福島第1原発事故から6年
 東京電力福島第1原発事故から6年を前にした先月、日本記者クラブの取材団に加わり福島第1原発の構内(オンサイト)に入った。

 顔全体を覆う全面マスク不要エリアの拡大など、廃炉作業に向けて前進した部分もある。しかし、始まったばかりの原子炉格納容器内の調査はいきなり失敗した。最大40年とされる廃炉まで気が遠くなるほどの難題が山積する。

 構内の高台から1~4号機を見下ろすと、建屋に描かれた青い波しぶきは色あせ、6年の歳月を感じさせた。歳月ほどに作業は進んでいるのか、いないのか。水素爆発で建屋上部が吹き飛んだ1号機はカバーが取り外され、鉄骨が無残な姿をさらしていた。

 除染が進み、放射線量は下がった。取材も1年前は全面マスクと防護服だったというが、今回は使い捨てマスクに綿手袋、2枚重ねの靴下という「軽装」で済んだ。

 第1原発では毎日、6千~7千人が廃炉に向けた作業に取り組む。完全防護の人たちは1~4号機周辺に限られる。労働環境の改善で安全性と作業効率を高めるという。

 とはいえ廃炉の道筋は長く険しい。炉心溶融(メルトダウン)した2号機格納容器内の調査で、東電は取材直後に投入するロボット2台に大きな期待を寄せていた。溶けたケーブルカバーなどの堆積物を除去するロボットと、カメラの角度を変えて撮影できるサソリ型の調査ロボットだ。

 しかし、サソリ型ロボットは目標に到達しないまま走行不能になり、堆積物除去ロボットは高い放射線量に耐えられず不具合を起こした。

 ほかにも1、3号機の調査、1~3号機の使用済み燃料プールに残る核燃料の取り出し、溶け落ちた核燃料(デブリ)など廃棄物の管理と処理…。汚染水対策も結論はまだ出ていない。

 政府は昨年末、廃炉費用を8兆円と試算した。従来の4倍に上方修正したが、さらに増える可能性もあるという。東電はどう負担するのか。新たな国民負担はないのか。

 しかし難問の背後に、長期避難で苦労を強いられる住民や風評被害に悩む福島県民がいることを忘れてはいけない。大地震が多く津波災害も懸念される九州など全国各地は人ごとと考えてはいけない。改めて戒めを心に刻んだ。

=2017/03/03付 西日本新聞朝刊=

引用終わり


お役所と土建会社は切っても切れない関係ですか?
本当に困っている人はほったらかしになっているのでしょう。
安全、安心な日本というのは神話でした。


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