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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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17日の金曜日は、一日中飛行機、ヘリ音で周辺の音が聞こえない様にしていました。
昨日、今日と音は静か。
虎視眈々と何かを狙っていると思っていました。

※ここまで書くと 21時23分 ウ~! 2分近く鳴らし続け! 音はレコーダーにあります。

先ほど、18時55分に御手洗いへ行こうとレコーダーを入れると配送様の車が外階段の向こうから位置替えをしました。
部屋を出て、階段を下りる手前で転倒させられました。
階段の上り下り、部屋の出入りに目立つ音を立てる事が多いのは、この様な事をする為です。

部屋の襖を開けた途端に、行き止まりの家からブライティングをされる事も度々です。
階段の下は隣家の、深夜でも電気が点けてある簾を垂らした部屋。
下りて行く時に背にするのは、加害の酷い行き止まりの家です。

階段の右手は壁で、外は全く見えません。
裏の家は私の家より一段高く、私の2階が裏の家の1階になります。
階段の右手は、裏の家の庭先がすぐそこです。

裏の家は高いので、ここからの加害は酷いと想定していました。
が、まさかこれ程囲んでいるとは思いませんでした。
幸い頭は防御をしているので守って貰えました。

フローリングで倒され、洋間の敷居の上に背中が行ったようです。
手足が痺れ揺らされているので、手では支えられませんでした。
今現在、両腕の付け根と肋骨が痛くなっています。

肋骨は数日前から執拗に狙っているのをレコーダーに訴えています。
この様に何重にも加害を重ね、自然死に見せ掛ける犯罪です。
階段から落ちなくて良かった。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、深夜便の歌の特集でした。
4時の時報、足底に加害波照射!で痺れが酷くなりすぐに起きました。

※今22時07分 お手洗いへ行き、階段を上がろうとすると クラクション! 音はレコーダーにあります。

7時16分  髪を梳かし頭の防御をして、テーブルをベランダ際に持っ
        て行こうとすると 止めては鳴らす ピーポー!
11時18分 食事の支度、テーブルでお鍋に調味料を入れる前に ピ
        ーポー!

今日の飛行機音 大!  12時05分~17時15分頃 7回

今日のメモもこれだけでした。
昨日と同じ、ビーボーは小さく少なく、飛行機音はレコーダーに入らないレベルで立て続けていました。
バイク、車、ピーピー車がウロツキ回っていました。

昼食の支度を始めた辺りから、行き止まりの家の子供がウロツキ始めました。
15時23分 ピーピー車ウロツキ 子供の声立て! 異様な音がしました。 音はレコーダーにあります。
夕食時にはキャーキャーと集スト特有の奇声声立てを続けていました。

※上記を書いていると 22時32分 バイク数台の暴走風走行音!

金曜日の騒音を立てている間に、家の周辺の工作をしたのではないでしょうか。
その後は静か、音を立て始めると近隣中でやっていました。
今日のお風呂も、右耳の後ろから細かい振動のお湯の波が来ました。

転倒させられてから約4時間、両腕の付け根の痛みが続いています。
背中に打撲の痛みが出て来ました。
息苦しいのは以前からですが、酷くなって来たかも…。

頭、首、背中、手足はいつもと同じに具合が悪く思う様になりません。
皮膚のピリピリした痛みも続いています。
手の痺れが酷く、パソコンのキーが押し辛くなっています。

※23時 ブログを書き終わると雨戸キッキツ!



今日のニュース 西日本新聞 より引用

原発賠償判決 国・東電は重く受け止めよ
2017年03月19日 10時43分

司法が巨大津波は予見できたと認めた。「想定外だった」という主張が一蹴された国と東京電力は判決を重く受け止めるべきだ。

 東電福島第1原発事故で福島県から群馬県に避難した住民らが国と東電に損害賠償を求めた集団訴訟で、前橋地裁は国と東電に対し原告137人のうち62人に計3855万円を支払うよう命じた。

 原発の津波対策を巡る訴訟で国と東電の過失が認められたのは初めてのことだ。同様の訴訟は九州を含め全国で約30件に及び、今回はその最初の判決だった。

 最大の争点は、福島沖での大地震と大津波の予見可能性があったかどうか-だった。

 判決は、政府の地震調査研究推進本部(地震本部)が2002年に発表した長期評価を重視した。「福島沖を含む日本海溝沿いでマグニチュード8級の津波地震が30年以内に20%程度の確率で発生する」という内容である。政府は規制権限に基づいて東電に津波対策を取らせるべきだったのに、それを怠ったと過失を認定した。

 また、東電は政府の長期評価に基づいて08年には原発設備を浸水させる高さの津波を実際に予見していたと踏み込み、大津波を「想定外」とした東電を批判した。さらに配電盤の高台設置などで事故は容易に回避できたとして「経済的合理性を安全性に優先させた」と断じた。鋭い指摘である。

 そもそも国が長期評価を「確立した知見とは言えない」と裁判で主張したことには疑問を禁じ得ない。地震本部は阪神大震災を教訓に設置された専門機関である。現段階では不可能とされる予知に代わって地震発生確率を計算し、防災に役立てるのが長期評価だ。国は長期評価の信頼性を自ら否定していることになりはしないか。

 原発が国策として推進されてきたことを踏まえ、判決は「国の責任が東電と比べて補充的とは言えない」と指摘した。重い警告である。過酷事故が起きれば甚大な被害は広域的かつ長期に及ぶ。発生から6年が経過した福島の教訓をかみしめた判決ともいえよう。

=2017/03/19付 西日本新聞朝刊=

引用終わり 下線は私


東電は営利目的の一企業です。
今も福島原発の事故処理に安価な物を使っているそうです。
一企業が電力という膨大な利益を独占していたという事ですよねぇ。
国との関係も分かりませんが、日本はどうなって行くのでしょう。


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