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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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殆ど玄関から出る事も無く、家の中に居ます。
一階は私が居ない時に侵入されると困るので、雨戸を閉めたままです。
窓からは中が見えない様にしてあります。

二階の窓にも、防御を立て掛け、外から直接は見えない様にしてあります。
ここのガラスには風による破損防止の為か、全てに金網が入っています。
この為に私が外を見てもハッキリとは見えません。

家の中に居てもピタリとタイミングに合わせた音立て、声立てをします。
音を立てている加害者に「やれ!」というタイミングを報せているのは、どの様にしているのでしょう。
お手洗いのドアを開けた途端にバイク等が動き始めるのも、珍しい事ではありません。

外に居る時も、私を見ている訳ではないのに私の動きを把握している付き纏いが居ます。
イヤホンとスマホで何かの指令が来ているのでしょうか。
電車の中では一人で会話をして頷いている付き纏いも目立ちます。

朝起きて、私が同じ様に生活していると同じ様な音立て!
プログラミングされた様に、ほぼ毎日です。
被害者はチップを入れられているのでは?と思っていますが、加害者は了解の上で脳にチップでも入れているのではないですか?


今日も0時過ぎに布団に入りました。
トイレ誘導で起こされ、階下で時計を見ると3時57分でした。
二階へ上がり頭の防御を直して、そのまま起きました。

9時05分  お米を研ぎに階下へ下りると ピーポー!
昼間はポイントの所でピーポーを鳴らしていました。
パソコン前に座るとピーポーピーポー立て続け!

9時54分  ガスコンロへお鍋を掛けに行こうとすると ヘリ音 大音量!
今日は土曜日なので、以後の上空の騒音は少なくなっています。
今日もピーピー車、バイク、車が多数ウロツキ回っています。

朝から圧迫波、殺人波、揺れが酷く、心臓、陰部、肛門加害を酷くやっています。
加害波の照射により、両手、両足の痺れが酷くなります。
睡眠操作、排泄操作等、基本的なところをどんどんと壊して行くようです。



今日のニュース GIZMODO より引用

骨や筋肉のオーダーメイドも可能? ヒューマノイドロボットで人間の組織を成長させる研究
2017.04.15 15:17

ロボット
image: ECCE Design Study / ECCEROBOT

年を取ってもオーダーメイドの骨や筋肉で、いつまでも元気でいられる時代が来るんでしょうか。

「ここ10年間のヒューマノイドロボット開発の進化はめざましく、医薬品開発から宇宙探査まで広範な用途にわたり、ヒューマノイドの潜在的な価値は重みを増しています」。オックスフォード大学の研究チームは、組織移植の目的でヒューマノイドロボットで人間の組織を成長させるという大胆なアイデアを、世界的に権威あるロボット工学専門誌Science Roboticsで発表しました。

Digital Trendsによれば、生物医学の研究者であるPierre-Alexis Mouthuy氏とAndrew Carr氏は、腱の損傷を修復する研究を進めるにあたり、ダイナミックな環境で人工組織をシミュレートする必要があることに気づきました。そこで、人の身体の構造と動きを精密に模倣できるヒューマノイドの活用に着目。「ヒューマノイド・バイオリアクター」上で、ヒト移植組織を成長させる概念を探求しています。

現在の組織工学技術では、細胞が身体外でも生存できる条件を維持し、必要に応じて発達させることができる環境「バイオリアクター」が必要です。しかし、現在のバイオリアクターは、身体の動的ストレスを再現するのに十分ではありません。臨床的に適切な移植組織を成長させるためには、組織をどんな方向にも引っ張ったり伸ばしたり、体内への移植部位に応じてストレスを調節できるような、より高度なバイオリアクターが必要となるのです。

筋骨格系ヒューマノイドの活用

ヒューマノイド・バイオリアクターとして研究者が注目するのは、東京大学の「腱志郎」や、欧州の研究チームが開発を進める「ECCEROBOT」などの筋骨格系ヒューマノイド。人工筋肉で作動する筋骨格系ヒューマノイドは、人間の関節に見られる自由度や、力の正常な範囲をより正確に再現できるため、科学や医学に新たな研究開発のチャンスを与えてくれます。

引用終わり


私は筋肉を駄目にされ、圧迫骨折にされたと思っています。
凄い脱力感、倦怠感で動けなくなる時があります。
上記のような事の実験台にでもされているのでしょうか。


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