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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 ⑧

テクノロジー犯罪は、どの位前から行われていたのでしょう。
子供の頃、小学校の低学年くらいまで毎日の様に見ていた夢です。
今の生活、集団ストーカーの仄めかし?

階段から落ちる夢!
踊り場まで行くと階段は無く、転落して行き目が覚めます。
エレベーターのドアが開くと、床が無く、落ちて目が覚めます。

先が無いというのも仄めかしの一つかも知れません。
体がドスンと跳ねる様になって起きた事も度々あります。
落ちた時の衝撃の様な感じです。

追いかけられる夢!
人が見える訳ではありませんが、追い掛けられて逃げています。
汽車に乗って山の間を走っていますが、結末はありません。

墓地の様な所を逃げていますが、こちらも結末はありません。
結果が無いので、同じ夢をまた見るのでしょうか。
どちらも暗い中を不安な気持ちで逃げています。

お手洗いを探す夢! これは大人になってからも見ていました。
見付けても汚くて入れない事が多く、それでお漏らしをすると言う事はありませんでしたが。
見付けて入れた事があるのか覚えていませんが、こちらの方が安心して洩らしそうですね。

食べ物の夢も見ましたが、食べる事が出来た事はありません。
どんなに美味しそうな物でも、食べる前に目が覚めていました。
飛ぶ夢は大きくなってから1回だけです。

まさか今の状況を想定しての送信夢ではないでしょうが、あまりにもピタリと当て嵌まるので不思議です。
被害に気付かされてからは、夢を見なくなりました。
最近、眠らされる様になると送信夢を見せられている様です。


昨夜も0時近くにパソコンを切りました。
0時09分  片付けていると ピーポー! 
以後布団に入るまで、何度もピーポーピーポー立て続け!

トイレ誘導で起こされ、時計を見ると2時40分頃でした。
ラジオをつけて、眠ってしまったようです。
次に起こされると、ラジオで狂言師の方が話をしていました。

面白いので聞いているとトイレ誘導。
加害側の設定時間に起こします。
4時40分に起きました。

8時46分  お米を研ぎ始めると、とても変な飛行機様の音!
以後も大きな飛行機音、不自然なヘリ音を多用していました。
間は近隣の音立て、声立て!

今日も起きた時から圧迫波で体中を押さえ付けられている感じです。
加害波が照射されなければ少しはマシになるビリビリも、ずっと照射されています。
二階で横になると、変な波の照射感と小刻みな振動がいつもの事になりました。



今日のニュース Response. より引用

長時間労働が要因か、トラックドライバーの脳・心臓疾患、自殺の多さ
2017年4月17日(月) 12時11分

政府の働き方改革推進で運輸産業の長時間労働に注目が集まっている。そんな中でトラック運輸における突出したある特徴が長時間労働に関連するものではないかと問題視されている。

厚生労働省がまとめる労災補償の支払い状況に「脳・心臓疾患の請求・支払決定件数」がある。

2015年度の請求件数の上位から実数を見てみる(請求件数/支払い決定件数)
自動車運転従事者 153 / 87
営業職業従事者 54 / 20
建設従事者(建設躯体工事を除く) 40 / 8
商品販売従事者 38 / 12
法人・団体管理職員 37 / 22
飲食物調理従事者 33 / 14

業種によって請求件数と支払い決定件数は前後するが、それでも自動車運転従事者の労災補償の多さは突出している。長時間労働は過労死など健康に大きな影響を与える。

「トラック運輸産業は統計を取り始めた2002年以降、すべての年で全産業中最も多いのです」(武井運輸労連労働政策部=全日本運輸産業労働組合連合会

また、過重労働と深い因果関係があるとされる自殺を含む精神障害でも首位に上がっている。運輸業・郵便業(道路運送業)は、請求件数69件、その支払い件数36件で、続く医療福祉(社会保険・社会福祉・介護事業)の157件中24件を引き離す。運輸労連も、この4月初めて運輸共済の死亡給付から自殺件数に関するメモを作成。公表に踏み切った。

こうした状況でも、政府の働かい方改革の実行計画案にみる自動車運転従事者の残業時間は、デスクワークなど他の職業より長く設定されたままだ。一般では年間720時間の上限に対して、ドライバーの上限は上限は960時間。それも一般より施行5年遅れとなっている。

こうした状況の改善を求めて運輸労連は、以下のように話す。
「施行が遅れることは仕方がないにしても、その上限時間は一般と同じ720時間、単月や月平均の残業についても単月100時間、月平均80時間を適応してもらいたい」(世永正伸産業政策部長)

《中島みなみ》

引用終わり


ロバート・O・ベッカー著 クロス・カレント 電磁波・複合被曝の恐怖 にも【自殺・精神障害と電磁波】とあります。
川端康成の主治医、栗原雅直さんも 電磁波と自殺には関係があるのではないかと言っています。
自動車は電磁波に満ち満ちているのではないのですか?



日本のメディアは本当に酷いです。


日本のジャーナリストが芸人に敗北した瞬間



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