プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

テクノロジー犯罪には電磁波が使われているという事は以前から言われています。
引っ越す度に家の近くの電線工事を度々やられます。
現在は、私自身が充電式の乾電池にされた様に常時感電していると思われます。

家電製品は加害者の命令通りに私のタイミングに合わせて動きます。
良く分かるのは洗濯機。
食事に何を食べても、洗濯物の量が増えても減っても食事が終わる頃に洗濯機の終了音がピーピーと鳴ります。

冷蔵庫でも、大変な被害を被っています。
タイミングに合わせてサーモスタットを入れたり切ったり頻繁にしています。
被害に気付かされてから3台目ですが、普通に動いているのは始めの内だけです。

冷蔵庫の中の物まで凍ってしまいます。
野菜が凍った後に解凍され、融けてしまった事もあります。
電気代が高くなった原因の一つと思われます。

水量の事を記事にしましたが、水関係も変だと思ったのも稲城市の借家からです。
この借家ではシンクの水道の水量が変化しましたが、そこだけでした。
被害報告集にも書きましたが、家の角の土の中から水道管が出て来ました。

家の近くに大きな石や新しい釘が埋められるので、毎日掘っていた頃です。
大家が草取りをした後に縁の下が変だと感じました。
掘ると太い物と細い物の水道管が縁の下に入る所で切って埋まっていました。

写真を撮って市役所へ行くと、配管の地図にこの配管は載っていませんでした。
役所の人も「これは新しいねぇ」と言いました。
大家は何十年も前だと言いましたが、管の中に土も入っていないのが新しい証拠でしょう。

結局、水道屋さんに道の所で切って貰い蓋をして貰いました。
管は一般に使われている物ではなく、蓋は取り寄せなければなりませんでした。
この配管は、何の目的で埋められたのでしょうか?

今の借家は、シンクもお風呂も水量が勝手に替えられてしまいます。
水をある程度以上に出すとゴ~ッという大きな音がします。
ここは裏の家で行き止まりの為でしょうか?

洗い物をしたりお風呂に入る等、水に触ると触った所がビリビリと痺れます。
水道管や水に電気を帯びさせるなどと言う事が出来るのでしょうか?
全身の皮膚がピリピリと痛いのも、この為ではないかと思います。

古い家なのでアースも少なく、アースを繋ぐことも出来ません。
アースを外に出せば加害者に抜かれてしまうでしょう。
畳の下も工作してあるようで、酷い時には全身がビリビリと痺れます。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると天気予報、すぐに4時の時報で起きました。
雨戸を開けると隣家の台所には電気が点き、中が見える様になっています。

すぐに殺人波、圧迫波の照射が始まりました。
6時05分  髪を梳かし、頭の防御をする前に ピーポー!
今日もピーポーピーポー! カラス! ウグイスの不自然な騒音でした。

日曜日で飛行機音は小さ目でした。
車、バイク、ピーピー車はいつも通りにウロツイています。
カンカンコンコン工事様の音もしています。

圧迫波が酷く、顎で胸を押し続けています。
殺人波もピンポイントで照射する時と、面で広い範囲に照射する時とあります。
足に熱感を送りますが、実際はとても冷たくされています。



今日のニュース ねとらぼ より抜粋

多摩川河川敷を通った人にやけどの症状 国土交通省がけがの発生原因を発表
4月20日から対策工事を実施しています。
[宮原れい,ねとらぼ]

神奈川県川崎市中原区の多摩川河川敷において、通行人の足にやけどの症状と思われるけがが発生した件について、国土交通省が発生原因を発表しました。

丸子橋
事件が発生したのは丸子橋上流500メートル付近(立入禁止区間)

けがは丸子橋上流500メートル付近で発生したことから、4月5日には緊急河川敷道路(川崎市マラソンコース)に立入禁止区間を設置していました。けがの発生原因は、その舗装に含まれる石灰の量が過大となっていたことで降雨時に石灰が溶け出してできた「強アルカリ性の水溜まり」。それが靴から浸みこんで「化学やけど」を発症したとされます。

※「化学やけど」……酸やアルカリといった刺激が強い化学物質が皮膚に接触することで起こる障害

 石灰の量が過大となっていたことについては、「舗装工事で使用する材料を取り違えたため」だと説明しています。

京浜河川事務所は、4月20日から緊急河川敷道路の対策工事を実施。約250メートルに渡る立入禁止区間の舗装を撤去し、作業終了後に一定期間養生(ようじょう)を実施した後は直ちに一般開放を行う予定です。

 また今回の道路舗装が原因でけがをした人に対しては、同事務所が相談窓口として対応していくとしています。

(宮原れい)

抜粋終わり


ウィキペディア より抜粋

石灰(せっかい)とは、生石灰(酸化カルシウム、CaO)または消石灰(水酸化カルシウム、Ca(OH)2)のこと。炭酸カルシウム(CaCO3)やカルシウム(Ca)を指すこともある。

用途 無害ということで、運動場や野球場などで白線を引くためのライン引きに使われてきたが、アルカリ性を持つために触ると皮膚がかぶれてしまう危険性があることに加え、目に入ると視力の低下を引き起こすなどの問題が指摘され、より安全性の高い炭酸カルシウムが使われはじめてはいるが、まだまだ消石灰のものも使用されている。

抜粋終わり 下線は私


火傷の様になるそうですが、知りませんでした。
皆様、気を付けて下さい。


スポンサーサイト

 | ホーム |