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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事 21

病院で働き始めて数年後、一人暮らしを始めました。
今考えると、これは私を家族から離そうとしたのではないかと思います。
母の気転により、私が家族から完全に離れる事にはなりませんでした。

翌年、母の癌が再発しました。
始めの内は外出も出来ましたが骨に転移すると痛みが酷くなりました。
腰椎から痛み止めを入れると足が痺れ、歩けなくなりました。

完全看護の病院でしたが母に付き添って欲しいと言われました。
初めは病院の近くに住んでいた母の妹が泊まっていましたが直ぐに無理という事になりました。
私の妹が月曜日から金曜日まで泊まり、私が土曜、日曜に泊まる事になりました。

妹の勤めていた所が休職をさせてくれ、母が亡くなると復職させてくれました。
ここの先生に、とても感謝しています。
1年近くの入院生活が始まりました。

いつ頃かは忘れてしまいました。
仕事から帰り、洗濯を始めたのですが耳鳴りが酷く洗濯機の音が聞こえませんでした。
翌早朝に目が覚めると起きる前から眩暈が酷く仕事に行けそうもありませんでした。

お手洗いに行った序でに、電話機と吐き気がするので洗面器を枕元に持って来ました。
勤めを休む連絡をする頃にはさらに酷く、頭を少し動かすと部屋全体が回るような眩暈になりました。
ここから3日間、飲まず食わずで、3日目に勤めていた病院の内科の先生の所へ行きました。

メニエール様症状という病名で薬を貰いました。
薬の名前が思い出せないのですが、効能書きにはメニエール病も載っている精神薬だったと思います。
内科の先生が「点滴でもして行くか」と言うのを断ると「ポカリスエットでも飲みなさい」と言われました。

この時には眩暈は軽くなっていて、脱水症状から来る眩暈だったようです。
初めの時だけ、メニエール病に見せ掛けた電磁波の加害だったと思います。
看病で家族のみんなが疲れている時を見計らい、様々な加害をされていたと思います。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
トイレ誘導で起こされ階下で時計を見ると2時40分でした。
3時の時報、母の日で母の歌の特集を聞きました。

外はいつもの様にゴーゴーキンキンと変な音が始まりました。
バイクの走行音立てを何度もすると右脇腹、足底に殺人波照射!
4時の時報で起きるとフラフラでした。

7時39分  お米をとぎ始めると ピーポー!
以後も何かといえばピーポーピーポー!
狂った様に数台で鳴らすピーポーも何回もやっていました。

8時31分  洋間で洗濯物を仕舞っていると 飛行機音 大!
日曜日なので大きな飛行機音は少なく、ヒュルヒュル音の立て続けでした。
午後の大きな飛行機音は16時40分、鼻を噛んだ後の1回だけでした。

日曜日でもアチコチで数分間だけ工事音!
近くで急に子供の大声1声立ても数回!
周りは細い道ばかりですが、雨でもバイクの走行音!

今日も圧迫波が酷く、頭だけではなく体全体を押し付けています。
手足の痺れも酷く、裸足でいても靴を履いているのと同じ感じです。
呼吸困難で息苦しくさせられています。



今日のニュース やじうまPC Watch より引用

個人でCortanaホログラフ装置を自作する強者現わる
若杉 紀彦2017年5月12日 18:17



「Hey Cortana」と話しかけると、3D CGで描かれたCortanaが中空に描かれ、検索結果を表示したり、音楽を再生したりするホログラフ装置を自作した個人がおり、そのデモがYouTubeに公開されている。

 「コンセプトCortana端末」と名付けられたこの装置は、Jarem Archer氏がMicrosoft版Alexaを想像して作ったものという。まだ、完成途中とのことだが、外観やCGなどの質は非常に高く、ぱっと見は大手メーカーの製品レベルといっても差し支えないレベルに仕上がっている。

 ホログラフ装置は自作したもので、ポータブルUSBディスプレイを上部に置き、3枚のガラスで反射させホログラムを実現している。筐体も自分で設計し3Dプリンタで出力した。
 
マイク、スピーカー、Windows 10搭載の組み込み基板を内蔵しており、通常のWindows 10端末同様、話しかけて検索結果を音声で再生したりできる。ホログラムとして描かれているCortanaの姿もUnity 3Dを使って、自らデザイン。そのモーションはArcher氏の奥さんの動きをKinectを使いモーションキャプチャした。検索結果は3Dで表示されているが、これも自作したプロキシアプリで、検索結果のHTMLをレンダリングしている。

 また、前面にはカメラを内蔵しており、ユーザーの顔をリアルタイムで追跡し、ホログラムが自然に見えるよう、ユーザーの立っている場所に合わせてレンダリングのカメラ角度などを調整している。

 このほか、筐体の電飾はArduinoで制御している。

引用終わり


個人でこのような事が出来るのですから、技術は相当進んでいるのでしょう。
被害者があり得ない物を見ても幻覚等ではないと説明出来る日が近いかもしれません。


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