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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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過去の事

この犯罪に気付かされた時はパニック状態でした。
周りの全ての人が疑わしく、友人も変だと思いました。
家に居る事も出来ずに遅くまで外を歩き回っていました。

被害者の会で他の被害者の話を聞くと、色々な事が分かって来ました。
私を今の状況に追い込む為には、相当前から情報収集をしていた筈です。
振り返ると、変だと思う事は沢山ありました。

そして私だけがターゲットではなく、一家を狙った犯罪だという事も分かりました。
もう両親は亡くなり、被害と思われる事があった時の状況を聞く事も出来ません。
取り敢えず、私が分かる事だけは書いておこうと思いました。

まだ書けない事もあります。
これらを書ける時が来るかどうかは分かりません。
生きているうちに書けたら良いのですが…。


最近、寝る前にパソコンで落語を見ています。
好きな本も読めなくなり、旅行にも行けなくなりました。
食べる事位しか楽しみがなくなりました。

その食べる事さえも作る時から様々な妨害をされます。
食べ始めれば飲み込み辛くされ、咽させられ落ち着いて食べる事も出来ません。
それで落語を見る様になりました。

桂枝雀さんを見ながら、何故この方は自殺をしてしまったのだろうと残念でなりません。
話をしている最中に、ふっと表情が変わる時があり何が原因なのだろうと思ってしまいます。
話が横道に逸れました。

昨夜も落語を見始めると、そこからネット妨害が始まりました。
誰のを見ようとしても【このページは表示できません】となりました。
織田哲郎の歌も駄目でした。

気象庁の週間天気などは見る事が出来ました。
要するに私の邪魔、妨害なのでしょう。
1時近くに接続出来ましたが動作が遅く、パソコンを切りました。

1時02分  お手洗いへ下りる前に ピーポー!
1時15分頃に布団に入りました。
尿意で起こされ、階下で時計を見ると2時43分でした。

布団に戻りラジオをつけましたが雑音で聴き取れませんでした。
周辺の変な音を聞いている内に眠ってしまった様です。
起こされると昼間の様に明るくなっていました。

起きて階下へ下りると4時52分でした。
2時過ぎに起こされた時に防御の一部を外しています。
そこを狙う為に眠らされている様に思います。

7時19分  髪を梳かし頭の防御を終ると 小さな音で延々と ピーポー! ベランダからラップ様の音が多!
今日はピーポーが少な目だった様です。
代わりに?ピーピー車が度々位置替えをしていました。

9時02分  久しぶりにカレーを作りました。 野菜を切り終わると 飛行機音 大!
以後もグ~、キーン、様々な大音量の飛行機音を聞かされました。
この様な時は夜になっても大きな飛行機様の音を立てています。

今日も工事の音はタイミングに合わせた数分間を数回だけです。
大きな車の動く音だけはしょっちゅうでした。
工事様の音はアチコチでしています。

今日も起こされた時から圧迫が酷く、首が動きません。
脚への加害が酷く、痺れ、熱感、、痛み、脱力感で動きません。
パソコンを始めてからもウトウトと眠らされ、朦朧としています。



今日のニュース Hazard lab より引用

世界中で同時出現した巨大竜巻の恐怖!欧州〜北米で目撃
 2017年07月13日 18時22分

トルネード
オーストリア・ウィーン国際空港近郊に出現した巨大トルネード(撮影:Olga Bystrina/World Weather Nerd)

今月10日から11日にかけて世界各国で巨大トルネードが相次いで目撃された。ご存知のとおり、竜巻多発地帯のアメリカでは「ストーム・チェイサー」と言って、竜巻を専門に追跡するプロ集団も多く、『イントゥ・ザ・ストーム』や『デイ・アフター・トゥモロー』などのパニック映画が多数作られているが、ご紹介するのはオーストリア・ウィーンとカナダ中部だ。
 
 ウィーンから18キロほど南東に位置するウィーン国際空港では、今月10日、搭乗客の多くが空港に迫りくる巨大な竜巻を目撃した。この日、中央ヨーロッパ各地では、オーストリアの隣のハンガリーやスロヴェニアでも、「スーパーセル」と呼ばれる巨大な積乱雲が発生し、雷を伴う豪雨をもたらした。
 
 10日から11日にかけては北半球の広い範囲で竜巻が相次いで報告されており、大西洋の向こう側のカナダ中部のサスカチュワン州では11日夕方、「ビースト(野獣)級」の積乱雲が発生。カナダから米国中部にかけて広い範囲で複数の竜巻が目撃されている。
 
 米国や中央ヨーロッパでは、北極からの寒気と、南(カリブ海や地中海)からの暖かな空気が衝突して、大気が不安定になったときに竜巻が発生しやすくなる。竜巻は上空にいくに従って、はっきりとした時計回りの回転に変化し、巨大な積乱雲「スーパーセル」に発達する。

セル
カナダ中部サスカチュワン州サスカトゥーンに11日に発生したスーパーセル。手前の教会を呑みこむ勢いで近づいてくる(Beth Allan@adolwynさんのTwitterアカウントより)

セル
同じ日には、カナダ国境に近い米国中部のノースダコタ州からミネソタ州にかけて、上空を不気味なスーパーセルが覆った(Chad Cowan@stormtimelapseさんのTwitterアカウントより)

引用終わり


日本でも被害の起こる様な竜巻が出来る様になりました。
HAARPは関係無いのでしょうか。
更に強力になれば、台風と並んで脅威になります。


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