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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨夜はブログを公開してから燃やすごみを出しに行きました。
転倒後、初めて玄関の外に出ました。
ゴミは先週に出そうと纏めて置いたのが出せずにいました。

脚への加害が酷いので、やっとの思いで外階段を下りました。
23時に近いのにゴソゴソと若い男の付き纏いが出て来ました。
立ち止まって見ると背中に大きなリュックを背負っていました。

それで思い出したのですが。
転倒した日は家賃の振り込みが目的でした。
救急病院からはタクシーで帰りましたが、振り込みをしないと又来なければなりません。

タクシーに銀行前で待っていてもらいました。
ATMで振り込んでいると右隣にカートを引いた婆が来ました。
私の右斜め後ろ、私の直ぐ近くにカートを置きました。

気持ちが悪いので少し動かそうとすると、そのカートはビクともしませんでした。
体重をかけても動きませんでした。
一体何が入っているのでしょう。

以前、千葉から父の所へ行くJRの電車内です。
男が大きなリュックを背負っていました。
近くに立っていましたが、いかにも重そうで不審に感じました。

稲城市のダイエーで買い物をしていた時です。
若い男二人が登山の様な格好で大きなリュックを背負って付き纏っていました。
富士山に登るにしても大き過ぎるリュックです。

若いので軽快に動いていました。
2人で声を掛け合いながら軽快に付き纏って来ました。
アチコチと動き回り、他のお客さんにも不審に見えたのではないかと思います。

転倒した時に連れて行かれた救急病院に感謝です。
診療の押し売りをせず、純粋に転倒した事に対しての検査と処置でした。
以前、私が勤めていた救急病院だったら…

まず救急車で運ばれると少なくともその日は入院させられます。
私の場合は首の検査をされて整形外科に入院させられる事になりそうです。
他にも見付けようとすれば様々な病気が出て来るでしょう。

その様な事にならずに、自宅へ帰って来られた事に感謝します。


昨夜もネット妨害、眠らされて遅くなりました。
0時12分  メールの返信を打っていると ウ~!
0時46分  お手洗いから出て階段を上がり始めると ピーポー!

1時近くに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると近くからバイクが動き、2時過ぎでした。
由紀さおりだったか、を聞いている内に眠りました。

起こされると3時過ぎでした。
ラジオからは夏の歌の特集が流れていました。
直ぐにガーガーと雑音が入り途切れ途切れにしか聞こえなくなりました。

織田哲郎の歌もガーガー!
天気予報が始まったので起きました。
階下へ下りると4時03分でした。

7時16分  歯を磨きに階下へ下りる前に ピーポー!
今日は小さな音で延々と聞こえていました。
時々タイミングに合わせて ピーポーピーポー!

10時29分 食事の支度に下りる前に グ~ッ 飛行機音 大! ピーピー車が位置替え!
今日も9時少し前から飛行機様の音がしていました。
横になるとグ~ッと押し付ける様な音が多かったと思います。

シャワーの支度を始めると子供の「ただ今」!答える声はありません。
お風呂場へ入ると裏の行き止まりの家から、お風呂場の直ぐ近くで草刈り機の音立て!
髪を洗い終わると止めました。

今日も朝から圧迫されて頭が動きません。
手足への加害も酷く、ビリビリと痺れ力も入りません。
一日中痰が絡み呼吸妨害、咳が出ます。



今日のニュース 日本経済新聞 より引用

核のごみ最終処分場「適地」900自治体に 陸地の3割
2017/7/28 15:01

経済産業省は28日、原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)について、最終処分場の候補地となり得る地域を示した「科学的特性マップ」を公表した。日本の基礎自治体約1750のうち、約900が安全に処分できる可能性が高い地域にあたる。日本の陸域の約3割を占める。経産省はマップをもとに9月から自治体への説明を始め、候補地の選定作業に入る。

政府は28日午前に開いた関係閣僚会議でマップの公表を決め、全国の自治体に通知した。
 
マップの公表は数万年に及ぶ核のごみ処分に向けた議論の一歩となるが、地元の理解を得て最終処分地を決めるまでに曲折があるのは確実だ。周辺環境への影響評価や、実際の掘削調査など20年程度かけて建設場所を決める。技術的に確立していない面も多く、前途は多難だ。

 世耕弘成経産相は閣議後の記者会見で「最終処分の実現に向けた重要な一歩だが、同時に長い道のりの最初の一歩だ」と語った。

 マップでは火山や活断層、地下資源が存在するなど8つの条件に当てはまる地域を除いた上で、核のごみを保管地から輸送しやすい海岸から20キロメートル以内の沿岸部を好ましい基準として選んだ。この結果、約900の自治体の地域が安全に処分できる可能性が高いとされた。

 経産省は9月からこの地域を中心にマップの説明会を開く。その上で公募や国からの申し入れを通じて、処分地建設に関心のある自治体を複数見つけたい考え。国と処分場を造らないとの約束がある青森県は除外し、原発事故からの復興途上にある福島県では説明会は開かない。

 核のごみは原発から出る使用済み核燃料などの放射性廃棄物。無害化までには数万年はかかり、地下300メートルに廃棄する。処分場の建設などの事業費は3.7兆円。原発を運転する以上は、核のごみの処分の問題は避けられない。フィンランドとスウェーデンは既に処分地を決めている。

引用終わり


どうしても地図の縮小が出来ませんでした。
どこへ埋めても、そのうちに分からなくなってしまうでしょう。
数万年先の事など知っちゃいないでしょう。


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