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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨夜もブログを公開してから通販サイトに接続しました。
やはり全て妨害、23時半頃に諦めました。
調べ物も、落語も同じ、全て妨害されました。

布団に入る前に御手洗いへ下りました。
雨の大きな音がしていましたが南側の裏の家でドタドタ!
階下へ下りると雨の音は止んでいました。

今日は、とりあえずここまでは再起動をする事無く動いています。
ただ先程お手洗いから戻ると、動作が遅くなりました。
これから妨害?


今日は0時半頃には布団に入れたと思います。
起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
二葉あき子の特集、知っている曲が少しありました。

4時近くなるとラジオに雑音が入り、織田哲郎の歌は聞けませんでした。
天気予報も聞けないので起きて階下へ行くと4時04分でした。
台風は何処へ?風も雨も無く晴れて来ました。

今日はピーポーを鳴らさなかったので時間のメモは無いのですが…。
昨日と同じで、お米を研ぐとグーグーと昨日とは少し違う音立てで車が位置替えをしました。
同じプログラムで動いている様です。

8時21分  髪を梳かし、頭の防御をして片付け始めると キーン共振
        ヘリ音! バイクが近くから位置替え! 子供の声立て!
13時18分 紙ゴミを片付けて、お手洗いへ入るとピーポー! 二階で
        横になると眠らされてしまいました。

飛行機音は多かったものの、ピーポーはこの時だけでした。
シャワーに入るまでは…。
シャワーの支度を始めると ピーポー! 私の上だけ 頭上ヘリ音!

髪を乾かし、頭の防御を始めると ピーポー! 頭上ヘリ音!
耳の防御を始めると 狂った様に ウ~! 止めてはまた何度も鳴らしていました。
片付け始めると ピーポー! 頭上ヘリ音を5回立て続け!

レコーダーの電池が無くなり、録音出来ていませんでした。
電池を替えるとヘリ音を止めました。
以後はレコーダーに入り難い音の飛行機音を多用しています。

今日も車、バイク、ピーピー車がうろついています。
工事の音立もカンカン!ドリル様の音をタイミングに合わせてやっています。

今日も朝から圧迫が酷く、立ち上がるのも大変な時があります。
脱力感で体に力が入らず、動く事が出来ません。
鼻水と痰で呼吸妨害、咳が出ます。

救急病院で心音にも気管支、肺の音にも異常はありませんでした。
近くに加害者がいなければ、鼻水も痰も出ません。
加害機が近くに無ければ加害を感じません。

今日はこれからも妨害される事無くネットに接続出来るでしょうか?



今日のニュース livedoor´NEWS より引用 (血に弱い方は写真を見ないで下さい)

オーストラリアで海に入った少年の足が血だらけ 原因はウミノミと判明

血

海水に浸した両足が血まみれに、「ウミノミ」原因か 豪州
2017年8月8日 11時47分 CNN.co.jp

(CNN) オーストラリア南東部メルボルンに住む16歳の少年がこのほど、海岸で足を海水に浸したところ、両足から出血して血が止まらなくなる被害に遭った。正確な原因は不明だが、無数の小型甲殻類に刺された可能性がある。

ワシントン・ポスト紙によると、サム・カニゼイさん(16)はメルボルン近郊のビーチで5日、友人たちとサッカーを楽しんだ後、足を冷やそうと波打ち際の浅瀬で足を海水に浸した。

「海から出ると、ふくらはぎの下の足首のあたりが砂に覆われているように見えたので、激しく振って払い落とした」。サムさんは地元テレビ局にそう語っている。しかし足を覆っていたのは砂ではなかった。

父親のジャロッドさんによると、サムさんの両足は血まみれで、刺された痕が何千も残り、出血が止まらなかったために病院へ駆け込んだ。

医師は出血を止めようとしたが、両足の小さな傷口からは血が流れ続け、サムさんは強い痛みを訴えていたという。

ジャロッドさんはウェットスーツを二重に着けて、サムさんが刺された現場の海岸へ戻った。生肉を餌にして、大量に群らがってきた体長2ミリほどの海洋生物数千匹を捕獲。「肉に食いついて血を吸い、そのまま肉から離れなかった」とジャロッドさんは話している。

ビクトリア博物館によると、出血が止まらなかったのはこれらの甲殻類が出す抗凝血物質が原因と思われる。ジャロッドさんが採集した生物を同博物館の専門家が調べた結果、腐肉食性小型甲殻類の一種で、「ウミノミ」とも呼ばれる端脚類の生物だったことが分かった。

ウミノミに刺されてこれほどの傷を負うのは極めて異例だという。毒は持っていないことから、サムさんの傷はいずれ回復すると専門家は予想している。

モナシュ大学で生物科学を専攻するリチャード・レイナ准教授は、サムさんが海水の中で長い間足を動かさずにいたことが出血するほどの傷につながったと指摘。「腕に止まった数百匹の蚊に30分間じっと血を吸わせていたようなもので、通常そうしたことは起
こらない」と述べた。

同准教授は、海水の温度が冷たかったためサムさんは刺されていることに気づかなかったのではないかとの見解を示す。その上であまり懸念することはないとして「海に入らないようにするなどの対策は必要ない」と付け加えた。

引用終わり


日本だったら直ぐに遊泳禁止にしそうですが、あまり懸念する事はない、対策は必要ないというのが良いですねぇ。
海水が冷たかったので刺されている事に気付かなかったのではと言う事ですので、それぞれが気を付ければ良いという事です。

私は足が痺れていて、注水口からの火傷に気が付きませんでした。
やっと腫れもひき、皮膚の色が戻って来ました。


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