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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日の10時頃だったと思います。
首を伸ばす為に横になっていました。
サングラス、マスク、防御をして横になっています。

起きてサングラスを外すと右目が灰色の物を入れられた様にグレーの色しか見えませんでした。
グレーの周りだけ少し周囲が見えました。
左目で見ると、特に変化はありません。

足元も目もおぼつかないのでは動く事が出来なくなると思いました。
気を付けて階段へ行き、光が当たると灰色の周りがキラキラと光って余計に見えなくなりました。
階下で動き始めると数分後には見える様になりました。

その後は何となく胃の気持ちが悪い感じがしました。
目は見えなくはなりませんが、時々違和感があります。
救急病院で眼底を見た時には何の問題もありませんでした。


昨夜もネット妨害、ユーチューブを見るのも時間が掛かりました。
0時50分  御手洗いから出ると ウ~!
1時過ぎに布団に入りました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
井上陽水の特集の様でしたが、すぐに雑音で聞こえなくなりました。
4時近くなったので起きて階下へ行と3時54分でした。

5時00分  洗濯を干す前 ピーポー!
以後も何かといえばピーポーピーポー!
早朝からピーポーも飛行機音も立て続けていました。

9時13分  煮物を作りに階下へ行くと 飛行機音 大!
頭上ヘリ 3回 最後は階下の部屋がビリビリという 共振ヘリ音!
ジェット機 1回

14時過ぎ頃からだったと思います。
地鳴り様の音を立て続けていました。
10回目位までは数えていましたが、全く止めませんでした。

結局17時過ぎまで、断続的に立て続けていました。
殆どが大音量の地鳴り飛行機です。
戦争でも始まった様でした。

また皮膚の表面がピリピリと痛くなって来ました。
圧迫も酷く、顎が胸を押して痛いです。
脚への加害が酷く、立てなくなりそうです。



今日のニュース 東京新聞 TOKYO Web より引用

サンマ「高値」の花に 3年連続 記録的な不漁予想
2017年9月1日 朝刊

 秋の味覚、サンマの漁が本格化し、スーパーや鮮魚店の店頭に並び始めた。近年は記録的な不漁が続いており、今年の漁獲量も過去最低だった前年をさらに下回る見通し。中国など外国船による乱獲の歯止めもかかっておらず、脂がのったサンマの塩焼きは「高値」の花となるかもしれない。 (矢野修平)

 「やせて、細いものばかりだ」。東京都中央区築地場外市場にある鮮魚小売店「斉藤水産」の統括責任者、斉藤又雄さん(60)が嘆く。漁がシーズンに入った八月下旬から、市場への入荷量は増えたが、小ぶりなものばかり。一匹二〇〇グラム以上の大型を主に扱う同店では、一六〇グラムを六百~八百円で販売している。例年ならば同じ大きさで半額程度という。

 練馬区のスーパーでは一匹一一〇グラムで百五十円。価格は例年並みだが、数十グラムも小さい。売り場担当者は「これだけやせていると脂がのっていない。お客には焼き魚より刺し身を勧めている」と話す。
 
サンマの漁獲量は一九八〇年代から二十五万トン前後で推移してきたが、この数年は減少傾向にある。特に二〇一五年、一六年は過去最低を二年連続で更新し、約十一万トンに落ち込んだ。

 国立研究開発法人「水産研究・教育機構」によると、一七年に日本近海に来るサンマの量は前年から半減する見込みで、三年連続の不漁を予想する。過去二年は流通量が減って価格も高騰しており、今年も価格が高止まりする懸念がある。

サンマ
不漁の予想で価格の高騰が懸念されるサンマ=29日、東京・築地で

漁獲量減少の原因について、水産庁は「水温や海面高度の変化など環境変動のほか、外国船による漁獲の増加もある」と説明する。サンマが日本近海に来る前に外国船がとってしまっているとの見方だ。
 
日本食人気や所得の増加に伴い、二〇〇〇年ごろからアジア地域でサンマの漁獲が急増している。台湾は一三年に日本を抜き、一六年の漁獲量は約十四万トン。中国は一二年の二千トンから一六年は六万トンへと三十倍に急増した。日本は北太平洋の漁業国に漁獲規制を呼び掛けているが、交渉は難航している。

 七月に札幌市で開いた会合では、これ以上の漁船数の増加を禁止することでは合意。しかし、日本が提案した国別の漁獲量制限は、反発を受けて見送られた。各国の利害対立の溝は深く、日本のサンマ漁が先細りする恐れもある。

引用終わり


サンマ、大好きですがあまり高くなると食べられなくなりますね。
放射能の話は全く出て来ませんが、海の物は大丈夫なのでしょうか。
福島の海に放出している放射能はどうなっているでしょう。


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