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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ブログのタイトルだけしか見えないというコメントを頂きました。
内容が見られないそうです。
この様な事は初めてでした。

他の被害者さんからは見る事が出来ているというメールが来ました。
コメントを下さる方を狙っての妨害のようです。
ブログを公開してから確認の為に自分で開ける時にも見えていました。

他の被害者さんからは4日に返信したメールが7日に届いたと!
これでは郵便で出した方が早いという事になります。
au?ドコモ?どちらかで?両方で?何かをしているのでしょうか。

今迄にも携帯にメールしたというのが来なかった事がありました。
これは翌日に届きました。
パソコンからのメールがエラーで帰って来て、やり取りの出来ない方が数名います。

私のネット妨害を止めると周辺の人へ妨害?
ネットでも孤立化を狙っているのでしょうか。
ネットは加害側の思うがままですが、もう止める訳にも行かずに困ります。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログを書いている時と、動画を見ている時にはウトウトとさせられていました。
0時前に目が覚めるとネット妨害のメールでした。

それぞれに返信をして、0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
長渕剛の特集で「とんぼ」の曲紹介だけ聞いて眠らされてしまいました。

織田哲郎の歌で目が覚めました。
天気予報、4時の時報で起きました。
同じ時間に動くように起こされています。

今日は午前中から静かで、早い時間から眠らせ様としていました。
午後になると眠ってしまいました。
途中でウ~!ピーポー!と大音量で鳴らして起こしていましたが起きられませんでした。

13時14分 共振ヘリ音! ウ~ピーポーより前だったかもしれません。 起きて掃除をしなければと思っていましたが、大音量のヘリ音でも起きられませんでした。
13時50分 やっと起きてクイックルワイパーを掛け始めると大音量ヘリ音! 階下を掛け始めると旋回して来ました。
以後は飛行機音の立て続け!

夕食後、歯を磨き始めると ピーポー! すぐに止めて ウ~! これもすぐに止めました。
今日も車、バイクが近くからうろついています。

今日も圧迫が酷く、お風呂場で髪を洗っている時にも酷い圧迫を感じました。
涼しくなって来るとマイクロ波照射が頻繁になりました。
足への加害が酷く、痺れと酷い熱感を感じます。



今日のニュース ITmedia ビジネス ONLINE より引用

2017年09月08日 15時57分 公開
厚労省調査:
仕事で強いストレス感じる人は6割も、ケア実施企業は減少
ビジネスパーソンのメンタル不調の原因は何なのか。また、企業はどのような対策を行っているのか――厚生労働省調べ。
[ITmedia]

 仕事で強いストレスを感じているビジネスパーソンは前年度比3.8ポイント増の59.5%に上ることが、厚生労働省の2016年労働安全衛生調査で分かった。

ストレス
強いストレスを感じている労働者割合の推移=厚労省調べ

ストレスの要因は「仕事の質・量」が53.8%でトップ。以下、「仕事の失敗、責任の発生など」(38.5%)、セクハラ・パワハラなど「対人関係」(30.5%)、昇進・昇格など「役割・地位の変化」(26.8%)、「会社の将来性」(22.2%)――と続いた。

ストレス
ストレスの要因=厚労省調べ

ストレスを感じている人が相談した相手は、「家族・友人」(81.3%)、「上司・同僚」(71.3%)などが多かった。一方、「産業医」(1.9%)、「産業医以外の医師」(1.8%)、「保健師・看護師」「カウンセラー」(ともに1.3%)など、専門家に相談する人は少数だった。

 ストレスによるメンタルヘルスの不調により、連続1カ月以上休職した人の割合は0.4%、退職した人は0.2%で、ともに前年度から横ばいだった。

 しかし、メンタルヘルス対策に取り組む企業は前年度比3.1ポイント減の56.6%と減少傾向にあることが分かった。特に従業員数30人未満の中小企業で実施が不十分だった。

 企業が取り組んでいるメンタルヘルス対策の内容は、「ストレスチェック」(62.3%)、「労働者への教育・研修・情報提供」(38.2%)、「事業所内での相談体制の整備」(35.5%)――などが多かった。一方、「地域産業保健センターの活用」(4.0%)、「産業保健総合支援センターの活用」(2.8%)など、専門機関を活用するケースは少なかった。

メンタルヘルス
メンタルヘルス対策の取り組み内容=厚労省調べ

調査では、民間企業1万3884社と労働者1万8025人を対象に16年10月31日現在の状況を聞き、それぞれ9564社と1万109人から有効回答を得た。
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引用終わり


私が子供の頃からストレスという言葉が流行り始め、これが原因で様々な病気になるという様に思わされて来たと思います。
大昔は周りに猛獣がいたり、暖房のきいた部屋がある訳でもなかったりと、やはりストレスは大きかったのではないでしょうか。
メンタルヘルスという言葉に誘導されると簡単に精神薬を飲む事になってしまいそうです。

企業があまり乗り気ではない様なので良かったですが、産業医等に言われると精神科に行かざるを得なくなるのではないでしょうか。
ストレスを解消するには元から絶たないと、薬では人間関係も仕事も変わりませんよねぇ。

図を縮小して文字が小さくなってしまい申し訳ありません。


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