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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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集団ストーカー、嫌がらせ、は被害に気付かされた時から続いています。
テクノロジーによる攻撃はどんどん酷くなりました。
揺れ、心臓、陰部加害、睡眠妨害、睡魔攻撃は引っ越す前からです。

アパートの台所では空き家の方向からの加害波が気になりました。
ピシッという音がして御飯茶碗に丸い穴が開きました。
ガラスの急須の口の所が割れました。

電磁波の照射か、クラクラとしていました。
階下からの陰部、肛門への加害も酷く異常な感じでした。
足が熱く感じる加害は、アパートから始まりました。

実際は足が冷たくなっているのに、足だけ熱く感じます。
この加害も、どんどん酷くなりました。
今の痺れ、痛みに繋がっています。

衝撃波もここで始まりました。
夜布団に入ると、下から蹴飛ばすような衝撃が来ました。
毎日ではなく、一瞬で終わりますが、何を目的としてやっているのでしょう。

ここでは毎日レコーダーを聞きながら被害ノートを書いていました。
隣の家に背中を向け、小学校に向いて座椅子に座っていました。
小学校の校舎に窓の幅だけ出っ張っている所が私の部屋に面していました。

私の所から真っ直ぐ見える2階の窓にはカーテンが掛かっていました。
3階の窓からは中が見えましたが、生徒が居た事はありません。
音楽室などが並んでいたのでしょうか?

引っ越した翌年の2月頃、アパートの建て替えの話が出た頃から首が痛くなりました。
隣が引っ越しして空き家になると、隣からの照射感が酷くなりました。
4月頃には、圧迫骨折になっていたようです。

座椅子に座っている後ろから後頭部を押し、前から頭頂部を圧迫していました。
頭の防御をしていたので、押している感覚が分かりませんでした。
今はその時とは頭の防御を変えています。

ここは音が酷く、夜にベランダに向けて置いたレコーダーにも騒音が入っていました。
そのような音に隠れて、様々な加害をしていたと思われます。
ベランダもミシッ!ビリッ!ガタッ!などの音がしていました。


昨夜はブログを終って22時半頃に紙ごみを出しに行きました。
20時過ぎに大雨で、出た時は小雨になっていました。
玄関を出ると門は開けてありました。

隣家で男の空咳!
2回ほど足が思う様に動きませんでしたが、躓く事も無く戻りました。
玄関に着くと秋の虫がリズムを付けて鳴きました!

昨夜もネット妨害はありませんでした。
0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。

バッハなど、クラシックを数曲聞くと眠ったようです。
3時過ぎに起こされると、布施明?深夜便の歌の途中でした。
天気予報、4時の時報で起きました。

9時26分  煮物を作っておこうと、お鍋に調味料を入れ始めると ピーポー! ガスボンベがぶつかる様な音! コンロに火を点ける前に、タイミングに合わせてボンベ交換?
以後も何かといえばピーポーピーポー!

10時19分 食事の支度に下りる前に ガーガー ヘリ様の音 大!
朝から夜までゴーゴーと雲の中で音が続いている感じでした。
先程、21時過ぎに窓がカタカタと共振を始めました。

レコーダーを入れると、すぐに一時停止になり録音出来ませんでした。
ブログを書き始めた時から、ベランダではキッキっと音立てをしています。
ピーピー車は今日も細かく位置替えをしてうろついていました。

2時過ぎに起こされた時から両脇に殺人波照射!
圧迫波も酷く、横になっていても頭を押し、圧迫骨折の所に殺人波照射!
パソコン前で眠らされ、うつむいているので首の筋肉が拘縮してしまいました。



今日のニュース 西日本新聞 より引用

石綿国賠通知週内に 厚労省 九州は52人に訴訟促す
2017年10月03日06時00分 (更新 10月03日 06時37分)

 厚生労働省は2日、アスベスト(石綿)工場の元労働者が深刻な健康被害を受けた問題で、国家賠償の対象者になる可能性がある被害者らに対し、国賠訴訟を起こすよう促す通知を個別に送付すると正式発表した。石綿被害での国の責任を認めた泉南アスベスト訴訟の最高裁判決(2014年10月)以降、なかなか進まない被害者救済を急ぐための極めて異例の取り組み。対象者は2300人を超え、氏名や現住所が分かる756人については、週内から発送する。

 厚労省によると対象は、最高裁判決で国の責任があると判断された1958年5月~71年4月に全国463の石綿工場で働いていた人で、中皮腫といった石綿関連疾患で労災認定されるなどしたものの、まだ訴訟を起こしていない人。全国で2314人おり、被害者本人や遺族に通知する。

 現時点で名前や住所の判明している人については、今週中に通知。九州は52人に上り、労働局ごとの内訳では、福岡24人▽佐賀14人▽長崎7人▽熊本2人▽大分4人▽鹿児島1人。厚労省は、住所の分からない人については引き続き調査し判明次第送付する。
 
送付するのは、国賠訴訟に必要な手続きを記載したリーフレットで、法テラスや弁護士会への相談を求めている。11月以降は、各自治体や労働局、労災指定医療機関にも置くという。

 厚労省によると、9月末までに被害者141人の本人や遺族ら原告236人に総額21億円を賠償することが確定したものの、賠償が確定したのは1割を下回っている。現在原告197人と訴訟を継続している。
    ◇      ◇
■被害救済は氷山の一角 対象工場労働者のみ

 厚生労働省は、アスベスト(石綿)工場の元労働者や遺族に、国を相手取って裁判を起こすよう促す異例の通知を出す。遅れている元労働者の被害救済を急ぐ狙いだ。だが、アスベスト被害は工場労働者だけでなく、建設工事の労働者たちにも広がっている。賠償を受けられる被害者はなお「氷山の一角」にすぎない。

 異例の通知の根拠となっているのは、1958~71年にアスベスト工場で働いていた被害者に対する国の責任を認めた2014年の泉南アスベスト訴訟最高裁判決。国はこの判決以降、一定の要件を満たす被害者(遺族を含む)が訴訟を起こし、和解すれば賠償金を支払っている。

 「泉南型」訴訟は9月末現在、被害者226人を含む原告433人が提訴し、被害者141人を含む原告236人が和解(または勝訴)。九州では被害者22人を含む原告79人が提訴し、被害者7人の原告22人が既に和解し、賠償を受けた。

 九州では佐賀、福岡、鹿児島各地裁で裁判が起こされており、原告数では佐賀地裁の69人が際立つ。このうち佐賀県鳥栖市にあった石綿入り水道管の製造工場で約30年間働いた元従業員と遺族が昨年12月に1億9030万円の賠償を求めて提訴し、今年7月にうち18人が和解している。

 今回の通知によって被害救済の加速を期待する厚労省だが、国が賠償するのはあくまでも「泉南型」が対象とする工場労働者。対象とならない建設現場で被災した労働者は、国や会社の責任を求める14件の訴訟を起こし、地裁レベルでは国の責任を認める判決が相次いでいるが、国は争う姿勢のままだ。

 被害者支援団体「中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会」事務局の西山和宏さんは「かつて日本に輸入された建材のほとんどに石綿が使われており、労災認定された元労働者の半分以上は、建設現場で働いた人。国は責任を早く確定させるべきだ」と訴える。

 家族の会と弁護団は、4、5両日の午前10時~午後7時、石綿被害の無料相談ダイヤル=(0120)117554=を開設する。担当する芯鋭法律事務所(鳥栖市)の小山一郎弁護士は「石綿に関して健康に不安のある人は何でも相談してほしい」と呼び掛けている。

=2017/10/03付 西日本新聞朝刊=

引用終わり


以前にも載せたのですが、16分過ぎからのアスベストの話を聞いて下さい。

20121210 岩上安身【編集長は見た】おしどり IAEA WHO 水俣「夕やけ寺ちゃん」



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