プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

借家は南側に細い道があり、先は有料老人ホームで行き止まりになっていました。
これなら、変な人は入って来られないだろうと思いました。
引っ越した年は、裏に大家の姉妹が居た為か静かでした。

東側は大家の持ちアパートの駐車スペース。
その向こうに大家の車庫、大家の家、有料老人ホームと並んでいました。
大家の家の前に大家所有の東西2世帯のアパートがありました。

このアパートの西側、私の家に面した家は若い夫婦でした。
私が挨拶に行くと冷蔵庫を運んでいる所でした。
挨拶に行った日に引っ越して来たようです。

西側は大家所有の上下2世帯のアパートが借家のすぐ裏、近くにありました。
一階は大家の姉が病気の妹の看病に来ていて、姉妹で住んでいました。
二階は私が内覧に行った時に引っ越しをしていて、その後に男が一人暮らしをしていました。

このアパートの裏は畑で、その西側に細い道があります。
道を挟んで、有料老人ホームの持ち主の大きな家と梨園がありました。
畑もこの家の土地だったようです。

南側の細い道を挟んで、隣は梨園でした。
この梨園には毎日の様にクロネコヤマトの車が来て、借家の横に車を止めました。
広大な敷地に、何軒の家があり、何人の人が住んでいるのか分かりませんでした。

ゴミ収集車がここの塀に当たって壊し、雷で電話が通じないと言っては電線工事が来ました。
敷地内で工事を始めると、コンクリートミキサー車が何度も借家の横に止まりました。
被害甚大でした。

北側は裏の畑から続いている畑でした。
その向こうが大家の親戚の不動産屋管理の駐車場でした。
その右側に大家所有のレオパレスがありました。

駐車場の向こうは西側の家の梨園が続いていました。
南北を梨園で挟まれていました。
私は金持ちに囲まれていたようです。


昨夜は通販サイトの妨害を少しやられました。
0時07分  レコーダーを窓に置きに行く前に ピーポー!
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると4時を過ぎているのかと思いました。
起きようと思い、座って懐中電灯で時計を見ると2時半頃でした。
横になるとウトウト、3時過ぎ「石丸幹二」深夜便の歌の前で起こされました。

天気予報、4時の時報で起きました。
今日も周辺ではゴーゴーと凄い音がしていました。
下りて食事の支度を始めると、近くからバイクが位置替え!

6時01分  テーブルで出汁昆布を切っていると ピーポー!
以後もタイミングに合わせてピーポーピーポー!
節目にはウ~!とピーポー!

12時26分 お手洗いから出て横になると 飛行機音 大! 立て続け!
14時01分 お風呂の掃除を始めると ヘリ音 大!
今日もグ~ッ、キーン、不自然な音で立て続けていました。

今日も朝から圧迫波が酷く、頭が動かずクラクラとします。
足の熱感、痺れ、ピンポイントの攻撃も酷いです。
髪を乾かして頭の防御を始めると、首の後ろに手が行った所で眠らされていました!


今日のニュース HUFFPOST より引用

在米キューバ大使館員、3分の2を追放へ 謎の「音響攻撃」で対抗措置
キューバの米外交官ら20人以上が、聴力が低下する被害にあっています
2017年10月03日 19時02分 JST | 更新 2017年10月03日 19時03分 JST

アメリカ政府が、在米キューバ大使館員の約3分の2を国外追放する方針を決めた。

キューバに駐在するアメリカの外交官らが、「音響を使った攻撃」で健康被害を受けたとみられる問題が起きており、対抗措置を取る形だ。10月3日に正式発表する。ロイター通信などが報じた。

アメリカ政府はこれに先立つ9月29日、対抗措置の一環として、在キューバの米大使館の職員を半分以下に減らすと発表。緊急対応の職員だけを残し、他の人員は削減する。一方大使館は閉鎖せず、キューバとの外交関係も維持する考えを示した。

この問題では、2016年後半以降、キューバに駐在するアメリカやカナダの外交官らが、聴力が低下する被害に相次いで見舞われている。これまでに被害を訴えたのは20人を超え、中には、回復が不可能なほどの聴力障害が残る可能性がある人もいる。

マイアミ・ヘラルド紙によると、アメリカ政府はキューバ政府と協力して原因の究明に努めているが、誰が攻撃をし、どんな装置や兵器が使われたのかは分かっていない。

ある政府関係者は「キューバは、外交官の安全を確保するというウィーン条約の誓約を守っていない」と同紙の取材に答えた。

引用終わり 下線は私


ウィキペディア より抜粋

音響兵器 概要
騒音を何らかの軍事的活動に利用した例はあり、ナチス・ドイツのユンカースJu 87が固定脚の構造から図らずもサイレンに似た音を発し、急降下爆撃時に爆撃目標周辺に恐怖心を引き起こしたのは有名で、後に威圧効果が認められて、空力式のサイレンが取り付けられたものもある。このほかV1飛行爆弾はジェットエンジンの構造から独特の飛行音を発生させたが、これが攻撃の標的とされたロンドン市民にストレスを与えている。

音波は通常、発生源から放射状に広がる波の性質を持つが、音響兵器となる物では兵器後方の味方に被害が出ぬよう指向性を持たせるのが一般的で、これにより対象に何等かの影響を与え得る物とされる。

使用事例 LRAD
ニューヨーク市警の車両に配備されたLRAD
現用のものでは、LRAD Corporation製の長距離音響発生装置であるLRAD(Long Range Acoustic Device)がイラク駐留米軍に配備されるとの報道が2004年にあり、メーカー発表によると300台以上配備されている。米軍が大量に配備している他、世界各国の軍隊・警察・消防機関に導入されている。

音
アメリカ軍のハンヴィーに搭載されたLRAD

6s
ニューヨーク市警の車両に配備されたLRAD

抜粋終わり


誰が攻撃をし、どんな装置や兵器が使われたのかは分かっていなくても、病気ではなく攻撃と認めているという事ですよね。
テクノロジー犯罪の被害者も目に見えないもので攻撃されています。
病気ではなく、加害行為です。


スポンサーサイト

 | ホーム |