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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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被害に気付かされてからあまり経っていなかったので、色々な事がとても気になりました。
買い物に出るといつも同じ爺がカートを引いて歩いていました。
この爺がいない時には老犬を連れた爺が散歩風に付き纏いました。

広い通りを歩いているとトラックに重い物を放り込んでガチャン!
私が通りかかると次々とドアバンッ! ドアバンはここから始まりました。
子供や歩行者数人が歩道いっぱいに並んで通行妨害。

横道、駐車場などから出てきた車が目の前で止まります。
止まっていた車が急発進、目の前を右折され轢かれるかと思いました。
中学生位が乗った自転車も危なく、私を引っ掛ける様に数人で近付いて来ました。

向かって歩いて来た男が、私と並んだ瞬間に耳元で炭酸の栓を開けプシュッ!
「ワッ」と脅かされるのと同じで、急に大きな音がするので吃驚します。
100円ローソンに入ると店員がずっと見ているのに気が付きました。

万引き犯という手配書でも回っていたのでしょうか。
気持ちが悪く、二度と行きませんでした。
他の店や住宅からも、中から、外で、待ち伏せてはわざわざ私を見ている人々!

スーパーの前には防犯パトロールの自転車に乗った男が二人、必ず待ち伏せていました。
私がスーパーの前へ行くと二人とも動き始めました。
スーパーのレジには絶対に加害者だと思う店員が一人いました。

外でも付き纏って来たので携帯で写すと「アタシを撮っているの」と言いました。
何故撮られたと思ったのかと聞くと行ってしまいました。
スーパーに行かず通り越して公園に行くと誰もいなかった公園に付き纏いが湧いて来ました。

お寺に続く誰も来ない様な所でも、必ず人が出て来ました。
公園とスーパーの間に中学校がありました。
歩道を通りかかると大声が聞こえたり、ボールが飛んで来たりしました。

駅への行き帰りはバスに乗ります。
下りる時にありがとうございますと言っても無視をする運転手が多数いました。
父の所を片付けて久々に帰ると、降車するバス停の名前が変わっていました。

ここではピーポーも飛行機も全く気になりませんでした。
音がしていたのかどうかの記憶もありません。
今から思えば、ここのローテクは大した事がありませんでした。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログと動画で眠らされ、いつも通りでした。
0時15分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると男の人が話をしていました。
4時を過ぎているのかと思い、起きて階下へ行くと1時31分でした。
この時、外は静かでした。

布団に戻ってラジオをつけると蝙蝠を食べる話(戦時中)をしていました。
暫く聞いて眠ったようです。
次に起こされると3時過ぎ、森昌子の特集でした。

谷村新司の歌、天気予報、4時の時報で起きました。
周辺はゴーゴーと凄い音がしていました。
左右の脇腹、背中が殺人波照射で痛くなっていました。

4時30分  食事を始め、コーヒーを飲むと ピーポー!
以後もしょっちゅうピーポーピーポ―!
同じタイミングでピーポーピーポー!

15時45分 土鍋の火を点けて横になると ピーポー! 飛行機音! 急に止めました。
これより前に歯磨きに下りようとすると飛行機音、眠らされてしまいました。
沖縄の事故の関係でしょうか、上空の音は少なかったようです。

レコーダーの電池残量があるのに、切られていました。
ブログを書き始めるとウトウト!
20時を過ぎてから、バイクの走行音と大きな車の動く音がしています。

今日も圧迫波が酷く、四方八方から頭を押さえつけられています。
横になると上下左右から殺人波、電流!アチコチ痙攣して痛いです。
揺れと電磁波、他にも何か?で、頭がクラクラとしています。



今日のニュース 大紀元 より引用

【動画】心臓に悪い…標高1180M、ガラス製足場の上で転倒、亀裂バリバリ
2017年10月13日 11時30分

ガラス
中国河北省の太行山脈の標高1180メートル地点に設置されたガラスの足場で、転倒する男性ツアーガイド(加工画像)

悪い冗談だ。中国河北省太行山脈の標高1180メートル地点に設置された、ガラス製の登山道の足場を歩いていたツアーガイドとみられる男性が、滑って転んだ。ガラスにバリバリと亀裂が走り、周囲から「ギャー!」と悲鳴が聞こえる。ガイドは転落の恐怖におののき、腰が砕けたように座り込む。中国国内で何十万回と再生されている動画は、心臓に悪い光景が映っていた。

中国
太行山脈に備えられたガラス製の足場(東太行/微博)

しかし、ガイドの動作は観光当局の集客パフォーマンスの可能性が高いとネットユーザは指摘する。このガラスの足場は、登山者が歩けば「ヒビが走る」ように、あらかじめ数枚のガラス板には特殊効果が施されているのだ。

 太行山脈の観光当局はミニブログ微博公式アカウントで、「多くの皆さんを怖がらせてしまって申し訳ない」とコメントを発表した。説明によると、ガラス製の足場の終点付近の一部は数層構造で、内部は細粉のガラス層となっており、登山者があるくたびに「バリバリ」という亀裂音とともに、白い筋が走る。表層は「壊れていない」のだという。

 安全上に問題はないため、幅2メートル、230メートルの長さのガラスの足場を「交換することはない」と表明している。
 
中国では、ガラス製の橋、足場、空中回廊などの設置が流行しており、各地の名所名跡で確認できる。同時に、安全性を懸念する声もあがっている。

 河南省の雲台山国立公園には2015年、地上1080メートルのガラス製つり橋が設置されたが、2週間足らずで亀裂が入り、一時閉鎖した。 公園管理側は「安全に問題はない」としている。湖南省張家界大峡谷のガラスも、開業から13日で「システム改善と更新が必要」として一時閉鎖した。毎日8000人が橋を渡っていたという。

 湖南省の観光地で、世界遺産に指定されている武陵源にも、2016年に谷底から300メートルの高さにガラス製の橋が架けられた。安全性をアピールするイベントが開かれ、主催者側はハンマ―で叩いたり、重さ2トンの乗用車で橋を渡ったりした。技術者は、ガラスには亀裂が入ったものの、没落しないので「橋の安全性がいかに信頼できるものかが証明された」と自慢げに話したという。

(翻訳編集・佐渡道世)

引用終わり


悪趣味ですね。
こんな事も出来ると知っていないと脅されてしまいます。
実際に割れる様にしておく事も出来る訳なので、私は近寄りたくありません。


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