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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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やはり、出続けると心臓に攻撃をしやすくなる様で、度々狙われています。
頭の痺れ、足先にマイクロ波を照射、足先だけ熱く気持ちが悪いのですが、全く防御のしようがありません。

今日は、勉強会に出掛けた時の留守中のレコーダーを聞いていました。

部屋を暗くしているので、レコーダーの液晶の明かりが点くだけでバイクが騒音を立て、目を狙う為に下から照射、心臓から目へと加害波が来るように感じます。

私が出掛けてから帰るまでの10時間位の間に、「ピーポー」4回、「ウ~」4回!
これは、今ノートを見てカルト4回ずつを確認、驚きました。
こんなところまで、カルト!

カルト時間も何の為?と不思議に思います。
私は数字の仄めかしも全く気にならず、あほらしいと思っているのですが、止める事はありません。

この犯罪の被害者の方の多くが、家に居ても、出先でも、「ウ~」「ピーポー」と頻繁に聞かされていると思います。
何の為でしょう?

家に居れば、何かのタイミング、お風呂に入ろうとすると「ウ~」と!
これは、私がお風呂に入るので、付き纏いに合図しているのかと思っていました。

出掛けている時は、付き纏い達に「ピーポー」、此処にターゲットが居るぞと知らせているのかと思っていました。

では、留守中、私が居ないのに鳴らしているのは何故でしょう?

加害者は空咳を一回すると百円貰えるそうなので、「ウ~」で報酬の割増しにでもなるのでしょうか。
空咳百円の出所は分かりませんが、音声送信で加害者が言った言葉かも知れません。

この犯罪の加害者は、何をしても罰せられないそうです。
事件の犯人が捕まって「俺たちは何をやっても罪にならない」と言うのが記事になった事もあります。
なので、「ピーポー」で、何をやっても揉み消すよという約束でもしているのでしょうか。

本当に、不可解な犯罪です。


今日のニュース livedoor゜NEWS より抜粋

産経前支局長公判 「権力者はプライバシー盾にしてはならない」「米政府も判決注目」 2015年12月14日 17時24分  産経新聞

国連で「表現の自由」に関する特別報告を担当するデービッド・ケイ氏(米国)との電話インタビューの一問一答は、次の通り。

 (ロンドン 内藤泰朗)

 --加藤前支局長に有罪判決が出るとは、どういう意味があるのか

 「メディアへの刑事罰を伴う名誉毀損(きそん)は、国際人権法などの観点から多くの問題をはらんでおり、重大な懸念をもって今回のケースを注視している」

 --どのような懸念か

 「全ての人は、情報を得たり、発信したりする権利を平等に有している。だが、そんな情報活動を、禁錮刑を伴うような刑事罰で制限しようとすること自体が、先に述べた人権法にまず矛盾している。加えて、大統領の動向について記者や特派員が報道することは、その情報の公益性においても重要だ。人々には指導者の動静を知る権利があるからだ。民主国家においては、大統領側はそのことを理解すべきだ」

 --大統領にはプライバシーはないのか

 「もちろん、大統領にもプライバシーはある。しかし、権力者側はプライバシーという特権に守られ、それを口実に知られたくない事実を秘密にしてはいけない。韓国当局が名誉毀損で記者を立件するなら、まずその報道内容がインチキで悪意に満ちたものであることを証明しなければならない。だが、それにしても、禁錮刑を伴う名誉毀損は、民主国家では許容できるものではない」

 --外国人記者だから特別なことはあるか

 「人権法の観点からは、外国人にも韓国人にも、公平に適用されるものでなければならず、その違いがあってはならない。ただ、今回は、日本人記者だから、国際社会の関心は高い」

 --有罪判決となった場合、国際社会の反応は?

 「判決前に、それを確実に予測することはできないが、韓国への批判は厳しいものとなるだろう。当然、該当国である日本政府は反発し、国連もそれなりの懸念を表明することになるはずだ。このほかの国や団体も不満を表明することになるだろう」

 --韓国だけが、この問題を抱えているのか

 「世界では、まだ名誉毀損に刑事罰を与えているところが多く存在する。たとえば、タイでは、国王を批判してはいけないという法律やアフリカの国々にもこうした問題を抱える国々が多い。こうした名誉毀損罪が、その国の政治家や官僚たちを守るために存在しているというところに大きな問題がある。為政者たちによる法の悪用をやめさせない限り、民主化は進んでいかないのだ」

抜粋終わり


日本も民主主義国家ではないと思います。
海外の常識は、日本の非常識、先進国でもないと思います。
マスコミは、都合の悪い事は報道しません。


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