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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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被害は、延々と酷く、心臓、目、歯を集中的に狙われ、足元から電流が流されているように痺れて、足先だけマイクロ波を照射しているのか、熱くなっています。

被害者さんの話を聞いたり、ブログを拝見していると、実力行使が多くなったように思えます。
気を付けようも無いところもありますが、焦らず、急がず、気を付けて生きたいと思います。

以前、ブログにカラスの事を書いている方がいらっしゃいました。

カラスは、被害に気付かされる前から、笑っているかの様に鳴いていたり、とても変な声で鳴いたりするのを認識していました。

I市に住み始めてから、私の動きに連動して、鳥が鳴いていると思い始め、色々と試してみた結果、今では確信しています。

同じ事を続けてやっている時、鳩が「ポポッポー」と、私が次の行動に移るまで続ける。
何かのタイミングに合わせ、一声「チュン」「カー」と鳴く。
いつもと違う事を始めると、数羽で大騒ぎを始める。

今のアパートへ来てからは、鳩は大変少なくなりました。
が、此処は、私の一挙手一投足を何かの音で合図をしている様で、朝目を覚ますと車のブレーキ「キィ~」等から始まり、布団に入るとバイクが轟音を立てて走る、そんな毎日です。

一挙手一投足どころか、パソコンの前に居たり、布団に入ったりすると、頭を少し動かしただけで、バイクが走り始めます。
何処かに照準を当て、生体情報でも盗んでいるのでしょうか?
加害であれば、それ程音を立てる必要も無いと思います。

これが単に何かをしているように思い込ませたいだけだとしたら、末端加害者は無駄なエネルギーを使って、何と馬鹿馬鹿しい事をしているのでしょう!


今日のニュース アメーバニュースより抜粋

人間らしくなる人工知能。膨大なデータが無くても、新しいことを学習できるAIとは?

2015年12月19日 18時00分

AI(人工知能)が何かと注目されているが、まるで直感を持っているかの様な学習能力を持つ、AIアルゴリズムができたという。
そのAIは、たったひとつの例から、手書きの文字を認識することを学習するというというから驚く。
これは、AIをさらに人間に近付ける方向性を示した研究ということらしい。
膨大なデータを必要としない学習機能
なんとそのAIプログラムは、たったひとつの例を見た後であれば、人が書いた手書きの文字を認識できるという。

これは驚くべき事だ。なぜなら、これまでの『深い学習(Deep Learning、ディープラーニング)』と呼ばれていたAIのアルゴリズムでは、“A”と“Z”の違いを学ぶためには、何千ものサンプルを見なければならなかったからだ。
この、たった1文字のサンプルから、手書き文字を認識できる学習を行えるプログラムを開発したのは、ニューヨーク大学の研究者Brendan Lake氏、トロント大学のコンピューターサイエンスの助教授であるRuslan Salakhutdinov氏、MITの脳と認知科学の教授であるJoshua Tenenbaum氏の研究チームだ。
このプログラムの詳細と背景にある考え方は、12月10日のサイエンス誌に発表された。
この数年、コンピューターの学習能力はめざましく発展している。人の顔を認識し、言葉を理解し、とうとう自動車の運転まで学べる様になってきた。
そしてこれらの進歩は、大きくて深いニューラルネットワークを活用し、成し遂げられている。
しかし、この発展の仕方には重大な欠点があった。最も単純な仕事を学ぶ為にさえ、膨大なデータを必要とすることだ。
この制約は、AIのアルゴリズムが、私たちが行っている情報処理の方法とは異なっていることで生まれている。
この『ディープラーニング』は、神経細胞を真似た仮想ネットワークをモデルに作られているが、これは脳の機能をラフに模倣した物に過ぎないというのだ。
『ディープラーニング』では、特定の文字と画像内のピクセルを関連づける。
これは脳でも行われていることだが、人間の場合は画像を解釈するために、より認識機能の高いフォームを使用しているのだという。
より人間らしい認識方法へ近づける
研究者たちは、『ベイジアンプログラム学習フレームワーク』あるいは『BPL』と呼ばれる技術を使用した。
このソフトウェアは、あらゆる文字に対して、想像上のペンの運びを使って文字ごとにユニークなプログラムを生成している。
これは、子供が文字を学習する方法ではなく、むしろ既にある程度の文字を知っている大人が、新しい文字を学習する際の方法に似ているのだ。
つまり、研究者らに言わせれば、この技術は従来の『ディープラーニング』の様に文字の特徴やパターンを学ぶのではなく、その文字を生み出すプログラムを学ぶ事に、挑戦しているのだということらしい。
そしてこの技術は、より実用的なアプリケーションに応用できるだろうと考えられている。
今後AIの研究では、神経科学と認知科学の両方から学ぶことができる様になっていくという。
つまり、今後のAIの研究は、同時に人間らしさの研究であるとも言えそうだ。

抜粋終わり 下線は私


SFのように、人間が機械に使われる日が近付いたように思います。
自動車の運転まで学べるそうですから、私より優れています。

遺伝子組み換え、人工知能、HAARP、自然を壊して、しっぺ返しが来ないでしょうか…。


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2016-11-11 17:55 | # [ 編集 ]

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