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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日の記事で、蛍光灯が点かなくなったと書くと、今日は普通に点灯しました。
それで気が付いたのですが、リモコンで操作しているのでしょう。
私はリモコンを持っていません。

加害者の必要に応じて、点けたい時は点け、暗くして私を転ばせたいような時には点かないようにしているのでしょう。

千葉に住んでいた時に、テレビの音量を最大限に上げられて、焦ってコンセントを抜いた事があります。

被害者の会に行った時に、この事を話し、リモコンで操作されたと言うと、赤外線は壁を通らないと言われました。

確かに、リモコンの先に妨害する物があれば、リモコンの操作は効きません。
被害者の方は、赤外線に何かを乗せて照射したのではないかと言っていました。

冷蔵庫も、洗濯機も、遠隔から操作され、私のタイミングに合わせて動いています。
蛍光灯も同じでしょう。

不思議な事が起こる、テクノロジー犯罪です。

赤外線は壁を通らないという事を確かめようと思いましたが、【近赤外光はたいていの物質を透過することになります.】という物しか見付かりませんでした。

でも、リモコンの赤外線が壁を通すのであれば、我が家のテレビのチャンネルを替えたら、お隣のテレビ番組も替わった!という事もありうる訳ですよねぇ…。

物理に弱い私は、此処で降参です。


身体攻撃は酷く、今も背中が痺れ、足元から電流が流されて感電している様な感じです。
体の向きを変えただけで、何らかの合図の音を立てていると思ったら、視線の先から目を執拗に狙っています。
目の周辺が痙攣します。



今日のニュース JCAST ヘルスケア より抜粋

ネコもアルツハイマー病になる 人間だけの病気じゃなかったの?

2015/12/26 18:00

認知症を引き起こすアルツハイマー病は、治療法がなく、人間だけがかかる病気と思われてきた。ところが、高齢のネコも人間とまったく同じメカニズムで発症することが、東京大と京都府立医科大、大阪市立大、麻布大の合同チームの研究でわかり、2015年12月、国際神経病理学誌「ANC」に発表した。

哺乳類には「老人斑」できるが...

アルツハイマー病は、3つの段階をへて発症する。(1)脳の神経細胞の外側に「アミロイドベータ」というタンパク質が凝集し、「老人斑」ができる。(2)さらに神経細胞の内側に「タウ」と呼ばれるタンパク質が集まり、異常な糸くず状の繊維がたまる「神経原線維変化」が起こる。(3)最後に、記憶をつかさどる「海馬」の神経細胞がどんどん脱落し、「海馬」が萎縮する。こうして認知症に至る。

これまで、イヌやサルなどほかの哺乳類では、高齢になると「老人斑」ができるが、「神経原線維変化」や「海馬」の神経細胞の脱落までは確認されていない。遺伝子操作のマウスも同様で、人間以外にアルツハイマーの発症を再現する動物がいないことが、治療法の発見を難しくしていた。

ネコちゃんは8歳から老化現象が、14歳から脳が萎縮してくる

ネコの寿命は短く、20歳が人間の100歳近くに相当するといわれる。研究チームは、ペットとして飼われ、22歳までに死んだ高齢のネコ23匹を解剖して脳を調べた。すると、8歳頃からアミロイドベータが沈着して「老人斑」ができ、14歳頃から「タウ」が蓄積、「神経原線維変化」と「海馬」の神経細胞の脱落が始まることがわかった。ネコは、人間よりはるかに短い寿命の中で、人間と同じアルツハイマー病の病変をたどるのだ。これは、チータやヤマネコなどネコ科の動物に共通の特徴だという。

研究チームは論文の中で、「ネコの脳を研究することで、アルツハイマー病の解明と治療法の開発が進むことが期待されます」と述べている。ネコちゃんたちがますます愛おしくなるではないか。

抜粋終わり


老人斑

老人性認知症の1つであるアルツハイマー病の脳の組織には、特徴的な2種類の構造物がある。その1つが老人斑と呼ばれるもので、もう1つが神経原線維変化である。老人斑は主成分がβアミロイドと呼ばれるアミノ酸40個前後からなるたんぱく質であることが分かってきた。アルツハイマー病の患者の脳内では異常なくらい大量の老人斑の沈着が起こり、神経細胞死が急速に広がる。アルツハイマー病の脳内で最も早期に見られる現象であり、老人斑は病気の成因に大きな関係がある。βアミロイドは、21番目の染色体上にある遺伝子から作られる。また、特殊な早発性家族型アルツハイマー病では、この遺伝子の突然変異が知られている。
(今西二郎 京都府立医科大学大学院教授 / 2007年) 
下線は私


デジタル大辞泉の解説

しんけいげんせんい‐へんか〔シンケイゲンセンヰヘンクワ〕【神経原線維変化】

タウというたんぱく質が過剰にリン酸化されて神経細胞内に蓄積したもの。加齢に伴って出現し、アルツハイマー型認知症などでは脳全体に見られる。



認知症というものも、ある時期から急に宣伝を始めました。
精神病と同じで、作られた病気ではないでしょうか。

精神分裂病は、思春期に好発すると言われていました。
統合失調症と病名を替え、年齢に関係無く発症するように書き換えられたのでしょうか。

認知症も老人斑の沈着と言っているのに、特殊な早発性家族型として、年齢も関係無くしています。
しかも、家族型!

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者は家族ぐるみで狙われていると思っている方が多いと思います。

電磁波等、加害波の照射で老人斑もタウも作れるのではないでしょうか。
海馬の神経細胞は、電磁波、マイクロ波で破壊出来ると思います。


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