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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は、ずっとやろうと思っていた部屋の防御をしました。
大掛かりにやり、大変でした。
なかなか思う様には出来ません。

掃除も思う様には出来ないので、掃除も兼ねました。
外されていた室外機の蓋も、嵌めて頂きました。

部屋、玄関の入り口は綺麗になりましたが、被害は酷くなりました…。
睡眠妨害も酷く、3時間位しか眠れなかったと思います。
「そんな事をしても無駄」と加害者の嘲笑う声が聞える様な気がします。

今までもそうですが、防御をすると余計に強くするのでしょうか。
それとも、使用している科学武器を変えられるのでしょうか。
頭~お尻までが酷く痺れ、耳鳴りも酷くなっています。

音は加害と直結していますので、大きな音だけではなく、小さな様々な音もしています。
サイバーテロもやられているようで、メールが届いていないようです。



ADD/ADHDの事を言っている動画です。
子供達の未来が少しでも良くなりますように。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪82



ウィキペディア より抜粋

注意欠陥・多動性障害

注意欠陥・多動性障害(ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい、英: attention deficit hyperactivity disorder、ADHD)は、多動性(過活動)、不注意(注意障害)、衝動性を症状の特徴とする神経発達症もしくは行動障害である。

日本の現状

診断・治療環境

ADHDという分類が妥当であるのかということはADHDの概念を確立したアメリカでも論争が続いている状況である。日本においては、ADHDの特徴については未だ明確に定義化されていない

その他

ADHDを障害としてではなく、生物の進化の過程で発現した個性であると捉える枠組みもある。薬物による治療が社会適合性を改善する反面、個性をつぶすことにつながるのではとの懸念もあがっている。ADHDだけに限らず、精神的・身体的に他の人とは異なった人たちも、プライドもあれば夢もある個人として扱われるべきであり、障害も含めた個性としての認識をするというアプローチもありうる。

障害を理解したうえでの適切なヘルプは必要ではあるが、本人が問題を起こす理由が障害によるものなのか、単に本人の人生経験などの不足が原因で問題が起きているのかについては客観的な視点から判断することは難しく、それだけをもって線引きをすることが容易ではないという問題もある(後者は後述の「自称ADHD」にあたる可能性がある)。
米国では、ADHDと診断された児童450万のうち100万人が不適切な診断、誤診である可能性が指摘されている

抜粋終わり 下線は私



精神病は何を持ってその診断になったかという事が不明な事が多いと思います。
テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者は、多くの方が精神科誘導され統合失調症という診断を受けています。

客観的に診断出来ない病気を診断する根拠は何なのでしょうか。
是非、ネットで検索して下さい。
日本は、精神病床数が世界一だそうです。


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