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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日も睡眠妨害で4時近くに起こされ、その後は眠れませんでした。
ゴーゴーと大きな走行音を立て続け、たまに静かになるとキーンという音、ブーンという音が聞えます。

ベランダからラップ音が入り、階下からも身体攻撃をしていました。
起きた時には体中が痛く、被害届を出せるレベルの騒音だと思います。

昼間は飛行機、へりで大きな音を立て、車がゴソゴソと数メートル動く音がします。

するとドアポストでゴソゴソと音がするので見ると、ガスの検針票でした。
車はいつ来て、いつ帰るのかは全く分かりません。

頭、背中、右脇腹が痺れて痛く、足先だけ熱い、いつもの加害を一日中やり続けています。

夕飯を食べている時にマイクロ波を照射されて熱くなり、上着を脱ぎました。
食べ終わってしばらくすると悪寒で気分が悪く、その状態が続いています。

加害者はやり放題です。


今日のニュース livedoor´NEWS より引用

携帯電話基地局による電磁場は手足の切断部に「痛み」を生み出してしまう

携帯電話基地局などの電磁エネルギーを放出する施設により生み出される「痛み」の存在を示す論文を発表しました。論文は電磁場と痛みの関係を科学的に示したものとして注目を集めています。

電磁場の人体への影響は以前から議論されていたところで、その中には手術で手足を切断された人が携帯電話基地局の周囲で切断部分に神経痛を感じるという報告が相次いでいたそうです。こういった報告を受けて、テキサス大学の研究チームは「負傷により切断された手足に時折発生する末梢神経の炎症(神経腫)が電磁場に反応しているのではないか」という仮説を立てて電磁場と切断部の神経痛の関係を明らかにすべく実験を行いました。

研究チームは20匹の実験用マウスを「足の切断手術を受けたのと同じような状態の神経損傷が与えられたグループ」と「ニセの治療が施されたグループ」の2つに分けて実験を行いました。実験は全てのマウスを1週間に一度10分間だけ、無線周波数電磁界を作り出すアンテナ付近にさらして、体に起こる変化を調べるというものです。アンテナによる電磁場は、携帯電話基地局から39m離れた場所と同じ強さに調節されていたとのこと。

実験開始から4週間後、神経損傷が与えられたグループの88%で神経痛の反応が確認され、健康体のグループでは1匹だけに神経痛と同じ反応が確認されました。その痛みに対する反応は手足を切断した際の神経損傷の結果として発生し、激しい痛みをうみだす「神経腫」が確認された後も続いていたそうです。

実験を率いたRomero-Ortega博士は「我々が行った実験では、神経腫の発症前に電磁場による神経痛が確認されました。また、ほとんどのマウスは実験開始直後から神経痛に対する反応をみせました」と話し、「実験は携帯電話基地局の電磁場が痛みをもたらすことを証明する初めての証拠になるでしょう」と話しています。

今回の実験では、あくまでも「マウスの場合、電磁場により神経痛が引き起こされている」ことが示されたわけで、人体でも全くおなじことが起こるかと言うと、それを証明する研究は記事作成時点でないようです。もし、電磁場が手足の切断を余儀なくされた人たちに痛みを与えているのであれば、それを証明するさらなる研究に期待がかかります。

2016年2月5日 17時0分
GIGAZINE(ギガジン)

引用終わり 下線は私


どこも切断していませんが、電磁場に暮らさざるを得ないので浴び続ける事になり、痛みが引き起こされています。
いつか証明される日が来るでしょう。


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