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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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加害が酷くなっているのは、防御を変えた為だけではない様です。
今後、記事に出来る時が来たら、記録したいと思います。

以前、一戸建ての時は、隣の梨園で農作業車のエンジン音を延々とやられました。

家の前の駐車場に灯油のタンクローリーが来て給油をするのも、エンジンを掛けっぱなしでやっていました。
大家と隣の梨園でやるのですが、一般の家庭にタンクローリーで来る事があるのでしょうか。

これらは、排気口を私の方へ向けるので、騒音だけではなく、低周波の加害行為だと思います。
重低音車が吹かすのも同じで、一日に何時間も浴びせられていました。

今のアパートへ引っ越した時は、前の狭い道の走行音はしていましたが、騒音というほどではありませんでした。

3カ月後位から飛行機、ヘリの音が目立つようになり、今は深夜にも飛行機の音がしています。
ほとんど録音もしていませんでしたが、今では前の所と同じになり、家の中がカタカタと揺れる様な大きな音でやっています。

今年になってからだと思うのですが、近くにサーキットでも有る様な音が昼間にずっとしている様になりました。
バイクが切れ目なく走っているような音です。

飛行機もヘリもバイクも、実際に飛んでいる、走っているのは半分も無いでしょう。
それでも、低周波は、ずっと浴びる事になります。
深夜は更に凄い音がしています。

音の攻撃と、電磁波、その他の照射が連日酷く、音は被害届が出せるのではないかと思います。

階下は、とても静かになりました。
何故でしょうか?


今日のニュース 東洋経済ONLAIN より引用

幻の深海魚!生きたリュウグウノツカイ捕獲

体長3.3メートル、新潟県佐渡沖の定置網に

日テレNEWS24  2016年02月09日

幻の深海魚と言われる「リュウグウノツカイ」が8日朝、新潟県佐渡沖の定置網に生きた状態でかかった。生きたまま捕獲されるのは非常に珍しいという。

「リュウグウノツカイ」は8日朝、佐渡の両津湾内で内海府漁協の定置網にかかっているのが見つかった。

「幻の深海魚」と言われるリュウグウノツカイは、全身が銀色で鮮やかな紅色の背びれや腹ひれがあり、押しつぶされたような平たい体形が特徴だが、詳しい生態はわかっていない。今回水揚げされたのは体長3.3メートル、体の幅が最大26センチあった。

リュウグウノツカイは佐渡の海岸で海が荒れる時期に死がいが漂着することはあるが、生きたまま捕獲されたのは非常に珍しいという。

内海府漁協の職員「実際、動いているところは、なかなか見られないので、とても貴重な体験をさせていただきました」

このリュウグウノツカイは、新潟市の水族館「マリンピア日本海」が引き取り詳しく調べることにしている。

引用終わり


深海にいる魚が定置網に掛かったという事ですが、以前からリュウグウノツカイが獲れると地震が来ると言われます。
ウィキペディアを見ると、魚類学者の方が憶測に過ぎないと言っていますが…。
やはり何かの理由がなければ、人の目に付く所には来ないでしょう。

関東地方は、今月に入ってから震度4の地震が2回起きています。


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