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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は久しぶりに買い物に出かけて来ました。
買い物といっても、防御の物を買いに行き、被害者の方と食事、おしゃべりをして来ました。

防御の物も通販で買っていますが、時々不良品を送られます。
何度かは連絡して交換して貰った事もありますが、わざとやっている事は分かっているので、そのままにする事も多いです。

今日は土曜日ですが、隣の小学校では朝早くから音立て、声立て、叫び声!
階下は、部屋のバンッ音立てを止め、ドアバンッをタイミングに合わせて一日中やっていました。

被害者の多くの方が同じだと思うのですが、車をアチコチに止め、コソコソ、ノロノロとウロツキ回ります。
「ピーピー」だけ出入りともに大音量で延々と流し、結局は何処へも行きません。

一戸建ての時は、日曜日にゴミ収集車が来ました。
此処は、何でも有です。

身体攻撃も酷く、頭のてっぺんから足の先まで、お蔭で買って来た防御の効果も分かりません。
特に、頭の痺れ、心臓不整脈様の加害、肩甲骨の痺れ痛み、執拗な陰部加害、足の表面だけ熱くする加害を、ずっと続けています。


飛行機、ヘリをリアルタイムで見ていると、確かに飛んでいる物でも多摩市、調布市など近くの市の上に表示が出ています。
別の市の上を飛んでいる音が聞こえるでしょうか?
やはり、偽物と思います。



今日のニュース  livedoor´NEWS より抜粋

メンノンモデル成田凌、坂口健太郎に起きた心霊現象に震える

2016年2月20日 17時00分

モデルで俳優の成田凌が20日、都内で行われたホラー映画『残穢【ざんえ】-住んではいけない部屋-』鑑賞イベントに参加、ホラーが苦手だという成田は、本作で共演の坂口健太郎が遭遇した恐怖エピソードなどに震えながらも、撮影は楽しかったようで、「またやりたい」と意欲を見せた。

 ベストセラー作家・小野不由美のホラー小説が原作の本作は、マンションの一室から聞こえる奇妙な“音”から始まるリアルミステリー。音の正体を調べ始めた小説家の私(竹内結子)と女子大生の久保(橋本愛)は、マンションの過去の住人たちの“穢れ”が繋ぐ不幸な末路と、数十年の時を経た壮大なる戦慄の真相にたどり着く。

 ワケあり物件に好んで住み、“穢れ”に触れる青年役で出演する成田は怖いものが苦手だそうで、「台本は怖いからあんまり読み込んでいない。自分のところだけふぁ~と読みました」と暴露。また、本作では映ってはけないものが映っている心霊現象が話題になっているほか、共演の坂口が「撮影中に急に時計が落ちる」という恐怖体験を経験したそうで、その話を聞かされた成田は「こわっ! 本当ですか?」と顔をゆがめる。(取材/錦怜那)

抜粋終わり 下線は私


私の家の中でも、奇妙な音が沢山聞こえます。
テクノロジー犯罪、集団ストーカーは運命操作、生活を破壊して行きます。
幽霊も、UFOも、スクリーンに映す様に見せる事が出来る技術があります。
物を動かす、落とす、加害波は波動ですから風と同じ様に物を操作出来ます。

心霊現象はテクノロジーで演出できます。



誰にでも精神病のレッテルを貼れるという動画を、見て下さい。

抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪64




以前も記事にしたのですが、精神科に強制入院というのはありません。
措置入院、医療保護入院、任意入院のいずれかです。


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