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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日は先日出掛けた時の、玄関に置いて行ったレコーダーを聞いていました。
いつも置いていた物が壊れてしまったので、別の物を置いて出ました。

以前にも録音していたレコーダーなのですが、これには「ザー」「シャー」という大きな音を入れられ、小さな音は分からない様にされた為、使っていませんでした。

これは、ヨドバシカメラで買ったと思うのですが、不良品だったのでしょうか。

いつもの様に大きな音が度々入り、それにも負けないほどの大声が、しょっちゅう入っていました。
子供が近くで大騒ぎ、大笑いをしていました。
飛行機の音は「ザー」という音でよく分かりませんでした。

特徴的なのは口笛です。
I市に住んでから深夜にも時々聞かされています。
留守録には、家の中の口笛と思われるものが入っていました。

この音を聞いていると、ベランダで鳥が異常に騒ぎ始め、ベランダの手摺に当たる音が2時間位続きました。
雨戸は閉めたままなので、外は見えません。

ベランダで鳥が騒ぐ事自体が不自然です。
以前、室外機の蓋が外されていたのは、先日直して貰いました。

一人暮らしで、他に聞いている人が居ないのを良い事に、何でもやり放題です。
深夜にベランダに向けて置いてあるレコーダーにも、不自然な音が沢山入っています。


今日のニュース レスポンス(Response.jp) より引用

歩道で親子を故意にはねた男、心神耗弱状態の主張を退けて実刑に

2016年2月23日(火) 09時15分

2015年4月、北海道函館市内の市道で、歩道を歩いていた親子3人をクルマではねて殺害しようとしたとして、殺人未遂などの罪に問われた44歳の男に対する判決公判が19日、函館地裁で開かれた。裁判所は懲役9年の実刑を命じている。

問題の事件は2015年4月10日の午前11時40分ごろ発生している。函館市富岡町3丁目付近の市道(片側1車線の直線区間)を走行中の軽ワゴン車が道路左側の歩道へ乗り上げ、前方を歩いていた親子3人に衝突。事故後にこの様子を目撃して駆けつけた現場に隣接する保育園の関係者や、他車の運転者にも暴行を加え、騒ぎになるとクルマを放置して徒歩で逃げ出した。

警察は後に43歳(当時)の男を殺人未遂容疑で逮捕。検察も同罪で起訴していたが、公判で男は「殺意はなかった」と起訴内容を否認。弁護側は妄想性障害による心神耗弱状態を訴えていた。

19日に開かれた判決公判で、函館地裁の佐藤卓生裁判長は「被告は歩道にクルマを進入させる際に複雑な運転操作を行っており、約20-30km/h程度の速度で衝突するなど、被害者を殺傷させる意図はあった」として、被告の主張を退けた。弁護側の「犯行時は心神耗弱状態だった」という主張も退け、「犯行は無差別的に行われており、悪質」と指摘。ケガの程度が低かったことは斟酌し、被告に対して懲役9年の実刑判決を言い渡している。
《石田真一》

引用終わり 下線は私


この記事だけでは、被告が何故被害者を殺傷させる意図があったとしたのか分かりません。
弁護士の犯行時は心神耗弱状態というのも、よく使う手です。
被告が何故この3人を狙ったのか、顔見知りなのか等を知りたいです。



行動科学、行動主義、というのを聞いていると、今、私が攻撃されている集団ストーカーの騒音が、正に条件付けとしてなされている様に感じます。
音と身体攻撃をセットでしているからです。

この様な実験を元に、この犯罪は成り立っているのでしょうか。
是非、動画を御覧下さい。


抗ガン剤で殺される 船瀬俊介氏 証拠証言集 医療犯罪73




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