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pgha1117

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もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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今日のニュース  JCASTニュース より引用

精神病院をなくしたイタリアに学ぶ 代わりに「精神保健サービスセンター」

2016/2/28 11:30

強制収容の精神病院を廃止したとされるイタリアは、実際にどのような精神医療を行っているのだろうか・・・。

ジャーナリストの大熊一夫さんが2016年 2月19日、東京都庁で開かれた都民講演会で、最近のイタリア事情を報告した。

「精神科と内科と何が違うか」

大熊さんは元朝日新聞記者。1970年、アルコール中毒を装って入院、新聞に精神病院のひどい実態を連載し、その後も精神医療、高齢者医療などの分野で活躍している。精神病の患者会、家族会、患者を受け入れている事業所、ボランティアの会など関係団体の協議会が東京都の委託を受けて実施している講演会の講師を務めた。

「精神科と内科と何が違うか」と、大熊さんは問いかけた。答えは「精神科は自由を奪う」。日本では「精神保健福祉法」という法律で、医師が判断すれば、患者の自由を奪い、強制収容できる。大熊さんが取材した時期、日本は私立の精神病院がどんどん増え、収容患者も急増した。

大熊さんは後で知ったが、実は欧米では60年代から、強制収容や精神病院での医療内容に疑問の声が起き、改革が始まっていた。先頭を切ったのが、トリエステ県から広がったイタリア。78年には全国で精神病院の新設、新規の入院、80年以降の再入院を禁止する「180号法」が成立した。病院に代わって作られたのは約160地域、700の精神保健サービスセンターで、うち50センターは24時間、患者の治療、ケア、家族の相談にも対応する。

日本と全く違い、イタリアでは患者本人の意思での治療が原則で、強制治療は2人の医師の診断と市長、裁判所の許可手続きが必要だ。現在でも地域格差はあるものの、イタリアでは上から目線で強制的な精神病院治療から、センターによる対等なおもてなし治療へと確実に変わってきている。

日本の精神科医の多くは、世界の変化に気づかないか、無視している。患者家族も同様で、大熊さんがイタリアの実情を雑誌で書くたびに「精神病院のおかげで家族が破滅せずにすんでいるのに」とのクレームを浴びる。家族の負担が軽減すれば患者はどう扱われ、どれだけ苦しんでもいいのだろうか。「患者、家族の双方にいい医療が必要」と、大熊さんは訴えた。

(医療ジャーナリスト・田辺功)

引用終わり 下線は私


精神病は病識が無いとされ、本人の意思は尊重されません。
周囲の人、医師の思うままにされてしまいます。

テクノロジー犯罪、集団ストーカーの被害者は、作られた精神病で精神科誘導されています。
精神科誘導だけではなく、様々な悲劇が、世界中で起きています。

日本は先進国でしょうか。
欧米より何十年も遅れ、精神病床数は世界で一位、向精神薬の売り上げも一位だそうです。

皆様、鬱病キャンペーン等に引っ掛からない様にして下さい。

随分以前に大熊一夫さんの【ルポ・精神病棟(朝日文庫)】を読みました。
精神科の様子が良く分かると思います。



向精神薬の被害者も沢山いらっしゃいます。
是非、動画を御覧下さい。





昨日は、被害者の方が来ていました。
一人で居る時とは、明らかに違いがあります。
私の生活リズムが変われば、近隣、周辺の動き、音が変わります。

同じ音を使っても、時間を変えたり、音量を変えたりしています。
身体攻撃にも変化が出て来ます。
救急車のサイレンが小さく鳴り続けている様な音はしていましたが、大きな音は1度もありませんでした。

被害者の方が帰り、暫く経つと走行音立てがゴーゴーと始まりました。
パソコンを止めると「ウ~」と待っていた様に大きな音を鳴らしていました。

今日は通常の加害に戻り、肩甲骨、首、胸が痛く、足先だけを熱くされ、マイクロ波も度々照射されています。
飛行機、ドアバンッ、声立て等も、いつものパターンに戻りました。
頭頂部を押されるのではなく、後頭部を押されている様です。




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