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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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耳鳴り様の音

右耳は、どの位前からか分からない程の昔から「キーン」という高い音が続いています。
ずっと耳鳴りだと思っていました。
違うと確信したのは、被害に気付かされて大分経ってからです。

違うトーンの音を照射されると、耳にピンポイントで入れているのが分かります。
耳の場所を変えれば、聞こえなくなります。

ずっと聞こえているキーンという音は、何をやっても無くなる事はありません。

左耳は聞こえる時と、聞こえない時とあります。
今は、右耳よりも小さいですが聞こえています。
外出先では、聞こえない時が多くあります。

これで、思考盗聴をしているのではと言っている方がいらっしゃいます。
耳は大変狙われているので、レコーダーを聞く時も、耳から離して聞くようになりました。

電話も、レコーダーも、右耳では聞く事が出来ず、以前から左耳しか使えません。

この犯罪の被害者の全ての方が耳鳴り様の音を聞かされているのかと思いましたが、少数ですが耳鳴りはしていないという方がいらっしゃいました。

耳鳴り様の音に意識を持って行かなければ気にはなりませんが、思考盗聴をしている音だと思うと気味が悪く、どこに機械が有るのだろうと思います。


今日のニュース  Infoseek 楽天 NEWS より引用

「政治的公平性は権力が判断することではない」高市氏発言に田原氏ら危機感

2016.02.29 18:35

 高市早苗総務相が、政治的公平性を欠く放送を繰り返した放送局の「電波停止」を命じる可能性に言及したことに対し、田原総一朗氏らテレビの報道キャスター6人が29日、会見し、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を発表した。会見では「政治的公平性は一般的な公平公正とは違う。権力が判断するものではない」「誰もチェックしない権力は最後に大変なことになる」などと批判し、日本のメディアと政治の行く末に懸念を示した。

 会見には田原氏のほかに、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が出席した。

「萎縮が蔓延」「誰もチェックしない権力」に懸念

 冒頭、鳥越氏がアピール文を読み上げた。高市氏の発言は、憲法によって保障されている「放送による表現の自由」や「放送が民主主義の発達に資する」という放送法1条の精神に反していると批判する内容。高市氏が「電波停止」の拠り所とする放送法4条は「倫理規定」であることが定説であり、放送法は戦争時の苦い経験として、政府からの干渉の排除や放送の独立を確保することが意図されていると説明した。

 出席したキャスターらからは、口々に高市氏の発言への批判が聞かれた。金平氏は、放送の現場は「いま息苦しい」と語る。権力からの攻撃なら跳ね返せるが、自主規制や忖度、自粛といった雰囲気が「メディアの内側に生まれてきている」と指摘。「過剰な同調圧力から生じる『萎縮』が蔓延している」と危機感を示した。

 岸井氏は、高市氏が電波停止の条件として言及した「政治的公平性」について、メディアとしての姿勢を語った。「政治的公平性は権力側が判断することではない。政治家や官僚は大事なことはしゃべらないか隠す。場合によっては嘘をつく。政府の言うことだけ流すのは本当に公平性を欠く」。さらに「公平公正」いう言葉にみんな騙されると指摘する。「政治的公平性は一般の公平公正とは違う。権力は必ず腐敗し暴走する。それをさせてはならないというのがジャーナリズムであり、ジャーナリズムの公平公正」とした。

 鳥越氏は、「これはある種のメディアへの恫喝。背後には安倍政権の一連のメディアに対する姿勢がある」と、高市氏一人の発言ではないとの見方を示した。そして、「政権のチェックをするはずのメディアが、政権によってチェックされている。誰もチェックしない政権は、最後に大変なことになる」と述べ、戦争中の大本営発表などを例に上げ、懸念を表明した。

 田原氏は「高市氏の発言は非常に恥ずかしい発言。直ちに全テレビ局の全番組が断固抗議するべき。だが残念なことに多くのテレビ局の多くの番組は何も言わない」とテレビ局の姿勢に疑問を投げかけた。また、この3月で岸井氏(ニュース23)、古舘伊知郎氏(報道ステーション)、国谷裕子氏(クローズアップ現代)が時を同じくして降板することに触れ、「骨のある人たちが辞める。残念なこと。まるで『高市発言』を受け取って自粛したという行動になりかねない」と述べた。

 青木氏は「ジャーナリズムの矜持に関わるときは組織の枠を超えて連帯して声を上げないといけない時があると思う」と語り、大谷氏は「視聴者に既に多大な影響が出ているのではないか」と自らの取材先での経験を元に語った。大谷氏は、被災地の宮城県女川町に取材に行ったが、「まだ復興していないのに復興しているかのような報道をさせられているんだろう」という住民のメディアへの不信感を痛感したという。会場の記者に「メディア人だから危機感を共有してほしい」と呼びかけた。

(撮影:山本宏樹/DELTA PHOTO(http://delta.photo/))

引用終わり 下線は私


テクノロジー犯罪、集団ストーカーはメディアに取り上げられません。
海外では報道していても、日本では報道されません。
事件で集団ストーカーという言葉が出ても、直ぐに抹消されてしまうようです。


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