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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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ここのところ、異常な加害行為が続いています。
音も、身体攻撃もです。
音は加害と連動していますので、どちらも酷くなっています。

2月24日、レコーダーの設定を変えるのを忘れ、そのまま寝てしまいました。
一定以上の音の時に録音されるようにしなかったので、朝起きるまで、ずっと録音されてしまいました。

「ウ~」「ピーポー」がBGMの様に小さい音で、流れ続けていました。
ベランダのゴソつく音も、長い時間入っていました。

それを聞きながら、被害ノートを書いていたのですが、救急車のサイレンが鳴っていると思いレコーダーを止めると外で「ピーポー」と鳴っていました。

飛行機、ヘリの音も、9時20分頃から立て続け始め、20時頃まで、ほぼ鳴らし続けていました。
空の上で、ゴーッという様な音なので、録音しても上手く入りません。
大きな音は録音しましたが、録った何倍もの飛行機の音がしています。

加害の車も入り、大きな音立てをして、その車が帰って行く音はありません。

加害は酷く、頭から足の先まで、様々な加害波を照射されています。
今は、ブログの妨害で、時々眠らされながら打っています。

とどめは長野の警察からの留守電でした。
一日に一度は携帯の電源を入れる様にしているのですが、それに警察から2回、不動産屋さんから3回の留守電が入っていました。

何事かと思ったら、父と同居しようと思っていた家に車がぶつかったとの事でした。

不動産屋さんに電話をすると、小屋にぶつかって壊したと…。
父が亡くなって必要が無いので住んだ事も無く、小屋の様なのが有ったなぁ位の認識しかありません。

相手の保険で直すとの事で、撤去したままで良いですという話で終わりました。
警察にも電話をして下さいとの事で電話をすると…。

初めに出た人は分からないので、分かる人が戻ったら折り返し電話との事でした。

電話が来て、住所、名前、電話番号の確認というのが終わると、生年月日と言います。
何故、生年月日が必要なのか聞くと、では年齢はと言います。

私がぶつけたのではないのですが、何故必要かと再度聞くと、参考の為と言いました。

何の参考にするのか聞いたところ、個人情報云々と言ったので、私がぶつけたのではないのに、何故、私の個人情報を言わなければならないのか聞くと、事故証明の参考の為と言いました。

今後も携帯に電話をすると言うので、何の話があるのか聞くと、相手との話し合いの為と言いました。
留守電に入れる様に言うと、留守電に入れたら、電話をして貰えるのかと、どうしても警察と話をさせたいようです。

不動産屋さんには、ぶつけた人の名字を教えただけで居眠り運転なのか酔っ払い運転なのか、その他の事は教えられないと言ったそうです。
警察は個人情報を集めているのでしょうか。

これは、仕組まれたものです。

不動産屋さんに電話をしている時は、消防のカンカンを鳴らしていました。
警察は、始めの電話の時に「ピーポー」を小さく鳴らし、折り返しの電話の時は、大音量で「ピーポー」でした。

警察があーだこーだと言い、時間を長引かせて携帯で電話をさせる。
その間に、周り中に付き纏っている加害者が何かやっている…。
そうでなければ、カンカンもピーポーも要りません。

加害が酷いのは私だけではありません。
加害が酷くなっている被害者の方が沢山いらっしゃいます。
皆様、気を付けて下さい。


今日のニュース livedoor´NEWS より抜粋

「スターバックスの進出」を嘆くイタリアの人たち

2016年3月2日 11時30分
WIRED.jp

スターバックスが、エスプレッソ文化を誇るイタリアに進出し、ミラノに1号店をオープンする。しかし現地では「文化的侵略」ととらえる否定的なツイートが多く、「世も末」と嘆く声もある。

米国流のコーヒーの飲み方は以下の通りだ。店に入ってラテ(シナモンやミント風味のシロップが振りかけられていることが多い)を注文し、好きな席を選んでのんびりし、ちびちび飲んで贅沢なひとときを過ごす。座り心地のいいソファに座ってWi-Fiを楽しんだりもする。ノートPCを片手に2時間仕事をしようとすることもある。

イタリア流のコーヒーの飲み方は違う。エスプレッソバーに立ち、最新の出来事やスポーツについて5分ほどおしゃべりし、その場で飲み干す。それから、外に出る。店でのんびり過ごしたり、急ぎ足で職場に向かいながら飲んだりすることはない。

両国の文化にはこのような大きな違いがあるが、スターバックスの最高経営責任者(CEO)ハワード・シュルツは、自身が創設した世界的に有名なコーヒーチェーンのアイデアは、33年前にイタリアを旅したときの経験から得たと述べている(日本語版記事)。そして同社は2017年にイタリアに進出し、ミラノに1号店をオープンする予定だと発表した。

あるイタリア人は、海外でスターバックスのコーヒーを飲むのは大好きだが、イタリアでは「エスプレッソバーのほうがいい」と述べている。

忍び寄る文化的侵略に対して、もっとあからさまに否定的な見方をするイタリア人もいる。用心したほうがいい、スターバックスの進出はイタリアを滅ぼす恐れがある、とあるTwitterユーザーは呟いている。

別のイタリア人は、マクドナルドという「ゾッとする存在」を避けているのと同じように、スターバックスを避けるつもりだと述べている。

誇張しがちなある消費者は、スターバックスのイタリア進出は、米国風ピザというひどい食べ物と並んで「世界の終末」の兆しだと主張している。

抜粋終わり 下線は私


先日は、イタリアが精神病院を廃止したという記事を載せました。
上記の記事を見ても、イタリアの国民性を感じます。
日本は何処へ行ってしまったのでしょう。
日本人が少なくなったという話もありますが…。


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