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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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I市に住んで管轄の警察署へ3回行きました。
被害者の会で、警視庁に陳情に行き、話を聞いた事もありますが、何を言っても無駄という感じでした。

身体攻撃が酷くなり、布団に入ると電磁波を全身に被せられた様な、表現の仕様が無い状態になりました。
被害者の方で、電磁波の雨が降ると表現された方がいらっしゃいましたが、まさにそんな感じです。

あまり酷くて、管轄の警察署に電話をすると、最後に相談をした時の警官?(生活安全課の相談員は警官でしょうか)が出ました。
私の訴えている事は知っているはずなので、被害の酷い事を言うと「○○さん、あんまり気にしないで下さいよ」と言いました。

テクノロジー犯罪の加害行為は見えません、聞こえません、大量の血が出る訳でもありません。
それでも、酷い加害をされれば、呼吸が止まるかと思うほどの加害、首を遠隔から絞める事も出来ます。

筋肉も操作出来ますから、首も絞められますし、心臓を操る事も出来ます。
殺そうと思えば、一瞬で殺す事も出来る技術があります。
気にしないで済むレベルであれば、電話などしません。

以後、警察には行っていません。

集団ストーカーの被害者が相談に行くと、精神病者というレッテルを貼られ、そのようなマークを付けられると聞いた事があります。
相談に行き、そのまま措置入院をさせられたという方もいらっしゃるようです。

元々、精神科へ誘導して行く事も、この犯罪の目的の一つです。

しかし、犯罪を訴える窓口は警察しかありません。
警察の対応が良くなったという被害者の方もいらっしゃるので、それは今迄の方の努力の積み重ねの結果だと思います。
一人で行かないで、2.3人で行った方が良いようです。



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